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2012/05/06

サッカー界の『麻薬』に手を出すと、夢を叶える力を失ってしまいます。

どーも。

原澤です。

アカデミー・プチホラー部門ノミネート作品、
楽しんでいただけたでしょうか?

↓↓↓↓↓↓↓↓

【ハラサワ主演の短編Webドラマ】
http://bit.ly/KvORAU

夢のドラマ俳優デビューだとか、
ハリウッド男優顔負けの演技とか、

そーいうしょーもないことを言いながら
昨日は紹介しましたが、

意外と規模のでっかいプロジェクト
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

だってことに気がついて、
面食らった方もおられるかもしれません。

ブログの方で先に告知はしていたんですが、
実はこの企画、

「夢をかなえる力を本気で養成する」

というディープでヘビーなものです。

なのに、入り口はプチホラードラマ(笑)。

このギャップ、
なかなか他にはないと思いませんか?

まぁそれは別に自己満足でいいとして、
ブログの方にも書いたことですが、
企画のコンセプトをもう一度紹介しておきます。

夢ある人生なんてクソくらえ!

…っていう猛者はなかなかいないと思いますが、
じゃあどうやってその夢ってものを
限りある人生の中で実現していくのか。

そのへんの仕組みを具体的に語れる人は、
おそらく多くありません。

サッカーで言えば、
どっかのミーハー達がアリのように群がる
トレセンやらプロクラブやらの
セレクションに合格したいという小さい夢から
日本人初のバロンドールを獲得してやろうっていう
とてつもなく大きな夢まで、人それぞれ
固有の夢があるでしょう。

それに、運良く私たちはこの時代に、
香川選手や長友選手など、

・大きな夢の実現に成功したその瞬間

に立ち会うこともできました。

ワンピース的なファンタジーの世界ではなく、
夢っていうのは確かにこの現実世界の住人で、
ちゃんとかなうんだというのを目撃したわけです。

それに、あなた自身の夢もそうでしょうが、
もっと大きいのは、

「自分の子どもには夢を叶える大人になってほしい」

という気持ちだと思います。

でも、そのかなえ方を明確に分かっている人は、
片手で数えられるほど少ない。

そう、このギャップ。

この企画は、

夢をかなえたい、でもその準備の仕方が分からない
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
という部分のギャップを埋めるためにある
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

わけです。

ただ、これって「即効性」はないんですよ。

だって、夢っていろいろなもの積み重ねることで
達成するものですし、そもそもそういう部分に
人生をかける価値があるんですから。

ステロイド的な注射を打って、
カップラーメンよりインスタントな
スーパーマンのでーきあーがりー!(テーレッテレー♪)


…みたいなものに価値ってないですよね?

夢が夢で終わっちゃう人っていうのは、

・ステロイド的なものを求める麻薬中毒者

か、

・夢の実現から目を背けている逃避行者

かのいずれかだと思うんです。

まぁ麻薬中毒者はほっとくとして(笑)、
虫でもなかなか逃げ込めないような、
現実の奥の中のさらに
奥っ側にまで逃げちゃってる人っていうのは、
「夢をかなえる下準備」の本質が分かっていないから
仕方がなく逃げてるんでしょ?って私は考えています。

だとしたら、そのとんでもなく、
どこにいるのか分からないほどの
奥っ側から、
急いで戻ってきてもらってOKですよ。

例えば、香川選手には、

ドリブルの力 × 夢をかなえる力

の2つが備わっていた。

この「夢をかなえる力」の方にフォーカスを当てて
徹底解明していこうというのが、

http://bit.ly/KvORAU

という企画なのですから。

テーマは、「知性」です。

と言うより、「知性」がすべてです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
この説明が理解しづらい方は、

キン肉マンで喩えますが、
スーパーフェニックスだって事です。
(決してビッグボディチームではありません。)

これだけ聞いてすべてが理解できたのなら
参加しなくていいかもしれませんが、

・「知性」についての重大な誤解

と聞いて、少しでも心に不安がよぎるようなら、
参加して損はないと思います。

まぁ入り口は、エセ・アカデミー賞男優による
プチホラームービーですから(笑)。

まずは、お気軽にお越しくださいませ。

出羽出羽。

発行者 原澤祐介
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