2009/06/18
ミニチュアダックス海物語
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ミニチュアダックス NO66
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亡くなったときは・・PART1
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可愛い愛犬にも、いつかは死が訪れます
老衰、病気、事故となくなる理由はさまざまですが
いずれにしても、別れは悲しく辛いものです
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しかし、命あるものの宿命として
しっかり、受け止めなければなりません
これまでに与えてくれた楽しい思い出を胸に
感謝の気持ちをこめて、見送ってあげましょう
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遺体はお湯で湿らせたガーゼやティッシュで
キレイに拭き、毛並みを整え
目を開けていたら、まぶたを閉じてあげます
シーツなどでくるみ、ダンボールなどの箱に
納めて、花や愛用のおもちゃなどを供えます
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お通夜
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テーブルに白いシーツをかけ
裁断を作り、写真、花、好物などを供え
家族や、親しい友人といっしょに
ひとときを過ごします
お通夜は飼い主の気持ちを慰めるために行うので
形式は問いません
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またお世話になった獣医にも、なくなったことを
知らせ、役所、(保健所)に廃犬届けを出し
血統書のある場合は、登録先の団体にも連絡します
これら、すべて葬儀が終わってから落ち着いたらでかまいません
*葬儀方法などについては、次回紹介します
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編集後記
愛犬の死というのは考えるだけでも悲しくなってしまいます
でも、必ず訪れるのです
いざというときにはあわててしまい
何もできなくなってしまうので
少しでも、気にかけておくこと、必要ですね!
○発行者 湘南エミリー
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