2009/02/22
「ドクターケイに相談しよう!」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ドクターケイに相談しよう! 第2号◆ H21年2月22日発行 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ (はじめに) 創刊号から日数がかなりたってしまったことをお詫びいたします。医者の不養生 とはよく耳にいたしますが、私も同じように体調を少々崩していました。 幸いスタッフ等の看護?に助けられ本日復帰いたしました。 みんな迷惑かけてごめんなさい。 それでは開始します。 みなさん、はじめまして、内科・小児科・心療内科クリニックが職場の医師 Dr.Keiことドクターケイです。 皆さんの相談に私と仲間たちが協力してお答えします。 仲間は医師・官僚・薬剤師・弁護士・会計士・銀行員・中古車販売業・バイヤー 教師・政治家・政治家秘書・新聞記者・不動産業・人材派遣会社代表・・ などなど様々な分野で活躍している面々です。 病気や検査、治療など医療のことはもちろん、それ以外のどんなことでも 相談していただいて結構です。 可能な限り仲間の知恵を借りてお答えしたいと思います。 いろんな方に助けられ、これまでなんとかやってきました。 今度は私が恩返しをする番だと思います。 仲間たちも喜んで協力すると快く要請を引き受けてくれました。 寄せられた相談には誠意をもってお答えすることをお約束いたします。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ドクターケイのHP: http://www.yakuendai-clinic.com ドクターケイへのメール:soudan@keikoshi.jp  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 内科・小児科・心療内科を診察するクリニックの医師ドクターケイと 様々な分野で活躍している彼の仲間が協力して、皆さんの相談にお答え します。 「困った」「心配だ」「どうすれば良いのか」「どうなっているのだろう?」 「知りたい」「助言して」 など様々な場面に皆さんが直面したとき ドクターケイにメールを送ってください。ドクターケイ達がお答えします。 内容は医療関係はもちろん、どんな分野でも、可能な限りお答えします。 相談内容・性別・年齢・職業等をなるべく詳細にお書きください。 病気相談は現在服用中の薬、過去に患った病気、年齢、性別 特に症状とその経過については出来るだけ詳しく記載してください。 異業種の集団である彼と仲間たちが、少しでも相談者のお役に 立てるようにと願ってメルマガ上でお答えいたします。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ メールで相談してください。 ドクターケイに相談する! メール → soudan@keikoshi.jp ドクターケイについて知りたい HP → http://www.yakuendai-clinic.com/ ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― 0.目次 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― 1.【今回の相談】医者と結婚するには?という素敵な女性からの相談です 2. 編集後記  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【相談】 はじめまして、○○と申します。以下相談者の希望により詳細は省かせて いただきたいのですが、僕はこの様な女性がいるから、周りの男性医師 (もちろん女性医師もですが、相談者が女性なので今回は男性の医師とについて 書きます)が結婚できるのだとわかりました。 今まで仲間が次々と結婚をしていきましたが、どのように奥様になった女性 と出会い結婚に至ったかを尋ねました。人それぞれですが、出会いと結婚まで の過程を回答とさせていただきます。僕も参考にします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【アドバイス】回答者:ドクターケイ他既婚の医師多数  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 僕が結婚式またはパーティーに招待していただいた医師達に電話または メールまたは直接訪問によって質問をし、集めた回答です。質問は後輩・同期 先輩合わせて14人、回答数は14人でした。もっとNが多くないと駄目だと、無粋 な医者は怒るでしょうが、統計の話はresearchとpaperの時だけで十分だと 思いますので許してください。 まず14人のお相手のお仕事から発表いたします。 1)女医4人 2)大先輩の医師のお嬢様2人 3)専門職(医療職を除く)2人 4)ナース2人 5)医局秘書1人 6)家事手伝い1人 7)モデル1人 8)薬剤師1人 という結果でした。 いかがですか? 最多の奥様が医師4人というのは、学生時代の同級生・後輩と男性が医局で オーベンであった、お見合いが1人ずつでした。 2)のお嬢様は教授等からの紹介です。 3)の専門職というのは恋愛結婚です。 4)の看護師と答えた医師は同じ病棟の勤務だったという答えでした。 