風花未来のネットビジネスだけで食べてゆく方法  RSSを登録する

サプライズ特典もご用意。怪しいことは何もしなくていいんです。自分探しから夢の実現まで、クラフトマンシップを大切にした、独自のネットビジネスの本質をお伝えします。風花式ブログ術、文章作法、ネット起業の方法論のほか、「未来予想図の描き方」も。

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2009/12/03

絶対に忘れてはいけない文章の基本とは?

こんばんは、風花未来です。


今日の話題は「文章の書き方」について、です。


私のブログでは、これまで19回にわたって、
「文章の書き方」に関する記事をアップしてきました。

その記事集↓
http://affiliatemind.blog47.fc2.com/blog-category-20.html


で、今回は、基本に戻ることで、
もう一度、ご自分の文章に対し、
意識的になっていただきます。


まずは、この無料レポートを、
読んでください↓
http://mailzou.com/get.php?R=28243&M=14572&PR=2185


50ページくらいしかないので、
喫茶店でコーヒーを飲みながらでも、
一気に読めてしまいます。


本当に基本的なことしか書かれていないんですが、
けっこう勉強になるかと思います。


このレポートに、付け加えることがあるとしたら……、
そうですね、
初心者の方には、絶対にしてほしいことがあります。


それは、文章には、必ず句読点をうつことです。

句点は「。」、読点は「、」ですよ。


私はコピーライターの修行中に、
この句読点の打ち方について、
徹底的に意識的になりました。


例えば、糸井重里の名作コピー。

西武百貨店のコピーに、以下のような名キャッチがあるんです。

「じぶん、新発見。」 とか、
「不思議、大好き。」 とか…。

よく、見てください。

「、」と「。」が、
実によく、効いている。


とにかく、一呼吸おきたいところには「、」を、
文の最後には「。」を、打ちましょう。

これだけでも、文章はシマリます。


詩人の中には、あえて、句読点をうたない人もいます。

そういうのを、安易にまねたらダメです。
中途半端なマネほど、気持ちの悪いものはないんです。


句読点の打ち方は、本当はすごく難しいんですよね。
気をつけながら、打っているうちに、
リズムの良い打ち方ができるようになります。
いきなり、打たないでは、打ち方は進歩しません。


「文には句読点を打ちなさい」。
こんな基本中の基本を教えてくれる人はいないと思います。

しかし、プロでも、本当に句読点の打ち方が巧みな人は、
数えるほどしかいません。


文章力をつけるには、鬼のような先生に、
徹底的になおされるのが一番良いのです。

私は修行時代、千本ノックを受けました^^

でも、ブロガーには基本的に文章の先生はいません。

だから、毎日、少しでも、文章について、
意識的になり、
面倒でも、自分で自分の文章を読み返して、
なおし続けることを怠ってはいけないのです。


また、最後に、一生懸命に書いた文章が削除されないために、
このレポートも読んでおいてください↓
http://www.muryoj.com/get.php?R=8659&M=100001994


■発行者:高田康孝(HN:風花未来)
■風花心伝・乱舞のご購入相談によく来る質問とその回答
http://affiliatemind.blog47.fc2.com/blog-entry-393.html
■運営サイト:風花心伝ホームページ
http://xn--9oqs91bpm0avms.com/
■運営サイト:風花乱舞ホームページ
http://kazahanaranbu.com/
■運営サイト:風花瑠璃スタンダードバージョン
http://miraiyosouzu.com/
■運営ブログ:風花心伝ブログ
http://affiliatemind.blog47.fc2.com/
■ご購入相談:https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=18547
■メルマガ:風花未来のネットビジネスだけで食べてゆく方法
http://www.mag2.com/m/0000268460.html
■発行者の連絡先
http://homepage3.nifty.com/kazahana0/tokutei.html
■連絡先メールアドレス:kazehana6@gmail.com
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る