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GooDESU:中小企業対象、売上UP・経費削減のヒント 
2008/4/9 創刊号!今回は「検索キーワード」について
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皆様こんにちは!
GooDESUの石井と申します。
創刊号なので、軽くメルマガ紹介と、今回のテーマ「検索キーワード」です。


■メルマガ:GooDESU:中小企業対象、売上UP・経費削減のヒント について
本業とは別なのですが、コンサルティング業務をやっている中、ホームページを簡単ですが立ち上げ、ブログを立ち上げました。
しかし、私自身大量のメールマガジン読者であり、メールマガジンの利便性(簡単に読める。)を知っているので、

  「中小企業の皆様を対象」とし
  「売上UP or コストダウン」

に関わる記載だけをまとめて配信しようとメルマガ配信を決めました。
普段業務の中で、喜ばれた事例や、逆に問題が起きた事例等を共有し、より皆様が便利になり、そしてそのまま私にコンサル依頼が頂ければ
(本気で!無償ではなく有償で!)助かります。(^^;;


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■今回のテーマ 「検索キーワード」
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YouTube
Yahoo!の検索キーワード総数で不動のTOPがYouTubeです。 

動画共有サイトとして出てきて普及しだし、最近では日本語でわかりやすく紹介されたり、検索エンジンに動画検索として表示されたりする為、
更に活用が増えているのが特徴です。

しかし、未だに何故「YouTube」というキーワードが1位なのでしょうか

これには多数の理由があります

YouTubeのアドレスをお気に入りに入れていない。アドレスがわからない。毎回検索してみている。(検索が手間ではない)という人たち。 
YouTube本家ではなく、YouTubeを使ったもっと便利・面白いサイトを探している人たち。 
YouTube本家日本語版のアドレス jp.youtube.com がわかりにくい。wwwでアクセスすると英語版であり、日本語版を探したかった人たち。
いろいろ考えられますが、最もなところとしては実は日本人がブラウザを使えこなせていない。面倒くさがりな人が多い。
というインターネット人口の多さにつながります。
日本はインターネットにかなりマニアな人も増え、使える人も増えました。
勉強する場所も増え、仕事で使うのも当たり前になりましたが、使っている人はほとんど
「検索エンジンで検索ができることを知っている」が「アドレスを入力する知識、技術がない」人も大量にいるのです。
これが、このような検索エンジンのキーワード結果につながり、ここにSEMのようなビジネスチャンスも生まれてきます。

具体的にいいますと、なぜかアドレスを知っているサイトですら、出てくるまで何回も検索する人の方が圧倒的に多いのが現状です。
これは「インターネット経験年齢」が低い人ほど顕著に出ています。

最近増えた検索窓を使ったCMは、私も最近依頼が多くよくキーワードの提案をしますが、このような事例からアドレスを告知するよりもキーワード
を告知する手法は大変理にかなっており、良いことだと思います。


  ┌──────────┐┌──┐
  │キーワード     ││検索│
  └──────────┘└──┘

検索窓を使ったキーワードの告知といえば上記のような画像です。
最近流行りましてTVや雑誌等でもよく見かけます。この手法ホームページを告知する大変良い手法であり皆様にお薦めしたい手法です。
しかし本当はこれも戦略をしっかりもってやらないと効果がなくなります。

 □最悪なキーワード事例
  [ GooDESU ]

間違いなく1位で表示されます。ドメインと同じキーワードです。
サイト名称もこれなので、一見問題なさそうですが、実はこのキーワードでは全く意味がありません。
まずキーワードを告知するとき、アナログ媒体に掲載するわけですが、ドメインと同じでは効果が薄くなり、覚えてくれません。
社名や商品名でも同じことです。更に、せっかくスペースを使っているのに、そのスペースが無駄になります。
これならキーワードで告知しなくてもユーザーはわかりますし、アドレスでも構いません。
実際アクセスが伸びない悪い事例です。

 □良いキーワード事例
  [ Goodなニュース、情報を提供 ]

サイトをあんまり考えずに作ってしまったので、事例が少し悪いのが申し訳ないのですが、最悪なキーワードよりはマシです。
本来はもう少し短いキーワードや「、」を入れない方がいいです。
最悪なキーワードとの違いわかりますでしょうか?

事例です
いつもの名刺があります。名前に住所に電話番号、FAXにメールアドレス、URLが記載され、裏側に事業内容が記載されています。
その中、最悪なキーワードで記載します。
・・・

変えて、良いキーワードを記載します。
まず、キーワードだけで、サイトの内容が想像できます。また、少しアクセスしてみたくなります。

簡単にいえばキーワードでベストなのは「5文字から15文字程度」での「キャッチコピー」なのです。
印象を簡単につけられ、概要を把握させ、アクセスに結びつき、更にアクセス後、予め概要を伝えているので、想像と違う
(期待はずれになりにくい)というところから売上につながりやすくなります。

少し長くなりましたので、今日はここまでにします。

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営業の一言。

今回の「検索キーワード」悩まれた方でこの読者の方には1サイト1キーワード1万円で順位調査からキーワード選定まで行います。
是非メールでご相談下さい。
 ml@goodesu.com
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長い文章読みにくいのに最後まで読んでいただきありがとうございました。
これからも何かの参考になるようなメールマガジンを配信していきたいと思います。

ご意見ご感想御座いましたらお気軽に ml@goodesu.com へメール頂ければと思います。
では!また次回よろしゅう(^_^)/~~


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グ〜です.com http://www.goodesu.com
Mail : ml@goodesu.com
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