2009/03/28
【 うまくいかない理由 】
こんにちは、お元気ですか。 発行人の岡野です。 いつも読んで頂き、どうもありがとうございます。 メールで感想を送って頂いた方、どうもありがとうございます。 新しく読者登録して頂いた方、どうもありがとうございます。 プラス思考をすることに的を絞った実用的なメルマガにしていきます。 よろしくお願いします。 《 新しく読者登録をされた方へ 》 このメルマガでは、プラス思考をはじめるための独自の実践的な方法を 紹介しているのですが、続きものというか、流れの中で説明していますから、 できれば第1号から順を追って読んで頂けたらと思います。 時間が無いという方も、次のバックナンバーだけは、必ず読んで下さい。 (プラス思考をはじめるための、非常に大事なことが書いてあります。) 2008/08/03 発行分 2008/08/10 発行分 2008/08/17 発行分 2008/08/24 発行分 バックナンバーはこちらから。 ↓ http://archive.mag2.com/0000268922/index.html (ご参考)うつ病に関する記述があるのは、次のバックナンバーです。 2008/09/21 発行分 2008/09/28 発行分 2008/10/05 発行分 【 前回までのおさらい 】 このメルマガで紹介している『プラス思考のはじめ方』というのは、 《 何かをする時に、「○○をやろう」「○○をやろう」と言いながら、実行する 》 という、非常にシンプルなものです。 そして、実行するために、3つの事をおこなうのです。 (1)「やろう」と書いた張り紙をする。(常に自分に「やろう」を意識させるため) 他人に見られるのが恥ずかしい人は、「やろう(YAROU)」の「YA」だけを 張り紙にして、他人が見ても何のことか分からないようにする。 (2)自分自身に向かって、「やろう」「やろう」と何度も声に出して言う。 (3)何をする時でも、自分自身に対して、「○○をやろう」「○○をやろう」と 語りかけて行動する。 (2)と(3)については、まわりに人がいる状況の中では、声を出さずに、 心の中で自分自身に向かって語りかけるように言う。) 以上のことを続けていれば、確実にプラス思考ができるようになります。 「やろう」「やろう」と言い続けることによって、無意識の内にプラス思考が できるようになるのです。 意識的にプラス思考をしようとするレベルではなく、無意識のうちにプラス思考を しているというレベルにまで、自分をもっていくための、とっかかりです。 ここまでが、第一ステップです。 第一ステップで、「やろう」「○○をやろう」ということを、繰り返し繰り返し、 何度も何度も、言い続けて下さい。 最初は、第一ステップの「やろう」だけに絞って、取り組んで下さい。 そして、自分で「ある程度はプラス思考をするようになった」と感じたら、 第二ステップに進んで下さい。 少しでも早くプラス思考をするようになりたい気持ちはわかりますが、焦りは禁物です。 いきなり第二ステップに取り組むと、失敗する可能性が高くなります。 「ある程度はプラス思考をするようになった」という変化を感じてから、第二ステップに 進んで下さい。 さて、第二ステップです。 第二ステップの、『プラス思考の高め方』というのは、 《 「これでいいのだ」という言葉を、何度も繰り返す 》 という単純なものです。 「やろう」の時と、同じように、3つの事をおこないます。 (1)「これでいいのだ」と書いた張り紙をする。 (「これでいいのだ」を常に自分に意識させるため) 他人に見られるのが恥ずかしい人は、 「これでいいのだ(KOREDE・・・)」の頭の「KO」だけを張り紙にして、 他人が見ても何のことか分からないようにする。 (2)自分自身に向かって、「これでいいのだ」「これでいいのだ」と何度も 声に出して言う。(声に出せないときは、心の中で。) (3)「○○をやろう」「○○をやろう」と言いながら、何かを実行した直後に 「これでいいのだ」「これでいいのだ」・・・と繰り返して言う。 例えば、「顔を洗おう」「顔を洗おう」と言いながら顔を洗った後で、 「これでいいのだ」「これでいいのだ」と繰り返すのです。 最初は、日常生活の些細な事を、「○○をやろう」「○○をやろう」と言いながら 実行した後で、「これでいいのだ」「これでいいのだ」と言えばいいのです。 日常生活の中の、自分の些細な行動を「これでいいのだ」と肯定することから 始めるのですが、「これでいいのだ」という言葉が自分の中にしっかり染み込んで、 「これでいいのだ」が口癖になると、びっくりする変化が起きてきます。 「これでいいのだ」という言葉は、強烈なプラス言葉です。 自分の中に染み込んだ「これでいいのだ」という言葉が、一つ一つの自分の行動や その結果を肯定するだけでなく、自分自身を肯定するようになるのです。 自分の存在そのものを「これでいいのだ」と肯定できるようになるのです。 プラス思考の本質である「(潜在意識レベルで)現在の自分を肯定すること」が、 できるようになるのです。 プラス思考というのは、「(潜在意識レベルで)現在の自分を肯定すること」から 生まれるほんの一面に過ぎません。 