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    <title>シュンARTS</title>
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    <title>シュンARTS+++11</title>
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    <description>&lt;img src="http://img10.shop-pro.jp/PA01050/579/etc/nukiyelloshunartsrogo.jpg"&gt;&lt;hr&gt;&#xD;
いつもご愛読ありがとうございます！シュンイチです。&lt;br&gt;夏も終わりそうですね&lt;br&gt;いかがお過ごしですか？&lt;br&gt;お盆が過ぎたらグッと寒い日が多くなりました。&lt;br&gt;&lt;hr&gt;&#xD;
&lt;hr&gt;&#xD;
まぐまぐ★シュンARTS+++11&#xD;
&#xD;
&lt;br&gt;&lt;h3&gt;◆絵の言語+++03&lt;/h3&gt;&lt;br&gt;&#xD;
2.面の言語&lt;br&gt;&#xD;
線がいくつも交差していくと、自然に面でいっぱいの空間になっていきます。&lt;br&gt;&#xD;
面がある空間は奥行きも感じられて、点や線ばかりの世界より広い世界です。&lt;br&gt;&#xD;
それは、単細胞の生き物ばかりだった世界が多細胞の世界になったような。&lt;br&gt;&#xD;
点や線が単細胞だとしたら、面の世界は多細胞の世界のような広がりがあるといえるかもしれません。&lt;br&gt;&#xD;
私の場合は、始めは点と線で描いていって、そして、必要に応じて面の広がりを付け加えていきます。&lt;br&gt;&#xD;
描きたい世界が点と線で表現できるようなら、それで作品をつくっていきます。&lt;br&gt;&#xD;
作っていく中で面の世界が必要であれば、さらに追加していくんです。&lt;br&gt;&#xD;
また、その逆の場合も&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265988/20080822234458000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-08-22T23:44:58+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000265988/20080731071419000.html">
    <title>シュンARTS+++10</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000265988/20080731071419000.html</link>
    <description>&lt;img src="http://img10.shop-pro.jp/PA01050/579/etc/nukiyelloshunartsrogo.jpg"&gt;&lt;hr&gt;&#xD;
いつもご愛読ありがとうございます！シュンイチです。&lt;br&gt;いよいよ夏到来！&lt;br&gt;いかがお過ごしですか？&lt;br&gt;夏って気持ちも体も開放的になりますよね！&lt;br&gt;&lt;hr&gt;&#xD;
&lt;hr&gt;&#xD;
まぐまぐ★シュンARTS+++10&#xD;
&#xD;
&lt;br&gt;&lt;h3&gt;◆ 絵の言語+++02&lt;/h3&gt;&lt;br&gt;&#xD;
絵の言語には、大きく分けて３つあります。&lt;br&gt;&#xD;
1.点や線の言語&lt;br&gt;&#xD;
2.面の言語&lt;br&gt;&#xD;
3.色の言語&lt;br&gt;&#xD;
私は、あまり頭の回転が良くありません。&lt;br&gt;&#xD;
ですから、3か国語も話せる人がいても日本語で話してほしいと思います。&lt;br&gt;&#xD;
私がもし、その３か国語を理解することができたとしても、できたらひとつの言語で話してほしいと思います。&lt;br&gt;&#xD;
英語と日本語と中国語を話せる人が、全部ごちゃ混ぜにして話されても私は理解できません。&lt;br&gt;&#xD;
絵の場合も同じで、上の３つの言語を同時に使うと分かりにくい絵になるように思います。&lt;br&gt;&#xD;
1.点や線の言語&lt;br&gt;&#xD;
これは、一般的に線や点だけで描かれた絵はこれに入り&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265988/20080731071419000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-07-31T07:14:19+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000265988/20080721194112000.html">
    <title>シュンARTS+++09</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000265988/20080721194112000.html</link>
