2009/09/12
【タダ論】~相手の感覚へ衝撃的にインプットさせる、それができるのが「デザイン」である。~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★男性なら「<女性からの視線>を独り占めにしたい!」と誰もが思うもの。 ★着るだけでそんなことが実現してしまう!? “おしゃれなシャツ”「ドゥエボットーニ」はこちらで! http://creative.shop-pro.jp/?pid=9884002 【CREATIVE SHOP PRO】おしゃれなファッションからこだわりのインテリアまで http://creative.shop-pro.jp/ ※2009年9月30日を持ちまして【CREATIVE SHOP PRO】を一時閉店いたします。 長い間、ご愛顧いただき誠にありがとうございました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <マガジン 0000260993> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 人生のサプリメント! メルマガ【タダ論】〜シアワセになるためのカンガエカタ・第169号 ⇒ http://www.mag2.com/m/0000260993.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 〜相手の感覚へ衝撃的にインプットさせる、 それができるのが「デザイン」である。〜 こんにちは。タダケンジです。 いつもありがとうございます。 すいません。大分空いてしまいましたね。。。 7月は22、23日と東京へ出張があったり、 また先日、9月3〜6日まで、 北海道への出張があり、 その間にも、セミナーやワークショップなど、 なにかと忙しい日々を過ごしておりました。 7月の東京の出張では、 <六本木ヒルズ>や、 <東京ミッドタウン>。 また、夜は <大井競馬場>の 「トゥインクルレース」を初体験。 それと、代官山へ行った折には、 念願でありました 松下美智子さんのネイルサロン、 <トゥソレイユ> http://www.tout-soleil.com/ へも行けました。 松下さんのサロンは、 あの!郷ひろみさんも良く来られるそうです。 北海道の4日間でも、なかなか体験できないような 時間をすごしてきました。 (話し出すと長いので、興味がある方は こちらのブログでご覧下さいませ(笑)) ↓↓↓ http://blog.livedoor.jp/digitalt/ では、本日もコラムにお付き合いください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <COLUMN・169> 〜相手の心へ衝撃的にインプットさせる、 それができるのが「デザイン」である。〜 前回は、(もう自分でも忘れてしまってます) 【最良のデザインを手中にすることは、 「敏腕営業マン」を手に入れたようなものである。】 というテーマで、 ・「最良のデザイン」と聞くと「自分には関係のない世界」と 思ってしまう人は少なくない。 ・しかし「最良のデザイン」で一瞬で心を奪われてしまうことはよくある。 ・「最良のデザイン」を手にすることで 「何もないところ」からスタートするのではなく、 「相手が興味を持っている」ところからスタートできる。 ・「最良のデザイン」を手にすることは 【敏腕の営業】を手にすることと同じようなものである。 ・良いモノがわかる人は、間違いなく「良い感性」の持ち主である。 というお話をしました。 今回も前回のつづきで、「デザイン」ものでいきたいと思います。 で、その「最良のデザイン=『敏腕営業マン』」を手に入れ、 さて、その次にどうなるか? 「デザイン」というものをもう少し、掘り下げて お話したいと思いますね。 本当に「デザイン」とうカタチのないモノを 「カタチ」になっていない時点で いかに「デザインというものが大切であるか?」 というのを伝えていくのも 本当に難しいものです。 ボクたちもいつもアタマを悩ませるところで あります。 しかし、それを「伝える」のも、 デザインというものに携わる者の 「役割」のひとつです。 いつも言うことなのですが、 「伝える」 ということ自体がそもそも 難易度が高いことなのです。 一般的に何かで伝えようと思うと、 大きく分けて、まずは ・言葉(もしくは「活字」) ・ビジュアル(視覚) の2つに分かれるのではないでしょうか。 ここで、伝わる難易度を考えた場合、 ←簡単わかりやすい ビジュアル(視覚)<言葉(活字など) 難しい→ やはり、言葉や活字よりは、 見た目のビジュアル(視覚)で見せた方が、 わかりやすいのです。 そこで、その「見た目」の一発で 相手の「感覚」へ 衝撃的にインプット!させることができるのが、 「デザイン」 では、ないでしょうか。 人の「感性」や「感覚」というものは、 実はスゴいものを持っていると思うのです。 こんなことはありませんか? よく何か、選択を迷ったとき、 「最初に感じた『感覚』を信じよ。」 ということをよく言われます。 