関西のバス釣り情報

関西のバス釣りに関して情報を不定期に発信していきます。琵琶湖や池原ダム、七色ダムなどが中心です。

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2008/03/23

バス釣りメルマガ創刊です!

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はじめまして。釣りひろです。

このメルマガでは、主に関西のバスフィッシングについて
さまざまな情報を不定期で発信していきます。

初回の今回はバスフィッシングの主役、
ブラックバスについて。

スズキ目スズキ亜目に属する魚「ブラックバス」。

元々は外来魚だったのですが、今現在では日本各地の湖、川、沼などで
生息が確認されています。

そのブラックバスの釣りを「ブラックバスフィッシング」と言います。

ブラックバスは「バス」と略される事も多く、
ブラックバスフィッシングも「バスフィッシング」と略されることが多いです。

ブラックバスフィッシングは、釣った魚を食す、という目的では行われず、
魚釣りの過程を楽しむために行われる、フィッシングスポーツとして知られています。

ルアーを使って釣るのが一般的ですが、エビやドジョウなどを餌に釣る方法などでも知られています。

ブラックバスは非常に賢い魚で、音を聞き、匂いを嗅ぎ、色を見分け、危険を察知します。

また、体長の割りに引きも強く、その迫力を一度体験してブラックバスフィッシングの虜になる方も多いようです。

このようにエキサイティングで、ゲーム性の高い釣りが手軽に楽しめることから、幅広い層の釣り好きに人気があります。

日本では、ブラックバスは生臭くて料理に向かないと認知されていますが、
においは皮から発せられるもので、皮を剥いで調理すればにおいは問題なく、
味の方もなかなかの美味だそうです。

まぁ、僕は食べませんが・・・

それでは、この辺で。

これからの「関西のバス釣り情報」メルマガを楽しみにしていてください!

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発行者
 釣ひろ

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