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    <title>夢に投資するという新しい市場があるドリマガ創刊</title>
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    <title>【ドリマガ】アソブロック株式会社</title>
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    <description>アソブロック株式会社&lt;br /&gt;代表取締役　団 遊&lt;br /&gt;「環境に変化と刺激を与えるモノ創り」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜&lt;br /&gt;アソブロック株式会社、代表取締役社長団遊。読み方は「だんあそぶ」。&lt;br /&gt;東京は青山。青山といっても住宅街の一角に位置する一軒家にオフィス&lt;br /&gt;を構えている。どこか懐かしい。小学校の頃、友達の家に遊びに来た感覚&lt;br /&gt;を想い出しながら、オフィスにお邪魔した。&lt;br /&gt;〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;******同い年と本名とおしゃれな両親******&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：本日はよろしくお願いします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;団：こちらこそよろしくお願いします。ホームページ拝見しましたが、丹下さん僕と同い年ですよね？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：1974年ですか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;団：74年です！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：おー(笑)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;団：おー(笑)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：まさか本名ですか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;団：本名です。&amp;l&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268629/20081016120000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>【ドリマガ】株式会社ゼロスタートコミュニケーション</title>
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    <description>&lt;br /&gt;株式会社ゼロスタートコミュニケーションズ&lt;br /&gt;代表取締役社長　山崎　徳之&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜&lt;br /&gt;ゼロスタートコミュニケーションズ代表、山崎徳之。&lt;br /&gt;あの世間を賑わせたライブドア事件の際、渦中の人物だった方である。&lt;br /&gt;数々のIT企業を渡り歩き、経営者としても開発者としてもスペシャリストである彼は、&lt;br /&gt;いったいどんな社会の実現を思い描いて仕事をしているのだろう。&lt;br /&gt;〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;******プロバイダ、データセンター、IP電話とインフラの虜に******&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：早速ですが、会社としての夢をお聞かせください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;山崎：会社が大きくなりつつも、社員全員が朝起きた時に会社に来たいと思える状態にするのが、ひとつの夢ですね。&lt;br /&gt;一部でしたらあるとは思いますが、全員がそういう状態でいられること。すごく小さければ言えると思いますが、&lt;br /&gt;大きくしつつ全員がというのはなかなか難しいと思うので。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：理想的な会社形体ですね。私も目指しています。話は変わりますが、御社の設立の経緯を教えて頂けますでしょう&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268629/20081014120000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>【ドリームマガジン】株式会社ジェイエルエヌ</title>
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    <description>「100人の社長を排出する会社になる」&lt;br /&gt;株式会社ジェイエルエヌ&lt;br /&gt;代表取締役 黒沼 広樹&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜&lt;br /&gt;株式会社ジェイエルエヌ。水道橋から徒歩5分のビルの中にオフィスを構えている。&lt;br /&gt;オフィスは非常に活気に満ちていて、たくさんの運送業の方が出入りしている。&lt;br /&gt;まさに信頼関係を肌で感じることができる会社。&lt;br /&gt;そんな組織を一から作り上げた黒沼社長、背が高く、兄貴肌の存在だ。&lt;br /&gt;〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;******ゼロスタートで、誰も不幸にならないビジネス******&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：黒沼さんがビジネスを始めた最初のころから教えていただけますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;黒沼：17年前はFC（フランチャイズ）が流行っていたんですよ。&lt;br /&gt;セブンイレブンさんだとか、ファミリーマートさんだとかam/pmさんだとか。&lt;br /&gt;でもFCは、柔軟にフランチャイズ契約を変更できないんですよ。&lt;br /&gt;コンビニオーナーって10年間縛られているわけでしょ２４時間３６５日も。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：なる&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268629/20081009120000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>【ドリームマガジン】株式会社モバイルファクトリー</title>
