<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/">
  <channel rdf:about="http://archive.mag2.com/0000268490/rss10.xml">
    <title>教師塾★リレー読書会</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000268490/index.html</link>
    <description />
    <dc:date>2008-07-17T23:34:36+09:00</dc:date>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000268490/20080717233436000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000268490/20080716084703000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000268490/20080715201000000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000268490/20080715000004000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000268490/20080713143325000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000268490/20080711200000000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000268490/20080710223049000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000268490/20080710222803000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000268490/20080710221024000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000268490/20080709232218000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000268490/20080708015542000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000268490/00000000000000000.html" />
      </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000268490/20080717233436000.html">
    <title>第１０回　とげとげ★先生　「続ける技術（石田淳）」</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000268490/20080717233436000.html</link>
    <description>&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;マインドマップにはしていないけれども&lt;br /&gt;どうしても伝えたくなっちゃう本を紹介します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私たちはどうしてよい習慣を継続できないのでしょうか？&lt;br /&gt;すばらしいノウハウや技法がありとあらゆるほど世間には出回っています。&lt;br /&gt;それらをたくさんの書物やセミナーで学んでもなかなか実行に移し&lt;br /&gt;継続し習慣となるまでには至りません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;続けることができないのは、根性が足りないからなのでしょうか？&lt;br /&gt;そんな疑問に答えてくれる本です。&lt;br /&gt;ご安心を。&lt;br /&gt;意志や根性が足りないからではありません！&lt;br /&gt;ズバリ、続けることは「技術」なのです！&lt;br /&gt;ある行動を増やすか減らすかなのです。&lt;br /&gt;そして、そのやり方にはコツがあるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この本の全体構成は6本立て。&lt;br /&gt;１　続けられない日々の様子&lt;br /&gt;２　続かない理由&lt;br /&gt;３　続ける技術の解説&lt;br /&gt;４　続ける技術の詳細&lt;br /&gt;５　継続のコツ&lt;br /&gt;６　行動科学&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;おもしろそうなところをかいつまんで。&lt;br /&gt;「２&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268490/20080717233436000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-07-17T23:34:36+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000268490/20080716084703000.html">
    <title>川久保先生「ザ・マインドマップ〈脳を強化する思考技術〉」</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000268490/20080716084703000.html</link>
    <description>フォトリーディング講座以来、マインドマップを書くのが楽しくなってきました。&lt;br /&gt;今回は、そのマインドマップの書き方をもっとよく知りたいと思い、講座でもやっ&lt;br /&gt;たトニーブザンの「ザ・マインドマップ」の第４〜１７章を読みました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;講座で読んだときは。自分は１〜３章の担当でしたので、大脳の働きなどが中心で&lt;br /&gt;したが、その先を読み進めていくうちに、色々とわかって、マインドマップを書く&lt;br /&gt;のがより楽しみになってきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;内容は、&lt;br /&gt;マインドマップを書くと、思考が外面化し、思考が進化する。記憶容量が増加する。&lt;br /&gt;効率良く覚えられる。イメージする力が高まる。ノートを見返したときに分かりやす&lt;br /&gt;い。理解する時間が短縮できる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そのためのポイントは、&lt;br /&gt;☆中心のイメージは３色以上を使い、絵を入れる&lt;br /&gt;☆協調したい言葉は立体で書く&lt;br /&gt;☆文字や線の大きさに変化しをつける&lt;br /&gt;☆中心から枝を伸ばしていく&lt;br /&gt;☆イメージ、連想する言葉を繋げる&lt;br /&gt;☆ブランチは節をつなぐ&lt;br /&gt;☆文字を見やすくきれいに書く&lt;br /&gt;☆線は単語と同じ長さで中央ラインは太く書く&lt;b&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268490/20080716084703000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-07-16T08:47:03+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000268490/20080715201000000.html">
    <title>第8回目　西山『汗をかかずにトップを奪え！』よりまとめ</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000268490/20080715201000000.html</link>
