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    <title>御薗治療院メールマガジン</title>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000265263/20091222220000000.html">
    <title>御薗治療院メールマガジン</title>
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    <description>液体ゼオライトの効用&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;御薗治療院メルマガ読者の皆様こんにちわ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;濱井です。二度目のメルマガ投稿です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なんだか&lt;br /&gt;また新たなインフルエンザが出たとかで・・・今年ほど&lt;br /&gt;インフルエンザ騒動に振り回された年はなかったですね。&lt;br /&gt;予防の為にタミフルを出しておきます・・・などと医療機関では&lt;br /&gt;平然と言われるようになってきて、ちょっと怖い感じです。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;そんなインフルエンザ予防に何度となく通信でご紹介してきたのですが&lt;br /&gt;あえて再度の投稿をさせていただきます。&lt;br /&gt;サプリメントで効用を述べることは憚れるのですが、今回当院が推奨している&lt;br /&gt;ワイオラのゼオライトには、推奨している自分自身がちょっと&lt;br /&gt;びっくりするほどの効果があったのでお知らせします。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;風邪の大半は鼻か喉に菌やウィルスが入ることから始まるのですが、&lt;br /&gt;そのときに、鼻からゼオライトを５,６滴左右に注すと&lt;br /&gt;ほぼ一瞬という言葉がぴったりなほど、鼻づまりも、顔面の熱っぽい&lt;br /&gt;モヤモヤ感や喉の痛みも取れるのです。&lt;br /&gt;鼻から喉に落ちていくゼオライトはその&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265263/20091222220000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000265263/20091127220000000.html">
    <title>新型インフルエンザ（強毒性）</title>
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    <description>新型インフルエンザ（強毒性）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ウクライナで発生した新型インフルエンザで、肺が黒くなって死ぬ。という報&lt;br /&gt;道が欧米の一部のメディアで報道され、新型インフルエンザが強毒化したので&lt;br /&gt;は、と波紋を呼んでいるらしいのです。&lt;br /&gt;しかし、この報道で何故ウクライナなのかということを考えると情報が本当に&lt;br /&gt;正しいのかどうかがわかります。ＷＨＯは状態を静観している状態で正式な発&lt;br /&gt;表になっていません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;我々も情報を見極め静観してパニックを起こさないようにしていなければなり&lt;br /&gt;ません。&lt;br /&gt;こうした症状について、１９１８年に流行したスペイン風邪に似ていると報道&lt;br /&gt;しているらしく、第一波でウィルスが突然変異して強毒化、第二波で爆発的に&lt;br /&gt;ひろがったという経緯があることから、それと同様の状態なのではないかと懸&lt;br /&gt;念しているらしいのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ただ、最初に書いたように何故、ウクライナなのかという点を考えると政治的&lt;br /&gt;なプロパガンダの可能性もあるということも忘れてはならないのです。現地で&lt;br /&gt;は、インフルエンザの情報が混乱していて、メディアも根拠がハッキリしない&lt;br /&gt;ことも多いようです。ウクライナの大&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265263/20091127220000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000265263/20091124220000000.html">
    <title>御薗治療院メールマガジン</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000265263/20091124220000000.html</link>
    <description>人工のクモの糸？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;治療とは関係のない話ですが、人工のクモの糸が開発されたみたいです。以前&lt;br /&gt;テレビでみた記憶があったのですが、本当のようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;どうもクモの糸を生成する遺伝子をほ乳類の細胞に入れてクモの糸のもとにな&lt;br /&gt;るタンパク質を作らせ、このタンパク質の水溶液から糸を紡いだということら&lt;br /&gt;しいのですが・・・。&lt;br /&gt;どんな実験をしたのでしょうか？&lt;br /&gt;疑問に思いますが、興味がありますね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;出来た糸は生物分解で無害化でき、ケブラー繊維や鉄の強度をうわまわってい&lt;br /&gt;るという代物のようです。こんな糸で服を作ったらクモ人間の遺伝子が、突然&lt;br /&gt;変異を起こしてスパイダーマンになったりして・・・。（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし、糸の強度が今までの素材を上回るとしたら色んなことに開発できるか&lt;br /&gt;もわかりませんね。その糸に樹脂をつけて車のボディにしたりすれば、へこま&lt;br /&gt;ない車ができるかもわかりません。&lt;br /&gt;今でもそういうボディを搭載している電気自動車があるみたいですが、独自開&lt;br /&gt;発で何の樹脂でできているかは不明みたいです。ハンマーで叩いても全く凹み&lt;br /&gt;も割れもしませんでしたので&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265263/20091124220000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-11-24T22:00:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000265263/20091120220000001.html">
