2009/04/19
■□■元気の出るメールマガジン2009/04/19
―――――――――――――――――――― 元気の出るメールマガジン 悩みを内側から克服 〜1日1行 意識革命〜 創刊日:2008年5月3日 発効日:2009年4月19日 発行者:杉山 和宏 ―――――――――――――――――――― 悩みを克服し モチベーションを向上させる 1行でできる意識革命をお贈りします。 元気をお届けすることで、内面から悩みを克服でき る自分へと変化していけるように。 友人関係、対人関係、上司や同僚との人間関係、 仕事の悩みを解決。 ビジネスでの成功のために! まぐまぐカテゴリ 生活/こころ/その他 ミニまぐカテゴリ ビジネス/その他 メールマガジンへの登録ありがとうございました。 m(uu)m 執筆担当のカズローです。 【ここ一週間の世界観】 経済環境は悪化の最中にありますが、悪い中にも、 想定よりも悪くないといった経済指標や企業業業績 が発表されて、ムードは明るくなりました。 V字の回復というよりは、低水準で底を這うイメージ がコンセンサスではありますが。。。 【今週のエール】 今週もドラッカーの至言をお贈りします。 組織の優劣は、平凡な人をして非凡なことをなさしめるか否かにある。 ・組織の目的は、人のエネルギーの解放と動員にある。 ・企業がどれだけのものか測る尺度は以下の問いになんの ためらいもなく、どれだけ多くの社員がYesと言うかどうか。 問1:あなたは敬意を持って遇されているか。 問2:あなたは貢献するうえで、必要な教育訓練と支援を受けているか。 問3:あなたが貢献していることを会社は知っているか。 あなたが効率的に貢献してこれた組織は、 上の問いの多くを満たしていたのではないでしょうか。 逆に、経営者であるならば、自社がそれらを 十分に満たしているかどうか、見なおす必要があります。 普通の人々が力をあわせて、偉業をなしとげるためには、 それぞれの人々が持つ強みを統合し、配分しなければなりません。 様々な価値観を持つ人々のベクトルを合わせ、力を解き放つ 必要があります。そのために十分条件が、問1から問3に どれだけ多くの社員がなんのためらいもなくYesというか ということなのです。 *********************************** ここで〜1日1行 意識革命 Weekly〜 あなたの会社は社員のエネルギーの動員と解放を 十分になさしめる会社ですか? *********************************** あなたの、今日の決断や選択が、あなたの人生を豊かに みのりあるものにさせることを信じています。 だって、あなたも、僕も、特別な、たった一つの存在 だから。 苦しんだ人こそ、努力をした人こそ、幸福と成功という人生 の富を得る権利と価値があるのです。 だからこそ、そうでなくてはいけないし、そうするように 働きかけ続けるのです。 ★☆★ミニまぐもよろしくお願いします。 M0082971@r.mini.mag2.com PCと同時配信です。 ご意見お待ちしています。 ☆――――――――――――――――――――――――― 杉山 和宏 momonach55@gmail.com WebURL:http://www.kazuroh.com 登録・解除はこちら URL: http://www.mag2.com/m/0000264159.html ☆――――――――――――――――――――――――― バーンスタインのデイトレード入門 (ウィザードブックシリーズ)ジェイク・バーンスタイン 価格:¥ 8,190(定価:¥ 8,190) http://www.amazon.co.jp/dp/4775970127/ref=nosim/?tag=kazurohcom-22


