2009/02/23
【号外】ハラサワの野望は、本気の少年サッカー親子が報われる環境を作る事です。
おはようございます。 少年サッカー上達計画のハラサワです。 最近「号外」的なメルマガが続きます。まあ、嬉しい事の中での号外なので、勘弁してください。 それでは、目次を。 ---------------------------------------------------------------------- 【目次】 1・この前の企画をそろそろしめ切ります。 2・なぜ、ハラサワは「50人」の購入者をどうしても集めたかったのか? 3・初心者を惑わす、黒い指導者達のお話 ---------------------------------------------------------------------- 今回はサザエさんっぽくない、3本立てです。 1・この前の企画をそろそろしめ切ります。 今回、なぜ号外メルマガを出したかというと、驚く事にこんなに早くに前回のメルマガで、 告知した定員の数に間もなく達しそうなので、締め切らせていただくというお知らせです。 例の「ピンポイントキック!プログラム」を私から買ってくれた方50名限定で、 1・ライフィズさんの返金保証とは別に、ハラサワ個人から「もうひとつの返金保証」を付けるというもの 2・もちろんその為の個別サポートも付ける 3・そのアフィリ報酬によって、城彰二のFW編DVDロケに行けるセレクションを行う。そのセレクションの参加権 という特典をつけるからチャレンジしなさい。って企画。 この前、メルマガで伝えた時は31人の方が購入してくれていましたが、 そのキャンペーンを行ってからこの短期間に購入者はとうとう49人に。。。 もしかしたら、現時点でも50に達してしまったかもしれません。 これはかなり嬉しい事です。だいぶ、本気でチャレンジしようという側に来てくれた方が、増えたという事です。 現在、メルマガ読者が330名ですら、15%の読者の方はかなり本気で取り組んでみようという親子な訳ですからね。 たしかに、本気なだけあってそういう方から送られてくるメールは 意識の高い内容である事が多いです。 と、いう事で締め切ります。 と、言ってもあの商品の購入の仕方に「銀行振込み」というのがあったり、 カード支払いというのがあって、どっちが先なんだ状態があるので、ここではっきり言っておきます。 25日の水曜日の時点で購入者確認が取れている方まで。 と、いう事で。 まあいきなり80人には膨れ上がらないと思うので、上の特典はここまでの間に買ってくれた人までにします。 それ以降の方には何も特典ないのですか? と言いたくなる気持ちは分かります。だけど、そんな事を言いたくなるなら今すぐ買っちゃった方が得ですけどね。 1万5000円ぐらいの商品買って、やってダメだったら3万円なぜか帰ってくるんだから。(笑) まあ、いいですよ。その後もこのくらいなら付けられる。ってのを軽く書いておきますと、 ・それまでの購入者が晴れて、このプログラムをクリアした場合、 サポートできる枠が空きますから、購入者順に私からの返金保証と個別サポートの権利をつけていきましょう。 なので51人目からも後も早く行動した方が得をする。って形で。 ・もうひとつは上の個別サポートしていた方達とのやりとりの情報については、51人目からの方もいつでも共有できるようにします。 私と直のサポートは受けられませんが、他の50名との方とのやり取り、情報については手に入れる事が出来るって事で。 もちろん、それまでの50名の方もそれ以降の方も、私だけがおそらく持ち得るであろう情報なども極秘?かどうかは分かりませんが送られてくる事でしょう。 ライフィズさんに私から提供するマニュアルは「初級・中級・上級」の3種類ですけど、これとは別のコースのマニュアルが送られてきたり、、、とかね。 まあ、そういった楽しそうな事をするのが好きな人間ですから、期待していてくださ い。 【この楽しそうな企画に参加したい方は↓のページの私の記事を 読んでみて楽しそうだなーっと思うか思わないか自身で判断してみてください。】 http://orefc.blog79.fc2.com/blog-entry-257.html 【重要!】 そうそう、せっかく私の所から買ってくれたのにメールをくれない方がいます。 