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「読めば開運」をテーマに、占い師、ヒーラー、癒しの現場で活躍する人々のメッセージからお勧めの開運アイテムなども紹介してゆきます。さらに現代における占いやヒーリングなどのセッションとの健全な利用法などを論じていく真面目なマガジンです。

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2008/10/26

◆◇ 占いと心の問題を考える開運メールマガジン  ◇◆

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     ◆◇ 占いと心の問題を考える開運メールマガジン  ◇◆

                 (2008/10/19 NO.3)

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こんにちは。ステラ・マリス・ナディアです。
占いと心の問題を考える開運メールマガジン第三回、
占いと心の問題のタブーにも挑戦
斬新、ホットな話題満載でお届けしてまいります!

《INDEX》―*――*――*――*――*――*――*――*――*――*――*――*

 1.読めば開運! 10月の開運コラム〜心に効くこの話題〜

 2.占いと心の問題について考える、第三回考察
    『占いの社会における位置づけ、差別と偏見の問題』

 3.編集後記 ナディアのひとりごと
     『最近の三面記事から 〜不況、リストラ、経済政策に感ずること〜』

 4.広告『占いと心の問題を考える開運マガジン 12月創刊号』のお知らせ☆


 5.ナディア・オフィス 12月開講『占術研究科』クラス 研究生募集☆


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   1.読めば開運! 10月の開運コラム〜心に効くこの話題〜
   
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 占術家、カウンセラー、ヒーラー、スピリチュアルリーダーたちから、
   開運メッセージをあなたにお届け致します。

 ▼占術家ステラ・マリス・ナディアが贈る、「あきらめない開運法!」
 
  秋とは言え、そろそろ年末の雑事に備えせわしくもなり、「光陰矢のごとし」を
 身をもって・・・お肌の乾燥やら、冷え性対策に費やすエネルギーが年々増してい
 くという事実を痛感する今日この頃です。
  というわけで、今年ご依頼を受けた様々な鑑定を振り返り、実践的な「開運」と
 は、そもそも「運勢を切り開く」ということは何なのかということを交えて、鑑定
 士師として感銘を受けたエピソードを紹介させていただきます。

  ご相談内容は、よくあるタイプとも言えましょうか、とある女性からの「長年つ
 き合った彼との関係について、年齢的にもできれば結婚に運んでいきたいが、これ
 以上彼が煮え切らないのなら、スッパリ精算したい」というものでした。 客観的
 には、「じゃあそうすれば?」と思われるところでしょうが、ご相談者はそんな風
 に割り切ることができないから、お悩みになってこうして鑑定依頼をされてくるわ
 けですね。愛する異性と、結ばれて生涯の伴侶となって添い遂げたいと思うのは人
 情で、相手もそう望んでくれれば、悩む必要などございません。

  人間それぞれ色々な感情を持った生き物です。また人間とは、社会的な生き物で
 もありますから、好き合っているからと言って、いつもいつも気持ちを一致させて
 いられるとは限りませんし、また人生観も結婚観も人それぞれ。特に今回のケース
 では、相手の彼には、別の女性の影アリという状態で、女性の希望を叶えるのは難
 しい状況でした。何年間にも渡って見させていただいた案件ですが、、徐々に出目
 は毎回「精算は早めにしたほうが、、」という傾向で、今回の展開もイタク、如実
 に同様の出目。

*ごめんなさい、記事が長くなってしまいました。
 そもそも、タロットQ&Aに端を発した記事です。

タロットの展開(1)、そして、全容はこちらからどうぞ!
http://www.tarot-society-jp.net/tarotfaq/tarotfaq.cgi?news=20081026182522


 
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           開運にまつわるお話、ご意見を募集中
      
     〜 あなたもメッセージと共に広告を掲載してみませんか?〜
      
       過去の開運メッセージ■バックナンバー
       ☆「夏を乗り切る開運法」
       http://tarot-society-jp.net/market/monthlyessey200808.html

       ☆「変化と創造、地球を侵食しない人間の創造性とは?」
       http://tarot-society-jp.net/magician.htm

       お問い合わせ、お申し込みは専用フォームをご利用下さい。
       http://form.mag2.com/geavoususe

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        2.占いと心の問題について考える、第三回考察 

   ◇◆◆ 『占いの社会における位置づけ、差別と偏見の問題』 ◆◆◇
       
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       第一の問題:日本国民に伝統的に根ざす差別意識について