    <title>御薗治療院メールマガジン</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000265263/20091120220000001.html</link>
    <description>気合散でソース&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ベジタリアンバーグのソースを作る時に気合散を入れてみました。作り方は簡&lt;br /&gt;単というか男の料理で我流です。（笑）&lt;br /&gt;通常のソース（濃厚ソースでも良いし、普通のソースでも良いかも）にケチャ&lt;br /&gt;ップ、酒、醤油少々を入れて酒が飛ぶまでグツグツ煮ます。そこへ気合散を入&lt;br /&gt;れ（入れすぎると甘みが強くなるので注意して下さい）、ミックスベジタブル&lt;br /&gt;などを入れて、解凍されるぐらいになったら完成です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;手順も何も思いつきだけで作りましたので、もっと風味を活かす方法があると&lt;br /&gt;思いますので、みなさんで是非研究してみて下さい。生姜の味はさほど感じま&lt;br /&gt;せんが、味に深みができた気がします。&lt;br /&gt;隠し味という感じなので、生姜の昧はあまりないのですが、フワッと口の中で&lt;br /&gt;ひろがる感じがすると思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あと雑炊にも少し入れてみました。生姜の香りがほんのりするぐらいでネギを&lt;br /&gt;入れればもっと香りがひきたつのではないかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;様々なものにも隠し味として応用できるのではないかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;http://o-misono.com/oscommerc&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265263/20091120220000001.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000265263/20091116220000000.html">
    <title>冷え対策（気合散）</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000265263/20091116220000000.html</link>
    <description>冷え対策&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;前回のメルマガでは冷え対策として、指靴下やオルゴンリングによる末梢循環&lt;br /&gt;マッサージのことをお話致しました。&lt;br /&gt;今回は生姜についてのお話です。昔から生姜は身体を温める生薬として用いら&lt;br /&gt;れてきましたので、漢方薬にも生姜の入っているものが沢山あります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;伊勢地方では、神宮（伊勢神宮）への神饌の一つであったと伝えられる生姜糖&lt;br /&gt;というお菓子があります。日持ちするのでお土産として重宝されたのでしょう。&lt;br /&gt;しかし、私はあまりこの生姜糖の昧が好きではなく、特に甘いものと生姜のヒ&lt;br /&gt;リッとする感じがどうも相性がよくなくて好んで食べませんでした。ただ人に&lt;br /&gt;話を聞いてみると案外根強いファンがいるようで、私のおばあちゃんなんかは&lt;br /&gt;結構好んで食べていたような気がします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;生姜には、そんな思い入れがあったのですが、「気合散」をちょっとつまんで&lt;br /&gt;みてビックリしました。国産生姜と発酵粗糖が主成分で出来ている生姜湯です&lt;br /&gt;が、かなり美味しいと感じたのです。もちろん生姜のヒリッとする感じはあり&lt;br /&gt;ますが、発酵粗糖がやんわりと生姜の辛さを抑えてくれるので、粉末のままで&lt;br /&gt;も十分美味しく頂けます。&amp;l&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265263/20091116220000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000265263/20091113220000001.html">
    <title>御薗治療院メールマガジン</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000265263/20091113220000001.html</link>
    <description>下半身をあたためる&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;インフルエンザが流行っていますが、普段から身体をあたためることで、予防&lt;br /&gt;ができると思います。低体温の若い子達が増え、体温があがらないことで起こ&lt;br /&gt;る弊害は様々なものがあると思います。&lt;br /&gt;例えば癌ができやすくなったり、免疫力が低下したりすることです。体温が１&lt;br /&gt;度あがると３倍増えるといわれる免疫力ですが、低体温の若い子達がいるのを&lt;br /&gt;見ていると何が原因なのか探ってみたくなりますね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;単純に食生活だけとは思えません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私も最近、体調不良の時があり、夏場のクーラーの冷えのせいかなぁ～と思っ&lt;br /&gt;たことがありましたが、指靴下を履いて、その上からポカソックス（この靴下&lt;br /&gt;も当院で扱っています）を履くと殆ど体調が戻りました。足の冷えと体調は大&lt;br /&gt;きな関係があります。簡単な方法で、体調を戻すことができるのならやってみ&lt;br /&gt;る価値はあると思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;一枚ではなく、二枚指靴下を重ねると効果は大です。指先の循環不良のある人&lt;br /&gt;は履いているだけで、爪先が痛くなってきたりします。一枚ではわからないの&lt;br /&gt;に二枚履くと指先が少しズキズキとうずくような軽い痛みがでてきた&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265263/20091113220000001.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000265263/20091109235332000.html">
