【モテるための絶対ルール!】第10号 〜浮気がバレた…。さてどうする?〜
★☆===============================================================☆★
★☆★ モテるための絶対ルール! ★☆★
第10号 〜浮気がバレた…。 さてどうする?〜
★☆===============================================================☆★
こんばんは 甲本です。
前回のメルマガ、数えてみたところ
8000字以上ありました(笑)。
大学で学期末に出されるレポートは2000字くらいです。
で、それには毎回毎回、悪戦苦闘しています(苦笑)。
でもメルマガを書くのは全然苦にならない。
やっぱ僕はメルマガ書くのが好きなんだなと
改めて実感した瞬間でした。
あっちなみに明かしてなかったかもしれませんが
僕まだ大学生です(爆)。
(別に秘密にしていたわけじゃないんですが、そういえばまだ言ってなかったなと)
一浪してます(苦笑)。
(イチローってカタカナで書くと何かカッコいいですね(笑))
そして今は留年の危機にさらされてるとこです(苦笑)。
まぁどーでもいい情報でした。
ではそんな話は置いといて
今日も長いメルマガをガリガリと読んで
勉強していきましょう。
あー、それと今回は基本ルールはお休みです。
理由は基本ルールまで書くとすごく長くなってしまうってことと
単純に時間がなかったから(苦笑)
時間がなかった理由については最後のほうで書いてますので
なにとぞご容赦を。
あともう一つ今回の内容は、(というはすべての情報は)
参考程度に考えて頭に入れていってくださいね。
人によって価値観は違いますからね。
これが絶対の真実というものは何ひとつとして存在しないわけです。
恋愛に関しては特に。
僕にとっては真実でも僕の友達にとっては真実じゃないかもしれない。
そういうことってたくさんあります。
そして、またそれが人間のいいところだとも
僕は思っています。
もし、同じ価値観、同じ思考、同じ言動、の二人の人間がいたとしたら
この二人を区別するものは容姿だけです。
もし、容姿まで同じなら二人のうちの一人はいてもいなくてもいい人間
ということになってしまいます。
人間はひとりひとり違うからいいんですよね。
みんなちがってみんないい
これは金子みすゞという方の詩の一部です。
(と記憶しています。違ってたらごめんなさい)
要は情報を頭の入れるときには自分なりの価値観や判断基準を
持った上で入れてくださいね、という話でした。
特に今回の内容はその色が強く、完全に僕の価値観で書いてますから(苦笑)。
「おれはそうは思わねぇ」という場合は参考程度にとどめてもらって結構です。
(また、この感覚は大切ですよ。読んだだけで満足せずに何かしら考える癖を
つけてくださいね)
ではでは
本編が始まる前にやたらと語りましたが(笑)
今回の内容はこんな感じになってます。
_______________________________________________________________________________
< 目 次 >
1. ウソをつくことは悪か?
2. 浮気がバレた…。 さてどうする?
_______________________________________________________________________________
1. ウソをつくことは悪か?
道徳的な話をすれば
ウソはついちゃいけないことになっています。
ウソは泥棒の始まりというように
ウソをつけば信用を失うし、うんぬんかんぬん……
と小さい頃から言われ続けてきたと思います。
それと同時に成長していく過程で
ついてもいいウソがある。
ということも学んでいきます。
知らぬが仏、ウソも方便
相手を傷つけないため、守るためのウソなら、うんぬんかんぬん……
さぁどっちが本当なんでしょう?
モテるにはウソはついてはいけないのか?
それともついていいのか?
結論から言えば
ウソはついてはいけません。
と同時に
ウソはついたほうがいいです。
???????
頭の中、ハテナマークだらけになってませんか(笑)。
僕が言いたいのはウソそのものには善も悪もないってことです。
要は使い方次第なんですよ。
悪意のあるウソ、相手に害のあるウソは当然ダメです。
だから詐欺なんかは最悪です。
しかし、
相手のためになるウソ
相手が喜ぶことなら何でもしてやれっていう理念の下につくウソ
だったらついていいと思います。
というかそういうウソはつかないといけないと思います。
例えば
女性と二人で映画を見に行ったとしましょう。
映画が終わって彼女はとても満足そうにしています。
しかし、自分にはいったい何が面白いのかさっぱりわからない映画でした。
そんなとき彼女が
「今日の映画は最高だったねー」
なんて言ってきたときになんと答えますか?
自分の心に正直に
「え!? そう? おれには何が面白いのか全然わかんなかったけど…」
なんて言えますか?
もし言えちゃう人は菩薩様かマリア様みたいな女性を探して
彼女に選んでください(笑)。
まともな神経の持ち主なら
自分の気持ちを偽ってでも
「そうだねー。あの○○のシーンなんか結構興奮したよね!」
とかなんとか言うはずですよ。
これはたしかにウソをついていますよね。
でも僕はこっちの方が正解だと思います。
だって本音を言って彼女を傷つけてもしょうがないでしょう。
彼女に罪はありません。
たまたま自分にはこの映画が合わなかった、それだけのことです。
この場合なら彼女の発言に安易な同調を示しておけば
彼女はずっと楽しい気分のままいられるわけですよ。
そこで
「映画館で見るのはやっぱ迫力が違うなぁ」
「また何か見に行きたいね。次は違うジャンルの映画も見てみようよ!」
と誘えばいいじゃないですか。
これなら
彼女とまた映画が見に行けるかもしれないし
次は退屈せずに済むかもしれない。
なにより彼女は気分がいいままなんでかなり期待が持てます。
まさに自分も彼女もどっちもハッピーなんですよ。
ウソはついたけど。
こういう類のウソは誰だって大なり小なりついてますから。
でないと生きていけませんよね(苦笑)。
なので、僕はじゃんじゃんついていいと思います。
こういうものであれば。
また、たとえウソでも相手が笑ってくれるものであれば
それはウソではなくジョークに早代わりします。
こういうのもついていいウソですね。
逆についてはいけないウソについても
例を挙げておきます。
9時の待ち合わせに遅刻したとき
「あれ? おれ待ち合わせ10時だと思ってた」
とか
メールの返信を忘れたとき
「え!? 確かに送ったはずだけど、届いてない?」
みたいな
自分の身かわいさにつくウソはダメですね。
これは相当見苦しいですから。
女性から見ても最悪です。
そしてこういうウソはそもそもバレバレなんですよ。
こんなウソをつくくらいなら潔く謝ったほうがよっぽどましです。
その方が男らしいし、彼女も許してくれますから。
「自分が悪いときはさっさと謝る」
これ、大原則でしたね。
小さなウソだと思って甘く見ていると
どんどん信用を失っていきますから注意してくださいね。
「これくらいのウソでそんな怒んないだろ」
そう思って油断しているといずれ積もり積もって
痛い目を見ることになりますよ。
ついてはいけないウソの一例でした。
今回紹介したのはほんの一例です。
他にもついていいウソ(ついたほうがいいウソ)、ついてはいけないウソ
の例はたくさんあると思います。
ウソをつくときにはよく考えてくださいね。
これはついていいウソだろうか?と。
相手を喜ばせるため
相手を笑わせるため
そして、誰にも害がない
そういうウソならついていいし、積極的についたほうがいい場合も
たくさんありますので大丈夫です。
悪意がある
相手に害がある(直接的な被害だけでなく気分を害したなどの場合も含む)
自分が傷つくのが怖いだけ、自分の身かわいさについたもの
こういうウソはどんなに小さくてもダメです。
積み重なれば悲劇を生む種になりますからね。
よく考えること
これが一番大事です。
で、このテーマの最後に
ついでなんでウソに関するちょっとした法則のようなテクニックのようなものを
一つお話しておきますね。
なにかといいますと
「ウソだと自分から暴露するとかえって人はそれを信じる」
ってものです。
例えば同窓会で昔好きだった女性と再会したとしましょう
せっかくだしその思いを伝えたい
そんなときは思い切って
「実はおれ、あのころ○○ちゃんのこと好きだったんだよね」
って言っちゃいましょう。
すると女性は
「え!? ホントなの? 全然気づかなかった〜」
とかなんとか言うと思うので
そこでわざと
「ウソだよ、ウソ」
って言うんですね。
なんか、ただからかってるだけのようにも見えますが(苦笑)
彼女は内心
「ウソだって言ってたけど、本当は好きだったんだろうな」
「照れ隠しであんなこと言ったんだろうな」
と思います。ほぼ間違いなく。
これはウソのような本当の話です。
人間はあまのじゃくな生き物ですからね。
やるなと言われればやりたくなる
しゃべるなと言われればしゃべりたくなる
ウソだと言われればかえって信じてしまう
そんな性質をついたテクニックです。
また、最後に「ウソだよ」と付け加えることで
言いにくいこともすっごく言い安くなりますよね。
このテクニック、他にいくらでも応用の幅はあると思いますので
ぜひウソつきなあなたは使ってみてください(笑)。
ではいったん
ここまでをまとめておきます。
★<ここまでのまとめ>
・ ウソそのものには善も悪もない
・ ウソも使い方次第でプラスにもマイナスにもなる
・ 相手のためになる、相手が喜んでくれるウソならついてもいい
・ ウソでも相手が笑ってくれるならそれはジョークになる
・ 自分の身かわいさにつくウソは見苦しい
・ いいわけするくらいだったらさっさと謝る
・ ウソだと自分から暴露することでかえって真実味が増す
2. 浮気がバレた…。 さてどうする?
男なら誰しもが
少なからず浮気心を抱いてしまうものですよね(笑)。
たとえ大好きな彼女がいたとしても
男である以上、本能には逆らえないものです(苦笑)。
実際に浮気をするかどうかは別問題として
もし、今まで浮気心すらこれっぽっちも持ったことなどない!
って断言できる方は
生まれつき煩悩を断ち切る悟りの境地にいるのか
(そんな人は99.9%いないでしょうが(笑))
そもそも恋愛をしたことがないのか
初めての彼女と付き合い始めてまだ間もない頃
つまりまだラブラブな頃
なのではないでしょうか?
恋愛をして彼女と1年も付き合えばわかりますよ。
どんなに彼女のことが好きでも
こればっかりはどうしようもないところですね。
特に若いと(苦笑)。
実際僕も初めは今の彼女一筋でいくと心に決めていましたし
現に付き合って1年を過ぎるまではそう思っていました。
ですがやっぱり他の女の子とも話したいし、遊びたいんですよね。
もちろん一線を越えるようなマネはしませんし
まだ二股もしたことはありませんが
二人で食事に行く、メールする、家に行く
これらも浮気だと言われれば浮気なわけで
これはもう仕方ないんです。
男は浮気する生き物なんだと。
あの島田紳助さんも言ってましたし。
まぁ火遊び程度の浮気であればいいんじゃないかと
僕は思っています。
大火事を起こすようなことはしちゃいけませんが
ちょっとくらいの浮気なら学ぶところも多いですからね。
それで彼女の良さを再認識するってこともありますし。
僕の場合、理論やテクニックがどれくらい使えるのか
という実験も兼ねてますからね。
それに、女性だってすごくいいブランド物のバッグを買ったからって
すぐに他のを欲しがるじゃないですか。
新しいのを買ったからって前のを捨てたりもしないですよね。
それと同じなんだと今では勝手に自分の中で納得してますが(苦笑)。
うん。
仕方ない、仕方ない…。
実際、浮気の定義ってのも難しいとこですよね。
どこからが浮気なの?って話です。
二人で食事に行ったら?
いやそれは付き合いもあるしなぁ…
相談とかされたら断れないでしょ。
キスをしたら?
酔った勢いでついってことも…
そのときはベロンベロンに酔っ払ってて記憶が無かったんだよ。
SEXをしたら?
じゃあ風俗とかも浮気なの?…
お金を払ってるわけだからこっちはお客様なわけで…
と、まぁ浮気なんてのはホント曖昧なもので
いいわけはいくらでも立つし許容範囲も人によって全然違うんですね。
食事に行くくらいなら全然OKって女性もいれば
ちょっと話しただけで浮気だって詰め寄ってくる女性もいますから。
ただ、ひとつ言えることは
彼女がいるにも関わらず別の女性に告白したらそれは浮気です。
と僕は思ってます。
で、前置きが長くなりましたが
本題は浮気がバレたらどうするのか?でした。
これからそれをお話していこうと思います。
あー、まず原則として浮気は絶対バレないようにしてくださいね。
「浮気するのは仕方ないとしても、堂々とやる男は最低だよねぇ」
って女性もいますからね。
浮気をするならありとあらゆる手を使い、細心の注意を払って
絶対バレないようにやる!
これが大前提です。
しかし、女性の嗅覚というのはすさまじいもので(苦笑)
それでも見つかってしまうってことはあると思います。
そんなときどうするのか?って話ですね、
ここはちょっと考えてから先を読んでくださいね。
自分ならどうするのかと。
あっちなみに僕はまだ浮気が見つかったことはありません。
(まぁ彼女にとってどこからが浮気なのかははっきりしませんが
もし、彼女以外の女性と二人きりで食事をしたり、遊んだり、
メールしたり、飲みに行ったりするのが浮気だというのであれば
僕はしょっちゅう浮気してることになります。
でないとこんなメルマガ書けるわけがないですよね(笑))
バレたことがない理由は単純で
やるときはホントに命がけでやってると言っても
言い過ぎではないくらいに細心の注意を払ってるからです。
それこそ見つかったら切腹する、ぐらいの覚悟で(苦笑)。
それともうひとつ、彼女が僕のことを信じきっているってのもあります。
正確にはそこまで信じさせているんですが。
ですので、これから話すのは僕なら見つかったときどうするのかを
頭の中で考え込んだ結果です。
(たぶん本当に切腹はしません(笑))
僕ならおそらくこうするだろうという話ですので
残念ながら今回ばかりは実際に僕自身が使ったことがあるものではありません。
そこだけは最初に断っておきますね。
ただ、僕が知る限りではこの方法が一番ではないかと思います。
その方法とは
“最後までウソをつき通す”
です。
僕ならおそらくこうします。
これは以前お話した大原則に基づいて考えた結果でもありますし
(大原則と聞いてなんのこっちゃ?と思われた方はバックナンバーの
2〜6号を読んでみてくださいね。結構重要なこと書いてますから)
僕の周りにいる僕が認めたモテる友達に聞いた意見や経験を
総合した結果でもあります。
断固として認めない。
行ってない、見てない、やってない
と言い張る。
まぁ僕ならこれでしょうね。
それは今の彼女が僕にとって本当に最高の彼女であり
絶対に手放したくない存在だからです。
また、女性の立場から考えてもまだ好きなら、ウソでもいいから
浮気は絶対にしてないと言って欲しいと願っているのではないでしょうか。
まぁ勝手な持論ですが。