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    <description>「1000万人に喜んでもらえるサービス」&lt;br /&gt;株式会社モバイルファクトリー&lt;br /&gt;代表取締役　宮嶌裕二&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;会社エントランスに、社員の写真を一杯貼ってあるコルクボードが飾ってあった。&lt;br /&gt;皆さん若くて、満面の笑顔だった。凄くアットホームな会社なんだぁ。&lt;br /&gt;早速、取材する会議室に、元気な声で宮嶌社長が入ってきた。&lt;br /&gt;凄い元気の良い社長さんだ！取材がとても楽しみになってきた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;******１０００万人に喜んでもらえるサービスを創る******&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：初めまして、早速ですが、会社としての夢からお聞かせ願えますでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;宮嶌：会社の夢は、我々は経営理念というものを決めています。我々が生み出すものはサービスに限っていません。&lt;br /&gt;なぜなら、それはメーカーをやるかもしれないからです。&lt;br /&gt;我々が生み出すもので、世界中の人々に喜んでもらおうというのがまず基本理念としてあります。&lt;br /&gt;具体的なビジョンとしては、2011年に1000万人に使ってもらえるようなサービスを我々の手で生み出していこうと考えています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：すごいですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;宮&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268629/20081006120000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>【ドリームマガジン】株式会社ネットプロテクションズ</title>
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    <description>「Eコマースに新しい標準を」&lt;br /&gt;株式会社ネットプロテクションズ　代表取締役社長　柴田 紳&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;〜7500社、500万人のユーザーが使うサービス〜&lt;br /&gt;ここ数年、インターネットで買い物をする事に、そこまで抵抗は無くなっていますね。&lt;br /&gt;これは、クレジット決済で面倒な振込み作業が無いからだと思います。&lt;br /&gt;しかし、クレジット決済以外に、コンビニ、郵便局、銀行での現金後払いという面白い決済方法があるんです。&lt;br /&gt;どんなユーザーが使うのだろう。7500社以上のショップ、500万人を超えるユーザーに利用してもらっている&lt;br /&gt;このサービス提供会社の社長に会いに行きました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;********与信を見極めるノウハウが事業のポイント*******&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：早速ですが、会社としての夢を教えて頂けますか？ &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;柴田：詳細は後ほどというところですが、参入の難しい決済事業をやってるからこそ、&lt;br /&gt;夢は凄く大きく持てるんですよね。加えて、事業のみならず、組織の面でも高みを目指したいですね。&lt;br /&gt;その1つとして、市場主義的な会社運営ができたら面白いなと思っています。&lt;br /&gt;例えば、何かのプロジェクトに投資&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268629/20081002120000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000268629/20080731083000000.html">
    <title>「日本人という誇りを持った人材を育成したい」株式会社ジースタイラス　代表取締役社長　折阪　佳紀</title>
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    <description>&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;*************就職活動は売り手市場？*************&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ベンチャー企業希望の学生ならほとんどが知っている『逆求人フェスティバル』。&lt;br /&gt;通常、求人イベントというとブースには企業が構えており、学生が訪問する…というスタイルですが、&lt;br /&gt;逆求人フェスティバルは全く逆で、立ち並ぶブースには学生が1人ずつ構えています。当然ブースに立つ&lt;br /&gt;のはモチベーションの非常に高い学生。ベンチャー企業にとってはまさに願ったり叶ったりのイベントです。&lt;br /&gt;それを企画・運営する折阪社長に会いに行った。バリバリの営業マンを想像したが、物腰の柔らかな社長がそこにいた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;***************アメリカ留学で人生の分岐点に***************&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：早速ですが、会社としての夢をお聞かせ願えますか。&lt;br /&gt;折阪：漠然としていますが、日本初のビジネスを作りたいというのがあります。それと、海外に進出を果たしたいですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：人材を扱われていて、新卒採用もやられている会社で、海外に進出したいというのは初めて聞きましたが、&lt;br /&gt;視点が違うのでしょうか。もともと、折阪さんの幼少期のお話を聞かせて頂けます&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268629/20080731083000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000268629/20080730083000000.html">
