お金で悩まず安心子育て~不安を解消・幸せの知恵袋~ 

安心して子育てができますように。しっかりとした教育には経済的ゆとりは不可欠です。カリフォルニア大学留学・20代で起業・マリチリンガルにて海外投資に携わる筆者が、全ての親子さんに贈る子育てで悩まないお金の知恵をお伝えします。

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〜子育ての不安を解消しよう〜
みんなが同じ悩みを持っています。

ーーーーーーーーーーーーーーー創刊準備号


はじめまして。発行人のHIROです。

大切な友人のお誘いもあり、とうとうメルマガを発行することになりました。


本名:菅野寛達と申します。


メルマガ発行初めてですので、つたない文章でお見苦しいところも多いかと思いますが、
どうぞよろしくお願いいたします。


さて、突然ですが、、私の名前は、なんと読むでしょうか?


正解は、、


”すがのひろみち”と読ませます。


両親も良く考えたものです。


(当て字なのですが、日本人らしくて、とても気にっています)


長くて、覚えずらいので、どうぞ

”HIRO”(ひろ)


と覚えてください。


あらためまして、どうぞよろしくお願いいたします。




第1回目ということですので(語りだすと長いので)簡単に自己紹介をさせてください。


ごく平凡なサラリーマン(ビジネスマン)家庭に生まれました。

3人兄弟の次男です。


小学校の夢は、

”海外でお店を持つこと(起業)”でした。

理由は、、、、

わかりません。笑。


大学時代に、アメリカ留学をしまして、生涯でかけがえのないもの

”最高の友人”


がえられました。


このときの出会いがきっかけで、海外でのネットワークが広がりました。

そして、、

今こうして、たくさんの情報をお伝えする機会がもてました。



”HIRO”とは

名前:菅野寛達(すがのひろみち)
性別:男
3人兄弟の真ん中(次男)
小さい頃の夢:起業家
経歴:アメリカ留学を経験
得たもの:最高の友人達と海外ネットワーク
現在:自由人


さて、自己紹介はほどほどにいたしまして、、




本日第1回目は、、、、こんなデータを考えてみたいと思います。



現在や将来の子育てにおける不安・悩みの内容
(子育て層)
1、子供の病気や発育のこと 40.7%
2、子育てに伴う経済的負担が重い 36.4%
3、子供と過ごす時間や会話が少ない 23.8%

現在や将来の子育てにおける不安・悩みの内容
(子供のいない未婚層、子供のいない既婚層、中高生層)
1、子育てに伴う経済的負担が重いのではないか
2、子供に思わず手をあげてしまうことはないか
3、子供が泣き止まなかったり、言うことを聞かなかったりするのではないか?


〜こども未来財団調査「子育てに関する意識」より引用〜




親として、子供の健康を願うのは一番ですよね。



しかし注目すべきは、、


”「経済的負担」への不安” がいずれの層においても著しく多く挙げられています。



このメルマガを購読していただいています読者の皆様もそうではないでしょうか?



それはそうですよね。


◆年金問題
◆雇用の不安定さ
◆物価の上昇


などなど


自分自身が生活するにもやっとと言う現状で、、、

子供を持つこと自体に不安はぬぐいきれません。


今まさに不安だという方も多いかと思います。



社会保障制度だって、、当てになりませんよね。(課題ばかりです)


◆保育園順番待ち

◆育児休暇をとったら、仕事がなくなる、、、




子供をもつことをあきらめざるを得ない、そんな状況です。



そんな世の中で、幸せで、豊かな社会がやってくるとは到底思えません。


では、どうやって、その不安を払拭し、幸せになれるのか、また親として子供を幸せにしてあげられるのか。





その答えは、、、



1、収入を増やす (夫婦共稼ぎで、24時間働けますか?働き続ける)

2、支出を減らす (お風呂は2日に1回、食材などは閉店前のみきり品を買い、ひたすら節約をする)


そして、、、


3、お金に働いてもらう

の三つしかないのです。



現在の生活は変えず(無理をせず)に、


お子様と大切な時間を過ごす為に、、


幸せを手に入れるためには、




3、お金に働いてもらう



がとても大事だとHIROは考えます。



読者の皆様が”子育てに伴う経済的負担への不安”が解消できますように

きちんとしたお金の知識をご紹介させていただきます。



”日本の常識が、世界ではまったくの非常識”なのです。




私自身、アメリカ留学時代に世界中に大切な友人をもちました。

そこで知ったのは、日本の常識は、、、またっくをもって世界では非常識だということです。



まずは、今日はこれだけは、知っていただきたいのです。



”日本の常識は、世界では非常識”

知っているものだけが、得をしているということです。



今日はひとつだけ例を挙げますね。



私の第3の故郷?タイ国日本国の比較ですが、
(2008年現在)
某タイ国証券口座金利  :約2.0%      
某日本普通預金口座金利 :約0.2%

例えば、1億円預けて、
年金利
タイ国 :200万円(もし5%なら500万です)
日本  :20万円(日本の今までは、0.01%で1万円ですからね)

どうやら利子だけで、生活できそうな予感もしてきますよね。
(今1億円を持っているかどうかは別として)


タイは今景気が悪くてこの金利です。


日本の金利は約0.01%という時代がありましたから、0.1%でも良いほうでしょうか?


日本国内では、よってたかって、1%の特別スーパー定期だの日本国債だのに群がる仕組みなっています。


世界に目を向けてみてください。タイで普通の人で普通に預金して約2.0%です。



世界基準で考えれば3%、4%当たり前、少しのリスクをとれば、5%〜10%が普通なのです!




さてさて話は、教育に戻りますが、、、、、

海外に飛び出していくお子様達もとても増えてきています。
(仕事上、そういう方にお会いする機会が多いです)


私もアメリカで勉強しましたが1年で約400万ものお金がかかりました。
(両親には本当に感謝しております)


親としては、子供の望むことを思いっきりやらせてあげたいはずです。
ただし、大学に4年も通わせるとなると1200万、巨額です。


不安になる必要はありません!



是非このメールマガジンより、


お子様と共に幸せで、


今ある経済的不安から開放される知識を得てくださればと心より願っております。



今日のおさらいです。

1、子育ての不安のである経済的負担は、しっかりとしたお金の知識を持てば、怖くない!

2、お金に働いてもらうことを知る
       →視野を広げ、日本の常識を疑ってみる

3、私の名前は、HIRO(すがのひろみち)です。笑。



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最後までお読みいただきまことにありがとうございました。

皆様に有益な情報をどんどんお伝えし、
少しでも子育ての不安から解放される方が増えればと思います。
本日はお疲れ様でした。

ご感想・ご意見いつでもご連絡ください。
またどこかでお会いしましたら、お声をかけてくださいね。

それでは、また来週楽しみにしています。

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メールマガジン「お金で悩まず安心子育て〜不安を解消・幸せの知恵袋〜 」


発行者:菅野寛達(HIRO)

配信の登録・変更、解除:http://www.mag2.com/m/0000270067.html

mail: hirogachan@hotmail.com

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HIRO さばーぃな一言

先日タイより戻りました。
タイは、心の安らぐ、時間がゆっくりと流れる国です。
忙しくあくせくと動き回る日本にとって、癒される要素たくさんのさばーぃ国です。
どうぞ、機会があれば、訪れてみてください。

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”さばーぃ”とは、”気楽にいこう。りらっくす。りらっくす。”
タイを本当に良くあらわした。文化であり言葉です。

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