2009/06/18
EVENT CAFE~YUI企画メールマガジン 第137号
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 2009年6月18日 〓〓〓〓〓 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆ EVENT CAFE〜YUI企画メールマガジン 第137号 ◆◆◆ ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ URL http://www.yuikikaku.com ■──────―――――――目次―――――――――───────■ 【まちかどコラム】 ◇コミュニティツーリズムとイベント〜大阪あそ歩09春を終えて 【インフォメーション】 ◇大阪あそ歩'09春 終了 そして秋に向かって始動 ◇シニア大楽関西の藤井さんが漫画の主人公に! 「女子高生チヨ(64)」発売 【勝手にまちねた】 【イベント・セミナー情報】 <YUI企画関連> ◇6/20 ECOろうそく能 〜さまざまな地獄〜 【開催直前】 <一般イベント> ◇6/21 丹陽社6月の勉強会 ◇6/27 ONEDAY*朗読劇ワークショプ ◇7/12 大阪生涯学習インストラクターの会 NPO法人化特別記念講演会 ◇8/14 被爆ピアノ平和コンサート 〜未来を担う子供たちへのメッセージ〜 ◇ 和みの茶の湯 付 山本兆揚 仏画の世界展 ■──────―――――――――――――――――――───────■ ======================================================= ★サポーターたちの個人ブログ ○オレンジ・ブログ http://www.orange-planning.com/ ○女性特定社労士&キャリアコンサルタント・山田真由子の滋賀発情報通信 http://information.shiga-saku.net/ ○ソーシャル&エコ・ビジネスを通じた在阪華僑の日中社会貢献Blog. http://blog.livedoor.jp/upks/ ○咲庵日記 http://oka1show1un.blog20.fc2.com/ ○自分の人生は自分でつかめ! http://plaza.rakuten.co.jp/dxoxbooo/ ○紙芝居語り手・青空みかんの一日一言 http://aozoramikan.cocolog-nifty.com/blog/ ○とっきーチャンネル http://tocky-labo.sblo.jp/ ○旬(とき)ネタ専門!ときネタ http://toki-neta.sblo.jp/ ○大阪まちあそび http://i.allabout.co.jp/users/22077/diary/index/702/ ○はつこのVoice UPな日々 http://blog.voice-up.com/ ======================================================= *=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=* 【まちかどコラム】 ○━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━○ コミュニティ・ツーリズムとイベント〜大阪あそ歩09春を終えて ○━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━○ 観光立国を謡い、ここ数年順調に数字を伸ばしていた外国人観光客も 昨年来の金融不況や新型インフルエンザの影響を受けて激減しました。 新型インフルエンザにおいて、国内旅行者を含む関西の観光産業が軒並み大打撃を受けたのは 記憶に新しいところです。 加えて若者の旅離れが指摘され、観光戦略も息切れかといった感がします。 ところが「日本人の旅」という特集を組んで、 観光産業の現状について検証した『週刊東洋経済』は、「若者の旅離れは虚構」と主張します。 彼らにとって旅行とは、他の多くの娯楽のうちのひとつに過ぎず、 「どこに行くのか」よりも「何をするのか」が旅行を選択する決定要因だということです。 若者が旅行離れを起こしているのは、「何をするのか」明確でない企画ツアーで、 「グルメ体験」や「ロケ地めぐり」など、目的がハッキリしているツアーは売れているからです。 「何をするのか」への比重の高まりは若者に限らず、現代の旅に求められている大きな要素で、 コミュニティ・ツーリズムへの志向もその線上にあります。 旅の本質は非日常体験です。 