    <description>第8回　西山&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ほんまに暑いですねぇ。&lt;br /&gt;『汗をかかずにトップを奪え！』三田紀房著&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;考え方が好きな人ですねえ。漫画「ドラゴン桜」で有名になった人です。僕の場合、&lt;br /&gt;こういう内容を2浪してようやく学ぶことができました。だから「ドラゴン桜」を読んで&lt;br /&gt;いても納得できるんですね。「あー昔はこんな間違いよーやったけど、&lt;br /&gt;予備校の恩師に2浪目時代によう直されたなあ…」と。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「汗をかかずにトップを奪え！」とは、「ドラゴン桜」にも通じるように&lt;br /&gt;いろいろ頭を使うことがテーマになっています。&lt;br /&gt;（タイトルと中身の繋がりは少し「？」ですが。）&lt;br /&gt;「本当に考えていますか？」と。&lt;br /&gt;社内でまず、いかに結果を出すか。その方法がメインで書かれていました。&lt;br /&gt;初めのタイトル等から私が抱いていたイメ−ジとは大きく違いました。&lt;br /&gt;そして社内で結果を出せるようになれば、外に行っても大丈夫ですよ、と。&lt;br /&gt;（でもそうなった時に「本当に会社を出る気になりますか？」という質問も&lt;br /&gt;含まれていますが）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■「仕事」の定義…「大いなる暇つぶし」&lt;br /&gt;■格差社会の本質…&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268490/20080715201000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-07-15T20:10:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000268490/20080715000004000.html">
    <title>第６回目　小林先生「　気づくこと　」</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000268490/20080715000004000.html</link>
    <description>こんにちは！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;土曜担当の小林です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;土曜担当なのに月曜になってしまいました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ごめんなさい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;５冊目　『リッツ・カールトンが大切にするサービスを超える瞬間』　&lt;br /&gt;　　　　　　高野　登　かんき出版&lt;br /&gt;６冊目　『掃除道』　鍵山秀三郎　ＰＨＰ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;『リッツ・カールトンが大切にするサービスを超える瞬間』　★★★★★&lt;br /&gt;　サービスを超えるものが「ホスピタリティ」（もてなしの心）である。&lt;br /&gt;　ホスピタリティとはあらゆる場面で発揮されるものであり、&lt;br /&gt;　感性の高いものでなければならない。&lt;br /&gt;　「No」と言わない。→客の視点で考えることでアイデアがわく。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　自分にとっての「お客様」は誰なのか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　人の立場になって考えることはこれほどまでに奥が深いのかと気づかされます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;『掃除道』　★★★★★&lt;br /&gt;　掃除をする人は謙虚である。掃除をするときは下を向く。その姿勢が謙虚である。&lt;br /&gt;　掃除をすれば気づく人になれる。&amp;l&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268490/20080715000004000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-07-15T00:00:04+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000268490/20080713143325000.html">
    <title>第7回目 西山「スポーツ大陸・為末選手より　気付き」</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000268490/20080713143325000.html</link>
    <description>&lt;br /&gt;原田先生の新刊を早速、フォトリーディングしました。&lt;br /&gt;『汗をかかずにトップを奪え！』三田紀房著も。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「夢」は水曜日の晩以来、やはり朝になっても覚えていません。&lt;br /&gt;また今日も「気付き」がメインになってしまいます。長くなりそうなので。&lt;br /&gt;火曜日は、上記の『汗をかかずにトップを奪え！』三田紀房著、を紹介したい&lt;br /&gt;と思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;金曜日の晩に「スポーツ大陸」で陸上・ハードル・為末選手を取り上げていました。&lt;br /&gt;動きを観ていると、まるでゴム球が弾むような動きでした。&lt;br /&gt;やはり世界のトップレベルになるとそのような感じになるのですね。&lt;br /&gt;フィジカル・コンディショニングの観点からはここまで持ってくるのが目標ですね。&lt;br /&gt;理想の形でした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;為末選手はコーチも一緒に練習する選手を置いていないとのこと。&lt;br /&gt;気になった時に専門家に自分からアドバイスを求めに行くという姿勢でした。&lt;br /&gt;自分で考えて、「仮説」を立て「実験（練習・本番）」をし、「検証」する。&lt;br /&gt;そのサイクルを陸上という競技の中で繰り返す。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ここで「指導」ということについても考えました。&lt;br /&amp;g&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268490/20080713143325000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-07-13T14:33:25+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000268490/20080711200000000.html">
    <title>第５回目　川久保先生「段取り力」斎藤孝</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000268490/20080711200000000.html</link>