「ハラサワのところから買いました」 と、いうタイトルで 購入者名を記入して、 aroha18@ma.scn-net.ne.jp までメールしてくださいね。 私の方では誰が私から買ったかまでは確認できません。 もちろん、確認は後でライフィズさんにすればできるんですけど、 いちいちライフィズさんに私個人の企画で毎度毎度メール送らせるわけにはいきませんので、後でまとめて確認します。 と、いう事でもうすでに「ハラサワから買いました」メールを送ってくれた方はもう送らなくて結構ですけど、送っていない方は 「できれば2月中」 に、そのメールを送ってください。 それまでに確認できなかった場合は、空いた人数枠の分は、上の3つの特典を復活させますので。 でも、せっかく私から買ってくれたのですから、上の3つの特典はしっかり手に入れてくださいね。 -------------------------------------------------------------------------- 2・なぜ、ハラサワは「50人」の購入者をどうしても集めたかったのか? さてさて、今回のメルマガで私が読者の方達に一番伝えたい記事はこれです。 なぜ、私は50人の購入者を集めたのか? これには結構しっかりした理由があります。 まずひとつとして、 「個人よりも団体で買う事の優位性を持つ事」 にあります。 例えば、 本当にあなたひとりでこのピンポイントキック!プログラムの返金条件にあった 「3ヵ月試したレポート」 って書けますか? おそらく書けないんですよ。 何が言いたいか分かりますか? つまり、 「本当は返金保証なんて存在しないんだよ」 って事です。 いやいやもちろんありますよ、ウソじゃなくライフィズさんはその「3ヵ月レポート」さえ提出すれば返金は100%してくれます。 そうじゃなくて、 あなた達親子がそんなレポート書けないでしょ。 って事です。 多分、私がいなかったらあなた達親子は、「なんだかなぁ」と思っても返金手続き取れないですよ。 そして、私個人ではライフィズさんに対して、返金なんていくらでも取れます。 こんなにやたらとモノを書ける訳ですし、指導、分析中毒ですから、このDVDに価値があったとしたって返金させる事は余裕です。 もちろん、価値があった場合はしませんけどね。 ただね、そんな私だって個人としてやってたらおもしろくもなんともないんです。 それに相手にとっての「脅威」にならない。 ではね、 もし、この50人の購入者が一斉に「納得いかない」って事になって一斉に「返金しろ」ってちゃんとしたレポート送ってきたらどうですか? 脅威だと思いません? そういう事です。 インチキな商売をさせないためには、ある程度は固まって購入者側も戦っていかないと、いつ騙されるか分からないよ。って事です。 だから、私のような人間から買っておくと安心かも知れませんよ。って事を一つは言いたいですね。 さすがにライフィズさん側からの特典で 「この商品に納得いかなかった時の為の返金が取れるゾマニュアル」 なんて特典は、付く訳ないじゃないですか。(笑) だけど、私は付けられちゃう訳ですよ。 なんか勘違いしている人がいるみたいですけど、別に私はライフィズの社員でもなんでもないので。 私があのカウントタイマーとか付けて、皆さんに 「早く買えー、早く買えー」 とか呪文唱えたりしてないんで。。。 私は「あなた達本気の親子の味方だ」と言い続けてますよね? ライフィズさんが「本質的な部分」で私を裏切った場合は、 いつでも臨戦態勢整えておきたいので。 でもそんなカウントタイマーがどうとか、 限定数が消えてないとか なんか本質とずれちゃってる頭の悪い人が、ギャーギャー 騒いでいるみたいですけど、そんや頭の悪い人間は早くここ解除してくださいね。 問題は、 「購入者であるあなたのお子さんが、 天才のキックセンスがこの金額で本当に身に付くかどうか」 ですから。 なので、 私は、「本気でプロサッカー選手を目指す親子」の味方であって、ライフィズさんの売上がどうとかあんまり関係ないですから。 良いものは良い、悪いものは悪いと伝えていくだけです。 そういう「驚異」を誰かが持つ事によって、制作・販売者側もいい加減な事ができなくなる。 その為にあなたの力を貸していただきたかった。というのがひとつの理由です。 そのお礼として3つの特典をつけさせていただきました。 