    <title>「シリコンバレーのベンチャーのようにしたい」株式会社ＥＣナビ　代表取締役ＣＥＯ　宇佐美　進典</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000268629/20080730083000000.html</link>
    <description>以前、とある会社の屋形船パーティーでお会いした社長さんです。爽やかな方だなあというのが第一印象です。&lt;br /&gt;インターネット聡明期に懸賞サービスで創業されましたが、その後、会員数200万人、月間３．７億PVを誇る&lt;br /&gt;価格比較サイト「ECナビ」を企画・開発・運営されています。パソコン・家電・ファッションなど約32,000店舗、&lt;br /&gt;1,500万点の商品から価格情報と商品情報を横断検索できるサービスです。ショッピングやコンテンツ利用で貯まる&lt;br /&gt;ECナビポイントのキャッシュバック金額は累計30億円超らしいです。他にも、インターネットサービスについての&lt;br /&gt;研究開発を行っているそうで、インターネットのリーディング・カンパニーの社長様に取材させて頂くのは、楽しみです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;***********学生結婚からコンサルティング会社へ就職、そして起業**********&lt;br /&gt;丹下：早速ですが、会社としての夢を聞かせて下さい。&lt;br /&gt;宇佐美：夢というかビジョンなのですが、会社としてという意味であれば、「シリコンバレーのようなベンチャーにして行こう」&lt;br /&gt;という事です。事業としては複数のネットビジネスを展開しているため、その事業毎に目指しているものが違います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：なるほど。そのビジョンの元、様々な事業をやられているんです&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268629/20080730083000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000268629/20080729083000000.html">
    <title>「タクシーを新たな物流のインフラに」株式会社トラン　代表取締役社長　藤原　和江</title>
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    <description>以前、とあるＩＰＯコンサルティング会社の飲み会で、お会いした社長さんです。&lt;br /&gt;とても上品な方で、公認会計士という肩書も持っていらっしゃる敏腕経営者です。&lt;br /&gt;久し振りにお会いするという事で、取材を楽しみにして行きました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;****************タクシーは、サービスの質が低いほど、料金が高い仕組み******************&lt;br /&gt;丹下：早速ですが、会社の夢からお願いします。&lt;br /&gt;藤原：会社は、創業した時から、6ステップまでの事業計画を立てています。いま3ステップまでが達成されています。&lt;br /&gt;あと、3ステップを達成することが、会社としての夢です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：なるほど、凄く細かいステップがあるんですね。&lt;br /&gt;藤原：「らくらくタクシー」という弊社のサービスがかなり色々な所で注目されていて伸びてきています。&lt;br /&gt;タクシーは手をあげて乗るとか、メーターで値段が決まるものとかあります。タクシー以外の一般的なサービス&lt;br /&gt;であれば、サービスの質が良くなければ料金は安いはずなんです。しかし、タクシーに関しては、例えば、初心者&lt;br /&gt;の運転手さんに当たってしまって、道がわからなくて遠回りしてしまい高くついてしまうという状況があります。&lt;br /&gt;結果的にサービスの質が低いほど&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268629/20080729083000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>「投資情報の国境を無くす」インベスター・ネットワークス株式会社 代表取締役社長 杉本光生</title>
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    <description>*********個人投資家に対する情報格差があり、株価が割安で放置されている************&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：早速ですが、会社としての夢をお聞かせ願えますでしょうか？&lt;br /&gt;杉本：マザーズへの上場ということを計画しています。上場することが夢ではなくて、&lt;br /&gt;スタート地点であると、位置づけています。&lt;br /&gt;冷戦を経て資本主義が今、世界の主導権を握っているわけですが、1600年代にヨーロッ&lt;br /&gt;パの資産家がお金を出して作った東インド会社が株式会社の原点だと考えると、資本主&lt;br /&gt;義の原点になるわけです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：はい、そうですね。&lt;br /&gt;杉本：東インド会社はお茶を作り、それをイギリスに輸入することで儲けていました。&lt;br /&gt;大きな船を作れば作るほど、多くのお金を稼ぐことができたのです。逆に大きな船が沈&lt;br /&gt;没すれば大きなリスクを背負う事になります。一人の人間がそのリスクを負うのではな&lt;br /&gt;く、分散するという事で株式会社という仕組みが出来たのです。&lt;br /&gt;毎年、資産家にバックする仕組みが出来、今でいう株式の配当の発想が出来たのです。&lt;br /&gt;当時では、イギリスとインドはものすごく距離が遠く、今のような通信手段もないので、&lt;br /&gt;全然状況がわからない。結果を待つしかなかったわけです&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268629/20080728083000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>「日本にスケート文化を根付かせる」プロインラインスケーター　戸取大樹</title>