以下5)恋愛 6)恋愛 7)見合い 8)病院が同じという結果です。 やはり、近くにいるうちに恋愛関係になり結婚というコースが多いのですね。 医師は若いうちは時間がないので、社会が狭いともいえますね! では恋愛結婚の相手との出合い方を質問しました。 「馬鹿野郎、お前知ってるだろう!」と怒られましたが、しつこく聞きました。 答えは職場が一緒というのは一番は当然ですので、お見合いも省いて書きます。 これは各一名ずつでした。それでは書きます。 合コン、医師限定の?Party、結婚相談所、旅行先で知り合った・・・・ そうなんですか、ハ〜、という感じですね。 みんな忙しそうにしているけれど、しっかり出会いの場を持っていたのですね。 参考になりますでしょうか?みんな普通に出会い普通に結婚しているという感想 です。 ちょっと変わっているのが医師限定のpartyという答えですが 実はここだけの話ですが、僕も一度参加しました。よく医師無料とかの広告が ありますが、僕は5千円払いました。場所は銀座です。大体男女同人数だった 記憶があります。詳しくは勘弁してください。 結果は今の僕が答えです。具体的にお知りになりたい方は 僕にメールをください。 以上まとめます。 医師も他の職業の人も大差ありません。ただし結婚後不幸せになったという話を 聞くことが多い印象があります。また、独身で過ごす人数も多い気がします。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ (確認です)相談の仕方 何でも可能な限り対応します。 相談したいことがありましたら、メールをください。 メール → soudan@keikoshi.jp ドクターケイを少し詳しく知りたい方は HP → http://www.yakuendai-clinic.com/  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【編集後記】 みなさん、最後まで目を通していただいて感謝いたします。 私はたくさんの方に助けていただきながら、これまで生きてきました。 私は今後も引退予定の50歳までは 全力で人のために尽していきたいと考えています。 このメルマガもその一環です。 皆様の「困った」を少しでも軽減させるよう、お役になれるような 回答をしていきたいと思っています。 出自が良いわけでも、お金があるわけでも、政治力があるわけでも ありません。またそんなものを欲しいとは思いませんが 私が確かに恩恵にあずかった「努力が報われる社会」「機会の平等」 が完全に消滅しないように行動したいと考えています。 私と気のいい知人達は、滅茶苦茶少人数ですが、可能であれば 不幸な子供や若者に機会(opportunityですね)を提供し 彼らの努力が報われるために助力することを約束しました。 私たちが絶対に正しくその行いは絶対に良いことだなどとは間違っても 思っていません。 ただ、努力し頑張っているものが、その行為に理想や尊い意義がある、または その努力はきっと良いことをもたらしてくれると思い続けられること、そして 子供たちがどんな夢も将来にもてる国であることには少し意義があるのではと 考えています。 実際はかなわなくても生き方次第で未来の可能性は存在し続けると信じたい。 それでは次号もよろしくお願いします。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 相談のしかたは内容をなるべく詳しくメールで送っていただくだけです。 何でも引き受けます。それでは相談お待ちしています。 メール → soudan@keikoshi.jp ドクターケイを少し詳しく知りたい方は HP → http://www.yakuendai-clinic.com/ 「ドクターケイに協力してやろう」とお思いになってくださる素晴らしい心 をもった方は以下のアドレスにその旨のメールを送ってください。 そのような大きな心もったあなたとならきっと有意義なことができると 思います。ご協力のお申し出はいつでも大歓迎です。 少し力を貸してやろうという方は→ mail@keikoshi.jp  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・頂いたメールの相談内容はメルマガ、HP、blogにて公開されることが あります。もちろん個人が特定されないように手直しをいたします。 ・頂いたメールの文章は原文の内容が損なわれない程度に短縮し掲載させて いただくことがあります。 ・メルマガの内容は自己責任でご利用ください。 ・ メルマガ内容を利用し生じた結果について、 当方では責任がとれませんのでご了承ください。 ・原則として個別対応をすることは現段階では考えておりません。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ メールマガジン ドクターケイに相談しよう! ◆発行責任者 ドクターケイ ◆サイト http://www.yakuendai-clinic.com/ ◆お問い合わせ work@keikoshi.jp ◆登録・解除 http://www.mag2.com/m/0000272099.html  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄



