2008/10/24
☆システムトレード 無料お試し期間だけでも稼げちゃうかも☆
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勝率 57.1%
P.F 1.70
2007年運用益 100万円→1300万円
【日経225先物システムトレード infini】
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〜今週のシステムトレード運用結果〜
mini
10月 20日(月) +260 買い 10月 20日(月) +235 買い
10月 21日(火) LC−180 買い 10月 21日(火) −45 買い
10月 22日(水) LC−180 買い 10月 22日(水) LC−180 買い
10月 23日(木) LC−180 買い 10月 23日(木) LC−180 買い
10月 24日(金) +650 売り 10月 24日(金) +615 売り
週間TOTAL +370 週間TOTAL +445
10月TOTAL −380 10月TOTAL −275
〜日経225先物 一枚に対する利益〜
手数料、スリッぺージは含みません
マーケット概況
20、21日の日経平均は連日で大幅高となり、日経平均は2日間の上げ幅が
累計で600円を超えた。
アジア各国・地域の株式相場の上昇や欧米の金融市場の落ち着きが、
下値不安を和らげた。
しかし21日の米国株式相場が米主要企業の業績懸念で急落すると、
22日の日経平均は631円安と急落。20と21日に上げた分を帳消しにした。
外国為替市場で円相場が主要通貨に対して急伸となり、輸出関連企業の
収益悪化に対する警戒感を高めた。
22日の米国株式相場が続落となり、外国為替市場で円高が一段と進んだため、
23日の日経平均は続落した。
23日夕方にソニー(6758)が2009年3月期の連結業績予想を下方修正した
ことを嫌気し、23日の米国株式相場が反発したにもかかわらず、
24日は朝方から売りが先行。企業収益への不安が一段と広がった。
外国為替市場で円相場が1995年8月以来、13年ぶりに1ドル=95円台に
上昇すると、後場は売りが加速した。
日経平均は2週間ぶりに年初来安値を更新し、
終値では2003年5月2日以来5年半ぶりに8000円を割り込んだ。
10月20―24日の日経平均株価は1044円74銭下げ。
2週ぶりの下落となった。
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今週の内容→ 前回の続き
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前回は、『休むも相場』という所までをお話しました。
読みづらい相場に、むやみに取引きする事で
損失が拡大する事を避ける手段です。
それでもポジションを持ちたい場合。
その時必要なのは、いつも以上に警戒心を高めてトレードをする事です。
分析は慎重に行い、むやみな取引きは避けましょう。
少なくても利益は確実に取る事。欲はかかない事です。
ロスカットを決定し、その決定に従う事。
自分の分析に自信がある時、そしてその決定に従える時にのみ、
取引きしましょう。
(下落相場において)
現値よりも高い値段で買い玉を保有している場合。
これはかなり難しい問題です。
日をまたぐと、損失が2倍になるという事は、
ここ最近の相場では、普段に増して多くあります。
その場合、保有し続けるかどうかの判断基準となるのは
目的があっての保有かどうかです。
長期的にみれば、買い場だと考えられるとき。
そういった場合は、値を戻す時を辛抱強く待つのも悪くありません。
(ただし、証拠金が不足すれば自動的に決済される事、
SQ日の事を忘れずに…。)
不測の保有、(決済し忘れていた、指値に達さなかった、など)
根拠・目的が不十分な保有の場合は決済した方が、後のためだと思います。
簡単に言ってしまえば
ルール内なら保有、外なら決済。
という事でしょうか。
一見簡単にそうなのに、実際は難しいのが相場です。
皆さんもお分かりの通り、100%勝つ事は不可能に限りなく近い上に、
長期的に見て勝つ事自体も容易ではありません。
しかし、無理だと言っている訳ではないのです。
確実に利益をとればいいのです。損失は限定すればいいのです。
どんな相場環境であっても、それを念頭に置き、
冷静に取引きをしていきましょう。
次回(10/31)もお楽しみに〜♪
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
少しでも皆様のお役に立てればうれしいです。
ご意見・ご感想がありましたら、お気軽にご連絡下さい♪
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ですので、取引に対して推奨は一切しておりません。
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