    <description>ここのところ夢メモは、朝方に見た夢を急いでメモしています。ゲゲゲの鬼太郎のような&lt;br /&gt;世界にいる夢だったり、実際の普段の生活場面（仕事など）が夢の中に出てきたりしてい&lt;br /&gt;ます（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日は、斎藤孝の「段取り力〜うまくいく人はここが違う〜」を読みました。&lt;br /&gt;内容は、&lt;br /&gt;１．トヨタに見るコストパフォーマンスの高い段取り力&lt;br /&gt;２．トラブルに強いタフな段取り力&lt;br /&gt;３．ケース別段取り力&lt;br /&gt;４．段取り力とは？&lt;br /&gt;５．段取り力の鍛え方&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　自分の学校での仕事でも、どの仕事から片づければよいか迷うことがあります。そんな&lt;br /&gt;中で、一つの仕事に時間をかけすぎ、他の仕事ができなくなってしまうことも多々あり、&lt;br /&gt;そんな生活を改善できれば良いな。とそんな気持ちで読みました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;１．仕事においての段取りは、まず目標があり、納期やコストパフォーマンスがあっては&lt;br /&gt;じめて新しい価値が生まれる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;２．また、トラブルがあっても、全てダメにせず、そこから何かを吸収し、回復させ、継&lt;br /&gt;続させることが大事。その話しの中で、スピードスケートの清水宏保選手が、誰かに言わ&lt;br /&amp;g&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268490/20080711200000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-07-11T20:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000268490/20080710223049000.html">
    <title>第３回目　西山先生「成果は如何でしょうか？」</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000268490/20080710223049000.html</link>
    <description>&lt;br /&gt;西山です。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;今日も宿題の夢は覚えていませんでした。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;今日は「気付き」のみにさせて戴きます。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;昨朝も夢は覚えていませんでしたが、起きてすぐに思ったことがこれです。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;突然ですが、マインドマップ勉強会が終われば「手帳研究会」を開きたいですね。&lt;br /&gt;前々から考えていたことが浮かび上がってきました。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;そして目標は原田先生に一部でも採用して貰うこと。&lt;br /&gt;もっと言えば、教師塾の手帳作成委員会に昇格するのが目標です。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;今新たないろんな可能性にワクワクさせられています。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &lt;br /&gt;「速い」リーディング、「速い」リスニングなどを考えていたら、&lt;br /&gt;ふと、「速」ということで、以下のようなことを思い付きました。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;フォトリーディングのように速く観るだけでも人間は認識できる、という事実があります。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;では、なぜ高速で認識できるのか？&lt;br /&gt;目で認識できていなくても体・脳は認識しているとのことです。&lt;br /&gt;（認&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268490/20080710223049000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-07-10T22:30:49+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000268490/20080710222803000.html">
    <title>第２回目　川久保先生「中学野球の指導とノウハウ」</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000268490/20080710222803000.html</link>
    <description>こんにちは。とげとげ★先生です。&lt;br /&gt;アップが遅れましてすみませんでした。&lt;br /&gt;川久保先生の第2回目を登録します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;第2回「川久保先生」&lt;br /&gt;先日は、６時間にも及ぶ講義ありがとうございました！&lt;br /&gt;あの日以来、毎日続けています。&lt;br /&gt;しかし、まだ自分の中の読書苦手意識がぬぐえない感もあり、&lt;br /&gt;「本をたくさん読んで知識を蓄える未来の自分」と、&lt;br /&gt;「毎日の生活の中で本当に続けられるだろうかと自分を信じられない自分」との間で葛藤しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし、できるかできないか、というよりやるかやらないかでしょうし、&lt;br /&gt;こうやって、メールをしたり、「２０日間継続」しようという目標や一緒にがんばっている先生方に支えられながらがんばって行きたいと思います。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;今日は、&lt;br /&gt;「中学野球の指導とノウハウ」&lt;br /&gt;著者：石井忠道&lt;br /&gt;出版社：ベースボールマガジン社&lt;br /&gt;出版日：２００３年９月２５日&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;をフォトリーしました。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;全体は、&lt;br /&gt;１．ジュニアのための野球指導とは&lt;br /&gt;２．フットワーク&lt;b&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268490/20080710222803000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-07-10T22:28:03+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000268490/20080710221024000.html">
    <title>第６回　とげとげ★先生　「平気でうそをつく人たちー虚偽と邪悪の心理学ー（Ｍ・スコットペック）」</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000268490/20080710221024000.html</link>
    <description>こんばんは。とげとげ★先生です。&lt;br /&gt;今日は備忘録のマインドマップにしていないけれども&lt;br /&gt;「これはおもしろい！」と心に残った本を紹介します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Mスコットペックの「平気でうそをつく人たちー虚偽と邪悪の心理学ー」です。&lt;br /&gt;「愛と心理療法」で感銘を受け、はしご読みした本です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;著者はカウンセラーです。&lt;br /&gt;彼は、その職を通して、世の中には邪悪な人間がいることを知りました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;邪悪な人間とは、&lt;br /&gt;○　どこにでもいるごく普通の人である。&lt;br /&gt;○　異常に意志が強い人である。&lt;br /&gt;○　罪悪感や自責の念を絶対的に拒否する人である。&lt;br /&gt;○　他人に責任転嫁する人である。&lt;br /&gt;○　体面や世間体に人並み異常に努力する人である。&lt;br /&gt;○　他人に善人だと思われることを強く望む人である。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その人々の核にあるものが「ナルシシズム」です。&lt;br /&gt;邪悪な人は、自分に欠点のない人間だと深く信じ込んでいるので、&lt;br /&gt;世の中の人と衝突したとき、相手が間違っているためだと、他人を悪と見てしまいます。&lt;br /&gt;つまり、心理学でいう「投影」してしまうのです。&lt;br /&gt;自己嫌悪す&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268490/20080710221024000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-07-10T22:10:24+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000268490/20080709232218000.html">