    <description>&lt;img src="http://img10.shop-pro.jp/PA01050/579/etc/nukiyelloshunartsrogo.jpg"&gt;&lt;hr&gt;&#xD;
いつもご愛読ありがとうございます！シュンイチです。&lt;br&gt;やっと梅雨が明けましたね！&lt;br&gt;いかがお過ごしですか？&lt;br&gt;いよいよ夏真っ盛り！！&lt;br&gt;&lt;hr&gt;&#xD;
&lt;hr&gt;&#xD;
まぐまぐ★シュンARTS+++09&#xD;
&#xD;
&lt;br&gt;&lt;h3&gt;◆ 絵の言語&lt;/h3&gt;&lt;br&gt;&#xD;
私は、日本語を話すことができます。日本で生まれ育った日本人なのです。&lt;br&gt;&#xD;
言葉というのは他人と接する時にとても便利な道具となります。&lt;br&gt;&#xD;
自分の考えを伝えたり、誰かを楽しますために。&lt;br&gt;&#xD;
自分を表現するために。&lt;br&gt;&#xD;
その他、身ぶり手ぶりも、誰かとコミュニケーションをとるときに役に立ちます。&lt;br&gt;&#xD;
何かでコミュニケーションをとることをひとつの「言語」と名付けたとします。&lt;br&gt;&#xD;
身ぶり手ぶりの動作も「言語」です。&lt;br&gt;&#xD;
すると、大抵の人は最低この二つの言語を使っているといえます。&lt;br&gt;&#xD;
例えばそれは、二か国語を話す人と同じです。&lt;br&gt;&#xD;
私は、絵を描きます。それも「言語」です。&lt;br&gt;&#xD;
視覚言語ともいわれます&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265988/20080721194112000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-07-21T19:41:12+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000265988/20080711162018000.html">
    <title>シュンARTS+++08</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000265988/20080711162018000.html</link>
    <description>&lt;img src="http://img10.shop-pro.jp/PA01050/579/etc/nukiyelloshunartsrogo.jpg"&gt;&lt;hr&gt;&#xD;
いつもご愛読ありがとうございます！シュンイチです。&lt;br&gt;夏が待ち遠しい季節。&lt;br&gt;いかがお過ごしですか？&lt;br&gt;夏って気持ちも体も開放的になりますよね！&lt;br&gt;&lt;hr&gt;&#xD;
&#xD;
&lt;br&gt;&lt;h3&gt;◆ 点で表現できること&lt;/h3&gt;&lt;br&gt;&#xD;
絵を描く時にはとりあえず点と線ではじまることが多いものです。&lt;br&gt;&#xD;
とっかかりはたいてい、点と線を駆使して描きたい世界を表現します。&lt;br&gt;&#xD;
私の場合は点はあまり使いません。線が多いです。&lt;br&gt;&#xD;
点で何が表現できるでしょうか？&lt;br&gt;&#xD;
私が知っているのは二つあります。&lt;br&gt;&#xD;
ひとつは「間」や「領域」を表現できます。&lt;br&gt;&#xD;
二つ目は「位置」を表現できます。&lt;br&gt;&#xD;
&#xD;
・（点）は文章であればことばとことばを区切る「間」を表現しています。&lt;br&gt;&#xD;
点を描くと、その点は自分が自分であるために必要な空間を欲しがります。それはそのまま点を中心とした領域がそこに存在することを意味します。&lt;br&gt;&#xD;
点があれば、誰でもその点を取り囲む見えない空間を意識します。&lt;br&gt;&#xD;
点が一&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265988/20080711162018000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-07-11T16:20:18+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000265988/20080629122234000.html">
    <title>シュンARTS+++07</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000265988/20080629122234000.html</link>
    <description>&lt;img src="http://img10.shop-pro.jp/PA01050/579/etc/nukiyelloshunartsrogo.jpg"&gt;&lt;hr&gt;&#xD;
いつもご愛読ありがとうございます！シュンイチです。&lt;br&gt;紫陽花が雨に美しい季節。&lt;br&gt;いかがお過ごしですか？&lt;br&gt;絵描きは、たぶんそうだと思うのですが、みな雨が大好きです！&lt;br&gt;&lt;hr&gt;&#xD;
&lt;hr&gt;&#xD;
&#xD;
&lt;br&gt;&lt;h3&gt;◆ 絵の具の奴+04&lt;/h3&gt;&lt;br&gt;&#xD;