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  占いの起源は古代に遡ります。現存する資料文献がない先史時代にまで遡る。
 ただし、「占い師」ということば自体の起源となると、西洋においては古代ギリシ
 ア時代あたりに遡るようです。エトルリアという地方で、盛んに「内蔵占い」が行わ
 れていた形跡があり、少なくともタロットや易に代表される卜術(ぼくじゅつ)の起
 源をここに見ることができます。

   ということは、これはまさしく「伝統技能」ではありはしないのか?こんなに壮大 
 な歴史を背負い、人間の精神に不可欠なものであり続けてきた占術だからこそな
 のか、何故か 特殊性を感じるその「扱い」、率直に言って、社会的な位置づけが
 高いものだとは言えない「占い業界」です。眉唾もの、インチキ、口先だけのいい
 加減な商売として、怪しげな新興宗教同様の扱いを受けることもあるのが現実。
 (その信者からは高く評価をされているのですがね)

   私自身、占い師としての活動を始めた頃、たまたまお世話になった目上の方に
 その話をする機会があったのだが、開口一番「あなた何やっているの?!」・・
 多少侮蔑の入り交じった感嘆に心外な思いをした経験がある。
  ああこの人はこの仕事を軽蔑しているのだなと、そしてその後もまあそんなに頻
 繁にではないが、そこここで「職業差別意識」に端を発する偏見の目、ハラスメント 

 などを受けたりなどすることにも。


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  何故、「占い」は、差別視されるなのだろう?  伝統技能とも言える占術なのに。 

 対して「伝統」だと尊ばる職業についても、それは一体どういう経緯でいつから
 「伝統」になったのだろうか? ふと「歌舞伎」が思い浮かびました。伝統技能、
 伝統芸能と言われる「歌舞伎」です。起源を調べてみますと、薄々感じてはいたこ
 とですが、えたひにんの文化にたどり着きます。江戸時代に制定された身分制度
 「士農工商」、その四階層に入れられなかった階層は、穢多(えた)、非人(ひにん) 

 と制定されて、屠殺、罪人の処刑など一般の「人がやりたがらない仕事」をあてが
 われ、人間としての扱いを受けることもなかった。その階層の人々は一定の集落
 を築いて生活し、「部落差別」の対象となったこと、それが未だに引きずる問題に
 なることがあるのは、皆さんもご存じでしょう。


  そういう仕事をしても、なおも生計が立てられない者たちは「芸能の道にすすん 
 で生計を立てた。今日の大道芸や歌舞伎の前身となっている。余談だが歌舞伎
 で 有名な屋号を持つ家のルーツをたどるとそこに行き着く。」
 (カギ括弧内下記URLより引用)
   参考URL
  和太鼓のサイト「祭座」
  http://www.matsuriza.net/Mame/mame8.html




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   今日の「伝統芸能」、その起源について、また興味深い論説がありました。
  そもそも、穢多(えた)とは、差別する側の呼び名で、される側自身ではもとも
 と「長吏(ちょうり)」と名乗っており、死の穢れ(けがれ)を清め追い払う力をもつ 
 者として、お祓いや祈祷といった仕事をしていたそうで、穢多(えた)の語源は、
 穢れ(けがれ)。非人(ひにん)については、やはり長吏(ちょうり)でありましたが、
 中でも財力がなく物乞いのような生活をしていた階層を指すように推察できます。
   
      つまり、長吏(ちょうり)職に就いていた者たちは、江戸時代の身分制度で一
 気にその存在を否定されてしまったというわけです。しかしながら、「芸人」たちは
 負けていなかった。身分制度を改め、資本主義社会の日本社会において、自らの
 力でそのステイタスを奪回し、「伝統芸能」の地位を確立したのです。



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 以上の文書につきまして、参考とさせていただいたサイト
 部落解放同盟東京都連合会さんのサイト
 URL
 http://www.asahi-net.or.jp/~mg5s-hsgw/tkburaku/history/danzaemon03.html
    
 社会科が好きになるページ/コアラさん
 URL
 http://kawa-k.vis.ne.jp/jyugyou/ukiyo/ukiyo6-1.htm




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     第二の問題:第二の問題:「占い」を扱うメディアの姿勢について