    <title>★★★記念すべき第１回目（実質４回目）　小林「脳の力は無限大」★★★</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000268490/20080709232218000.html</link>
    <description>こんにちは！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;７月５日（土）に読書会が行われ、そこから始まった「教師塾　リレー読書会」。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;水曜担当の小林です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;毎日「速読」を継続し、本日で４冊目です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;１冊目　『頭脳の果て』　ウィン・ウェンガー　リチャード・ポー　田中孝顕　&lt;br /&gt;２冊目　『認知行動療法』　坂野雄二&lt;br /&gt;３冊目　『教育論』　シュタイナー&lt;br /&gt;４冊目　『No.1　理論』　西田文郎&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;『頭脳の果て』★★★★★&lt;br /&gt;　イメージ・ストリーミングによってイメージする力を育てる。&lt;br /&gt;　　イメージ・ストリーミングとは？&lt;br /&gt;　　　座り心地の良い椅子に座り、目を閉じて、イメージしたものを、&lt;br /&gt;大きな声で説明すること。&lt;br /&gt;　　イメージ・ストリーミングの掟&lt;br /&gt;　　　１：現在形で述べる　２：五感を使う　３：大きな声で人やレコーダーに言う&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　脳の力は無限であることに気付きます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;『認知行動療法』★★★★★&lt;br /&gt;　セルフ・エフィカシーを高めることで行動を変える。&lt;br /&gt;　　セ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268490/20080709232218000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-07-09T23:22:18+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000268490/20080708015542000.html">
    <title>教師塾！リレー読書会　1回目西山「日本人による落書き報道」</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000268490/20080708015542000.html</link>
    <description>こんにちは。とげとげ★先生です。&lt;br /&gt;読書会の先生方の情報をリレー発信します。&lt;br /&gt;色とりどりですので、お楽しみに。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;1回目、西山です。&lt;br /&gt;昨日は本当にありがとうございました。&lt;br /&gt;2部まで。非常に楽しい時間を過ごさせて戴きました。&lt;br /&gt;とげとげ先生ありがとうございました。先生の魅力をビンビンと感じることができた2部でした。（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;昨晩の夢はやはり起きてすぐも覚えていませんでした。ということで今日は白紙です。&lt;br /&gt;早速朝から「マインドマップ」を描きまくっています。&lt;br /&gt;やはり色鉛筆を使うのが楽しい！！！むちゃくちゃ楽しい！！！&lt;br /&gt;早速50色くらいの色鉛筆を買おうかな、とも思っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;先週ニュースになった世界の名所での日本人による「落書き」の報道からです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＜落書き＞伊紙「あり得ない」　日本の厳罰処分に&lt;br /&gt;【ローマ藤原章生】「教員、大聖堂に落書きで解任の危機」−−。&lt;br /&gt;イタリア・フィレンツェの大聖堂に落書きをした日本人が、&lt;br /&gt;日本国内で停学や務めていた野球部監督の解任など厳しい処分を受けていることに対し、&lt;br /&gt;イタリアでは「わ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268490/20080708015542000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-07-08T01:55:42+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000268490/00000000000000000.html">
    <title>サンプル誌</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000268490/00000000000000000.html</link>
    <description>教育に関心のある　志高いみなさんこんにちは&lt;br /&gt;管理人のとげとげ★先生です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;熱意ある教師の有益な情報をどんどんアップデートしていきます。&lt;br /&gt;基本は「本からの学びと紹介」です。&lt;br /&gt;「気づきや考え」などもあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;自分の教育理念にひと味加えたい！&lt;br /&gt;教育をいろいろな面から見つめてみたい！&lt;br /&gt;どんどんよい本を読んで、現場で生かしたい！&lt;br /&gt;そんな人たちにお勧めのメールマガジンです！！！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;勉強会サークルに参加された先生方が中心になり&lt;br /&gt;リレー形式でどんどん情報発信していきます！&lt;br /&gt;お楽しみに！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★&lt;br /&gt;　とげとげ★先生のフォトリー日誌（ブログ）こちらもよろしく&lt;br /&gt;　http://togetogeteacher.blog70.fc2.com/&lt;br /&gt;　※みなさんもどんどん宣伝しましょうよ！&lt;br /&gt;★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;----------------------------------------------------&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000268490/00000000000000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-07-06T15:48:24+09:00</dc:date>
  </item>
</rdf:RDF>

