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バスケ(NBA、日本代表、ALLJAPAN、JBL、bjリーグ、学生など)を独自の視点で分析レポートやプロを目指している自身のバスケの活動記(bjリーグやJBLなどのトライアウト対策、自身のトライアウトレポート、今月の目標など)ついてお届けします。

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2008/07/24

NBA 来シーズン飛躍しそうな選手 vol.1 + バスケット活動記 栃木のプロバスケトライアウト vol.3 + サマーリーグ OJ・MAYOのプレー

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IT’S BASKETBALL TIME!

vol.13
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【目次】
・NBA 来シーズン飛躍しそうな選手 vol.1
・バスケット活動記 栃木のプロバスケトライアウト vol.3
・NBA サマーリーグ OJ・MAYOのプレー  
・編集後記
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こんにちわ。
Hisoナルカミといいます。

このメルマガはタイトルからわかるように
バスケットボールのメルマガです。

今ホットなバスケットシーンのレポートや
自身のバスケ活動記を主に書いています。


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■NBA 来シーズン飛躍しそうな選手 vol.1

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今後数回にわたり来シーズン飛躍しそうな選手
を上げてみたいと思います。



No.1 マービン・ウィリアムス(アトランタホ−クス)
No.2 ジョッシュ・スミス(アトランタホ−クス)

まずはホークスの有望株の二人です。

この二人に共通するのはとにかく運動能力が
半端じゃないことです。

ふたりともナチュラルポジションは
スモールフォワードで重なり、
良さがつぶれてしまうと思いきや、
超人的な能力で
インサイドからアウトサイドまで
カバーしてしまいます。

ホークスはちょうどシャックが入る前のサンズを
イメージしてチーム作りが行われている
と思います。

ランニングプレーで良さが活かされていると
いうことだと思います。

ホークスにはさらにルーキーだった
アル・ホーフォードも運動能力抜群で
本来パワーフォワードですが
センターを務めています。

しかも彼らはまだ発展途上。
今後のホークスは要注意です。


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■バスケット過去の活動記 
 栃木のプロバスケトライアウト vol.3
 
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前回は栃木プロバスケトライアウトでの
メンバーや選考方法について書きましたが
今回は自身のプレーについて書いてみたい
と思います。

自分は最初の選考で落ちてしまったのですが
その最初の選考の5分ゲーム2回での
自身のプレーについてです。



この短い時間の中で
自分はボールを持って2回オフェンスを
トライしました。

1回目はドライブを仕掛けましたが
ディフェンスを振り切れずボールを外へ返しました。

2回目は3ポイントを試みましたが
ブロックにあいました。




この2回のオフェンスでわかったことは
周りのメンバーとサイズと運動能力が違う
ということです。

身体能力の差からドライブはカバーされ
高さの差からブロックにあったということです。

それは自身は今まで経験したことのないことでした。

サイズは185cmはあろかという高さや
(自分は178cm)
瞬発力は圧倒的に差がありました。




それからこのオフェンス以外でも
ゲームの流れでも今まで感じたことのない
ゲームスピードだったのですが。



今回はここまで。
次回は今回感じた差を打開する策について
考えてみたいと思います。




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■NBA サマーリーグ OJ・MAYOのプレー  

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今年のドラフト3位、OJ・MAYOを
ピックアップしてみたいと思います。

メイヨーはサマーリーグで
すでに実力を証明しています。

26ポイント(3ポイント4本を含む)を上げた試合も
あるほどです。

ただサマーリーグは若手やNBAの当落線上の選手を
試す場なのでまだ実力を認めるには早いと思います。

しかしそうだとしても
彼のプレーの質はかなり高いです。

身体能力を活かしたプレーや
クロスオーバーや3ポイントと
スキルの高さも並じゃないです。

メイヨーのサマーリーグでのプレーはこちら↓
http://jp.youtube.com/watch?v=5LKj6isrkiI


来シーズン彼のプレーを見るのが楽しみです。


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▲編集後記

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やっとバスケの練習に復帰しました。

今後もまた試行錯誤しながら
上を目指していきたいです。



では今回はここまで。

次回もよろしくお願いします!

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