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   。。こんな経緯の日本社会であります。
 「占い師」などもしばしば祈祷師といっしょくたにされたり、なんかイヤなこと
 が続くから、占いで観てもらうか?なんて感覚で、忌み嫌われるような現象と関わ
 りのある職業ということで、うさん臭がられるという一面がなきにしもあらずでし
 ょう。
   またその仕事内容が、数字できっちり答えを出すようなものではないし、科学を
 否定した「迷信」と言われる内容。「日本民間放送連盟」の放送基準をはじめ、放
 送基準に関するサイトなどを各所の放送基準の条文などをざっと検索してみたが、
 占いについては、「占い、運勢判断およびこれに類するものは、断定したり、無理
 に信じさせたりするような取り扱いはしない。」とある。しかしどうだろう、現場
 の占い師たちは、相談者に真剣に向き合えば向き合うほど、信念を持って自分の占
 断を主張し、「開運」のためのアドバイスを実行してもらおうとするだろう。逆に、 

 「いや、占いなんて、信じちゃダメですよ、こんな迷信」と吹聴しながら仕事をし
 ている占い師などいたら、仕事になどなるまい。放送基準として歌われている条文
 は、占いの本文としての部分は「事実上、取り上げは不可」と言っているに等しい。 



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  しかし、冒頭にも記しましたが、占いの起源は太古に遡ります。人がまだ文明を
 持たぬ時代から、彼らが生活に取り入れ役立ててきたそれを、心で扱う道具である
 から、コンピューターが代わりにやってのける仕事でもあり得ないそれだから、ど
 んなに時を経て、時代が変わっていっても、占いの需要はなくなることはないの
 です。占いのニーズの高さはもちろん、購買意欲促進等様々な効果を期待され
 メディアではその各業界はどう応えていくか、 ひとつ戦略を打ち出しました。

  かくして、単に見て楽しい聞いて面白い「毎日の占い」などの「エンタメ占い」 
 が登場するに至ります。形を変えれば、視聴者がどう受け止めどう流していこう
 と 構わない形にしてしまえば、放送倫理委員会などこわくはありません。

  がしかし、本来の占いの軌道から外れたエンタメ占い、ちょっと度が過ぎていた
 り、あきらかに「占ってないでしょ」と突っ込まれる箇所多数の番組が時に暴走し
 たりして、大衆にとっては確かに「観て楽しい」でしょうが、、占術の伝統的な部
 分や効能、魅力といったものは伝わらなくなっていくでしょうね。多くの現場の占
 い師さんたちは、相談者の役に立とうと必死でがんばっているのに。「占い」とい
 うことばから連想されるエンタメ番組についての感想と重ね合わせて、侮蔑、嘲笑
 を受けるのもやむを得ないというのが実態なのだ。


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          〜ナディア・オフィスの提唱〜
     ★ 占術家として、「占い」の真実の姿をもっと開示していこう!!

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  。。実態なのだ、、と淡々と語っているだけではなく、これを他人事と、やり過
 ごさないことが、占術の伝統と価値を世に認めてもらうための第一歩となるのでは
 なかろうか。しばらく、ナディア・オフィスでは、改革精神を社会的に運動してい
 ってみようと考えます。


          (※一部内容を変更して、お伝え致しました。)


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 3.編集後記 ナディアのひとり言
 『最近の三面記事から 〜不況、リストラ、経済政策に感ずること〜』

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  オフィス・ブログにおけるコメント欄で、「低賃金労働者の見方をしくれている
 政党投票および支援活動を行うことで、低賃金のきつい労働の賃金のアップ、労働
 環境の改善を主張していくのがよい」という意見をいただいた。

  もっと言わせていただければ、最低賃金法を制定するのはOKですが、最高賃金
 法がないのは、これまたおかしなことではありませんか?

   リストラ流行りというけれど、「リストラとは英語のリストラクチャ リング
 (Restructuring)の略で、本来の意味は再(Re)構築(structuring)である。」
 (カギ括弧内下記URLより引用)
   参考URL
   http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9

  リストラとは「首切り」のことではないのだ。年収100万円のパート社員を端的
 に100人切り捨てて、経費を切りつめたところで、100人分のしわ寄せは、かえっ
 てリストラクチャリングに支障をきたしたりはしないのだろうか?それよりも、年
 収2000万クラスから対価に見合わないと査定された人物を5人ばかり切り捨てると
 かね、まあ極端な例ですが、年収が高い層を見直すというやり方を採用してもよいの 