古来、人々は極めて限定された情報でしか知りえなかった現地の名所旧跡や名物を、 旅し実際に現地を訪れることによって、初めて体験できました。 それは大きな非日常体験であり、見ること・行くこと自体が旅の喜びでした。 メディアの浸透により、我が家でくつろぎながら世界の秘境までもバーチャル体験できる時代になると、 必然的に見て楽しむこと(字義通りに解釈すれば見る行為こそ観光の真髄なのですが)に、 非日常の要素が薄れていき、旅の動機としてのウェイトが低くなりました。 旅先でのみ味わえたご当地名物も 今や全国どこでも手に入れ、食べることが出来るのですから。 旅の本質が非日常体験であるならば、それこそバーチャルでは補えない、 肌で感じる体験そのものを前面にPRすることです。 体験型観光としてのコミュニティ・ツーリズム、グリーン・ツーリズムの隆盛はそれを物語っているものでしょう。 * 非日常体験といえばイベントも同様です。 観光客受け入れ先の各地では、あの手この手のイベントを実施して、 地元のファンを掘り起こすことに躍起です。 これには地域おこしの側面が大きなウェイトを占めています。 イベントというと打ち上げ花火のようにその場限りのもの、 後には何も残らないものと否定的な見解を示す人がいますが、 それは何百万人動員とかのコンサートやフェスティバル、巨大パビリオンを作る博覧会に代表される 大規模イベントが念頭にあるからでしょう。 冠婚葬祭は誰にでも訪れる人生におけるイベントです。 或いは地域の祭、学校の遠足、運動会。 家族や友人たちとの私的旅行も当事者にとっては大切なイベントです。 古くからいわれるケに対するハレの部分を担うのがイベント。 ハレの場の感動、喜びがあって普段の生活が息う。 単調な毎日があってこそ祭の日が待ち遠しい。 イベントの効用とはそんなものではないでしょうか。 人はイベントを求めずにはいられないともいえるでしょう。 イベントそれ自体は一過性のものに過ぎない”出来事”ですが、 その後の波及効果は大きな可能性を秘めています。 そこで得た原体験はその人のその後の行動や価値観を決定づけることもあるのです。 注目を浴びる観光地のイベントに共通するキーワードは「思い出作り」です。 心に残るイベントが地域の魅力を知る手がかりとなり、土地のファンを作る。 まちづくりの方向性が伺える手法です。 バーチャルの時代において、イベントは知らない者同士が直接接触する貴重な交流の場です。 この直接交流こそがコミュニティ・ツーリズムの最大のウリであることはいうまでもありません。 観光、イベント、まちづくり。一過性とサスティナブル。 現在各地で進められている戦略です。 * 大阪あそ歩09春が終了しました。 後半心配された新型インフルエンザ渦は、 騒動の当初こそキャンセルが多少ありましたが、 ツアーの中止に至ったケースは皆無で、ほとんど影響は見受けられませんでした。 これをどう判断すればいいのかわかりませんが、 インフルエンザを跳ね飛ばす期待値の高さといったところでしょうか。 非日常を求める観光需要は依然堅調です。 この運動が持続可能なまちづくりの手法となるか、期待したいところです。 *=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=* 【インフォメーション】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 大阪あそ歩'09春 終了 そして秋に向かって始動 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 公式サイト http://www.osaka-asobo.jp/ 公式写真アルバム まち歩き http://osakaasobo.blog40.fc2.com/ まち遊び http://asobi5930.blog66.fc2.com/ 「大阪あそ歩09春」は43日間の会期中、50回のまち歩きと5つのまち遊び企画を実施し、 無事終了しました。 この間、延べ1,000人を超える参加者が集まり、反響の大きさに当事者が驚く結果となりました。 まち歩き 定員…825人 参加者…807人 参加率…97.8% まち遊び 定員…250人 参加者…249人 参加率…99.6% 全体 定員…1,075人 参加者…1,056人 参加率…98.2% ※参加者は延べ人数 先日、ガイド・参加者を問わず招いて懇親会が大阪倶楽部にて行われましたが、 ここで聞かれた声も「今後も続けていきたい」というものばかりでした。 大阪にコミュニティ・ツーリズムの文化を根付かせたいという、 意図の実現に弾みがつきました。 早くも秋に向けてのコース作り、企画作りが始まっています。 