2008/10/24
最高の人生の見つけ方
○○○「映画から学ぶ人生の物語」○○○ 「人生は物語と同じ展開をする」という仮説を元に 神話と人間の深層心理のつながりを論じたユングの説明を参考に、 人生と物語・物語と神話・神話と映画・映画と人生との関連性を勝手に述べながら、 これを読んでくれた人のこころが少しでも軽くなればいいなと思い書きます。 感謝してます。 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○ 今日の映画 「最高の人生の見つけ方」 人生最後のとき、あなたはどうすごしますか? ○○○○○○○○○○○○○○○○○○ 最初からおちがわかってしまってる映画でした。 しかし、よく見ると人生の参考になる点がたくさんあります。 やりたいことをやらずに死ぬことはできないといって やりたいことを書き出していきます。 そんなの無理だろということまで書いていきます。 ここで、くだらいことをやっているな と感じてしまう人もいると思います。 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○ やりたいことを書く。 単純にそれだけなのですが、結構すごいことを描いております。 つまり、「願いは書くことでかなう」です。 この真理に出会うまで、34年かかりました。 友人にこのことをいうと詐欺師扱いされます。 あるいは宗教的だねとかいわれます。 そもそも宗教とは生きていくことがつらいので 少しでもそのつらさを軽減できらたどんなにいいだろう ということから始まってるはずです。 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○ このメルマガは、人生は物語になっている という仮説の元に書いてます。 物語を理解すると、人生の展開が読めてきます。 それを応用したのが、占いです。 人生にはある程度のパターンがあります。 そのパターンを統計学的に分析し、 いまこの時点にいるから次にこうなるでしょうと 予測をしているのが占いです。 そう思ってます。 占いは統計学なのです。つまり、予測可能な科学。 人生では予測どおりにはいきませんが、精神の成長という切り口で見てみると 抽象的にはあたってきます。 映画はそれを描いていりるので、共感できる部分が多いのです。 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○ 本題からそれましたが、やりたいことリスト を作るアイディアは最高ですね。 実はすでに自分は実行しているのですが、 本当の自分の欲求が整理できて、はまります。 人生いろんなことが起きますが、どうやって死ぬかは 一番大事なことだと思います。 どうやって生きるかでなく、どうやって死ぬか。 どのような状態で死にたいかということでもあります。 自分は、やりたいことをすべてやって 「生きてきて最高だな」 と思って死んでいきたいと常々考えてました。 この映画で、改めて確信しました。 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○ 生き方に悩んでいるかたへ。 いきることより、いかに死ぬかを考えてみると 意外なところから生きがいが見つかります。 自分はそれで会社を辞めました。 いまはとっても充実して、幸せです。 映画って勉強になりますね。 感謝です。 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○ ありがとう・ありがとう・ありがとう ○○○○○○○○○○○○○○○○○○ http://ameblo.jp/hat569932/ こちらはブログです。色即是空の「空」とはなんぞや という旅に出ています。「幸せ見聞録」です。 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○ 通販もしてます。船井幸雄グループ 本物研究所 本物商品販売店「しきそくぜくう」 http://www.sikisokuzekuu.com/ ○○○○○○○○○○○○○○○○○○ メルマガ解除はこちらから、お役にたてれば幸いです。 http://www.mag2.com/m/0000272392.html