あー、もちろん謝りますよ。
「おれは浮気は絶対にしてないし、するはずもないけど、誤解されてるのは事実だから
それは謝るよ。 ごめん」
「○○を悲しませるようなことをして本当に悪いと思ってるよ」
「疑われるようなことをした俺が悪いんだよな。何回謝っても足りないけど、
ホントごめん」
こんな感じで場合によっては誠心誠意謝りまくりますが
でも確固たる証拠がない限りは浮気の事実は断固として認めない
ってスタンスを貫くと思います。
そして、当然ですが僕なら
浮気相手とはバレた時点、もしくは浮気を疑われた時点で別れます。
彼女のことが本当に好きならそうするべきだと思いますよ。
まぁね、バレたときの状況によってはウソをつき通すのが大変な場合もありますね。
一人暮らしの自分の部屋に彼女がやってきて
女物の服やら長い髪の毛やら化粧品が見つかってしまった。
これくらいなら
「この前、姉ちゃんが来てたんだよ」
とか
「サークルの仲間とうちで飲み会したから、そのとき誰か忘れてったんだろうな」
とか言って少し強気に出ます。
彼女の友達が「あんたの彼氏、この前知らない女と一緒にいるの見たわよ」
なんて密告した(その友達は絞め殺してやりたいとこですが(笑))
こんな場合なら
「え? 何のこと? そんな人全然知らないけど」
「まさかこのおれが浮気でもしたんじゃないかって思ってるわけ」
「友達とおれとどっちを信じるんだよ」
みたいな感じですかね。
浮気相手と手をつないで歩いているところを彼女に偶然見られた
これは相当ヤバイですが、証拠がない限りはウソを貫く。
もうこの場合はバレバレでもしょうがないです。
もちろんこのときはウソだけで終わらず先ほど言ったように
誠心誠意謝らないとダメでしょうけどね。
これらのウソは彼女を傷つけないためのウソだと僕は思っています。
また彼女のことが本当に好きだからこそ出るウソでもありますよね。
では、確固たる証拠を突きつけられてしまった場合はどうするか?
他の女性とイチャイチャしている現場に踏み込まれた
みたいな場合ですね(苦笑)。
このときまず最優先すべきことは彼女と二人きりになることです。
そのまま3人で話し始めたら都合が悪いことこのうえないですからね(苦笑)。
ヘタしたら戦争が勃発する危険もありますよ。
なので
多少強引でも仕方ないですからとにかく彼女と二人きりになるべきです。
で、その後はもう謝罪&説得しかないですね。
ヘタに自分の身を守ろうとしてウソをつくのはダメです。
「これはちょっとした気のゆるみというか…、最近前みたいに○○がかまってくれない
からちょっと寂しかったんだよ。 それで…いやおれが悪いのには
変わりないけどさ。 でもおれにとって○○が一番の女だと思ってるし
おれには○○が必要なんだよ。 ホントごめん」
みたいな感じで謝罪して説得する。
そして、ダメならもう頭を地面にこすり付けるくらいの勢いで謝るしかないですね。
許してもらえるまで。
もう二度と浮気はしないと誓う。
許してくれるなら何でもすると言う。
欲しがってたブランド物のバッグだって買ってあげる(笑)。
うーん、これらの苦労を考えると
やっぱり浮気はしないに限るのかもしれませんね(苦笑)。
あー、それから余談ですが
浮気がバレる一番の要因が何か知ってます?
