2009/03/01
「黄金の株手法」=企業にとっての年末を迎えました
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満を持して、遂に登場!
突然のひらめき「黄金の株手法」
=苦節25年の「株」経験。これが究極の最終形だ!
http://www.biz.mymate.jp/
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「黄金の株手法」筆者の小野寺康之です。
■「黄金の株手法」の無料レポートは、
以下からダウンロードしてくださいね。
http://mag-zou.com/report_get.php?id=m1000014859_1&n=m1000014859
==人生そのものが大きく変わることになります==
■やはり女性の投資家が増えているようです
先週のメルマガでも「女性の投資家」について書きましたが、
やはり、本当に女性の投資家が多くなっているように思えます。
この2週間ほど、私のメルマガへのご登録も増えていますし、
「黄金の株手法」のご購入者の中でも女性が増えています。
女性、特に主婦の皆さんは、ご主人には頼らない収入として
「投資」を選択しているようです(というメールをいただきました)。
専業主婦の方は、ご自宅で比較的自由な時間にPCを
見ることができます。
やはり、これは強みですね。
ダンナの給料以上を稼いでほしいものです。
本当にそうなって欲しいですね。ご飯のメニューも、旅行も、
洋服も、家電製品も、いっぱい売れると景気がどんどん良くなります。
子供の教育費のためにお金を貯めておくのも良いですが、
やっぱりお金は「使って」、精神的にも豊かになりますからね。
いや〜、男性も頑張ってください!
こっそりとヘソクリを増やして、家族に大判振る舞いも
悪くありませんね。こういうヘソクリなら、悪くないですね。
家族で楽しめますよから。
○今日から3月ですね
企業にとっては、今月が「年末」です。
多くの企業は、3月が「本決算」だからです。
この決算内容によって、資金(特に融資)をどれだけ確保できるか、
かつ株価にも反映されます。
今年度の決算内容は、売上が落ちて粗利が減少する以外に、
株や不動産などの「評価損」が大きいでしょう。
一昔前の決算には、まだ売却してもいない「評価損」を
経常する必要はなかったのですが、
欧米方式が採用されてからは、この「評価損益」も決算内容に
含めなければならなくなりました。
例年ですと、企業が保有している株の評価を上げるために
様々な方法を(と、言っても株価操作にならない方法で)実施して
いましたが、今年はかなり厳しいのではないかと思っています。
これは何を意味しているのか?
大手企業は、本決算の予測を早めに公表しますから、
この内容によっては、例年にない下落もあり得ます。
個人投資家の皆さんは、この点を頭に入れておく必要がありますね。
○黄金の株手法の「スタートアップ」(2月分)を
ご購入いただきました皆様、ありがとうございました。
心からお礼申し上げます。
そして、「その決断と行動」を祝福したいと思います。
これから、一緒に頑張って参りましょう。
○3月分の販売を、本日から開始しましたので、
是非、ご購入ください。お待ちしております。
全力で応援します!
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