それが、結果、 「最初に感じた『感覚』」が 自分にとっては、正しかったり するのですよね。 そんな経験を何度かしていますと、 そんなことを言われなくても、 「自分の感覚」を信じられるように なってきます。 それほど、「感性」というものは 誰もが実は持っているのです。 ただ、ここが重要で、 その誰もが持っているものを、 「自分は持っていない」 と思ってしまっているのですね。 ただ、感覚的にパッと見たときの インスピレーションだったり、 相性だったり、 「あ、いい。これ、いいかも。」 と、わかってしまうのは「それ」です。 これは、多かれ少なかれ、 “誰もが”持ち合わせています。 なので、 「自分は感性がない。」 というのが、そもそも 自分が自分に対して、自己暗示を かけてしまい、 無意識に「感性」や「感覚」を鈍らせて しまうのですね。 その「感性」を磨くためには、 いろいろな方法があると思うのですが、 やはり、まずは 「自分には“感性”がある」という事実を知ること。 そして、感性を磨くトレーニング方法と いうもの大切ですね。 それは、どんなものも同じですが、 やはり“良いもの”(良いとされているもの)を 多く、見ることではないでしょうか。 そうすると、それが 「脳」にインプットされます。 そして、自分の「無意識」の中に 入っていき、 いつかそれが、何かの拍子に、 自分の経験と繋がったり、またあるいは 人の言葉と繋がったりして、 大きな「気づき」に変わったりします。 これから 「デザイン」が すべてを物語る、 そんな時代がもうそこまで、 いえ。そんな時代になっていると思います。 いつも最後まで読んでいただき、ありがとうございます。 ───────────────────────────────── 【今日のタダ論】 ・相手の「感覚」へ衝撃的にインプット!させることができるのが 「デザイン」である。 ・「自分は感性がない。」というのは単なる自己暗示である。 ・「自分の感覚」を誰でも信じられるはずである。 ・まずは「自分には“感性”がある」という事実を知ること。 ・「デザイン」がすべてを物語る、もうそんな時代が来ている。 ───────────────────────────────── 『人生のサプリ・メンター』を目指す、タダケンジがお送りいたしました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■【タダ論〜INDEX】(バックナンバー)はこちらから。 http://www.eonet.ne.jp/~kenchans/mailmaga_index/mailmaga_index01.html メルマガ【タダ論】の「バックナンバーインデックス」です。 興味のあるテーマページへジャンプできます。 また、各ページの「この記事をメールで取り寄せる」をクリックすると、 入力したメールアドレスへ送信されます。 ■【タダ論】格言(携帯版)配信中!読者徐々に増殖中(笑) タダケンジがあなたに「心の声」(格言)を送ります。 あなたの毎日の【気づき】になれば幸せです。 ※登録ご希望の方は、 下記ページより携帯アドレスを入力のうえ、 登録くださいませ。(配信は月〜金、午前8時前後となります) http://m.mag2.jp/M0086949.html 【バックナンバーはこちら】 http://bn.mini.mag2.com/backno/listView.do?magId=M0086949 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ お友達・ご家族・知人・上司・部下にも【シアワセ】になってもらいましょう。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ <マガジン 0000260993> 【タダ論】タダ論〜シアワセになるためのカンガエカタ ⇒ http://archive.mag2.com/0000260993/index.html ※メールの「フォルダの振り分け」をしておくと便利?(^-^) <マガジンID : M0086949> みにまぐ【タダ論】格言 【NEW!!】 ⇒ http://m.mag2.jp/M0086949.html <マガジン 0000264363> 【ワンランク上の“クリエイティブ・ライフ”を目指して】 ⇒ http://archive.mag2.com/0000264363/index.html ★【タダ論】を読んでのご感想・ご意見もどんどん歓迎です。 また、「こんなテーマで書いて欲しい」というリクエストも 受け付けております!→ kenchans@gaia.eonet.ne.jp ■発行責任者:タダケンジ ■問い合わせ先:kenchans@gaia.eonet.ne.jp ■登録・解除はこちらから ⇒ http://www.mag2.com/m/0000260993.html Copyright (c) 2008-2009 Kenji Tada All rights reserved. ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


