2009/09/29
俺セン(1st) と 俺センlabo(2nd)の違いって?
おはようございます。 やっぱり起きましたね、、、祭りが。 昨日あんなメルマガを配信し、ブログでも紹介したら申し込みが絶えない状態に。 申し込みも絶えないのですが、この質問も絶えないのでメルマガにて解答したいと思います。 俺セン(1st) と 俺センlabo(2nd)の違いはなんですか? と、いうこの質問です。 そうですね、どちらも持っていない方はどっちを買ったら良いか分かりませんからね。 出来るだけ簡単に違いをここに書きたいと思います。 俺セン少年サッカーアカデミー教材DVD(1st) というのは、文字通り私が創設しました「俺セン少年サッカーアカデミー」のための教材DVDです。 つまりそこのアカデミー生が使用する教材ですね。また、その教材を使って上達し、自分の成功を勝ち取るための教科書のような存在だと思ってください。 その為、毎月私にサポートを受ける個別メールサポートの権利がついています。 自分の分からないところに関して、質問すれば指導してもらえるという事です。 とにかく、実践的な内容で、「やれば上手くなる」という内容が詰め込まれているのがこの俺セン少年サッカーアカデミー教材DVDです。 どちらかというと、「これだけやって、これだけ出来るようになれば間違いない。やっても出来なければ毎月個別にサポートしますぜ」 と、いうのが1stの内容です。 では、今回の俺センlabo(2nd)ですが、こちらの方は何かというと、 「サッカーのすべてを解明します」 というのが メインテーマです。 「これとこれとれが出来ればあなた達親子はクラブで、試合で活躍できます。」 という具体的な内容を提示した1stとは異なり、 「サッカーのすべてを解明します。だからあなたの知りたいことは全部この俺センlaboで知ることが出来ます」 というのがこの2ndの内容です。 なので、個別サポートの権利はありません。 それは宣伝ページにも書きましたが、 この俺センlaboの莫大な内容のすべてに対して個別サポートをつけたとしたら、本当に1回のサポートが安くても1万円はとらないとまわりません。 なので、参加者がこちらに投げかける質問は無制限。 だけど、回答はメンバーページでまとめて行う。という形式を取ることによって、 この莫大な内容を解明し、参加者が自分で調べることで解決をさせる手法。 を取ることによっておそらくこの内容を個別サポートの形式で作った場合、年間で専門学校や4年生の大学レベルの金額がかかるところ、 今回のボランティアのような金額にまで抑えることが出来ました。 とは、言えどこかの「売ったら、はいさようなら」みたいな名前だけであなた達サッカー親子の弱みに付け込んで暴利をむさぼる商法ではないです。 今書いたように、質問は無制限。その質問についても回答はメンバーページで行う。 と、いう形を取っていますし、何よりも今回私が自信を持ってこのコンテンツを薦められるのは、 【俺センlabo お金を支払った後の時系列的な流れ】 メンバーページでのやりとり ↓ その後DVD教材制作 発送(1月完成予定) ↓ 参加者がDVDを試用した後に出てくる、疑問などを集約 ↓ そしてその参加者が使用した後の疑問に対応するためのアフターフォロー教材動画等を私と遠藤さんで制作・そして配信 ↓ その後、春休み・夏休みには直接指導のサッカースクール有 という流れ。 現時点で考える範囲では、「ほぼ完璧な流れ」だと私は思いますよ。 私が個人的ない件を出すと問題なので読者のあなた自身に考えてもらいたいのですが、 元日本代FW表城彰二さん監修の「ゴールからの逆算」というDVD教材。 これは、「売ったらはいさようなら」的なただの私達の弱みに付け込んでお金を巻き上げていく商法だったのかどうなのか? どうなのでしょうか。 【城彰二さん監修ゴールからの逆算 お金を支払った後の時系列的な流れ】 DVDが届く ↓ 見て実践 ↓ 分からなかったらもう一度見る ↓ 分からなかったらさらに見る ↓ ・・・ 返金保証は限定的 という流れ。