「(潜在意識レベルで)現在の自分を肯定すること」ができるようになると、 自分に自信が持てるようになります。 この自信というのは、優秀な頭脳を持っているとか、運動能力が優れているとか、 人を驚かせるような特技や技能があるとか、容姿が優れているとか、多くの財産を持って いるとか、そういったものから生まれる自信とは別のものです。 もっと根元的な自信です。 特に優れたものが何も無くても、「私は私、これでいいんだ」という自信です。 長所も欠点もあるけど、それが良いとか悪いとかに関係なく、そういったものを全て 含めて、自分自身の存在そのものを「これでいいのだ」と肯定できる自信です。 ------------------------------------------------------------------------------- (今回の内容) 【 うまくいかない理由 】 今日の内容は、プラス思考をはじめる事だけに限らず、これからの人生で、あなたが やろうとする事すべてに関係してくることです。 これをしっかり覚えておくと、あなたは、悩むこと、諦めることが、落ち込む事が、 激減します。 《あなたが持って生まれた遺伝子+生まれてから現在までの体験・経験=今のあなた》 遺伝子情報に加えて、あなたが生まれてから現在に至るまでの体験・経験のすべてに ついて、そのイメージや記憶が、潜在意識に蓄えられています。 顕在意識では覚えていないことも、全て潜在意識の中にそのイメージが残されています。 そして、今のあなたは、潜在意識に蓄えられたイメージそのものです。 潜在意識の法則というのは、あなたが生まれた直後から、あなたに対して、働き続けて きたのです。 そして、今も働いています。 今のあなたは、潜在意識に蓄えられたイメージ通りのあなたなのです。 潜在意識は、蓄えられたイメージ通りのあなたを、つくりあげたのです。 潜在意識は、蓄えられたイメージ通りのあなたに変わって欲しくないし、変わられては 困るのです。 そう、潜在意識は現状維持派なのです。 だから、変わろうとするあなたの顕在意識の思いに対して、激しい拒絶反応を示し、 攻撃してくるのです。 あなたが、顕在意識で、いくら自分を変えたいと思っても、潜在意識の中にその イメージが無ければ、絶対にうまくいきません。 よく、「メンタルブロック」とか「こころのブレーキ」などという言葉を使って 説明されますが、もっと砕いた言い方をすれば、 マイナスのイメージを実現させた強力な潜在意識が、プラスに変わりたいと思っている 非力な顕在意識をはがいじめにして、「おまえの好きなようには、させないよ」と言って いるのです。 潜在意識と顕在意識の力の差は、歴然としています。 顕在意識が、「俺(私)は変わるんだ」と叫んで真っ向勝負を挑んでも、潜在意識に 勝てるわけがないのです。 セミナーに参加していい話を聞いたり、感動的な本を読んだ直後には、気持ちが 高揚して、自分は変わるんだという気になって、この真っ向勝負を挑みます。 しかし、いつのまにか負けている、つまり何も変わっていない自分に気がついて、 落ち込んでしまう。 時間が経過すると、また別のセミナーに参加したり、別の本を読んだりして、 同じことを繰り返してします。 そんなことは、もう止めにしましょう。 あなたは、なりたいあなたに、なりましょう。 あなたは、やりたいことを、やりましょう。 あなたの望みを叶えるには、潜在意識の中へプラスのイメージを、コツコツと 送り込み続けて、潜在意識を味方にするしかないのです。 ポイントを箇条書きにします。 1.今のあなたは、あなたの潜在意識に蓄積されたイメージ通りのあなた 2.思うようにいかないのは、潜在意識にそのイメージがないから (あなたが、ダメなのでもだらしないのでもない) 3.あなたに諦めさせようとしているのは、潜在意識のマイナスイメージ (現状維持派の潜在意識が、変わろうとするあなたの邪魔している) さらに絞って、あなたに絶対に覚えておいて頂きたい事を、一言にすると 《うまくいかないのは、潜在意識に蓄えられたプラスのイメージがまだ足りないから》 ↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑ ものすごく大事なことです これさえしっかり頭に入れておけば、あなたのこれからの人生で、うまくいかない時でも 悩んだり、諦めたり、落ち込んだりすることが激減します。 悩んだり、諦めたり、落ち込んだりする代わりに、潜在意識の中へプラスのイメージを 送り込む作業を続ければいいだけです。 音声ファイルを作成しました。聞いてみて下さい。 http://db2.voiceblog.jp/data/yuji1590/1238223743.mp3 きっと、うまくいきます。 では、また。 -------------------------------------------------------------------------------- PS.1 ご質問を頂きました。 Q: > はじめまして。 > メルマガを読みはじめて2週間ほどになります、社会人一年めの者です。 > わかりやすいメルマガでとても支えになっています。 > 今のところ、ごく日常的な行動についてだけ、やろう、とつぶやきながら > しています。 > やろうと言うだけですんなりできて、驚いています。 > > ひとつお聞きしたいことがあります。 > 私は、人と接することに苦手意識があり、恐怖心も感じます。 > でもそれができない限り、自分に自信が持てない気がします…。 > 他の簡単なことに「やろう」と言いつづけることで、今は放置してるマイナス思考の > 塊みたいな分野についても、プラス思考ができるようになれますか? > という疑問です。 > > よろしくお願いします。 A: はじめまして。 メルマガを読み始めて頂いて、ありがとうございます。 メールを送って頂いて、どうもありがとうございます。 いいでしょ。「やろう」という言葉。 不思議なくらい簡単に、気持ちを前向きにしてくれます。 人と接することが苦手ということですが、結構大変ですよね。 私もそうだったから、よく分かりますが、すごく神経を使うんですよね。 私は、人との付き合いには、いつも神経を使い過ぎて、へとへとになっていました。 いい人を演じていたんですね。 ひとりになると、「はあーっ」とため息をついて安心し、どっと疲れが出るといった ようなところがありました。 今でも、人付き合いが得意というわけではないですが、苦手意識は全くないです。 そんなに社交的というわけではないですが、人との付き合いは楽しいです。 マイナス思考をしていた頃は、人から良く見られたいという意識が非常に強くて、 そのためにいつも身構えたような所があったのですが、それがなくなりました。 今も、人から良く見られたいという意識が、全く無いわけではありませんが、仮に自分の ことを変な奴と思われたとしても、それならそれで「まあいいや」という感じです。 人にどう思われたとしても、「私は私、これでいいのだ」といった感じです。 プラス思考をするようになると、自分に対する肯定的な気持ちが、自然に出てきます。 あなたも、今は人と接することに苦手意識があって、恐怖を感じるということですが、 プラス思考ができるようになるにつれて、必ず改善されていきます。 今は、簡単なことに対してだけ「やろう」と言っているそうですが、今後は、 次のような感じで、取り組まれたらいいと思います。 (1)簡単なことに対して「やろう」と言いながら実行することで、その効果はすでに 実感しているから、「やろう」の対象を次第に、難しいことへと広げていく。 いきなりものすごく難しいことに取り組むのではなく、少しづつ難易度を上げて いけばいいと思います。 社会人1年目ということですから、仕事をやる時に「やろう」と言うようにしては どうでしょうか。 「仕事をやろう」では、大き過ぎるから、仕事を細切れにして、その一つ一つに対して、 「やろう」と言いながら取り組むのです。 会社へ行ったら、 「元気よく挨拶をしよう」 「今日やる仕事を書き出そう」(本当は前日にやったほうがいいかも) 「優先順位を決めよう」 「1番目をすぐやろう」 etc. (2)「やろう」と言い続けて、仕事に前向きに取り組む気持ちが出てきたら、必ず、 自分自身に対しても、少しは肯定的な気持ちが芽生えてきます。 ありのままの自分の全てを肯定することはできなくても、「仕事に前向きに取り組む時の 自分は悪くないな」とかいった感じで、いくらかは自分を肯定的に見ることができるように なります。 そうなったら、次の言葉「私はこれでいいのだ」です。 「やろう」に比べて、効果が出るのに時間はかかりますが、少しづつ、しかし確実に ありのままの自分を肯定できる方へ向かっていきます。 何度も何度も繰り返す言葉には、すごい力があります。 「やろう」「私はこれでいいのだ」を言い続けて、潜在意識にプラスのイメージが しっかり蓄積されれば、プラス思考の本質である「潜在意識レベルで現在の自分を 肯定すること」ができるようになります。 そうなれば、ご質問の中の「今は放置してるマイナス思考の塊みたいな分野」が何なのか 具体的には分かりませんが、当然、それに関してもプラス思考をするようになって いきます。 すんなりとプラス思考ができるようにならなくても、自分はダメだとか、自分は だらしないとかいって、自分を責めることだけは絶対にしないで下さい。 すんなりとプラス思考ができないのは、あなたがダメなのでも、だらしないのでもなく、 ただ、潜在意識に蓄えられたプラスのイメージが、まだ足りないだけです。 必要なのは、自分を責めることではなく、「やろう」「私はこれでいいのだ」と 言い続けること、つまり、潜在意識へプラスのイメージを送り込み続けることです。 潜在意識の中に、プラスのイメージがしっかり蓄積されたら、必ずプラス思考を するようになります。 《うまくいかないのは、潜在意識に蓄えられたプラスのイメージがまだ足りないから》 これは非常に大事なことですから、しっかり覚えておいて下さい。 このことをしっかり理解しておけば、諦めることがないから、必ず、うまくいきます。 大丈夫ですよ。 PS.2 ご質問を頂きました。 Q: > こんにちは。 > マイナス思考にとらわれて、本当に困っているときに、このメルマガに出会うことが > 出来ました。 > これから実践して行こうと思っているのですが、一つ質問があります。 > > 「○○をやろう」といい続けることを始めようと思っているのですが、これは、 > やることすべてに対して言ったほうが良いのでしょうか? > 例えば、最初は歯を磨くとか、お皿を洗うなどの出来る物だけに「〜をやろう」と > 言った方がいいのか、それとも、そう言う簡単に出来る物だけでなく、 > やることが困難と思っている物に対しても、始めの内から「〜をやろう」と > 言った方がいいのでしょうか? A: こんにちは。 読み始めて頂いて、どうもありがとうございます。 メールを送って頂いて、どうもありがとうございます。 最初は、簡単なことから始めて下さい。 いただいたメールの中に書かれているような、歯を磨くとか、お皿を洗うとかいった 簡単にできることから、「○○をやろう」と言い始めて下さい。 1つ目の質問をされた方が、メールの中で、 「やろうと言うだけですんなりできて、驚いています。」 と、書かれていますが、これが「やろう」と「やらなければ」の違いなのです。 マイナス思考をしている人は、知らず知らず「やらなければ」という考え方をしています。 歯を磨くとか、お皿を洗うとかいったことに対しても、無意識のうちに 「歯を磨かなければ」「お皿を洗わなければ」と考えています。 だから、簡単にできることでも、面倒臭く感じるし、何となく気が重いのです。 「歯を磨こう」「お皿を洗おう」と言いながらやると、面倒臭さや気の重さが、 うそのように消えていき、前向きな気持ちで、すんなりとできるのです。 そして、簡単にできることでも、「○○をやろう」と言いながら実行すると、 とても気分が良くなる上に、プラスのイメージが、潜在意識へ蓄積されていきます。 最初から困難なことに対して、「○○をやろう」と言うのは、止めましょう。 しっかり出来るようになるまで言い続ける自信があるのなら別ですが、すんなりとは いかないから、「やっぱりダメか」「自分はだらしない」となってしまう可能性が 高くなってしまいます。 マイナス思考をしている人は、潜在意識に蓄えられたマイナスのイメージのせいで、 何に対しても諦めやすいのです。 だから、最初は、出来て当たり前の簡単なことから取り組みましょう。 そして、日常生活の中の些細なことを、片っぱしから、「○○をやろう」と言いながら やっていきましょう。 出来て当たり前の簡単なことを、「○○をやろう」「○○をやろう」と言いながら 実行して、何の意味があるのかと思われるかもしれません。 しかし、これがとても大事なのです。 潜在意識の中に、プラスのイメージを送り込むことになるのです。 これをコツコツと続けて、潜在意識の中にプラスのイメージを送り込み続けるのです。 簡単なことに対して「○○をやろう」と言い続けることで、潜在意識の中にプラスの イメージが蓄えられると、それとは別のことで、最初は困難だったことでも、次第に それほど困難ではなくなってくるのです。 最初は1メートルの高さだったハードルを、50センチの高さにすることができるのです。 最初は簡単なことから始めましょう。 うまくいきますよ。 --------------------------------------------------------------------------------- ご意見・ご感想・ご質問・あなたの状況等をお聞かせ下さい。 ↓ http://form.mag2.com/driaslaist (こちらから書き込みをして頂くと、あなたのメールアドレスは、私には届きません。 お気軽に、書き込みをして下さい。) -------------------------------------------------------------------------------- 今までに配信したバックナンバーのリストを作りました。 バックナンバー(記事履歴)をご覧になりたい方は、 こちらから。 ↓ http://archive.mag2.com/0000268922/index.html 《 バックナンバーリスト 》 20080713【 プラス思考かマイナス思考かで、人生の明暗が分かれる 】 20080720【 マイナス思考は考え方の習慣 】 〃 【 顕在意識と潜在意識 】 20080727【 潜在意識の法則 】 20080803【 プラス思考の本質 】 〃 【 「やろう」と「やらなければ」の違い 】 〃 【 自分基準と他人基準 】 20080810【 顕在意識と潜在意識のつなひき 】 〃 【 仕事をする時の「やろう」と「やらなければ」 】 20080817【 プラス思考のはじめ方 】 20080824【 因果の小車 】 〃 【 他の方法 】 20080907【 千里の道も一歩から 】 20080921【 うつ病とは 】 〃 【 うつ病になりやすいタイプ 】 〃 【 うつ病の原因 】 〃 【 大きなショックによるうつ病 】 〃 【 うつ病は思考習慣病 】 20080928【 なぜ自殺願望が強いのか 】 〃 【 なぜ再発率が高いのか 】 〃 【 なぜ喜ばしいことでも発症するのか 】 〃 【 なぜ励ますことがいけないのか 】 〃 【 なぜ治りかけが危ないのか 】 〃 【 自殺者3万人 】 