プラス思考のはじめ方 -うつ病も治る-  RSSを登録する

シンプル、簡単、確実な方法です。自分で考えて実行し、うまくいった独自の方法です。必ずプラス思考ができるようになります。無料メールマガジン好評配信中。

  • 発行周期 週刊
  • 最新号 2009/11/08
  • 部数 629部
  • メルマガID 0000268922
  • 個別ページ
最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2009/06/28

【 積極的と消極的 】

 こんにちは、お元気ですか。

発行人の岡野です。

いつも読んで頂き、どうもありがとうございます。

メールで感想を送って頂いた方、どうもありがとうございます。

新しく読者登録して頂いた方、どうもありがとうございます。


プラス思考をすることに的を絞った実用的なメルマガにしていきます。

よろしくお願いします。





《 新しく読者登録をされた方へ 》


 このメルマガでは、プラス思考をはじめるための独自の実践的な方法を

紹介しているのですが、続きものというか、流れの中で説明していますから、

できれば第1号から順を追って読んで頂けたらと思います。


時間が無いという方も、次のバックナンバーだけは、必ず読んで下さい。

(プラス思考をはじめるための、非常に大事なことが書いてあります。)

  2008/08/03 発行分
  2008/08/10 発行分
  2008/08/17 発行分
  2008/08/24 発行分
  
バックナンバーはこちらから。
   ↓
http://archive.mag2.com/0000268922/index.html



(ご参考)うつ病に関する記述があるのは、次のバックナンバーです。

  2008/09/21 発行分
  2008/09/28 発行分
  2008/10/05 発行分




  【 前回までのおさらい 】


■第一ステップ


 このメルマガで紹介している『プラス思考のはじめ方』というのは、


《 何かをする時に、「○○をやろう」「○○をやろう」と言いながら、実行する 》


という、非常にシンプルなものです。

そして、実行するために、3つの事をおこなうのです。

(1)「やろう」と書いた張り紙をする。(常に自分に「やろう」を意識させるため)
      
      他人に見られるのが恥ずかしい人は、「やろう(YAROU)」の「YA」だけを
     張り紙にして、他人が見ても何のことか分からないようにする。

(2)自分自身に向かって、「やろう」「やろう」と何度も声に出して言う。

(3)何をする時でも、自分自身に対して、「○○をやろう」「○○をやろう」と

   語りかけて行動する。

      (2)と(3)については、まわりに人がいる状況の中では、声を出さずに、
      心の中で自分自身に向かって語りかけるように言う。)
  

 以上のことを続けていれば、確実にプラス思考ができるようになります。

 「やろう」「やろう」と言い続けることによって、無意識の内にプラス思考が

できるようになるのです。

 意識的にプラス思考をしようとするレベルではなく、無意識のうちにプラス思考を

しているというレベルにまで、自分をもっていくための、とっかかりです。

ここまでが、第一ステップです。


 第一ステップで、「やろう」「○○をやろう」ということを、繰り返し繰り返し、

何度も何度も、言い続けて下さい。

最初は、第一ステップの「やろう」だけに絞って、取り組んで下さい。

 そして、自分で「ある程度はプラス思考をするようになった」と感じたら、

第二ステップに進んで下さい。

 少しでも早くプラス思考をするようになりたい気持ちはわかりますが、焦りは禁物です。

いきなり第二ステップに取り組むと、失敗する可能性が高くなります。

「ある程度はプラス思考をするようになった」という変化を感じてから、第二ステップに

進んで下さい。



■第二ステップ


第二ステップの、『プラス思考の高め方』というのは、


《 「(私は)これでいいのだ」という言葉を、何度も繰り返す 》


という単純なものです。

もちろん、(私は)の部分は、自分に合うように、(俺は)(僕は)などに変えて下さい。

「やろう」の時と、同じように、3つの事をおこないます。

(1)「(私は)これでいいのだ」と書いた張り紙をする。
   (「(私は)これでいいのだ」を常に自分に意識させるため)
      
