2008/02/29
リアルレビュアー通信 情報商材裏の裏話
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★リアルレビュアー通信★ ■http://real-reviewer.com■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ リアルレビュアー運営チームです、おはようございます。 サイトの方でレビューが日々増えておりまして 悪徳優良商材の差というのが段々見えてきてます。 前号では「これ同一人物じゃない?」という販売者の見分け方を 紹介しましたが、今回もその見分け方を少しお話します。 これは結構多い販売者のミスで、特に発売直後に多いことですので 覚えておくと悪徳商材を買わずにすむこともあります! セールスサイトの「特定商取引法に関する表記」 これは必ずあります(無い商品は法的に論外) この特定商取引法は、書くのが面倒な物です。 ですから、以前に使った商材のセールスサイトをコピーして 名前と住所だけ書き換えて利用することがほとんどです。 ここで、大きなミスをする販売者が多い。 ホームページを作るにはhtmlという物が存在します。 その中で↓ <title>ほにゃらら商品</title> という部分があります、このほにゃらら商品と書いてある部分が 通常あなたのブラウザに表示されている「サイト名」になります。 コピーはしたものの、この部分を書き換えてない場合があるので 特定商のページを開いて、ブラウザに表示されている名前を見ると <title>●●●←昔買った悪徳商材の名前</title> のままというパターンが結構っっ多い!! 「あれっ?この商材はAAという名前のはずなのに 表示されているのはBBという名前・・・この商品って悪徳商材で有名なあれじゃん!」 ということがあるのです。 <title> </title> ↑このtitleとtitelの間には証拠がある時があるのです。 悪徳商材というのは絶対に無くなりません。 でも情報商材には悪徳もあれば本当に優良な物も沢山あります。 ここから優良だけを手に入れる為には、悪徳商材を買わない必要があります。 そうする為には、レアルレビュアーに参加をして情報を共有しつつ 自分で自分を守れる知識は備えておくことが絶対必要です。 そんな知識は、このメールマガジンで配信していきますので これからもよろしくお願いします!! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★リアルレビュアー通信★ ■http://real-reviewer.com■ ご意見・ご感想は以下からメールしてください。 info2@real-reviewer.com リアルレビュアー運営チーム ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


