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★ 金融機関が顧客に読ませたくない資産運用のノウハウ ★
創刊号 2008/03/17
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株式会社バリューマネジメント http://value-management.jp
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はじめまして、株式会社バリューマネジメントの三浦です。
このメールマガジンでは、証券会社、メガバンク、保険会社、ファンド分析会社、
IR会社など金融業界の現場を経験した私たちが、約20年の歳月を経て得た
資産運用のノウハウをお伝えします。
このノウハウを知れば、
→ 正しい資産運用、本物の資産運用について知ることができます。
→ 資産運用の全体像がわかるようになります。
→ あなたに合ったあなただけの資産運用が実践できます。
→ 金融市場への最適なアクセス方法を知ることができます。
→ 金融商品を自ら選べるようになります。
→ 手数料、税金など資産運用にかかるすべてのコストを下げられます。
→ 結果として金融機関から不要な手数料を抜かれ続けることがなくなります。
→ 資産の変動に対するストレスが激減します。
→ 資産運用の成功確率が極めて高くなります。
→ そして何よりあなたの人生が豊かになります。
突然ですが、「あなたは資産運用をする必要がありますか?」
「・・・・・・・・・・」
質問に答えることができたでしょうか?
質問に答えられた方は、資産運用の目的や目標を理解されている方に
違いありません。
答えられないからといって、それがいけないわけでもありません。
日本という国は、欧米と違って「お金と人生」の関係について学ぶことを
避けてきたお国柄ですから。
資産運用は、本来あなたの豊かな人生を実現するためにあります。
正直、今までは資産運用ということを真剣に考えなくても、
人生がある程度豊かに回る仕組みができていました。
60歳になると国や企業が年金という形で将来必要となるお金をある程度
埋めてくれましたから。
ここに重大な事実があります。
「人間は一生消費者だが、人間は一生労働者であり続けることはできない」
という事実です。
人間が生きていくためには衣食住を充たしていくためのお金が必要です。
ところが、働くこと(労働者)をやめた段階から消費をするためのお金が
不足します。
つまり、収支のギャップが生まれるわけですね。
その将来の収支ギャップを事前に埋める作業こそが、
資産運用の究極目的なのです。
繰り返しになりますが、そのギャップを国や企業が年金という形で
埋めてくれました。
言いかえれば、国や企業が、高度経済成長を前提に、資産運用をして
くれていたのです。
例えば、サラリーマンの世界では、60歳が定年退職ですが、
60歳を過ぎてから働くことができなければ収入は国から支給される年金
だけです。
ところが現在の日本は年金に関する様々な問題を抱えています。
・財源不足
・年金の未払い
・年金の支払い記録漏れなどなど
国だけではありません。企業年金においても同様の問題が発生して
いるのです。
過去、高度成長期には全く不安のなかった年金ですが、
現在はその年金が危ない状態になっています。
すると、当然のことながら冒頭でお話したギャップを埋めることが
できません。
これは生きていくための最低限の話です。
人間らしく豊かな人生を実現するためにはもっと大きなギャップが
存在すると考えていいでしょう。
そう考えると資産運用は、一度しかない人生を、健康的に、楽しく、
優雅にすごしていくためにはどうすればいいかという、
あなたの人生観につながるものなのです。
そして、その資産運用をするのはあなた自身です。
欧米の資産運用は日本よりも20年以上進んでいます。
メールマガジンでは、資産運用を実行するために必要なこと、
これまであなたが抱いてきた資産運用に対する意識改革の必要性を
お話していきます。
登録・解除はこちら http://www.mag2.com/m/0000260890.html
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株式会社バリューマネジメント
代表取締役 中 浜 祐 士
〒220-0011 横浜市西区高島2-10-13 横浜東口ビル10F
TEL:045-450-7005 FAX:045-441-6010
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