    他人に見られるのが恥ずかしい人は、

   「(私は)これでいいのだ(WATASHI・・・)」の頭の「WA」だけを

   張り紙にして、他人が見ても何のことか分からないようにする。

(2)自分自身に向かって、「(私は)これでいいのだ」「(私は)これでいいのだ」と何度も 

   声に出して言う。


「(私は)これでいいのだ」という言葉が自分の中にしっかり染み込んで、

「(私は)これでいいのだ」が口癖になると、びっくりする変化が起きてきます。


「(私は)これでいいのだ」という言葉は、強烈なプラス言葉です。

 自分の中に染み込んだ「(私は)これでいいのだ」という言葉が、自分自身を

肯定するようになるのです。

自分の存在そのものを「(私は)これでいいのだ」と肯定できるようになるのです。

プラス思考の本質である「潜在意識レベルで現在の自分を肯定すること」が、

できるようになるのです。
 
 プラス思考というのは、「潜在意識レベルで現在の自分を肯定すること」から

生まれるほんの一面に過ぎません。

 「潜在意識レベルで現在の自分を肯定すること」ができるようになると、

自分に自信が持てるようになります。

 この自信というのは、優秀な頭脳を持っているとか、運動能力が優れているとか、

人を驚かせるような特技や技能があるとか、容姿が優れているとか、多くの財産を持って

いるとか、そういったものから生まれる自信とは別のものです。

もっと根元的な自信です。

特に優れたものが何も無くても、「私は私、これでいいんだ」という自信です。

長所も欠点もあるけど、それが良いとか悪いとかに関係なく、そういったものを全て

含めて、自分自身の存在そのものを「私はこれでいいのだ」と肯定できる自信です。



■第三ステップ


 第三ステップの言葉は「ありがとうございます」

いい言葉ですね。

自分が言っても、人から言われても、うれしくなります。

(「ありがとうございます」が増えれば、世の中は、間違いなく良くなっていくと
 思います。)

「ありがとうございます」を「やろう」「これでいいのだ」と同じように、

何度も言い続けて、あなたの口癖にするのです。


「ありがとうございます」が、口癖になると、あなたには、次のような変化が起きます。


(1)「ありがとうございます」の心で、いろいろなものを見るようになります。

  つまり、感謝や喜びを前提としたものの見方、考え方をするようになります。

  そうなると、日々の生活そのものが、とても楽しくなります。

 
(2)運がよくなります。

  「ラッキー」「ツイてる」「私は運がいい」「ありがとうございます」と思う事が、

  多くなります。


  潜在意識の法則(引き寄せの法則)が働いて、あなたが何度も繰り返して言った

  「ありがとうございます」が新しい「ありがとうございます」を引き寄せるのです。



■プラス思考日記


 あなたもプラス思考日記を書いてみませんか。

ノートを一冊準備しましょう。

ちゃんとした日記帳より、普通のノートの方がいいです。


(1)ノートの表紙の裏に「やろう」と書きます。

 ある程度、プラス思考ができるようになったと自覚している人は、その下に

 「私はこれでいいのだ」「ありがとうございます」も書きます。

 (まだプラス思考をするようになったという感覚がない方は、「やろう」だけです)


(2)自分で、ある程度、プラス思考ができるようになったと感じたら、

 右のページへ自分が本当にやりたいと思っていることや、望んでいることを書いて

 いきます。

 参考までに、私は、

   「自分で自分の人生を面白くしよう」

   「プラス思考をどんどん広めよう」

   「毎日、西野流呼吸法をやろう」・・・
           
 などといったことを書いています。


  -----------------------------------------------
   |                        |                      |
   |  やろう                |  ○○○○○○        |
   |                        |                      |
   | (私はこれでいいのだ)   |  ○○○○○○○○    |
   |                        |                      |
   | (ありがとうございます) |  ○○○○○○○      |
   |                        |                      |
   |                        |  ○○○○○          |
   |                        |                      |
   |                        |  ○○○○○○○      |
   |                        |                      |
   |                        |(自分がやりたいことや |
   |                        | 望んでいることを書い |
   |                        | ていく)             |
   |                        |                      |
  -----------------------------------------------