&lt;p&gt;ちょっと、マニアックな話になりますが顔料のことを話しましょう。&lt;br&gt;&#xD;
顔料には無機顔料と有機顔料があります。そして、それぞれが化学成分に応じて天然物質と合成無機顔料とに別れます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&#xD;
a無機顔料（天然物質、合成無機顔料）&lt;br&gt;&#xD;
生物体以外の物質が含まれています。炭素は一切含まれていません。多くの伝統的絵の具がこのグループの属します。&lt;br&gt;&#xD;
b有機顔料（天然物質、合成無機顔料）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&#xD;
生物体の一部またはかつて生き物の体を構成していた物質で作られています。近代になって発見された多くの顔料が有機顔料であり、その色の鮮やかさ、透明度は群を抜いています。炭素を主成分としています。&lt;br&gt;&#xD;
ちょっと、難しいですね。私も、頭&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265988/20080629122234000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-06-29T12:22:34+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000265988/20080628114936000.html">
    <title>シュンARTS+++06</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000265988/20080628114936000.html</link>
    <description>&lt;img src="http://img10.shop-pro.jp/PA01050/579/etc/nukiyelloshunartsrogo.jpg"&gt;&lt;hr&gt;&#xD;
いつもご愛読ありがとうございます！シュンイチです。&lt;br&gt;紫陽花が雨に美しい季節。&lt;br&gt;いかがお過ごしですか？&lt;br&gt;絵描きは、たぶんそうだと思うのですが、みな雨が大好きです！見える世界がいつもの倍になるのですから！&lt;br&gt;&lt;hr&gt;&#xD;
&lt;hr&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&lt;h3&gt;◆ 絵の具の奴+03&lt;/h3&gt;&lt;br&gt;&#xD;
&lt;p&gt;水彩絵の具には、二種類ございます。&lt;br&gt;&#xD;
透明水彩と不透明水彩の二つです。&lt;br&gt;&#xD;
水彩といえば水彩かも知れない絵の具にアクリル絵の具というのがあります。まあ、それは通常、水彩とは別のジャンルの絵の具とされることが多いのでまたの機会にしましょう。&lt;br&gt;&#xD;
水彩絵の具は顔料とアラビアゴムなどの接着剤、バインダーともいいます。それと混ぜ合わせた物です。&lt;br&gt;&#xD;
アラビアゴムには、アフリカに居る木でアラビアゴムノキから採れます。特にコードファン州で採れるものが世界で一番上質のアラビアゴムなそうです。&lt;br&gt;&#xD;
コードファンゴムと呼ばれています。&lt;br&gt;&#xD;
私は、主にウィンザー＆ニュートンの水彩絵の具を使っています。値段的にちょっと高い&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265988/20080628114936000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-06-28T11:49:36+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000265988/20080623204258000.html">
    <title>シュンARTS+++05</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000265988/20080623204258000.html</link>
    <description>&lt;img src="http://img10.shop-pro.jp/PA01050/579/etc/nukiyelloshunartsrogo.jpg"&gt;&lt;hr&gt;&#xD;
いつもご愛読ありがとうございます！シュンイチです。&lt;br&gt;ドクダミの白い花が輝く季節。&lt;br&gt;いかがお過ごしですか？&lt;br&gt;蒸し暑い夜はビールがおいしいですね！&lt;br&gt;&lt;hr&gt;&#xD;
&lt;hr&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&lt;h3&gt;◆ 絵の具の奴+02&lt;/h3&gt;&lt;br&gt;&#xD;
&lt;p&gt;&#xD;
水彩絵の具というのがあります。&lt;br&gt;&#xD;
子供の頃、だれでも使ったことがある画材であるかと思います。&lt;br&gt;&#xD;
とても簡単そうに見えて、実は画材の中でも特に扱いが難しいように思います。&lt;br&gt;&#xD;
なにが難しいのかといいますと、水です。水の調節がめちゃくちゃ難しいのです。&#xD;
