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    <title>アイコニがお届けする［デニム＆ヴィンテージ］の話</title>
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    <title>リベットの話</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000260379/20080422100819000.html</link>
    <description>スナップ・金属ボタン分野におけるメーカーといえば、
何といっても「スコービル」が有名ですが、
2000年の株式取得によってYKKの子会社にあたる
「YKKニューマック株式会社」と事実上の合併がなされました。

これによって現在、日本国内における「スコービル」の製品は
「YKKニューマック株式会社」において生産が行われているわけです。

品質的にはわが国が誇るYKK製のものが世界屈指の製品といえますが、
ジーンズマニアにとっては、リベットが「スコービル」であることが
やはり重要なポイントを締めている気がします。

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 《ＰＲ》 弊社が運営するファッション系創作サイト「アイコニ」では、
デニムの原点を追求したアイテムを制作・販売しています。 

「ヴィンテージデニム携帯ストラップ」【廉価版】限定１０個のみ発売！

■リベットのみ通常版と異なる[YKK製]を使用しておりますが、
品質的には[スコービル製]と同等のリベットを使用しています。
その他のディテールは通常版とまったく同一です。

今回、10個限定で1,000円(消費税込)にて販売いたします（送料は別途加算されます）
なお、数量限定につき無くなり次第終了とさせていただきますので、ご了承ください。

■サイトURL http://iconi.jp 
■記事紹介ページ http://iconi.jp/strap_ykk.html
■ショッピング・カート http://iconi.cart.fc2.com/</description>
    <dc:date>2008-04-22T10:08:19+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000260379/20080414155807000.html">
    <title>ジーンズやカジュアルに似合うフラッシュメモリ・ケース</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000260379/20080414155807000.html</link>
    <description>気軽にデータを持ち歩けるツールとして、最近では「USBフラッシュメモリ」が
一般的になってきました。
中には２GBを超える大容量のフラッシュメモリもあります。

自宅と会社間でのデータ共有において、ポケットやバッグに入れても
小さくて軽く、場所を取らず、今までのHDDやCD-R、フロッピーディスクなどに
替わる補助記憶装置として多岐に渡って使用されています。

しかし、フラッシュメモリを入れるケースがＰＣショップにも案外売っていない。
あったとしてもナイロン製のものがほとんどで、あまりオシャレとはいえない。

そこで、アイコニが考えたのがジーンズにもカジュアルにも似合う、
本革のフラッシュメモリ・ケースです。


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《ＰＲ》 弊社が運営するファッション系創作サイト「アイコニ」では、
デニムの原点を追求したアイテムを制作・販売しています。 


[本革ハンドメイド USBフラッシュメモリ・ケース]

本邦初。USBフラッシュメモリーが２個収納できる画期的なケースです。
革職人が手縫いで、１つ１つ丁寧に仕上げた本革ハンドメイド製。

実用性とデザインを兼ね備えた、究極の職人芸。
フラッシュメモリを持ち歩くのが、一段と楽しくなります！

用途に合わせて３タイプ用意しました。

1.革職人がハンドステッチで丁寧に仕上げた、牛革、スナップボタンの
シンプルな[スタンダード・タイプ]

2.バッグやベルトループにぶら下げるのに適したバレルスナップを装&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000260379/20080414155807000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2008-04-14T15:58:07+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000260379/20080411213148000.html">
    <title>Leeの大戦モデル</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000260379/20080411213148000.html</link>
    <description>皆さんはLeeの大戦モデルご存知でしょうか？

当時はリーバイスのアーキュエイト・ステッチの特許申請に伴い。
リーバイスを真似ていたLeeもステッチの変更を余儀なくされ、
短期間に数種類のステッチが存在しました。

中でも脚光を浴びたモデルがアーキュエイト・ステッチを逆さにした、
通称・逆アーキュエイトステッチと呼ばれるタイプです。

おそらく現物は日本国内でも数本しか存在していない貴重なジーンズです。

実はラッキーなことに、自分は現物をこの手で触れたことが一度だけあります。
それは・・・


続きはファッション系創作サイト「アイコニ」にてお楽しみください


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《ＰＲ》 弊社が運営するファッション系創作サイト「アイコニ」では、
デニムの原点を追求したアイテムを制作・販売しています。


「MY STORY」でカントリー開発秘話～其の弐「Lee大戦モデルの発見!?」
をUPしました。


■サイトURL http://iconi.jp 
■記事紹介ページ http://iconi.jp/country.html</description>
    <dc:date>2008-04-11T21:31:48+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000260379/20080402105747000.html">
    <title>デニムエプロンを豪華に！</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000260379/20080402105747000.html</link>
    <description>エプロンは古代エジプト時代から合ったとされ、当時は王族や僧侶といった
権力者の象徴とされていました。

エプロンにデニム素材が使われるようになったのは
アメリカのワークウエアの存在が大きく影響しているのではないでしょうか!?