さらに、私はあなた達購入者が、私自身から返金してもらうための個別サポートまでやってのけますからね。(笑) もちろん、それは「本当にやって効果がなかった」という場合であって、 効果も出たのに返金しろって考えはただの「たかり」という 人間性の低いタイプの人達がする事ですから、そこだけは誤解しない方がいいですよ。 もちろんライフィズさんも、私も自信を持ってこの商品を勧めています。 ただ、いろんな立場の人がそれぞれこのDVDを120%活用するには 足りない部分も多すぎますから、そこをしっかりやってもらうためにも 「脅威」の存在があるという事は大事だと思います。 ですから、その「脅威」でもある私達は、このプログラムが本物であった時はその分、「このプログラムはとても良かった」と絶賛していきたいと思います。 さてさて、2つ目の理由は、ライフィズさんにではなくて「少年サッカー界」の中での 「第1野党的存在」になりたかった。 と、いう事です。 なぜ、与党ではないのか?与党は現時点では「例のあの協会」ですから、まだまだです。 それでも、あの協会に対しての「脅威」として、 「本物をしっかり判断できる存在」 「本気で日本の少年サッカー界を良くしていきたい存在」として発信していける「何か」は、こんな時代ですから絶対に必要なんです。 それなりに見えるウソの情報も、今はインターネットによってバーッとすぐに広がってしまいますからね。それが凄い危険なんです。 今回の50名の勇気ある方というのはある意味、「少年サッカー世直し党」の共感者の方たちだと思います。 私を信じて、買ってくれた方たちなのですから。 その勇気には本当に敬意を表したいです。 この前、ブログにも書きましたが、私が一言、この少年サッカー界に言いたいこと、それは、 「ウソばっかり教えてんじゃねーよ」 って事です。 どうしてもこの少年サッカー界にはその風習が強く根付き過ぎている。 たしかに、教えている事はウソではないのかもしれません。 だけど、 子どもをはじめ、サッカーを知らない大人が聞いていも分からない指導は、 いくらサッカーを知っている人達にとってレベルが戦ったとしても、 私達からすれば、 「そんな理解不能な言葉での指導はウソ以下の内容なんだよ。。。」 って事です。 彼らは、今までそういう初心者のカテゴリーに位置するサッカー少年とその親に対して 「物凄く難解なプログラミング言語」のような、 ある種記号の集まりのような言葉によって「これがサッカーだ」と押し付けてきました。 その被害者筆頭が何を隠そう、この私自身なのですから。 最近、メールで 「○○さんのブログ(メルマガ)でこんなことが書かれているけど、 難しくて理解できないので、ハラサワさんが解説してくれませんか?」 みたいなメールが何通か来たんで、最近はちょっとそういうブログやメルマガを 見にも行くようになりましたが、たしかに何言ってんだか、何が言いたいんだか分からない内容ですね、どれもこれも。 自分では理解できるから、ああいう書き方をするんでしょうけど、 まったく読み手であるサッカー少年、そしてサッカーの事を知らないで 子どもがサッカーを始めたという理由でサッカーにかかわった親の気持ちを無視した内容。 うわぁ、こういう奴らが偉そうにしてるから変わらないんだよ、日本の少年サッカーは。。。 本当に嘆かわしいばかりです。 サッカーをサッカーでしか表現できない人間を私は「少年サッカー」というカテゴリーの中で、 優秀な指導者だとはとても思えません。 このメルマガでもそうですけど、私が一番心がけている事があって、 それは、 「その人達にでも分かる言葉で話すこと」 です。 私がたまに使う「仕事後のビアガーデンでのビールのあのひと口飲んだ後のあの「アーーッ」て言う時の気持ち」 の話。 これが世のお父さん達であれば、「あー、あの感じね。やめられないよねー」と、 今目の前にビールがなかったとしても思い出せるし、 もしかしたら今すぐにビールが飲みたくてたまらない。なんて人も出てくるかもしれません。 で、この話を子どもに話したってぜんぜん分からないよ。って事を指摘した事があります。 子どもからすればもっと「あー、わかるわかる」って話が別にありますからね。 で、サッカーを伝える時もサッカーで伝えたってわかんねーんだよ。って事を本当に多くの勘違いしている「自称指導者」には言いたい。 