2008/05/27
モーツァルトの魔法の音楽 第10号
身近に花を飾るならフラワーベース「チョコハナ」。 切花の残りや庭の花をオモチャ感覚で楽しめます。 >> http://af1.mag2.com/m/af/0000225600/001/s00000006306001/029 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ ♪♪♪ モーツァルトの魔法の音楽が 子どもの能力を伸ばします ♪♪♪ 第010号 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 2008年5月27日配信 皆さん、こんにちは。 新しく読者になられた方、はじめまして。 このメルマガでは、モーツァルト効果と呼ばれる、モーツァルト の音楽が持つ不思議な力についてお話していきます。 今回の配信で、ひとつの区切り『第10号』を迎えました。 創刊のときは「読者は果たしてつくのだろうか」と憂慮しており ました。皆さんのお蔭で継続することができています。 本当にどうもありがとうございます。 これからも何卒よろしくお願いします。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 『音楽で学力を向上させる〜その2』 6.音楽は頭と心の架け橋になります 音楽は感情をつかさどる大脳辺縁系に直接刺激を与えます。 勉強によりストレスが高まっているときには、モーツァルトの音 楽を聴いて、心のバランスを整えると効果的です。 7.音楽は脳のバランスを整えます ストレスを感じているときは、音楽を聴きましょう。 低周ベータ波と高周アルファ波が、脳のバランスを整えてくれます。 モーツァルトのヴァイオリン協奏曲の高周波は、脳にリフレッシュ 効果をもたらす最適の音楽です。 8.音楽を身体全体で聴きましょう 音は肌と骨を通じても脳に伝わります。時には過度な低音や高音 に不快感を覚えることがあります。時計・パソコン・冷蔵庫の音 には注意が必要です。 これらは、子どもの心を乱す音を発するのです。そんなときは BGMとして音楽を流しましょう。 音が耳だけでなく、身体全体で取り込めるので効果があがります。 9.音楽で健康的な生活環境を作りましょう 常に音楽を流している環境は、必ずしもプラスにはなりません。 静かな環境にいるときには、20〜30分ずつ音楽を聴くようにしま す。 音楽が常にかかっている状態では、脳と身体には何の効能も現れ ないのです。 次回は『音楽で学力を向上させる〜その3』についてお話します。 アマデウスの魔法の音 ↓ ↓ ↓ http://www.mozart1.com/ ■■編集後記■■ 最後まで読んでくださって、ありがとうございます。 バレーボール日本代表女子、北京五輪出場権獲得おめでとう!! でも1980年代までは、出場とか予選突破が目標じゃなくて、あく まで『金メダル』が至上命題だったのですが... ロス五輪以来のメダルに期待したいものです。厳しいかな? ご意見やご感想などありましたら、お気軽にご連絡ください。 それでは、また来週お会いしましょう♪ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ○発行責任者 : みのち ○問い合わせ : info1959@taigo1.com ◎配信中止はこちら(ご購読ありがとうございました) 【まぐまぐ】 http://www.mag2.com/m/0000262765.html 【melma!】 http://www.melma.com/backnumber_174100/ 【カプライト】 http://cgi.kapu.biglobe.ne.jp/m/14082.html 【めろんぱん】 http://www.melonpan.net/melonpa/mag-detail.php?mag_id=011668 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