永くに渡りエプロンは、様々なシチュエーションで使われてきました。
かつてワークウエアとして用いられてきたジーンズ、ワークパンツ、
オーヴァーオール、カヴァーオールなどは、
今ではワークウエアというよりもファッションアイテムとしての需要が
その大半を占めるようになってしまいました。

一方、エプロンは現在でもレストランや花屋、魚屋、八百屋といった商業スペースや
家庭での炊事、洗濯、買い物など、様々なシーンでその活躍の場を広げています。

今回「アイコニ」では旧き良き時代の産物であるエプロンを
現代風に贅沢に、究極のエプロンつくりに挑戦してみました。

《ＰＲ》 弊社が運営するファッション系創作サイト「アイコニ」では、
デニムの原点を追求したアイテムを制作・販売しています。
 
「ヴィンテージタイプ デニムエプロン」は、
約８０ｃｍ幅のセルビッチ（赤耳）付12.5オンス・ヴィンテージタイプデニムを使用。

３０年代～５０年代のワークウエアに多く見られる緑のステッチを採用するなど、
ワークウエア本来のディテールにもこだわりました。

またベルトループやサイドバッグなど、過去に例のない機能性と
ファッション性に配慮しました。

さらにペイントデザイナーのy39氏による、ペインティングを施し、
現代に究&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000260379/20080402105747000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2008-04-02T10:57:47+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000260379/20080324122221000.html">
    <title>デニムのエプロン</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000260379/20080324122221000.html</link>
    <description>エプロンは古代エジプト時代からその存在が確認されている意外と古い衣類の一つです。その頃エプロンは王族や僧侶といった権力者の象徴といえるものであったようです。

エプロンのデニム素材が使われるようになったのは、いつ頃かは定かではありませんが、1900年代前半くらいにはアメリカのワークウエア・カタログに既に記載されていたようです。


かつてエプロンと同じようにワークウエアとして用いられてきたジーンズ、ワークパンツ、オーヴァーオール、カヴァーオールなどは、今ではワークウエアというよりもファッションアイテムとしての需要がその大半を占めるようになってしまいました。

それに比べ、エプロンは現在でもレストランや花屋、魚屋、八百屋といった商業スペースや家庭での炊事、洗濯、買い物など、様々なシーンでその活躍の場を広げています。


むしろ日本人の生活にこれほどまで定着したワークウエアは「エプロン」をおいて他にないかもしれませんね!?


〈ＰＲ〉 弊社が運営するファッション系創作サイト「アイコニ」では、デニムの原点を追求したアイテムを制作・販売しております。

「アイコニ」では[ヴィンテージタイプ デニムエプロン]をリリースいたしました。
約８０ｃｍ幅のセルビッチ（赤耳）付、ヴィンテージタイプデニムを使用。エプロンとしての用途を考え12.5オンスのやや薄めの生地をチョイスしています。また、ベルトループやサイドバッグなど、過去に例のない斬新なデザインを採用いたしました。

さらにペイントデザイナーのy39氏による、ペインティングを施すなど究極のデニムエプロンを実現しました。


詳しくはファッション系創作サイト「アイコニ」まで ■サイトURL 　http://iconi.jp ■商品紹介　http://iconi.jp/apron.html</description>
    <dc:date>2008-03-24T12:22:21+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000260379/20080320203933000.html">
    <title>本物のアメカジって!?</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000260379/20080320203933000.html</link>
    <description>アメカジはアメリカン・カジュアルの略語であることは誰もが知るところですが、
カレッジ、スポーツ、ワーク、ミリタリー、ウエスタンなど、
そのジャンルも多岐に渡っています。

正式には1970年代のアメリカの大学生のファッションが
原点といわれています。

そして、それは日本でIVY（アイビー）ファッションを広めた
VAN（バン）によって広く普及して行きました。

その中でもアメカジの３本柱となるのがジーンズ、スニーカー、
そしてＴシャツです。

大学の校名や校章をプリントしたり、スポーツ種目をあらわすロゴやイラスト、
ゼッケンナンバーをあしらったものなど、さまざまなＴシャツが存在します。

そしてアメカジは実にスポーツとマッチしたファッションといえるでしょう。


《ＰＲ》 
弊社が運営するファッション系創作サイト「アイコニ」では、
デニムの原点を追求したアイテムを制作・販売しています。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊まぐまぐ読者だけに先行してお知らせ＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 
■ファッション系創作サイト「アイコニ」の新規企画アイテムが
「アメカジ スポーツＴシャツ」に決定いたしました。

