2008/04/21
第4回 単語の理解→記憶を助ける接頭辞、語幹、接尾辞 の 訂正 + 追加
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 第4回 の追加訂正 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 皆様に御届けした第4回 『単語の理解→記憶を助ける接頭辞、語幹、接尾辞』に内で さっそく間違いを指摘していただいたので、ご連絡致します。 ホームページを現在見られるアドレスは URL:http://1st.geocities.jp/lswataru となります。失礼致しました。 と、これだけでは、失礼極まりないので、 ★★★★★★★★★★ 追加 ★★★★★★★★★★★★ 致します! 接頭辞 "in"は 大きく分けて2種類(小さく分ければ3種類)になります。 (1) "in" = 否定 (2) "in" = 中 ということでしたが、大雑把に言えば、 (2) "in" = 中という場合には、"ex" とセットになる単語が多いんです。 include/inclusion ←→ exclude/exclusion inhibit/inhibition ←→ exhibit/exhibition import ←→ export (1) "in" = 否定は, "ex" とはセットになっていないものが多いのです。 different ←→ indifferent dependent/dependence ←→ independent/independence regular/regurality ←→ irregular/irregularity (後ろの"r"の音に合わせて、"n"が"r"に変化) と、このように、それなりの法則性があったりするので、皆様も色々な法則性に気づいてみて下さい。 法律でもそうですが、法律になるにはそれなりの課程、理由があるものです。最初から法律が存在していたわけではありません。 言葉もどうように、法則、規則になるにはそれなりの課程、理由があるものなんですね。 上記した単語の説明は、今後していこうと思いますので、どうかお待ちを。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 今回は増刊号ということにて、処理して頂けると大変助かります。大変失礼致しました。また、すばやいご指摘ありがとう ございました