さらに、塗っている時の色と、乾いた後の色がハッキリ変化します。&lt;br&gt;&#xD;
はじめて、使う絵の具が水彩の場合「俺って才能無いんかな」と思って絶望し、自殺する人も多いと聞きます。そんなことで死んじゃヤダ！&lt;br&gt;&#xD;
だから私は、お子さまの初めての画材には水彩絵の具はおすすめしません。　&#xD;
&lt;/p&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&lt;h3&gt;◆新作「輝き」できました！&lt;/h3&gt;&lt;br&gt;&#xD;
&lt;img &lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265988/20080623204258000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-06-23T20:42:58+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000265988/20080616215046000.html">
    <title>シュンARTS+++04</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000265988/20080616215046000.html</link>
    <description>&lt;hr&gt;&#xD;
いつもご愛読ありがとうございます！シュンイチです。&lt;br&gt;&#xD;
紫陽花が雨に美しい季節。&lt;br&gt;&#xD;
いかがお過ごしですか？&lt;br&gt;&#xD;
絵描きはみな、たぶんそうだと思うのですが、雨が大好きなのです！&lt;br&gt;&lt;hr&gt;&#xD;
&lt;hr&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&lt;h3&gt;◆ 絵の具の奴+01&lt;/h3&gt;&lt;br&gt;&#xD;
&lt;p&gt;絵の具の奴！の話をしましょう。&lt;br&gt;&#xD;
一言でいいますと、どの絵の具であっても「色のついた粉を接着剤に混ぜたもの」がチューブ絵の具やクレヨン、色鉛筆になります。&lt;br&gt;&#xD;
色の粉だけでは、紙や、布などにくっつきません。のらない、ともいいます。&lt;br&gt;&#xD;
それは、紙に小麦粉をふりまいたのと同じような感じです。&lt;br&gt;&#xD;
それで、これじゃ飾ったり、持ち歩いたりもできないし、保存もできないじゃないか！っていうんで接着剤を混ぜることになります。&lt;br&gt;&#xD;
そうすれば、もう、バッチリです。色の粉が落ちないし、どこかに持って行って、誰かにお披露目するってこともできます。&lt;br&gt;&#xD;
それをもうすこし、詳しくいうと、顔料というのですが、金属や岩、陶片、貝殻などを粉末状にしたものに接着剤の役目をする油、膠、アクリル樹脂、水、卵、アラビアゴムなどを混ぜて固めたものが絵の具って奴なのです。&#xD;
&lt;/p&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&lt;h3&gt;◆今回の作&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265988/20080616215046000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-06-16T21:50:46+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000265988/20080613082000000.html">
    <title>シュンARTS+++03</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000265988/20080613082000000.html</link>
    <description>&lt;hr&gt;&#xD;
いつも、購読ありがとうございます。シュンイチです&lt;br&gt;&#xD;
紫陽花が雨に美しい季節。&lt;br&gt;&#xD;
いかがお過ごしですか？&lt;br&gt;&#xD;
絵描きはみな、たぶんそうだと思うのですが、雨が大好きです！&lt;br&gt;&lt;hr&gt;&#xD;
&lt;br&gt;◆メルマガタイトル「シュンARTS」のこと&lt;br&gt;&#xD;
このタイトルは私のHPの流用でつけました。&lt;br&gt;&#xD;
はじめは「シュンアーツ仙台★news」とつけたのですが、気が変わってシュンARTSだけにしました。先のタイトルだと、私のHPのニュースだけになってしまうように思ったのです。&lt;br&gt;&#xD;
でも、どのようにして描いた絵なのかなど、技術的な情報も盛り込みたいと思ったのでタイトルを変更することにしました。&lt;br&gt;&#xD;
ARTS(アーツ）は一般的に使用されることはあまりなく、大学の名前だったり、学術的意味合いで使われることが多いようです。&lt;br&gt;&#xD;
私がこの言葉を使うのも、そんな意味合いを込めたいと思ったからです。&lt;br&gt;&#xD;
いつも、研究に研究を重ねて、より心に響くような絵にしたいと思っています。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;◆新作「松と赤い実」できました！&#xD;