今回ご参加いただいた方も、都合で行けなかった方も 更にパワーアップした内容で大阪市中を回りますのでお楽しみに。 〔今後の予定〕 ★大阪あそ歩 夏休み企画 ※7月初旬発表 ★大阪あそ歩 09秋 ◇会期:10月17日〜11月30日予定 大阪市24区全てでまち歩きを実施。総コース約50(09春の2倍) ◇10月17日(土)開幕企画 大阪市制120周年記念まち歩き「江之子島から中之島へ」 ※発表・予約の受付開始は9月1日を予定しています 乞うご期待!(公式サイトをこまめにチェック!) ◆YUI企画ブログ「まちネタMYネタ」でのレポート記事 住吉界隈情報〜「大阪あそ歩‘09春」 http://blog.yuikikaku.com/?eid=1066420 大阪あそ歩レポート/日本橋、鶴橋、福島、大正 http://blog.yuikikaku.com/?eid=1057552 大阪あそ歩レポート/老松町・阿倍野・千林・寺田町… http://blog.yuikikaku.com/?eid=1038446#sequel 大阪あそ歩’09春 初ガイド/レトロモダンのまち・帝塚山を往く http://blog.yuikikaku.com/?eid=1032084 大阪あそ歩'09春開幕 http://blog.yuikikaku.com/?eid=1026198 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ シニア大楽関西の藤井さんが漫画の主人公に!「女子高生チヨ(64)」発売 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ご本人曰く、 「おばあちゃんが主人公のマンガって、長谷川町子さんの『いじわるばあさん』以来かも!?」 シニア大楽関西会員で、着物の着付け教室も開かれている藤井千代江さん。 この度、ご本人が主人公として登場する「女子高生チヨ(64)」がコミック本として発売されました。 藤井さんは還暦を機にさらに人生を謳歌したいと一念発起、 大阪市立中央高校の夜間へ入学、10代の学生たちとともに4年間の高校生活を送られた めちゃめちゃ元気なシニアです。 マンガは世代間ギャップと日々発見の連続である学生生活をユーモアを交えながら 生き生きと描いています。 作者は「ホタルノヒカリ」等のヒット作を生み出した漫画家ひうらさとるさん。藤井さんの娘さんです。 来月には旭屋書店で親子サイン会も開催されるということ。 まさに元気なシニアの励みです。 全国の書店で発売中ですので、ぜひお買い求めください。 「女子高生チヨ(64)」発売記念 藤井千代江&ひうらさとる 親子サイン会 7月4日(土) 午後2時 旭屋書店なんばCITY店 (なんばCITY B2) ◆「女子高生チヨ(64) 」(講談社 ワイドKC キス) ひうら さとる (著) 価格:¥ 700 ◆シニア大楽関西 http://www14.ocn.ne.jp/~nsdk/ *=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=* 【勝手にまちネタ】 気になるまちネタ拾ってみました。※イベントの詳細は各主催者にお尋ね下さい --------------------------------------------------------------------- ●阪堺縦断ウルトラクイズ・いちびり検定 http://www.nankai.co.jp/traffic/otoku/manpuku/billiken/index.html 人情の町・新世界をはじめ下町とチン電をこよなく愛する人々の知識を競うクイズ大会です。 観光地を巡る○×クイズの勝ち抜き戦を制した優勝者には「阪堺電車・特製フラッグ」を進呈します。 ※当日ご参加いただくには、事前にエントリーが必要です。 申込締切 7月7日(火)AM必着 ※当選された方にのみ7月10日(金)までに参加票を送付します。 【日時】7月18日(土) 13:00スタート(受付12:00〜) ※雨天決行・荒天中止 【集合】今宮戎神社境内 --------------------------------------------------------------------- ●OSAKA緑のウォーキングリレー チャレンジ24 http://www.ocsga.or.jp/sports/ 街路樹や公園などのまちなかの緑、大規模公園や水辺をめぐるルートなど大阪の緑を楽しみ、 自然の魅力を再発見するために開発された各区の「緑のウォーキングコース」 、 これらのコースを3 区ごとにつなげ、 大阪の緑に親しみ、大阪のまちの魅力を感じながら24区をまわるイベントです。 