    <title>不眠について</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000265263/20091109235332000.html</link>
    <description>不眠&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;何故、寝られないと感じるのか・・・。疲れているのに寝られないと感じるこ&lt;br /&gt;とは誰しもあると思います。&lt;br /&gt;寝られないことと風邪が関係があるかもといえばビックリする人もいるかと思&lt;br /&gt;いますが、どうもそのようです。風邪をひくと熱があがったりしますが、顔は&lt;br /&gt;熱っぽいのに体温を測ると熱は平熱ということを経験したことがあると思いま&lt;br /&gt;す。&lt;br /&gt;またそういう時は何となく身体がだるかったり、身体に違和感を感じていたり&lt;br /&gt;するので早く寝ようと思ってもなかなか寝付けないものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あくまでも私の見解ですが、こういう状態の時、熱が部分的にこもった状態に&lt;br /&gt;なっていると推測できます。熱は身体全体に起こる訳ではなく、頭や咽、鼻、&lt;br /&gt;耳等々小さい範囲だけでも起こることも多々あります。顔だけが熱いとか頭の&lt;br /&gt;左側だけ妙に熱っぽいというようなことがあり、手のひらで触ってみると左と&lt;br /&gt;右の頭の温度が違っていたりすることがあるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こういう場合、全体の熱を下げるような解熱剤を投与すると体調が悪くなった&lt;br /&gt;りします。部分的に熱をさげなくてはならないのです。そういう場合、保冷剤&lt;br /&gt;を活用すると&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265263/20091109235332000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000265263/20091107220000000.html">
    <title>御薗治療院メールマガジン</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000265263/20091107220000000.html</link>
    <description>末梢の循環&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;電磁波は、距離の二乗に反比例するという性質がありますので、電磁波の発生&lt;br /&gt;源から少し離れれば極端に弱くなる距離があるようです。少し離れていれば影&lt;br /&gt;響を受けにくくなるので、配線のゴチャゴチャしたところには、なるべく長時&lt;br /&gt;間身体を近づけない方が良いかもしれませんね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;距離的には、電磁波の強さにもよりますが、だいたい通常電源なら１５センチ&lt;br /&gt;も離れれば大丈夫のようです。ただ私の持っているトリフィールドメーターで&lt;br /&gt;はかるとホットカーペットがかなり長い距離で（１８０センチぐらい）影響が&lt;br /&gt;あるようです。このトリフィールドメーターは、強く影響の出やすい家電があ&lt;br /&gt;るということで誤差もあるようですが、（もちろん簡易のものですから誤差は&lt;br /&gt;仕方がありません）それを差し引いても他の電子機器と比べて距離が長すぎま&lt;br /&gt;すので、長時間の使用は避けた方が良いのかもわかりませんね。&lt;br /&gt;ホットカーペットは、束ねられた電線が通っているのですから当たり前といえ&lt;br /&gt;ば当たり前なのかもわかりませんが、ここまで強い影響がでるとは思いません&lt;br /&gt;でした。&lt;br /&gt;パソコンの前は、長時間の影響を受けるからということで、一時話題になりま&lt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265263/20091107220000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000265263/20091102220000000.html">
    <title>御薗治療院メールマガジン</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000265263/20091102220000000.html</link>
    <description>麻紐&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;自然は時に面白いものを人間に提供してくれます。前回のメルマガでも書きま&lt;br /&gt;したが、電磁波の影響を人体から極力減らす方法を気の診断を用いて探ってみ&lt;br /&gt;ました。&lt;br /&gt;電磁波の発生しているところに手をかざし、人体への影響を調べてみると、や&lt;br /&gt;はり血管系にでているようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;http://www.o-misono.com/images/melmag_image/melmaga_20091030.jpg&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そして何故か図のようなところに強く影響がでるようです。胸部や左鎖骨部、&lt;br /&gt;左腕、左首から左側頭部、それから手足の末端もでているように感じられます。&lt;br /&gt;あくまでも感覚的な診断法による判定なので、絶対とはいいきれませんが、今&lt;br /&gt;までの経験上、否定できないと私は考えています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これらのところには胸部には心臓がありますし、心臓から手にいく大きな動脈&lt;br /&gt;も首に行く動脈もあります。ただ左に強くでるのは意味がわかりませんが、多&lt;br /&gt;分、身体の構造上の問題でしょう。&lt;br /&gt;また指先にもでやすいのは動脈と静脈のいれかわる網細血管があるからかもわ&lt;br /&gt;かりません。これを考えると人間の身体も電&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265263/20091102220000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-11-02T22:00:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000265263/20091030100000000.html">
