ガン、病気になる前と、なった後に心がけておくこと  RSSを登録する

私の32歳でのガン経験と再発、網膜剥離、交通事故での肝臓損傷、鬱、人間不信、緘黙、癌治療直後のリストラ…数々のトラブルを克服した経験からそれでも気分良く生きるためのコツを心理学、脳科学を元にわかりやすくお話していきます。ほか生活心理、雑談など。

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2009/09/23

連休で睡眠のペースが狂ったら・・・

こんにちは。
田中孝憲/ハートストリングスです。


少しずつ夏の暑さがおさまり秋らしくなってきました。
特に今年は猛暑といわれる日が少なかったので
少し寂しくもあります。

気候が良くなってきたので寝やすくなりました。

連休で睡眠のサイクルも狂ってくるのではないでしょうか?


私が調べたところ日本人の5人に1人が
睡眠の悩みを持っているそうです。


そこでいつも私がご意見をうかがっている
心理カウンセラーの高橋三恵子先生に相談したところ
睡眠に対して間違った考え方だと
よい睡眠は得られないとのこと。


現在本やインターネット、テレビなどで
医学的に正しい知識が簡単に得ることができるのに
睡眠の悩みをもっている方が多いのです。


ということは違ったアプローチでの
解決法が必要になります。


睡眠に関しては心理的な問題が大きく占めているのです。


そんな心理的な見方からグッスリ眠るための方法を
心理カウンセラーでもあり作家でもある
高橋先生に書いていただきました。


大変お忙しい中ご本人に書いていただきました。
私のガンの本でご推薦をくださった方です。


グッスリ眠りたい方は以下のリンクから冊子を読むことができます。
ご自由にご覧になってください。
「眠る技術」⇒ http://heartstrings-on.net/suimin/muryou_report.pdf


そして

不眠も
過眠も
短眠も
快眠も
熟睡も

すべて根底には
睡眠に対する考え方を変える必要があるわけです。

インターネットや一般書籍の知識は医学的に正しい知識ではありますが
眠るという行為は人間の心理が大きく関わってきます。


けっして知識だけでは解消できません。

医師とは違うアプローチで
ベテラン女性心理カウンセラーによる
心と体のメカニズムから紐解き
自然に気持ち良く眠るための方法をご確認ください。


ぜひともこの機会に心理的に良く眠る方法を身に付けてください。
「眠る技術」⇒ http://heartstrings-on.net/suimin/muryou_report.pdf


またお役に立てるようなお話をお知らせしていきます。


田中孝憲/ハートストリングス

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