日時:6月21日(日)、7月5日(日)、9月 6日(日)・13日(日)・19日(土)、10月3日(土) 会場:各回とも、大阪市内の各3区を歩きます 参加費:1回あたり300円(傷害保険料を含む) 主催:大阪市・(財)大阪市スポーツ・みどり振興協会・大阪市コミュニティ協会・ (社)日本ウォーキング協会近畿本部 お申し込み・お問い合わせ:お申込は電話にて受付 (財)大阪市スポーツ・みどり振興協会 スポーツ企画課「ウオーキング」係 TEL:06-6586-3820(※電話受付:平日午前9時から午後5時30分) --------------------------------------------------------------------- ●OSAKA旅∞(おおさかたびめがね) http://tabimegane.osakazine.net/ 「OSAKA旅∞(おおさかたびめがね)」は、 水都大阪2009の「クルーズ&ウォーク」企画として実施される、 地元密着型の大阪の新しい観光プログラムです。 従来の「観光地や名所旧跡」や「コテコテ大阪」だけではない 地域の暮らしに根ざした「リアルな大阪」や「水都大阪」の魅力を体感できる、 クルーズ、まち歩き、体験学習などです。 --------------------------------------------------------------------- ●水都大阪2009 http://www.suito-osaka2009.jp/ 期間 2009年8月22日(土)〜10月12日(月・祝) ★市民企画プログラム大募集! 「水都大阪2009」では、企画から運営までみなさんに参加していただき、 一緒に水の都大阪の魅力を再発見し、広めていただくことを願っています。 これまでも川の歴史を学びながら小学生とアーティスト日比野克彦氏が 水陸両用バスの車体のデザインをするなど、 様々な取り組みをしてきました。今回の市民企画プログラムの募集もその一環です。 ぜひ、あなたの夢と行動で、「水都大阪2009」をいっしょに盛り上げてください。 詳細→ http://www.suito-osaka2009.jp/osirase/siminkikaku/index.html --------------------------------------------------------------------- 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http://www.osaka-nightculture.com/ 主催:Why don’t you “能”? 実行委員会 協賛・共催:特定非営利活動法人 なにわ文化芸術芸能推進協議会 協力:LLP YUI企画 提供:(株)マルエス <一般イベント> ▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼ 丹陽社6月の勉強会 ▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼ 「築4年 show'un 板倉造りの家」見学会 日 時: 平成21年 6月 21日 (日) 14:00より 場 所: 大阪府八尾市 ※必ず事前にご予約して下さい。 6月の勉強会は、築4年になる「show'un 板倉造りの家」の見学会です。 日頃、家づくりのご相談を受ける中で、「ムク材に囲まれた空間は気持ちが良く 木の家に住んでみたいが、傷つきやすくお手入れが大変なのでは・・・」などの 経年変化について心配されるお客様が多くいらっしゃいます。 そこで今回は、竣工してから約4年経つ杉のムク材に囲まれた板倉造りの家を 見学していただこうと思います。 実際に自分自身の目で確かめていただき、納得してもらう事が一番だと思います。 今回見学していただく板倉造りの家は、 実際に生活されている空間です。 他の生活感のないモデルハウスでは分かりにくい経年変化などを 体感できると思います。 今回の勉強会は、木の家に住みたいとお考えの方は参考になると思います。 同じような心配をお持ちの方、また木の家にご興味のある方、 お気軽にお越しいただき、気になる事をどんどん質問して下さい。 ご希望の方は、メール、電話などで事前に必ずご予約下さい。 詳しい資料を送ります。 お問い合わせ先 有限会社 丹陽社一級建築士事務所 TEL:06-6764-1956 (担当 岡) 詳しくは、メールにてお問い合わせ下さい。 ■勉強会申し込みは ⇒ http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P3343103 丹陽社の勉強会 → http://www.tanyosha.co.jp/ibento10.htm 木の家にすみたい!!! → http://hotta2show1un.seesaa.net/ 板倉造りについては → http://www.tanyosha.co.jp/itakura10.htm 板倉造りの家奮闘日記は → http://hotta1show1un.seesaa.net/ ▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼ ONEDAY*朗読劇ワークショプ ▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼ http://voice-up.com/ 100万人が泣いた!泣いた! あの感動のミリオンセラー「ハッピーバースデー」を、ワンディ朗読劇ワークショップで楽しみませんか? この物語は家族のお話です。母親に愛されない悲しさから、自分の咽喉を痛め続けとうとう声がでなくなった少女が、 祖父母の愛・太陽や虫や花や自然からいっぱいの愛をうけて、声を取り戻していく感動の物語です。 また、これは実話です。 ぜひ、この感動をご一緒に体感しましょう! <第一部:心と身体に向き合う> 10:00〜11:50 ●「心のリラックスを感じる」 ここでは、丹田呼吸と瞑想を使って、深〜く潜在意識に働きかけていきます。 ●「届く”声”に」 身体の緊張をほぐすことや、腹からの発声法で、”声”にエネルギーを吹き込んで行きます。 <第二部:仲間と作りあげる感動> 13:00〜17:00 ※講師のむらおはつこが体験した、仲間と作りあげる楽しさや喜びを共感して戴けるワークです ●作品の持つテーマや世界を、ひとりひとが感じてくだされば最高! 滑舌も良くして台本を読んでいきます。 ●イマジネーションを高め、表現力を身につける 興味のある登場人物を演じるもオッケーです。実際に役柄を演じましょう。 ■日時:6月27日(土) AM10:00〜PM5:00 ■場所:大阪中央公会堂 大阪市北区中之島1-1-27 Tel . 06-6208-2002 ・地下鉄御堂筋線「淀屋橋」 下車1番出口から徒歩約5分 ・京阪電鉄「淀屋橋」下車、徒歩約5分 ■料金: 8.000円(友人同志のご参加は500円の割引があります) ※お申し込みについては、お申し込みフォーム http://voice-up.com/otoiawase.html もしくはTEL:06-6653-5743村尾まで ■むらおはつこのヴォイスUPセミナー http://voice-up.com/ ▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼ 大阪生涯学習インストラクターの会 NPO法人化特別記念講演会 学校支援地域本部事業について ▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼ 日時 平成21年7月12日(日)13時45分〜16時45分頃 (講演各1時間 質疑応答30分) 会場 大阪市立難波市民学習センター 講堂 講師 日本生涯教育学会 会長 浅井経子氏(八州学園大学教授) 文部科学省 生涯学習政策局 社会教育課 地域・学校支援推進室地域学習企画係長 下田 力氏 参加費 1000円(当日、会場受付にお支払いください。) 定員 120名(先着順) 申し込み先 NPO法人 大阪生涯学習インストラクターの会 一井 眞理子 〒563-0023池田市井口堂2−1−3 申し込み方法 FAX:072-762-0147 E-mail:f8p775@bma.biglobe.ne.jp 1.7月12日の研修会参加2.ご氏名3.FAX番号4.当日連絡のつくお電話番号を明記してください。 ※閉会後に同ビル内店で、懇親会も企画しております。(飲食費実費) 申し込み締め切り 平成21年7月10日 主催 NPO法人 大阪生涯学習インストラクターの会(申請中) http://www.ain-crayon.com/manabi-oosaka/ 共催 NPO法人 滋賀県生涯学習インストラクターの会 石川県生涯学習インストラクターの会 奈良県生涯学習インストラクターの会 みえ生涯学習インストラクターの会 東広島生涯学習インストラクターの会 ▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼ 被爆ピアノ平和コンサート 〜未来を担う子供たちへのメッセージ〜 ▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼ http://www.eonet.ne.jp/~sayaka345/hibakupianoyao.html 〜命の大切さを奏でる魂の音〜 1945年8月 広島と長崎に 原子爆弾が投下され 多くの人が傷つき 帰らぬ人となりました 原爆で灼熱をあび 無数のガラスの破片が 突き刺さったピアノは その奇跡の音色に 決して繰り返してはいけない 深い祈りをこめて奏でます ※被爆ピアノとは? ヤマハアップライトピアノ(製造1932年) 絵本「ミサコの被爆ピアノ」(松谷みよ子作)、「ヒロシマのピアノ」(指田和子作)の題材になったピアノ。 原爆投下時、爆心地から1.8kmの民家で被爆。爆風を受け、無数のガラスの破片がピアノの表面に突き刺さる。 2005年7月所有者ミサコさんより、ピアノ調律師、矢川光則さん(広島市)に託される。 ◆絵本「ヒロシマのピアノ」(指田和子作)朗読 ◆主な演奏曲 綿のぼうし〜被爆ピアノに捧げる曲〜 エリーゼのために ノクターン20番遺作 千の風になって シェルブールの雨傘 崖の上のポニョ 手紙 〜拝啓十五の君へ〜 キセキ 小さな空 千の風になって たんぽぽ 他 ◆出演 ピアノ 山田紗耶加 http://sayaka3456.web.fc2.com/ 歌 雑古伊津美 ヴァイオリン 森下保子 コーラス・チェリー 指揮者 松浦三千代 伴奏 楠原利依 朗読 指田和子 司会 佐藤恵子 ■日時:8月14日(金) PM 6:00開場 PM 6:30 開演 ■会場:八尾市文化会館(プリズムホール) 5F レセプションホール ■入場料:大人1500円 小・中・高生500円 主催:八尾から世界へ発信!!実行委員会 http://www.eonet.ne.jp/~sayaka345/hibakupianoyao.html 後援:八尾市・八尾市教育委員会(申請中) 連絡先:TEL&fax 072−993−0172(澤田) E-mail hosoai@silver.ocn.ne.jp (細合) ▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼ 和みの茶の湯 ▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼ 古来よりお茶を楽しむ心に変わりはありません。 茶の湯は 難しいものではなく、日常の中に生きる礼法で、 あたたかい心が通い合う社交であり、 季節の中に閑寂な美を求める奥深いものです。 和のおもてなしを学び、 美しい身のこなしや大人のマナーを楽しく身につけましょう。 ぜひ一度、お気軽にのぞいてみてください。 ◆講 師:山田 ゆかり ◆会 場:クレオ大阪中央3階 茶室1 大阪市天王寺区上汐5-6-25 電話番号 06-6770-7200 最寄駅 四天王寺前夕陽ヶ丘駅 ◆時 間:火・木曜:18時30分より 土曜:13時30分より ◆日 程: 6月度 20日(土)・23日(火)・30日(火) 7月度 2日(木)・ 7日(火)・14日(火)・25日(土) ◆参 加 費 2,000円 四季折々の美味しい和菓子付 (要予約) どなたでもウェルカムです。気軽にお運び下さいませ。 ◆ご予約・お問い合わせ 和の暮らし推進協会いろは 事務局 TEL:06-6567-1411 FAX:06-6567-1511 chanoyu@iroha-web.jp *=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=* ☆今号はいかがでしたか?面白かった役立ったと 思った方は是非ワンクリックをお願いします! http://clap.mag2.com/staraiuout ☆EVENT CAFE では皆様の声を反映した紙面づくりを進めています。 ○ご意見・ご感想をお寄せください ○イベントを企画している人、告知したい人お気軽にご連絡ください info@yuikikaku.com ==================================================== ■発行・編集 YUI企画 有限責任事業組合 TEL/050-5539-7876 FAX/06-6170-7222 発行責任者 山田重昭 公式サイト http://www.yuikikaku.com お問い合わせ info@yuikikaku.com ○ メルマガの登録・解除はこちら http://www.mag2.com/m/0000264986.html ====================================================



