2009/10/25
日本語という言葉【鷹 師範流!情報商材・アフィリ術!】
またまた、「おひさしぶり」です。 鷹 師範です。 まぐまぐさんも大変なようで 広告がヘッダーにも入るようになりましたね。 商売ですから仕方がないことですけど。 では、今日もいきましょうか。 ╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃ ┃鷹 師範流!情報商材・アフィリ術! ┃ ╋━━━━━━━━━━━━━━━━ *74号* 2009.10.25 ━━━ ■言葉。 私たちは日本語という言語を主に使う人を対象として 日本語を使ってアフィリエイトしています。 ブログやメルマガでのアフィリエイトに限って言えば その「国語力」は小中学生程度で充分なんだと思ってるんですね。 ライティングって言うのは 国語力とか文才に直接的に結びつくものというよりも 言葉の組み立て方で伝えたいことを伝えるノウハウなんですよ。 相手に判り易く伝えるのはテクニック以前に 日常使っている言語、 つまり日本語という言葉をちゃんと使うことです。 でも何故かネット上になると 小学校や中学校で習ったはずの日本語という言葉が 普通に使われていない場面が多い気がするのは 私だけなんでしょうかね。 ブログ、メルマガ、メール、SNSなどの日記や紹介文・・・。 改行なしに続けて書いていたり 誤字脱字も平気。 SNSのマイフレ申請や紹介文なんかでも よほど親しいのか目上の人に向かってタメ口だったり 「皆さん、気軽に友だちになってあげましょう」 とか書いてみたり。 「なってあげましょう」って・・・・。 少なくとも相手が紹介文を書いた本人よりも 有名だったりすると失笑をかうだけですよ。 いただくメールも 若い子からの携帯のショートメールみたいに短文で いきなり本文だけの何が言いたいのか 主語の判らないメールだったりすると返事にも困ります。 「言葉」はすごく大事なものなんです。 使い方ひとつで人に生きる力を与えることもあれば 簡単に殺すことだってできるものなんですよ。 そして アフィリエイトはその「言葉」を使って収入を得る方法なんです。 日本語を使っている人が 日本語を理解できる人に向かって 日本語という言葉を使い情報を伝える。 おそらく日常ではちゃんと出来ているのでしょう。 ならば、ネット上でも もう一度、義務教育期間に習ったことを思い出して 「言葉」を大切に使ってください。 言葉はあなたを表します。 ■編集後記 だからといって あまり堅苦しく考えられても困るんですけどね。 SNSやtwitterなんかで 冗談での言葉遊びの応酬は大好きです。 ああいうのって 「この人、ユーモアのセンスあるなぁ」と 感心させられることがよくあります。 言葉のキャッチボールが上手いんですね。 それも日本語を使ったコミュニケーションの妙味です。 では、 今日はいつもより短めですが 最後までお付き合いいただいたことに 感謝!!! ╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃『鷹 師範流!情報商材・アフィリ術!』 ┃ ┃【発行周期】 月刊じゃないですよ。不定期なだけです。 ┃ ┃【発行責任者】鷹 師範 ┃ ┃【サイト】 情報商材アフィリ道場 ┃ ┃【ご意見・ご感想】 taka_shihan@yahoo.co.jp ┃ ┃※登録解除はこちらからお願いします ┃http://www.mag2.com/m/0000265677.html ┃ ┃※このメールマガジンは『まぐまぐ!』さんを利用して発行しています。 ┃『まぐまぐ!』→ http://www.mag2.com/ ┃ ╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 先日、インフォ侍さんやアンデルセンさんと 男同士、朝まで語り明かす「夢」を見ました。 目が覚めて、 うれしいような・・・・なんというか・・・・ 微妙な気分だったのは秘密です。 PS・行きたいセミナーの日に限って用事が・・・(泣


