2008/06/19
■ 劇団「月の砂漠」通信 ☆ 第10号 ■
☆★☆★ 劇団「月の砂漠」通信 ☆ 第10号 ★☆★☆ (2008年6月19日発行) こんにちは♪劇団「月の砂漠」です。 メールマガジンをお届けします♪ ------------------------------------------------ 【ツキサバ☆コバナシ】 月の砂漠ミニ公演Vol.7 『奥様は女神』 昨日、無事に閉幕致しました。 このメールマガジンの読者の方にも複数お越し頂きました。この場をお借りして、まずは御礼のご挨拶。 そこで今週は、キャスト・スタッフから今公演の締め括りの感想を集めてみました。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 脚本・演出/増田 信 「満代、一郎、優聖という三人のキャラクターが、作家の手を離れて生き生きと歩き出してくれました。 実際に公演してみての反省点も多々ありましたが、このキャラクターたちとはまたどこで出会いたい」 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 満代/ツバサ 「たくさんの方にご来場いただき、本当に感無量です。ありがとうございました。 今回の公演は、舞台でありながらも私生活でした。 何度も稽古を重ねるうちに、私は満代そのものになり、舞台上にはリアルがありました。一郎も優聖もきっとそう。 私たち自身が一番楽しんでしまいましたが(笑)でも私たちのリアルを、お客様にも楽しんで頂けたのではと思います。 温かい拍手をたくさんありがとうございました! 今回、こういう機会を与えて好き勝手やらせてくれた増田信、 そしていつも温かくかつクールに見守り続けてくれたツンデレ渡辺寛之、 そして今回の話を頂いたときに真っ先に共演したいと思い、それが大正解だと実感させてくれた同志・安藤タカシに ”ありがとう!”」 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 一郎/渡辺 寛之 「今回 安藤タカシ・ツバサ 初の共演となったんだけど 俺とは違って 二人ともいい役者だ 役に悩み探し求めて また悩んで スゲーよ だが 俺はクソ役者でありながら もっといい役者だがな(笑) 見に来ていただいた皆様 そして 安藤 ツバサ 演出の増田 みんなにありがとう じゃ、また今夜。」 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 優聖/安藤 タカシ 「おかげさまで無事に公演が終了いたしました。 30分という時間は本当にあっという間。その中で繰り広げられたストーリー、いかがだったでしょうか? 今回この為にはるばる遠くのほうから来ていただいた方もいらしたそうで・・・貴重な時間を僕らに向けて頂いて感謝でいっぱいです。 これもこのお話を共に彩ってくれた共演者二人の そして何より 会場へと足を運んで下さった皆様一人一人のおかげです。 少しでも楽しんで頂けたなら幸いです。 本当にどうもありがとうございました。」 月の砂漠、次回公演も引き続き応援宜しくお願い致します。 ----++*☆*++----++*★*++----++*☆*++---- 劇団「月の砂漠」 http://tsukinosabaku.web.fc2.com/ gekidan_tsuki_no_sabaku@yahoo.co.jp ★配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000261474.html