それ以上に、そういうインテリジェンス溢れているみたいな、子どもに対しての、 表現力のないおじさん達にあなた達親子は騙されないでほしいのです。 もちろん、そういう難しい言葉で理解できる親子は良いと思います。 問題は、あなた達親子が昔の私のようにその「サッカー言語」で 話されてもちんぷんかんぷんだった時に「分からない私達がいけないんだ」 なんて思わないでほしい。という事です。 あんなサッカー言語難しくて分からないに決まってるじゃないですか。 何が、ぴりおだいぜーしょんだよっ。。。とか思いながらそういう話が出てくると 私は、鼻であしらって無視してます。 横文字にすりゃあなんでもレベルが高いとか思ってんじゃねーよ。って本気で思います。 そういう部分を改革していきたいんです。 少年サッカーというのは、大人達の為にあるモノなのでしょうか。 絶対に違います。子ども達の為にあるものです。 それが、今はどうでしょうか。大人のエゴを表現するためのものになってしまっています。 その歴史は、30年以上経ちます。 もう、やめませんか。そんな大人が気持よくなってりゃいい みたいな気持ち悪いサッカー環境。 私はそれをどうしてもブチ壊したい。 その為に、今回、本気である親子50人の「本気」力を私に投資していただきました。 ある種の 「ハラサワの本気ファンド」 みたいなものです。 例の2002人運動も同様です。 これまでいろいろやってきましたが、私一人でこの腐りきった環境を変革するのは無理でした。 もし、私を後押ししてくれる方がいれば一緒にやっていきましょう。 「一緒にやっていく」と言っても、あなた達親子は本気でその大きな夢である「プロサッカー選手」を目指し、努力し続ければ良いのです。 私が、その夢を後押しし、あなた達親子がその夢を叶えてくれれば、その時に 「やっぱり、今までの環境はおかしかった」 と、いう事を証明してくれる事になるのですから。 まだまだ、この程度の力ではそれほどの脅威にはなりませんが、いずれ脅威になっていくと思います。 それだけの火種には今回なったと思います。 今後、私達は「サッカーの本質」を手に入れていくことになるのですから。 ---------------------------------------------------------------------------- 3・初心者を惑わす、黒い指導者達のお話 興奮しすぎて、3の内容まで2に書いてしまいましたが、 まあ「黒い指導者」ってのは今後、もっと出てくると思います。 実は、ピンポイントキック!プログラムの他にこういう類のマニュアルを 最近、私は2つ買いました。 ひとつは3万以上もするDVDです。もうひとつは1万ぐらいだったかな? 両方とも、別にインチキな内容ではないですね。 ただ、お勧めするかと言えば、お勧めはちょっと出来ません。 「値段に見合う内容ではないかな。」 ってのが私の率直な理由です。 3万のものの方はせいぜい1万ぐらい、もうひとつの方は3000円程度の内容でした。 そのくらいの価格だったらオススメしたかもしれません。 今後、こういうビジネスは普及してくると思います。 本と変わらない内容を何十倍の価格設定をして、いかにもっぽい宣伝をして売ってくる輩が。 不安ですからね、「何をやったら正解なのか」がいまいち見えないのが今の少年サッカー環境ですから。 それについてひとつの「方向性」だけ私から指し示したいと思います。 私自身も「これが絶対」なんて事を言えません。 例えば、明日大地震が絶対に起きないとは、誰も断言できないのと同じです。 まずは、 「教科書通り」みたいな事を偉そうに言う「自称指導者」はあまり信じない方が良い。 って事ですね。 では、どういう指導者を信じれば良いか? それは、 「あなた達親子の悩内にある悩みそのものを解決する方法を提示してくれる指導者」 こういう人物を探す事でしょうね。 自分の勉強してきた事を、ただ知識としてひけらかすような人たちの指導は、その人がどんなに有資格者であっても、あなた達親子にとっては不適切である事が多い。 だって、その指導者は別に、あなた達親子じゃなくてもいいんだから。 まあ、そういう事もあって私は万年ベンチだったのでしょうからね。 「別にお前じゃなくていいよ」 って事。 この前、やひろに話した事があって、 「シャープペンシルの芯がポキっと折れて、心が痛むか?」 