元祖アメリカンカレッジ・ファッションを限りなく再現し、
ジーンズ＆スニーカーはもちろん、スポーツシーンにもマッチ、
ファッション性、機能性、実用性に優れたＴシャツを目指します。

■Ｔシャツの制作を企画段階から完成まで随時紹介して行きます。

「アイコニ」はただ単にアイテムを企画・販売するだけではなく、
企画段階のコンセプトから、そのプ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000260379/20080320203933000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2008-03-20T20:39:33+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000260379/20080316215327000.html">
    <title>アーキュエイトステッチと商標登録</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000260379/20080316215327000.html</link>
    <description>リーバイスの象徴といえば「アーキュエイト・ステッチ」と呼ばれるヒップポケットのステッチだが、リーやラングラーの初期モデルも「アーキュエイト・ステッチ」を採用していたことは、あまりにも有名な逸話である。

たまりかねたリーバイスが1943年に「アーキュエイト・ステッチ」を商標登録したため、リーやラングラーはステッチの変更を余儀なくされるわけだが、現代においても依然としてレプリカ・ジーンズと「アーキュエイト・ステッチ」の論争は後を絶たない。

実はリーは、このときの商標登録により、一時的な対応策として「逆アーキュエイト・ステッチ」のジーンズを1942～1944の短期間に出している。

その後、現在の「レイジーＳステッチ」と呼ばれる波型のステッチに変更されるわけだが、正に波型だけに紆余曲折といえるかもしれない。（笑）


■「逆アーキュエイト・ステッチ」をモチーフにしたジーンズ

1997年に企画販売した俺のプライベートジーンズ「カントリー」は、このリーの1942～1944年に作られた幻の「逆アーキュエイト・ステッチ」を題材に作られたジーンズである。

当時はまだ「逆アーキュエイト・ステッチ」じたいがジーンズ業界で認知されておらず、その後、本家だあるリー・ジャパンからも復刻モデルが出されるなど、業界に与えた影響力は非常に大きかったように思う。

いずれ「アイコニ」でも、再びジーンズの制作を手掛けることになるだろうが、10数年ぶりに出されるジーンズがどんなものになるのか、俺自身もワクワクしている。


■ファッション系創作サイト「アイコニ」
http://iconi.jp

</description>
    <dc:date>2008-03-16T21:53:27+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000260379/20080309235858000.html">
    <title>デニムもビールもやっぱ生がいいね～！</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000260379/20080309235858000.html</link>
    <description>こんにちはdenimroadです。
今回からジーンズやデニムをテーマにしたメルマガを発行することになりました。
よろしくお願いします。

■さて、最近のデニムは水をくぐらせていないピュア・デニムがほとんどないことを皆さんはご存知でしたか？

その理由は、最近のジーンズの主流が加工ジーンズだということなんです。いわゆる新品の状態から穿き古したような風合いを醸し出す【ヴィンテージ加工】が売れ筋なのです。

そんな加工ジーンズが主流になったために、原反を織る工場では昔ながらのノンウォッシュのデニム地をほとんど作らなくなったそうです。

1990年代のヴィンテージ・ブームの頃は、こぞって各メーカーやショップがセルビッチ付のヴィンテージ・レプリカをリリースしました。

その頃はジーンズを生の状態から時間をかけて、穿く人自身が色落ちを楽しんだものでしたが、最近は時間をかけずしてヴィンテージの風合いを手に入れたい需要の方がそれに勝っているようです。

どちらがいいかという論争はさておき、やはり自分はデニムは生を支持します！

じっくりと時間をかけて、徐々にインディゴブルーの色落ちを楽しむ。
それこそが本来のジーンズの正しい穿き方だと俺は思うからです。

本来デニムはやっかいで頑固なものです！
だからこそ、それを自分の好みに穿きこむことに喜びを感じるのです。


〈ＰＲ〉

弊社が運営するファッション系創作サイト「アイコニ」では、デニムの原点を追求したアイテムを制作・販売しております。

まず、第1弾として「ヴィンテージデニム携帯ストラップ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000260379/20080309235858000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2008-03-09T23:58:58+09:00</dc:date>
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