偉人リーダー塾 メールマガジン無料版  RSSを登録する

偉人たちがどういう思いで何を成し遂げてきたのか。彼らは私たちにどのようなメッセージを残していったのか。日本における歴史上の人物を近代から過去へさかのぼって学んでいきます。

  • 発行周期 週刊
  • 最新号 未創刊
  • 部数 35部
  • メルマガID 0000263467
  • 個別ページ
現在休刊中です    
解除

規約に同意して

          

サンプル誌

                               2008/04/07
=========================================================================
★☆★ 偉人リーダー塾 メールマガジン有料版  序の1 ☆★☆
=========================================================================

今日は、オープン前ということで、現在のホームページの製作段階や、偉人ツール
を実際に使用している私自身の感想などを書きたい。

まず、このサイトの趣旨であるが、歴史上の偉人から、その行動哲学を学び、
さらにそれを「現代の私たちの日々の行動に如何にして役立てていくのか」を、
学ぶサイトである。

ホームページは、ほぼ完成しているのだが、クレジット決済や、物流関係の最終
調整を行っているのでもう少しお待ち願いたい。

さて、このサイトではリーダーに必要とされる様々なツールを作っていく。

その、第一弾が名刺・葉書である。

名刺や葉書の裏面に偉人の言葉が記されているわけであるが、実際に、私が使った
感想を正直に書こう。

まず、若いサラリーマン・女性は、あまり反応が無い。
理由は色々あるのであろうが、とにかく反応が薄い。

反応があるのは、経営者・リーダー・歴史に興味のある人である。

この名刺に変えてからというもの、教養ある多くの人たちと出会えた。
また、出会い以上に、すぐに仲良くなれた。

私が名刺を出した瞬間に、私が相手の教養を推し量れるという点で、この名刺は、
今までの「人との出会い方」に一つの新しい形を作ったのでないかと思うのである。

今までの私は、初めて会う人の人物を推し量るには、相手の目を見るしかなかった。

目は一様に物を言う。

だから今でも私は、百年の知己と出会うためには、相手の肩書きや名声ではなく、
相手の目の輝きを以ってしか、その人物を推し量れないと思っているのだが、この
名刺は、そういった私のアナログ的な考え方に、一つのデジタルな武器を与えてく
れたのではないかと思う。

このサイトや、名刺・葉書を造るにあたっては、廣江信親氏が、私に多くのアイデ
アを与えてくれた。

この場を借りて心から感謝の辞を述べたい。

又、私のわがままに真摯に向き合ってくれた、その他多くの協力者の方々にもここ
でお礼を言わせて頂きたい。「みんな本当にありがとう」

2008年春

◆◆◆◆◆◆◆◆◆偉人書ツール◆◆◆◆◆◆◆◆◆
名刺一覧は、こちらから。 
http://www.kaimonokun.com/Search.php?user_id=168&divSearch1=3&lngCAT_CD=2

◆◆◆◆◆◆◆◆◆偉人書ツールで驚きを!!◆◆◆◆◆◆◆◆◆
葉書一覧は、こちらから。 
http://www.kaimonokun.com/Search.php?user_id=168&divSearch1=3&lngCAT_CD=1

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

― 偉人・歴史から学ぶ成功への黄金律 ―
偉人リーダー塾 http://www.ijin.jp/

― 偉人リーダー塾 事務局 ―
〒810−0001
福岡市中央区天神2−14−2 福岡証券ビル8階
TEL 092−403−0072
FAX 092−738−5412

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


現在休刊中です
解除

規約に同意して

上へ戻る