20081005【 呼吸法で体からプラス思考 】 〃 【 プラス思考でうつ病は治る 】 〃 【 人生は考え方ひとつ 】 20081012【 芥川竜之介とマイナス思考 】 〃 【 自分の潜在意識を意識する 】 〃 【 プラス思考ができるようになるまでの期間 】 20081026【 「もう」と「まだ」 】 20081102【 自分探し 】 〃 【 気楽にプラス思考 】 20081109【 読者アンケートの結果 】 20081116【 口癖 】 〃 【 血液型 】 20081123【 言霊 】 〃 (第2ステップ) 20081130【 プラス思考の高め方 】 20081207【 一段が1メートルの階段 】 20081214【 努力逆転の法則 】 20081221【 プラス思考のレベル 】 20081228【 「これでいいのだ」 】 20090101【 新年ごあいさつ 】 20090111【 読者アンケートから 】 20090117【 プラス思考の反射神経 】 20090125【 良い睡眠でプラス思考 】 20090201【 マイナス思考はどこからやってくる? 】 20090207【 脳内メーカー 】 20090214【 プラス思考をはじめるための基本 】 20090221【 プラス思考はトレーニングで身に付ける 】 20090228【 潜在意識の特性を上手に利用しよう 】 20090307【 「ありがとうございます」 】 20090314【 プラス思考日記 】 20090321【 北風と太陽 】 ------------------------------------------------------------------------------- 本にまとまった形で読んでみたい方は、大手書店か、こちらでお願いします。 プラス思考のはじめ方―うつ病も治る岡野 祐二 価格:¥ 1,260(定価:¥ 1,260) http://www.amazon.co.jp/dp/4780703808/ref=nosim/?tag=yuji1590-22 発行者情報 発行者 :岡野祐二 住所 :広島県広島市安佐南大町東2-1-7-202 メールアドレス:yuji1590@ms11.megaegg.ne.jp プラス思考のはじめかた −うつ病も治る− 発行システムは『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/ 配信停止は、こちらから。 http://www.mag2.com/m/0000268922.html 「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」 「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」 「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」 「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」 「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」 「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」 「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」 「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」 「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」 「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」 「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」 「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」 「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」 「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」 「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」 「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」 「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」 「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」 「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」 「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」「プラス思考をしよう」