 では?そう、もっとやり方があるはずでしょう。

   厳しい財政状況だと、政治家達がただ主義主張をぶつけ合う討論番組など大衆か
 らするとしらけるばかり。格差社会の問題とは、もう十分過ぎるほどもらって裕福
 に生活している人が、つまりは政界のトップを風切って走っておられるあなた達が
 「じゃ少し減らしてもいいですよ」とか、言ってくれてもよさそうなものです。
 だのに、老い先長くないと推察できる年休受給者から、彼らが確保している資産
 をどう取り立てるか、大企業に儲けさせながら、中小零細企業からもまんべんなく
 どう取り立てるか?とか。取りあえずポーズで論争して、結局は消費税を上げる
 タイミングを待っているだけという、、空々しさ。もっとやり方があるだろうに。
 
 いわゆるエリートなんでしょうが、、政治家、企業のトップ達、ご発言を聞く限りで 

 は、本当に頭がいいとは感じられず、意識レベルの低さだけが気になる。

  法や制度、経済機構をどう改正していくかという問題より、
  人間の意識を改革することが先決なのでは、ありませんかね?

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 4.広告『占いと心の問題を考える開運マガジン 12月創刊号』のお知らせ☆    

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  ご覧のように、このメルマガもだいぶ文書量が多くなってきてしまいました。
 ので、ウェブ版雑誌を立ち上げることに! 12月創刊に向け奔走しております。
 「まぐまぐ」でも、この通り「お知らせ版」メール、引き続き送らせていただきまして、
 本文はウェブで、お読みいただこうという主旨。
 楽しく、かつ、占い本来の軌道からそれないマジメな占いコーナーもあります☆

 まだまだ走り出しですから、マガジン作りに一緒に参加していただけるお仲間を
 募集しております。既に雑誌や占いの分野で執筆活動などしていらっしゃる方が
 身近にいらっしゃいましたら、このお話を紹介していただけますと幸いです。
 「協力スタッフ」「広告ご出展者」も同時募集中。
 本邦初の、本格派占い雑誌、ウェブマガジンではございますが、
 『占いと心の問題を考える開運マガジン』心どうぞ、よろしくお願い申し上げます☆ 

 

 〜〜〜占い、心の問題、闇、病理、そういったことへの偏見、そして
     タブーのない社会、 人のあり方を望み、すべての人へお届けします〜〜〜 


       お問い合わせ、お申し込みは専用フォームをご利用下さい。
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 5.ナディア・オフィス 12月開講『占術研究科』クラス 研究生募集☆

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  毎回テーマを決め、実際に占術に取り組み、その成果を
 『占いと心の問題を考える開運マガジン』に掲載していくプロジェクトです。

 例えば、創刊12月号には、世間がクリスマスモードになります。
 占い師の元に寄せられるご相談は「彼/彼女がいない、、寂しいクリスマスを過ごし 

 たくない!」なんてものもあります。そんなお悩みにタロットを用いてお答えするには?
 大アルカナには22通りの指針があり、このクリスマス時期を有意義に過ごすための
 メッセージを各アルカナから読み取るには?といったテーマなどを考えております。 


 1月号では、「2009年の星回り特集」として、12星座の運気を算出してみる、など
 実践的なクラスですので、ある程度のタロット、西洋占星術の素養が求められますが
 ナディア・オフィスの講座にこれまで通学していただいた方であればまずOKですし、 
 他の学校等卒業された方、個人的に習っている方など力があれば、どこでどうという 
 ことは問いません。

 毎回様々な「占断」を試みて、利用者の生の声、実体験を元に、リサーチしたお勧め 
 アイテムをアフィリエイト紹介でご紹介したりという、作業としても楽しめる内容が 
 盛りだくさんです。興味がある方はぜひご参加下さい。


    ━━━━━☆★☆『占術研究科』クラス 概要☆★☆━━━━━
 
    ▼各月一回 平日クラス 火曜日もしくは木曜日 13:00〜15:30
        土曜日クラス 第二土曜日 11:00〜13:30

    ▼開催場所 駒込ナディア・オフィス(山手線駒込駅徒歩1分)

   
    ▼参加費用 一回 3500円 
     (日本タロット結社割引適用講座につき A会員1050円  B会員2500円)

    ※希望の方がたと調整しながら、日程を詰めたいと思います。

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[発行人]ナディア・オフィス編集室
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