2009/04/10
『みみよりききみみ』のご案内
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ティエラが美容と健康情報をお届けするメールマガジン。Vol.22
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■■ 「殺す」医療から「活かす」医療へ■■
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プラセンタは日本語で「胎盤」。
「胎盤」とは母体が赤ちゃんを育てる上で必要なもののほとんどを
供給するために作り出す臓器なのです。
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【QOL=生活の質】
これまでの医療は、抗生物質や抗ガン剤によって、病原となる
微生物やウイルスやガン細胞を「殺す」ことを第一目標に
置いてきました。
これが一方では大きな成果を上げながら、耐性菌問題、副作用などの
薬害、過剰医療などの弊害を生み、あるいは拡大手術による
患者さんへの大きな負担を強いることになりました。
ガンの治療に関して「手術は成功したが、患者さんは助からなかった」と
いう言葉があります。
まさしくこれが、疾患だけを診て、患者さんの願いを見落としてしまう・・・
木を見て森を見ない医療です。
医療は患者さんのためにあるのですから、患者さんのQOL(生活の質)を
尊ぶ姿勢が大事でしょう。
ガンに即して言えば、仮にガン細胞は残ったとしても、ガンと共にして
行く道もあるのではないか・・・という治療法が。
「活かす医療」の一つの形です。
また、生活習慣病のような疾病に対しては、現代医療の常套手段である
「殺す医療」では、相手をどう攻めたら良いかがわからないために無力
でした。
このようにして攻め手を失ってきた医療にとって、従来の医薬品とは全く
違う特性をもつプラセンタが「活かす医療」の切り札となり得ることは、
これまで説明でおわかりのことと思います。
■詳しくはオフィシャルホームページをぜひご覧下さいませ。
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日本胎盤臨床研究会 正会員:2007-041042 http://jplaa.jp/
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