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    <description>　早稲田から大手広告代理店に入社後、自分の夢を捨てきれず、サラリーマンを辞めア&lt;br /&gt;スリートの世界に挑戦した男がいた。インラインスケート元日本代表選手の戸取さん&lt;br /&gt;だ。小学校の時に、たまたま滑ったローラースケートに魅了され、インラインの世界&lt;br /&gt;に。そのままインラインの世界にはまった少年は、いまや日本のインラインスケート界&lt;br /&gt;を代表するまでになった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊日本代表の選考漏れをした悔しさをバネに＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：選手としての夢を教えていただけますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;戸取：夢と言うよりも、目標になってしまうんですが、世界選手権に出場し勝つことです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：勝つというのは優勝するということですか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;戸取：そうです。２００８年４月にあった全日本選手権では失敗したなっていうのがあ&lt;br /&gt;りました。総合4位に入れば、日本代表に入れると考えていたんです。最後のレースで私&lt;br /&gt;ともう１選手が、同率5位に並んでいました。最後のレースでその選手よりも良い順位に&lt;br /&gt;なれば、総合4位に入れ、日本代表に選ばれるという頭でレースを行ってしまいました。&lt;br /&gt;そのレースで1位を狙&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268629/20080725083000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>「個人資本からスタートした保険会社」 アニコムインターナショナル株式会社 代表取締役社長　小森伸昭</title>
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    <description>　以前、とある会社の上場記念パーティーを京大ＯＢで行った。その時に初めて出会っ&lt;br /&gt;たのが小森社長だった。もの凄く聡明な頭を持たれた方だなあというのが第一印象で&lt;br /&gt;す。初めてお会いしたのに、気さくに対応して下さった事も印象に残っている。ドリマ&lt;br /&gt;ガの取材という事でアポを取ったが、２年振りにお会いするという事で、非常に緊張し&lt;br /&gt;つつも楽しみに会社を訪問した。 &lt;br /&gt;  &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＊＊＊＊＊＊会社に触れると人間らしくなっていく、そんな会社にしたい＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：早速ですが、会社としての夢を聞かせて下さい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;小森：哲学的に、会社＝法人は人の間の産物だと思っているんですね。御社は業務フロ&lt;br /&gt;ーを書きだすお仕事をされているかと思いますが、自然に出来た業務フローや、自然に&lt;br /&gt;沸いて出るお金なんてこの世にはなくて、すべては人と人が何らかの形で協力しないと&lt;br /&gt;何事も存在しないんですね。一人だと、さぼったり、寝てしまったりするけど、会社と&lt;br /&gt;いう個人の集合体の中にいると人間性が強化されて人間らしくなっていく。そういう会&lt;br /&gt;社としての在り方を目指したいと思っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：なるほど。いきなり哲学的なお話&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268629/20080724083000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>「100人の身寄りのない子供を育てる」　株式会社シャノン　代表取締役　最高経営責任者　中村健一郎</title>
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    <description>　シャノンは、六本木の高級アパートメントが立ち並ぶ閑静な市街地に事務所がある。近くにはアメリカ大使館の職員宿舎もあり、都会のオアシスを感じさせた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊起業後、ふとしたきっかけでビジネスチャンスが＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：まずは、御社の夢を教えて頂けますでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;中村：夢を語る前に、我々の事業について説明させて下さい。創業以来セミナー・イベ&lt;br /&gt;ントに特化したASPサービスという非常にニッチなジャンルの仕事をしています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：イベントとは具体的にどのようなものですか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;中村：大型の展示会の事ですね。例えば東京ゲームショーや、自動車のモーターショー&lt;br /&gt;のようなものになります。東京ビックサイト、幕張メッセ、国際フォーラムで開催され&lt;br /&gt;るイベント、展示会を運営、主催するための管理システム、バックオフィス的なところ&lt;br /&gt;から、webサイト連動して、集客から受付、アンケート集計などの部分をワンストップで&lt;br /&gt;提供しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：なるほど、創業の頃からそうだったんですか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;中村：Webを作りますという事で学生の時&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268629/20080723083000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-07-23T08:30:00+09:00</dc:date>
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    <title>「士業のデパートを創りたい」　株式会社アンジェロ　代表取締役社長　斎藤隆浩</title>