それは
“携帯”
です。
ホント大半の原因はこれですからね。
これだけは注意しておきましょう。
かといって携帯を見られないように
いつも大事に持ってたらダメですよ。
それじゃ反対に怪しまれますから(笑)。
逆です。逆。
携帯はつねに雑に扱ってください。
彼女がいる前だろうがなんだろうがその辺にポイって感じで置いといてくださいね。
見たけりゃ見ろよみたいな。
女性はいつもと違う感じにすごく敏感に反応します。
いつもは携帯を適当にその辺に置いてるのに
最近はポケットから出さなくなった、とか思い始めるとやばいですね。
その疑いの芽がいつか悲劇を生むことになりかねません。
彼女からそういう雰囲気を感じたら一刻も早くやばい履歴は全て削除しておきましょう。
じゃあ、最初から携帯をいつも隠しておけばいいじゃないか
と思われるかもしれませんが
それだと
「この人何で私の前で携帯を出さないの?」
「見られちゃまずいもんでもあるの?」
「もしかしてプレイボーイなんじゃないの?」
とあらぬ疑いをかけられることにもなりかねませんからね。
携帯は常に雑に扱う。
これがベストだと思います。
携帯をいつも雑に扱うことで浮気の発覚の多くは未然に防げますので
ビビらずに堂々と行きましょうよ。
では、後半のまとめです。
★<後半のまとめ>
・ まず浮気はバレないようにするのが大前提
・ それでもバレてしまった場合は確固たる証拠をつきつけられない限りは
甲本ならウソをつき通す
・ もちろん誠心誠意謝るのは忘れてはいけないし
バレた時点で浮気相手とはきっぱり別れる
・ もう二度と浮気はしないと誓う
・ 浮気がバレる一番の要因は“携帯”
=> 携帯は常に雑に扱う、ビビらず堂々と
今回の話のメインはウソについてでしたが
もちろんこのメルマガでお話していることにウソは一つもありませんよ。
大したことのない情報をいかにもこれを知ればモテますよって感じで
垂れ流している人もたまーにいるみたいですが
これもついてはいけないウソの一例ですね。
読んでいる人はそれを信じて
淡い希望を胸に女性にアプローチしてしまう。
そして、みごとに撃沈…
これは害があるのでダメですね。
(まぁ振られる経験も必要っちゃあ必要ですが(笑))
僕のメルマガでは内容の薄いものやモテることに直結しないものは
いっさい出しませんので、ご安心下さい。
それはバックナンバーのどれかひとつでも読んでもらえれば
納得してもらえること思いますが。
もし僕の出す情報では何ひとつ学ぶところがないと思われた方が
いらっしゃったらすぐにでも下記の解除URLから解除してください。
時間の無駄ですからね。
ではでは、今回はこの辺で
また次回お会いしましょう。
ありがとうございました!
甲本
追伸
初めのほうにも言いましたが僕学生です。
週に4日、バイトしてます。
ボクシングジムにも通ってます。
そして、中間試験という学生ならではの悪魔の行事が
ようやく終わったところです(苦笑)。
そんなこんなで結構忙しかったりするんですね。
メルマガを書くのは楽しいので試験勉強そっちのけで
書いてましたが(笑)。
以前お話したレポートは正直あんまり進んでないです。
いやー、申し訳ない。
できれば7月の前半には公開できるようにがんばりたいと
思っていますので
楽しみにしている方、もうしばらくだけお待ち下さいね。
あー、それから恋愛相談や以前話したプレゼントテクニックを
教えて欲しいってメールはどんどん送ってもらって結構ですよ。
すぐには返せないと思いますが
空いてる時間を見つけてなるべく早くお返事はしますので。
ご心配なく!
追伸2
もうこんな長いメールは読みたくない、こんなの全然役に立たない
と思われた場合はこちらからどうぞ
http://www.mag2.com/m/0000263806.html
追伸3
感想や質問、こんなことを話して欲しいって要望など
ありましたらこちらまでどんどん送ってくださいね!
今なら恋愛の悩み相談も無料で受け付けてます。
以前話したプレゼントテクニックが知りたいって方もこちらまで。
lallapallooza-2.28@car.ocn.ne.jp
_______________________________________________________________________________
発行システム「まぐまぐ」http://www.mag2.com/


![転職なら[en]社会人の転職情報!転職成功者続出 転職なら[en]社会人の転職情報!転職成功者続出](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/sya.gif)
![派遣のお仕事探しなら[en]派遣のお仕事情報 派遣のお仕事探しなら[en]派遣のお仕事情報](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/haken.gif)
![アルバイト探しは[en]本気のアルバイト アルバイト探しは[en]本気のアルバイト](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/baito.gif)
![就職サイトは[en]学生の就職情報 就職サイトは[en]学生の就職情報](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/gakusei.gif)
![転職なら[en]転職コンサルタントキャリアを活かした転職に! 転職なら[en]転職コンサルタントキャリアを活かした転職に!](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/consul.gif)