2009/01/27
最高の人生の生き方
○○○「映画から学ぶ人生の物語」○○○ 「人生という物語は映画と同じ展開をする」という仮説を元に 神話と人間の深層心理のつながりを論じたユングの説明を参考に、 人生と物語・物語と神話・神話と映画・映画と人生との関連性を勝手に述べながら、 これを読んでくれた人のこころが少しでも軽くなればいいなと思い書きます。 感謝してます。 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○ 今日の映画 「最高の人生の見つけ方」 フィッシャーキングの傷を癒す方法 ○○○○○○○○○○○○○○○○ こんばんは。 インフルエンザがはやってますね。 皆様におかれましては、大丈夫でしょうか? 今日の映画は、「最高の人生の生き方」です。 ○○○○○○○○○○○○○○○○ ストーリーは、死を覚悟した二人が、死ぬ間際に、大好きなことをやって、 本当の幸せを見つけるという物語です。 病院経営者の人は、社会的に見れば成功者で、 みながうらやむ生活をしていました。 ところが、不治の病としって、死が待っている。 そんな状況におかれて、本当の幸せは何かを考え始める。 ○○○○○○○○○○○○○○○○ 男の子は幼いころ、幼いが故にこころに傷を負ってしまいます。 神話の世界では、フィッシャーキングという王様が幼いころ剣がうまく扱えずひざに怪我をします。 その傷をフィッシャーキングの傷といいます。 その傷は大人になっても癒されることがなく、 ずーっとこころが満たされないまま生きていきます。 現実世界に置き換えると、男性は執拗に仕事に打ち込みます。 フィッシャーキングの傷を癒そうとして、仕事を限界までしてしまいます。 しかし、こころの傷が癒されることはありません。 神話では、おろかな振る舞いがフィッシャーキングの傷を癒すことになります。 つまり、他人からみたらどうでもいいこと、趣味、コレクションが癒すことになるのです。 ○○○○○○○○○○○○○○○○ 仕事をやりすぎてしまう方へ。 仕事では心の傷は癒されません。 おろかな振る舞いが心を傷を癒してくれます。 それは、とってもくだらないものかもしれません。 それが、いいのです。 映画「最高の人生の見つけ方」では、死ぬ前にやりたいことだけをやって (他人から見たらおろかな振る舞い)人生最後の最後に本当の幸せを理解します。 おろかな振る舞い。 意外なところ答えはあります。 ○○○○○○○○○○○○○○○○ 別のメルマガです。 http://www.mag2.com/m/0000280461.html 「無人島でも生き残れるフィッシング・マーケティングのすすめ」 マーケティングを知っていれば、自分でビジネスを起こせます。 これからの時代は、大企業依存から中小企業自立の時代になると確信してます。 それにはマーケティングの知識が必要ですが、それは魚釣りと同じ要領だと思ってます。 その魚釣りとマーケティングをリンクさせ、 かつ現代の殺伐とした社会を無人島にたとえて説明していきます。 なお、もう起業して成功してしまった人には このマガジンは必要ありません。 まだ自立できていない会社員と ご主人に依存している主婦に読んでほしいと考えてます。 無人島でも生き残れるような強さを身につけ 一緒にこの混沌とした社会に一筋の光を見出して いけたら楽しいなと思い書いている次第です。 http://www.mag2.com/m/0000280461.html ○●○●○●○●○●○●○●○●○● もう一個のメルマガです。 「実践・心の師匠から学んだ人生の智慧」 http://www.mag2.com/m/0000280314.html ○●○●○●○●○●○●○●○●○● 今まで自分の人生に影響を与えてくれた先生を「心の師」として仰ぎ、 その教えが混沌に生きる現代人に少しでも糧になればいいなと思い、 実践してきたことをお伝えしていきたと思います。 「心の師」とは、安教授(大学時代の恩師) 佐藤忠志先生(浪人時代の恩師) 中村天風先生(大哲人)安岡正篤先生(漢学者) 船井幸雄先生(経営者・コンサルタント) 斉藤一人先生(名経営者・日本一の納税者) 小林正観先生(日本一の講演者)です。 http://www.mag2.com/m/0000280314.html ○○○○○○○○○○○○○○○○ ありがとう・ありがとう・ありがとう ○○○○○○○○○○○○○○○○○○ http://ameblo.jp/hat569932/ こちらはブログです。色即是空の「空」とはなんぞや という旅に出ています。「幸せ見聞録」です。 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○ 通販もしてます。船井幸雄グループ 本物研究所 本物商品販売店「しきそくぜくう」 http://www.sikisokuzekuu.com/ ○○○○○○○○○○○○○○○○○○ メルマガ解除はこちらから、お役にたてれば幸いです。 http://www.mag2.com/m/0000272392.html