サポートなんかもちろんありませんし、質問すら出来ない。。。 それでも、お金が惜しくないというのであればもちろん買ってよいと思います。 私自身も 「あー、返金保証もなんか限定的だし、それ以上に質問も出来ないのか。。。 買ってみてハズレだったらどうしようもないけどまあいつものことだから買いましょか」 みたいな事でしたので。 でも、あなた達親子はそういう訳には行きませんよね。 「いやいや、私達親子の悩みを解決できないなら、そんな教材には1円も払いたくない」 みたいな。 だとしたら、メールサポート、質問を受け付けるというアフターサポートがついていないものを買うと痛い目に遭いますよ。 と、いうかね。実は私がこの俺センlaboをなぜこういう時系列に沿ったアフターサポートを作ったかという要因は、 まさに、この城彰二さんの教材のタイトルである 「ゴールからの逆算」 だったんですよね。 今回のコンテンツのゴールを 「ただ悩みに付け込んで金を巻き上げていく」という事をゴールにした場合、 1・何か物を売る 2・お金をもらったら後は何のサポートもしない もちろん返金も保証しない というどこかで見たことのある形式になってしまう訳で、 そうやって逆算のことを考えると、 「あー、そういう類の教材のゴールって「自分達が儲かればいいや」っていうところがゴールだからああいう時系列なんだ。。。」 という事が学べました。 そこに近づいちゃいけない。 むしろ、私と遠藤さんが今回設定したゴールは、 「お金を支払ってくれた参加者が成功してくれること」であり、お金は5の次ぐらいです。もしかしたらもっと後かもしれない。 とにかく、参加者が期待してくれることには応えなくてはいけない。 そして、こういう事にお金を支払うぐらいなんだから、自分で悩みが解決できないわけです。 こちら側の考えで作った教材がピッタリマッチする確率のほうが低いわけです。人間十人十色なのですから。 だから、私達の作る新コンテンツは、 何か売る→金もらって終了 という形ではなく、 【俺センlabo お金を支払った後の時系列的な流れ】 メンバーページでのやりとり ↓ その後DVD教材制作 発送(1月完成予定) ↓ 参加者がDVDを試用した後に出てくる、疑問などを集約 ↓ そしてその参加者が使用した後の疑問に対応するためのアフターフォロー教材動画等を私と遠藤さんで制作・そして配信 ↓ その後、春休み・夏休みには直接指導のサッカースクール有 しかも、ダブル全額返金保証 なのです。 これ以外にももっと仕掛けがいっぱいありますし。 まあ、これを見てどこかの会社が焦って内容をパクったりする可能性もあると思いますよ。 だいたい「遠藤塾」のあたりはパクってきそうな予感はします。 私が言ったとおりではないのであればそのままなのかもしれないし、なぜか焦って「こんなサービスやります」とちかどこかの会社がやってきたら、それは 「私達は暴利をむさぼる商法でした。すみませんでした。」 と言っている様なものですからね。 まあ、そうやって業界が健全化していくのも良いことだと私は思います。 別にけなすだけの目的で書いていませんから。購入者の利益が高まれば私は良いと思ってますよ。 と、いう事で2ndはとてもよいコンテンツなのですが、 1st×2nd つまり両方購入された方には、ある種のゲームの裏技的な凄いことが起こったりします。 このメルマガをよく読むと分かるかもしれません。 その答えについては、 次回のブログあたりに書きましょうか。 と、いう事で意味が分からないかもしれませんが、 1st購入者の方は2ndに参加されたほうが断然お得です。 まあ、相当の割合で、1st購入者の方が2ndに参加してくれているのですが、この裏技特典がもらえるだけで、 50万円分ぐらいプレゼントしてもらった気持ちになれると思うので。 http://orewo.com/oresen2nd-h/ 追伸:思った以上に申し込みが凄いので、悩んでいる方は参加したほうがいいですよ。 いつ定員に達するかは私にもちょっと読めなくなってきました。 発行者 原澤祐介