&lt;img src="http://img10.shop-pro.jp/PA01050/579/etc/akaimi01.jpg"&gt;&lt;br&gt;&#xD;
↑(・々・）これどう？気持ち&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265988/20080613082000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-06-13T08:20:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000265988/20080608120000000.html">
    <title>シュンアーツ仙台★NEWS+++2</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000265988/20080608120000000.html</link>
    <description>&lt;hr&gt; &#xD;
&lt;A HREF="http://shunarts.com"&gt;シュンアーツ仙台&lt;/A&gt;★NEWS+++1(2008/5/30)&lt;br&gt; &#xD;
&lt;hr&gt; &#xD;
花の絵を中心に、風景画、水彩画、油彩画等の原画を展示販売。&lt;br&gt; &#xD;
気持ちにピッタリの絵があります。&lt;br&gt; &#xD;
お問い合わせご感想はこちらへ　sendai@shunarts.com&lt;br&gt; &#xD;
&lt;hr&gt; &#xD;
◆　いつもご覧いただきありがとうございます。&lt;br&gt; &#xD;
◆2008/6/1シュンアーツ仙台オープン！しました。&lt;br&gt; &#xD;
&lt;A HREF="http://shunarts.com"&gt;シュンアーツ仙台&lt;/A&gt;&lt;br&gt;&#xD;
&#xD;
◆今回の新作は夕暮れ時の街です。&#xD;
&lt;hr&gt; &#xD;
◆青い夕暮れ&lt;br&gt; &#xD;
作家コメント：作家コメント：仙台市の広瀬川沿いの風景です。夕方で日が落ちた直後でした。。 &lt;br&gt; &#xD;
&#xD;
&lt;A HREF="http://shunarts.com/?pid=8039898"&gt;青い夕暮れ&lt;/A&gt;&lt;br&gt; &#xD;
 &#xD;
&#xD;
&#xD;
↑(・々・）これどう？気持ちにピッタリくるかな？&lt;br&gt;&#xD;
&lt;hr&gt; &#xD;
○発行責任者&lt;br&gt; &#xD;
シュンアーツ仙台営&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265988/20080608120000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-06-08T12:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000265988/00000000000000000.html">
    <title>サンプル誌</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000265988/00000000000000000.html</link>
    <description>------------------------------------------------------------------------------&lt;br&gt; &#xD;
&lt;A HREF="http://shunarts.com"&gt;シュンアーツ仙台&lt;/A&gt;★NEWS+++1号(2008/5/30)&lt;br&gt; &#xD;
------------------------------------------------------------------------------&lt;br&gt; &#xD;
花の絵を中心に、風景画、水彩画、油彩画等の原画を展示販売。&lt;br&gt; &#xD;
気持ちにピッタリの絵があります。&lt;br&gt; &#xD;
□　お問い合わせご感想はこちらへ　sendai@shunarts.com&lt;br&gt; &#xD;
------------------------------------------------------------------------------&lt;br&gt; &#xD;
■　いつもご覧いただきありがとうございます&lt;br&gt; &#xD;
　&#xD;
★2008/6/1シュンアーツ仙台オープン！します。&lt;br&gt; &#xD;
&lt;A HREF="http://shunarts.com"&gt;シュンアーツ仙台&lt;/A&gt;&lt;br&gt;&#xD;
&#xD;
★菜の花&lt;br&gt; &#xD;
作家コメント：食用の菜の花じゃなく、野に咲く菜の花を&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265988/00000000000000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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