    <title>御薗治療院メールマガジン</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000265263/20091030100000000.html</link>
    <description>&lt;br /&gt;車と電磁波&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最近、電磁波メーターを購入しました。色んなところを計ってみると面白い結&lt;br /&gt;果がでました。&lt;br /&gt;電磁波といっても色々あります。光も一つの電磁波の一つです。&lt;br /&gt;今回計ったのは、トリフィールドメーターというもので、１０ヘルツから１０&lt;br /&gt;０ヘルツの低周波です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;電気の専門家ではないので、間違っているところがあれば指摘頂きたいと思い&lt;br /&gt;ます。わたしなりの理解ですが、ちょっとわかりやすく説明してみようかと思&lt;br /&gt;います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;磁石と磁石のNSをくっつけることができますので、見た目に磁場があるのかな&lt;br /&gt;と思いますが、時間の概念と同じで実在ではないということらしいのです。人&lt;br /&gt;間がわかりやすいように磁石のような性質があるところを磁場と呼んでいるだ&lt;br /&gt;けのようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;電線のまわりに磁場は発生していますが、これは導線に電気が流れると、鉄な&lt;br /&gt;どの原子中にある何億個もある電子のスピン方向が一斉に回転方向が揃ってし&lt;br /&gt;まうから磁界が生まれるらしいのです。&lt;br /&gt;コイルをグルグル巻きにして、その中に電気が流れることで電子のスピンに回&lt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265263/20091030100000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000265263/20090920220000000.html">
    <title>御薗治療院メールマガジン</title>
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    <description>ひさしぶりのメールマガジン&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今年は新型インフルエンザのこともあり、感染症に対しての注意がマスコミで&lt;br /&gt;いわれていますが、感染を起こすためには体力が弱くなっていなければなりま&lt;br /&gt;せん。うがいや手荒いのみを一生懸命やっても体力がなければすぐに感染して&lt;br /&gt;しまうでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;体力をあげるのにもっとも簡単な方法は、体温をあげることです。１度体温が&lt;br /&gt;あがれば免疫力は３倍になるといわれているとおり、抵抗力がなくなると体温&lt;br /&gt;が低くなります。子供の体温が高いのはそのためでしょう。&lt;br /&gt;そして、熱が出たら喜ぶべきことで、熱がでるからこそ菌やウィルスに抵抗し&lt;br /&gt;ようと身体が一生懸命頑張ってくれているということです。解熱剤等で安易に&lt;br /&gt;熱を下げるのは考え物だと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;体温をあげるといっても特に下半身を温めることが何よりも重要です。心臓か&lt;br /&gt;ら一番遠い足の温度が少しでもあがれば、身体への負担は少なくなります。&lt;br /&gt;ズボン下を履いたりすることで夏でも下半身の温度が下がらないと楽に過ごせ&lt;br /&gt;ます。夏にズボン下を履きなさいというと「ええ～」っという人も多いですが、&lt;br /&gt;身体が楽になると思ったら、簡単なことだと思い&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265263/20090920220000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>御薗治療院メールマガジン</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000265263/20090611220000000.html</link>
    <description>足からくる風邪&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こういうタイトルを書くと変に思われるかもわからないが、足由来の風邪は意&lt;br /&gt;外に多いと思います。特に今のように風邪の季節でもないのに風邪様症状（咳&lt;br /&gt;や痰、頭の痛み等々）がなかなか治らないという方は、足からくる風邪を疑う&lt;br /&gt;方が良いと思います。&lt;br /&gt;股関節のあたりから臀部あたりの緊張は、足由来の風邪の特徴的な反応です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;http://www.o-misono.com/images/melmag_image/ashikara.jpg&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このあたりに圧痛がでやすいので、一つの参考になります。この図のように股&lt;br /&gt;関節周囲に圧痛や緊張があり、咳がとまらないというような症状のある方は、&lt;br /&gt;足を温めることが何よりも必要なことだと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今までにも何度か書いてきましたが、足首の運動や足の指の運動を行って、足&lt;br /&gt;の末端の循環をよくすることで、早く足由来の風邪症状が治まってきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;筋力検査で反応を診ると、胸や咽の反応より、足の方が強いという反応がでま&lt;br /&gt;す。両者の反応を比較することで、診断することができます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私の方法は常に適応&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265263/20090611220000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>御薗治療院メールマガジン</title>
