2008/11/07
『みみよりききみみ』のご案内
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ティエラが美容と健康情報をお届けするメールマガジン。Vol.14
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■■ 治すことと治ること■■
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プラセンタは日本語で「胎盤」。
「胎盤」とは母体が赤ちゃんを育てる上で必要なもののほとんどを
供給するために作り出す臓器なのです。
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【体が負ける】
「医療によって治すこと」と、「その患者さんが治る」ことの間には
隔たりがあり、そこに「副作用」が入り込む隙があるとも言えるので
はないでしょうか。
治すスピードや強さが、その人の治る機能や生理的なリズムを越えて
しまうと、体が負けて、そこに新しいトラブルが発生するのです。
プラセンタを「医薬品らしくない医薬品」という意味はここにあります。
ほとんどの医薬品は、性急に病原に迫るあまり体力の限界を越境して
しまうのですが、プラセンタは治るための体内環境を整え、また治るの
に必要な多くの生理活性物質などを供給していると考えられるのです。
例えば、風邪のときに、ふつうは熱を下げ、咳を止め、鼻水を抑え、
ウィルスや他の感染菌を殺すことが第一目標になりますが、プラセンタは
迎え撃つ体の防御力や修復力を高めるように働くわけです。
ですから咳止めや解熱剤には即効性がありますが、飲み忘れるとまた
症状が出てくるのに対し、プラセンタはゆっくりと体そのものが治るのを
補助していくので、いわゆるリバウンド現象がないのです。
■詳しくはオフィシャルホームページをぜひご覧下さいませ。
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日本胎盤臨床研究会 正会員:2007-04042 http://jplaa.jp/
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