(3)この次のページからプラス思考日記を書いていきます。
 
 内容は、楽しいこと、嬉しいこと、気持ち良く感じることなど、プラスの感情を

伴う事だけです。

マイナスの感情を伴う事は、絶対に書きません。

もちろん、反省文もだめです。

楽しい、嬉しいといったプラスの気持ちを感じることだけです。


 私もそうだったからよく分かりますが、まじめで几帳面タイプでマイナス思考を

する人は、日記を書く時でさえ、他人の目を意識してしまいます。

他人の評価を気にして、自己批判的な、立派な反省文を書いてしまいます。

他人に読まれることがない日記でさえ、なかなか本当の自分を出せないのです。

建前の言葉などいりません。

大事なのは、自分の本当の気持ちで書くということです。

自分自身の感覚で、楽しいと感じること、嬉しいと感じること、気持ちいいと感じること、

感謝できることなどです。

立派な文章は必要ありません。

日記ではなく、メモ程度のことを書けばいいのです。

内容も楽しさや喜びを感じて当たり前の大きなことよりも、むしろ小さなことが

いいのです。

なぜなら、プラス思考日記を書くというのは、日頃、何も感じずに見過ごしてしまって

いる小さな楽しさや喜びを感じ取るトレーニングだからです。

案外と楽しくやれるトレーニングです。


 そして、プラス思考日記(プラス思考ノート)は、確実にあなたのプラス思考を

強化してくれます。





-------------------------------------------------------------------------------
(今回の内容)