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    <description>メルマガ購読の皆様　御薗治療院代表の濱井です。&lt;br /&gt;今　新インフルエンザの対応としてこのような方法を当院では&lt;br /&gt;お勧めしていますので、皆様にもお知らせいたします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;緊急　インフルエンザ対策&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;新型インフルエンザは決して怖いウィルスではありません。&lt;br /&gt;当院では以下の方法で予防をお勧めしております。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;１★　手指消毒、取っ手などの消毒に　→　バイオチャレンジ&lt;br /&gt;　　　（東京タワーが５/１９日NHK放送のニュースで&lt;br /&gt;　　　　カウンター消毒にも使われていました）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　当院では外飼いの猫や散歩に連れて行くワンコなどが&lt;br /&gt;　　　　いるご家族の方にもお勧めしています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　スプレー入り　５００ミリ　　２１００円&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;２★　寝る前には必ず歯磨きをして、梅肉を舐めてから寝る&lt;br /&gt;　　　（ウィルスは歯周病菌や虫歯菌と一緒に繁殖します）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　梅肉エキス　４０グラム　１５７５円（ミトクのものは安いです）&lt;br /&gt;　　　新型インフルエンザは陰性ウィルスなのでこの梅肉が良く利くみたいで&lt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265263/20090521152000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000265263/20090425220000000.html">
    <title>御薗治療院メールマガジン</title>
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    <description>皮膚炎と姿勢&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アトピー性皮膚炎は皮膚の問題だとお考えの方が多いと思いますが、決して皮&lt;br /&gt;膚だけの問題ではありません。もし皮膚だけの問題なら、薬剤の塗布だけ（一&lt;br /&gt;般的にはステロイド）で良くなるはずですが、一時的に良くなってもまたでて&lt;br /&gt;きたりします。前回の話の例を見てもわかるように、アレルギー物質を避け続&lt;br /&gt;ければ良いかというと、そうでもありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あるご飯アレルギーの人がご飯を食べないでいると、次々と色んなものに食物&lt;br /&gt;アレルギーを起こし、最後にはオーストラリアからカンガルーの肉を取り寄せ&lt;br /&gt;て食べていたそうです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そこへ少量のご飯と根菜類を食べさせ少食にさせたところ、ご飯でアレルギー&lt;br /&gt;を起こさなくなり、色んなものの食物アレルギーがなくなったそうです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この人の場合、きっと、ご飯を食べるというのは大きな決心があったと思いま&lt;br /&gt;す。しかし、このままでは生きていけないという決心のうえに行ったのだと思&lt;br /&gt;います。もちろん、この方法を指導してくれる医師もサポートはしたようです&lt;br /&gt;が、それでも本人にとって、全く不安はなかったといえば嘘になると思います。&lt;br /&gt;決心を&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265263/20090425220000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>御薗治療院メールマガジン</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000265263/20090417220000000.html</link>
    <description>アレルギー&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;医療ニュースを読んでいて、重度の食物アレルギーが治ったという記事が目に&lt;br /&gt;入り、また新薬で治す方法があるのだろうかと思っていました。&lt;br /&gt;よく読んでみると非常に原始的な方法で、耐性を誘導し、食物アレルギーを治&lt;br /&gt;すというものでした。具体的にいうと、卵アレルギーのある患者（卵を割るの&lt;br /&gt;見ていても発作を起こす程の）に乾燥卵白粉末を混ぜた飲料を摂取させ、症状&lt;br /&gt;が出る閾値を決定し、閾値以下の量から投与を開始し、1日5回を目標に、毎日&lt;br /&gt;漸増した乾燥卵白粉末を摂取するというやり方らしい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私の友人がこれと同じようなことを自分で考えて子供の時に行ったという経験&lt;br /&gt;を聞いたことがあります。彼は小さい頃、卵を食べた瞬間に全身に蕁麻疹がで&lt;br /&gt;て、救急車で運ばれたという経験があったようです。&lt;br /&gt;普通なら、卵を食べないようにするのが普通ですが、彼はこのまま卵アレルギ&lt;br /&gt;ーがあっては、生きていくことができないと決意したようです。&lt;br /&gt;決意というのは、凄い意思で、この場合、生きるか死ぬかという境の話なので、&lt;br /&gt;きっと彼にとっても必死だったのではないかと思います。毎日卵を何個か食べ&lt;br /&gt;て、蕁麻疹を起こしたようでしたが、彼の必&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000265263/20090417220000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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