2009/11/30
第112号
2009/11/30(毎週月曜・木曜発行) <株式会社コトラ> □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ For Your Speciality - KOTORA 金融スペシャリストが読む 転職キャリアマガジン http://www.kotora.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ .。o○ 本日、HPにて新着求人が更新されました .。o○ ┌┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┐ ◆-◇-◆ 今週の新着案件 ◆-◇-◆-◇-◆-◇-◆-◇-◆-◇ └┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┘ ▼外資系運用会社でのホールセラー ポジション:アナリスト、アソシエイト、VP 想定年収 :応相談 【仕事内容】 金融機関の窓口販売の営業担当者に対する自社商品の販売促進業務。 具体的には、マーケティング活動、研修、営業を担当いただきます。 http://www.kotora.jp/detail/93275?mg ------------------------------------------------------------------- ▼外資系運用会社での投信組成業務 ポジション:アナリスト、アソシエイト、VP 想定年収 :応相談 【仕事内容】 投資信託商品の組成業務 http://www.kotora.jp/detail/93279?mg ------------------------------------------------------------------- ▼不動産ファンドでのAM業務(若手) ポジション:担当者 想定年収 :400~600万程度+業績賞与 【仕事内容】 私募不動産ファンドのアセットマネジメント業務 ○各種物件(レジデンス、物流施設、オフィスその他)の資産価値を 高め、収益の最大化を図る目的にアセットマネージメント計画を策 定し実行 ○保有不動産の計数管理、レポート作成 ○信託銀行への指示書作成 ○PM会社への指示 ※当初は契約社員(3~6か月)で、その後、正社員採用を判断 http://www.kotora.jp/detail/95733?mg ------------------------------------------------------------------- ▼会計事務所でのIFRS US-GAAP対応 ポジション:担当者(中堅クラス) 想定年収 :ベース~1000万+賞与 【仕事内容】 SPC会計における下記対応 ○IFRS、US-GAAPへのコンバージェンス業務 ○ストラクチャリング上の法務、会計、税務等の各種アドバイス ○新セクション(本件)立上げ業務 ○新規ビジネス(外資系顧客等)開拓 http://www.kotora.jp/detail/95731?mg ------------------------------------------------------------------- ▼会計事務所での重要物管理業務 ポジション:担当者(スタッフ) 想定年収 :~600万程度+賞与 【仕事内容】 ○押印作業 ○重要物の管理(入出庫・保管) ○印鑑、ゴム印の発注 ○印鑑、印鑑カード、ゴム印の登録依頼 ○各種現物管理簿の更新、検印 ○規定、手続きの見直し ※今後は、文書管理体制の確立、重要現物検査も行います http://www.kotora.jp/detail/95732?mg ------------------------------------------------------------------- 【もっと詳しい情報が欲しい方】 本メルマガはコトラの求人案件の中から、情報を一部抜粋してお届け しております。より多くの情報をお求めの方は以下のURLにアクセスし、 ページ左上の登録ボタンより、転職支援サービスにご登録ください。 http://www.kotora.jp/ ┌┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┐ ◆-◇-◆ 求人案件のお問い合わせについて ◆-◇-◆-◇-◆-◇ └┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┘ 【すでに転職支援サービスにご登録いただいている方】 求人案件へのお問い合わせは担当のコンサルタントか info@kotora.jp までお願い致します。 【まだ転職支援サービスに登録されていない方】 ご登録いただいた方には、ホームページに掲載していない求人も含め、 最適な提案をさせていただきます。まずはこの機会にご登録ください。 追って担当者からご連絡させていただきます。 【ご登録は以下のURLから】 http://www.kotora.jp/consulting/entry.php ┌┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┐ ◆-◇-◆ ピックアップ 金融セミナー情報 ◆-◇-◆-◇-◆-◇ └┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┘ 最新・経営者報酬の設計と開示の実務 ~法務省令,内閣府令,最近の適用事例を踏まえて 【概要】 経営者報酬(役員報酬)の設計とその開示については、会社と株主の 双方の重要課題として毎年活発な議論が展開されています。特に本年 は、米国でリーマンブラザーズやGM等の経営破綻時に役員の高額報 酬が問題視され、また我が国においても業績向上の兆しが見えにくい 中にあって、会社経営陣が得る報酬額に対する株主の目は厳しくなっ ているものと思われます。 また、昨今の株式市場動向から、ストックオプションの付与等につい ての設計変更が必要になってくることも予想されます。 平成18年に会社法と会計基準および税制改正において大きな変更が行 われてから3年が経過し、新制度の下での報酬関連議案の上程事例も 蓄積されるなど実務は定着しつつありますが、昨年、事業報告におけ る役員報酬開示等に関する改正法務省令(平成20年第12号)が公布さ れ、施行されており、本年6月総会における事業報告以降、上記法務省 令に基づく記載事例が明らかになりました。これらの事例をつぶさに 分析・検討することは、今後の実務対応のポイントを掌握するうえで 必須かつ有益な作業であるといえましょう。 さらに、本年6月に公表された金融審議会・金融分科会の「我が国金融・ 資本市場の国際化に関するスタディグループ報告~上場会社等のコーポ レート・ガバナンスの強化に向けて~」において、有価証券報告書等に おける経営者報酬の開示の充実について提言がなされ、これを受けた内 閣府令の改正がなされると、開示の実務は大きな影響を受ける可能性が あります。 以上を踏まえ、本セミナーでは、経営者報酬の設計と開示をめぐる最新・ 最先端の動向と法律上・実務上の留意点を、本分野のエキスパートが詳 細かつ平易に解説いたします。 【詳細】 第1 経営者報酬の決定・開示規制の概要 1 報酬概念とその規制の概観 2 金銭報酬の支給プロセス 3 (株式報酬型)ストックオプションの付与プロセス 4 退職慰労金制度の廃止 5 事業報告における開示方法 6 有価証券報告書における開示方法 (内閣府令の改正動向を踏まえて) 第2 経営者報酬をめぐる実務 1 経営者報酬についての考え方 2 経営者報酬の最新動向 3 経営者報酬の内容 4 経営者報酬の決定手続 第3 ケーススタディ~最新のトピックを踏まえて 【講師】 高田 剛 弁護士 (鳥飼総合法律事務所) 篠崎 隆 氏 (タワーズぺリン経営者報酬・リワード部門プリンシパル) 櫛笥 隆亮 氏 (タワーズぺリン経営者報酬・リワード部門コンサルタント) 【開催日】 2009/12/16(水) 13:00~17:00 【受講費】 31,500円 【お申込み・詳細】 http://www.seminar-search.jp/seminar_detail14276.html 【その他の金融セミナー情報はコチラ】 http://www.seminar-search.jp/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓<発行者情報>〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 株式会社コトラ KOTORA Co., Ltd 東京都中央区日本橋室町4-3-12 バンセイ室町ビル7F 03-3242-7333 URL:http://www.kotora.jp/ E-mail:info@kotora.jp 発行担当者:照屋 百合恵 (c) 2009 株式会社コトラ 本メールの著作権はすべて株式会社コトラに帰属します。 本メール記載内容の無断転載を禁止します。 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 ◇メルマガ解除はこちらから http://www.mag2.com/m/0000258971.html