  【 積極的と消極的 】


 いつも私のメルマガを読んで頂きまして、どうもありがとうございます。

おかげさまで、書き始めて約1年になり、今回で50号になりました。

これからもよろしくお願い致します。


 学生時代には、作文がとても苦手で大嫌いだった私が、こんなふうに文章を書き続ける

なんて、何か不思議です。

学生時代の自分がどうしてあんなに作文が嫌いだったのか、プラス思考をするように

なった今、振り返ってみると、しっかり思い当たることがあります。


 作文と言うのは、どうしても自分の内面が出てきます。

文章を書くと、隠しているつもりでも、その人の内面がにじみ出てきます。

私は他人の目を非常に気にするタイプだったから、自分の内面が出てしまう作文が

恐かったのだと思います。

作文は、私にとっては、とても疲れるものでした。

できるだけ自分の内面を出さないように、そして人からは評価してもらえるように、

自分の本音ではない、良い子の作文をしていたような気がします。



『プラス思考のはじめ方』という本を出した時も、書き始めた時は、本名ではなく、

ペンネームを使おうと思っていました。

実際に、楽観亭気楽というペンネームまで考えていました。

当時、何かをする時には、だいたい「やろう」という考え方をするようになっていたし、

行動面ではしっかりプラス思考をするようになっていたけれど、「潜在意識レベルで

現在の自分を肯定すること」はまだ不十分だったんだと思います。

だから、自分の書いた文章を出すのに、本名を使うことに抵抗があったのだと思います。

今はホームページで顔写真を出すのも声を出すのも平気です。

自分自身については、ありのままでいいというか、これでいいんだという感じです。





 ところで、あなたは何か新しい事を始める時に、どのくらい心の抵抗を感じますか。

何かを始めたいと思ったら、即行動に移してどんどん進んでいくタイプの人もいれば、

ウジウジと考え続けて、なかなか最初の一歩を踏み出せないタイプの人もいます。


何が違うのでしょうか。


やはり、プラス思考かマイナス思考かの違いです。


 プラス思考をする人は、現在の自分を肯定しています。

現在の自分を肯定している人は、それを生み出した自分の過去も肯定しています。

そして、自分だけでなく、まわりの人々やいろいろな事に対しても肯定的な考え方を

しています。

当然、潜在意識には、肯定的なプラスのイメージや記憶が多く蓄えられています。

顕在意識は、潜在意識の影響を強く受けるから、これから何かをやろうとする時には、

潜在意識のプラスのイメージや記憶の影響を受けて、自分の未来に対しても、肯定的に

考えることができるのです。


 潜在意識には、肯定的なイメージ、つまり成功が想定されているから、顕在意識では

「(やったら、いいことになる。だから)やろう」と前向きに考えることが

できるのです。


(やったら、いいことになる。だから)の部分は、顕在意識では自覚してないことも

多いのですが、このように考えているから、「やろう」という気持ちになるのです。


 そして、潜在意識の法則が、その肯定的なイメージ(=成功)を実現させようと

強く働くのです。

潜在意識にプラスのイメージが蓄積されているから、成功を前提とした楽観的な

考え方になり、行動が積極的になるのです。




 一方、マイナス思考をする人は、現在の自分を肯定できていません。

現在の自分を肯定できない人は、それを生み出した自分の過去も肯定できません。

そして、自分だけでなく、まわりの人々やいろいろな事に対しても肯定的な考え方が

できません。

 当然、潜在意識には否定的なマイナスのイメージや記憶が多く蓄えられています。

顕在意識は、潜在意識の影響を強く受けるから、これから何かをやろうとする時には、

潜在意識のマイナスのイメージや記憶の影響を受けて、自分の未来に対しても否定的に

考えてしまうのです。


 潜在意識には否定的なイメージ、つまり失敗が想定されているから、顕在意識では

「(やらなかったら、まずいことになる。だから)やらなければ」と考えて

しまうのです。


(やらなかったら、まずいことになる。だから)の部分は、顕在意識では自覚して

いないことも多いのですが、このように考えているから、「やらなければと」考えて

しまうのです。

 そして、潜在意識の法則が、その否定的なイメージ(=失敗)を実現させようと

強く働きかけるのです。

潜在意識にマイナスのイメージが蓄積されているから、失敗を前提とした悲観的な

考え方になり、行動が消極的になるのです。




潜在意識にプラスのイメージが蓄積された人は、プラス思考が得意です。

逆に、

潜在意識にマイナスのイメージが蓄積された人は、マイナス思考が得意です。

これは皮肉でも嫌味でもありません。

実際に、潜在意識に蓄積されたイメージが違うだけです。

人は必ず、潜在意識に蓄積されたイメージ通りの行動をします。




ピアノを上手に弾く人の潜在意識には、ピアノを上手に弾くイメージがあります。

そのイメージは、最初からあったわけではありません。

毎日毎日、ピアノを弾き続けて身につけたものです。


ドリブルを上手にするサッカー選手には、ドリブルを上手にするイメージがあります。

そのイメージは、最初からあったわけではありません。

毎日毎日、ドリブルの練習を続けて身につけたものです。


見事な手打ち麺をつくる職人には、見事な手打ち麺をつくるイメージがあります。

そのイメージは、最初からあったわけではありません。

毎日毎日、麺を打ち続けて身につけたものです。


何でも同じです。

何度も何度も繰り返して、潜在意識にうまくいくイメージが蓄積されて、はじめて

本物になるのです。



プラス思考も同じです。

プラスの言葉を何度も何度も言い続けて、そのイメージが潜在意識に蓄積されて、

はじめて、知らず知らず無意識にプラス思考ができるようになるのです。


中には、いきなり何かがはじけたように、「自分はありのままでいいんだ」という

ことに気づき、あっという間にプラス思考をするようになる人もいますが、やはり

例外的です。

誰もがそうなれるとは限りません。

しかし、誰でもプラスの言葉を言い続けることによって、次第にプラス思考をするように

なっていくことはできます。

大事なのは、プラスの言葉を言い続けることだけです。

しっかりとプラスの言葉を言い続けて、プラス思考をするようになっていきましょう。



大丈夫、きっとうまくいきます。


では、また。







---------------------------------------------------------------------------------

ご意見・ご感想・ご質問・あなたの状況等をお聞かせ下さい。
       ↓
    http://form.mag2.com/driaslaist
 (こちらから書き込みをして頂くと、あなたのメールアドレスは、私には届きません。
  お気軽に、書き込みをして下さい。)   

-------------------------------------------------------------------------------- 


  今までに配信したバックナンバーのリストを作りました。
 バックナンバー(記事履歴)をご覧になりたい方は、
 こちらから。
  ↓
http://archive.mag2.com/0000268922/index.html