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    <description>　目黒駅の目の前にある綺麗なビルにアンジェロは入っている。弊社でも社労士さんに&lt;br /&gt;は仕事をお願いしており、業界では最大手という株式会社アンジェロの仕事に非常に興&lt;br /&gt;味があった。どんな凄い人が取材に応じて下さるのだろう。初めて会った斎藤社長は、&lt;br /&gt;とても社労士さんには見えない。すらっと背が高く、どこか芸能人のようだった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊＊６５０の社労士事務所を束ねる社労士の先生＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：こんにちは、早速ですが、会社概要から少しずつ教えて頂けますでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;斎藤：社労士事務所を１つ経営しております。それと全国的なネットワーク、同業の社&lt;br /&gt;労士事務所を支援する事業を行っております。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：実際にどれくらいの社労士事務所が加盟されていますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;斎藤：現在、社労士のネットワークで650です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：社労士が社労士をサポートというのはどのようなことでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;斎藤：「社労士」はお客様が取れない、食べていけない資格と言われていまして、お客&lt;br /&gt;様獲得や営業、その後の支援をしています。お客様の日々の相談に対し、&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268629/20080722083000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000268629/20080718083000000.html">
    <title>「世界から飢えを無くす」　株式会社いいビジネス創造　簡 亮博</title>
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    <description>　いいビジネスプロデューサー簡　亮博。彼が生み出すビジネスは、前時代のように、&lt;br /&gt;「どちらかが優位」というモデルではなく、「そこに関わる誰もが得をする」という&lt;br /&gt;win-winの21世紀型ビジネスマインドを持って形作られている。これは、現代の「流通革&lt;br /&gt;命」と呼んでも過言ではないだろう。戦後日本の流通業の第一人者であるダイエーの創&lt;br /&gt;業者、故中内功氏。彼の「流通革命」の原点は、戦後の闇市で「生活必需品をいつでも&lt;br /&gt;安く買える」仕組みを創ったことにあった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ダイエーの存在があったことにより、「メーカー優位」であった日本の消費者向け産&lt;br /&gt;業構造が「流通優位」に変わっていった。この中内氏の功績は誰もが認めることであろ&lt;br /&gt;う。時代と方法は変われど、簡社長のビジネスには「流通革命」と変わらぬ精神が流れ&lt;br /&gt;ている。しかし、彼は「いい品をいつでも安く買える」仕組みを作っただけでない。そ&lt;br /&gt;れが、自社で運営している、食品のアウトレットショッピングサイト『エフドットコ&lt;br /&gt;ム』である。現代の「流通革命」とでもいうべきこのビジネスの考案者は、意外にも物&lt;br /&gt;腰の落ち着いた笑顔のおじさんだった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊「もったいない」、すべての人に食&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268629/20080718083000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>「家族に関われるサービス」千株式会社　代表取締役社長　千葉伸明</title>
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    <description>千という社名に込めた想い&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ドリマガの取材をし始めて、まだ取材慣れしておらず、緊張しながら千株式会社を訪&lt;br /&gt;問した。場所は代々木駅近く。以前新宿で働いていた為、非常になじみ深い場所であっ&lt;br /&gt;た。会社名が独特な為、年輩の経営者を想定していたが、そこには爽やかな青年がい&lt;br /&gt;た。「こんにちは」「いらっしゃいませ！！お待ちしておりました」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊家族の会話を増やす暖かいサービス＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：会社名が独特に面白いですよね。なぜこの社名にされたんですか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;千葉：半年ぐらいかけて数字にしようとなり、何かグローバルな単位というのはキロ、&lt;br /&gt;メガ、ギガ、テラ、ペタと1000ずつ上がっていくので、これにしようと。そこには頑張&lt;br /&gt;ったら次に行けるよとか、そういう夢や希望を持って。字体に迷いましたが、漢字で&lt;br /&gt;「始まり」や「無限」の意味もあったので「千」に決めました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;丹下：一発で覚えられる会社名で、いいですね。では早速、会社の概要を説明していた&lt;br /&gt;だきながら、夢をお聞かせ願えますか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;千葉：私どもの千は『はいチーズ！&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268629/20080717083000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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