2008/12/03
『みみよりききみみ』のご案内
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ティエラが美容と健康情報をお届けするメールマガジン。Vol.16
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■■ プラセンタの特長■■
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プラセンタは日本語で「胎盤」。
「胎盤」とは母体が赤ちゃんを育てる上で必要なもののほとんどを
供給するために作り出す臓器なのです。
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【プラセンタの効果は後戻りしない】
プラセンタの特長を一言でいうとすれば、
「人の体調を生存に適した方向に持っていく」ということができます。
例えば痛みに対する作用という面で考えると、
痛みの治療には2種類あり、第一は鎮痛剤や麻酔などを投与する
一般的な方法です。
これは実は痛みは続いているのですが、それを感じさせなくする方法
です。
従って薬が切れれば、痛みは再び出てきます。
つまり鎮痛剤は痛みを緩和することでは有効ですが、痛みの原因に
対しては無効です。
それでも鎮痛剤を使っているうちに、次第に痛みそのものが軽く
なっていったとすれば、それは痛みを緩和している間に、その人の
自然治癒力が働いて原因の病変を修復していくからです。
それに対してプラセンタの場合は、痛みを伝える神経ではなく、
痛みの原因となっている病変部を修復するように作用します。
その原因というのは、外傷であったり、老化による組織の劣化で
あったりしますが、プラセンタは人体にもともと自然治癒力のような
形で備わっている「病変を治す力」を、強力に後押しするようにして
痛みの原因を取り除くのです。
つまりプラセンタは、病変を根本的に治していく方向で働くので、
それによって痛みが消えれば、後はプラセンタの投与を止めても
痛みが出ることはありません。
痛みが体の老化現象によって起きていたとすれば、プラセンタは
若返りを促すことによって痛みを解放していきます。
こうして当面の不具合が解消して、ある程度目的が達成された時を
迎えたら、プラセンタをそこで止めても病気が後戻りすることが
ないのですが、それはちょうど赤ちゃんが生まれる時点で胎盤が
用済みになるのと一緒です。
■詳しくはオフィシャルホームページをぜひご覧下さいませ。
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日本胎盤臨床研究会 正会員:2007-04042 http://jplaa.jp/
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