《 バックナンバーリスト 》

20080713【 プラス思考かマイナス思考かで、人生の明暗が分かれる 】
20080720【 マイナス思考は考え方の習慣 】
   〃   【 顕在意識と潜在意識 】
20080727【 潜在意識の法則 】
20080803【 プラス思考の本質 】
   〃   【 「やろう」と「やらなければ」の違い  】
   〃   【 自分基準と他人基準 】
20080810【 顕在意識と潜在意識のつなひき 】
   〃   【 仕事をする時の「やろう」と「やらなければ」 】
20080817【 プラス思考のはじめ方 】
20080824【 因果の小車 】
   〃   【 他の方法 】
20080907【 千里の道も一歩から 】
20080921【 うつ病とは 】
   〃   【 うつ病になりやすいタイプ 】
   〃   【 うつ病の原因 】
   〃   【 大きなショックによるうつ病 】
   〃   【 うつ病は思考習慣病 】
20080928【 なぜ自殺願望が強いのか 】
   〃   【 なぜ再発率が高いのか 】
   〃   【 なぜ喜ばしいことでも発症するのか 】
   〃   【 なぜ励ますことがいけないのか 】
   〃   【 なぜ治りかけが危ないのか 】
   〃   【 自殺者3万人 】
20081005【 呼吸法で体からプラス思考 】
   〃   【 プラス思考でうつ病は治る 】
   〃   【 人生は考え方ひとつ 】
20081012【 芥川竜之介とマイナス思考 】
   〃   【 自分の潜在意識を意識する 】
   〃   【 プラス思考ができるようになるまでの期間 】
20081026【 「もう」と「まだ」 】
20081102【 自分探し 】
   〃   【 気楽にプラス思考 】
20081109【 読者アンケートの結果 】
20081116【 口癖 】
   〃   【 血液型 】
20081123【 言霊 】
   〃    (第2ステップ)
20081130【 プラス思考の高め方 】
20081207【 一段が1メートルの階段 】
20081214【 努力逆転の法則 】
20081221【 プラス思考のレベル 】
20081228【 「これでいいのだ」 】
20090101【 新年ごあいさつ 】
20090111【 読者アンケートから 】
20090117【 プラス思考の反射神経 】
20090125【 良い睡眠でプラス思考 】
20090201【 マイナス思考はどこからやってくる? 】
20090207【 脳内メーカー 】
20090214【 プラス思考をはじめるための基本 】
20090221【 プラス思考はトレーニングで身に付ける 】
20090228【 潜在意識の特性を上手に利用しよう 】
20090307【 「ありがとうございます」 】
20090314【 プラス思考日記 】
20090321【 北風と太陽 】
20090328【 うまくいかない理由 】
20090404【 向上心について 】
20090411【 読者アンケートから(1) 】
20090418【 読者アンケートから(2) 】
20090425【 読者アンケートから(3) 】
20090425【 私の体験 】
20090509【 相田みつを 】
20090516【 幸せの基準 】
20090524【 プラス面を見つめる 】
20090531【 自分を受け入れる 】
20090607【 自己イメージを変える 】
20090613【 プラスの言葉を言い続ける 】
20090621【 ホームページできました】


-------------------------------------------------------------------------------




本にまとまった形で読んでみたい方は、大手書店か、こちらでお願いします。

プラス思考のはじめ方―うつ病も治る岡野 祐二
価格:¥ 1,260(定価:¥ 1,260)
http://www.amazon.co.jp/dp/4780703808/ref=nosim/?tag=yuji1590-22

発行者情報
 発行者    :岡野祐二
 住所     :広島県広島市安佐南大町東2-1-7-202
 メールアドレス:yuji1590@ms11.megaegg.ne.jp

プラス思考のはじめかた −うつ病も治る−
 発行システムは『まぐまぐ!』 
  http://www.mag2.com/
 配信停止は、こちらから。
  http://www.mag2.com/m/0000268922.html

「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」
「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」
「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」
「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」
「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」
「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」
「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」
「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」
「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」
「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」
「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」
「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」
「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」
「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」
「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」
「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」
「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」
「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」
「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」
「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」


最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る