って話なんですけど、 まあ、痛まないですよね? 「新しい芯と入れ替えれば、いいや」 って感じですからね。 これと同じなんですよ、その黒い指導者達のやっている事とは。 あなた達親子の事を、彼らは、その「ポキっと折れても何とも思わない」 シャープペンシルの芯ぐらいにしか思ってない。 って事です。 だから、平気でとっ換えちゃったりするする訳ですよ。 こういうケースの方からよくメールいただくのですが、こういう内容です。 それは、 「以前はチームのエースともてはやされたわが子も、4年生の夏前あたりから様子が変わりました。 今までは、フル出場し活躍していたのですが、何かを境に交替されるようになり、 いつの間にかベンチスタート、今では、大事な試合では使われる事もなくなり、 年下の子が試合に出るようになってしまったのです。」 みたいな話。なんかこういうメール、本当にすごい送られてくるんですよ。 まさに「シャープペンシルの芯」のような扱いをこういう親子はそのクソ指導者達にされてしまったという事です。 ただ、私は別の観点から言うと、その親子だってどこかその当時は調子に乗り、 天狗になって活躍できなかった親子をバカにしている一面だって あったんじゃないのか。 って事も言いたいです。 と、いうか言ってるのですけど、だいたいは、 「たしかに、そうでした。こういう事になって私達親子は 試合に出れない親子の気持ちというのを理解する事になり、サッカーだけではなく、 人間として大事なものは何なのかをこの経験によって学ぶ機会になったのです。」 と、いう事もセットになっていたりする。 指導者も親も、そういう「人間として大事なこと」を忘れたら上のようなおかしな事が起こる。って事です。 指導者は、こういうケースの場合エースの子が下に下がっていくという気持ちを汲んでケアするのが当然です。 挫折を経験させるのは、悪いことだとは思いません。 だけど、だいたいこういうケースというのは「とことん一番下まで墜ちていく」 みたいなとんでもない事をそこの指導者っぽいおじさんたちがしているという事実です。 なんでそこまで突き落とす必要があるのでしょうか? そういう方達に送りたい言葉は、 「切磋琢磨」 と、いう言葉です。 そんなシャーペンの替え芯のような扱いは、とても 「育成」なんて言葉とはかけ離れた低レベルなサッカー指導っていうか、 将棋の駒以下の無機質なものを扱うゲームにしか過ぎないですから。 人間と人間が関わる有機的な活動だからこそ、サッカーってのは味があるのだと思います。 有機的ってのは「人間的な」って意味ですね。物には心はないけれど、人には心があるって事です。 有機的な活動をしてこそ、その次にその親子は「勇気的」に先に進めるのかもしれませんし。 ---------------------------------------------------------------------------- 【後記】 合宿のお知らせ、、、もう無理ですね今回は。 すんごい、保証つけてた物凄い自信のある企画だったんですけど、忙しくて公には告知できないかもしれません。 そこで、今回私からこのピンポイントキック!プログラムを買ってくれた方には、 合宿の設定金額からこのDVDのはじめの金額の「14800円」を割り引いて 参加受け入れしたいと思います。 物凄い自信がある内容なので、いつもより高く設定したのですが、このサービスによりいつもより安くなってしまいました。。。 ただ、合宿の参加は誰でも出来るものではなく、テストに受かった方のみなのでその点だけはご理解ください。 このDVDを勇気を持ってチャレンジしてくれた方たちであれば、 簡単に合格できるテスト内容だと思うので、 まだ、このチャンスを活かそうと思える勇気がまだ手元にある方は、チャンスをものにしちゃってください。 購入者件合宿参加希望者はその旨、 aroha18@ma.scn-net.ne.jp までメールしてください。 合宿の宣伝ページを転載してメールさせていただきます。 ではでは。 ありがとうございました。 【追伸】 あっ、そういえば今週 阿部さんが地元の教え子対象に指導に来てくれる事になりました。 とても、楽しみであると共に、 「あのDVDの足りない部分」の補足用の動画を撮影しますので、 私に、どんどんリクエストしてくださいね。 私も同様の意見なのですが、あのDVDは初級者用、上級者用みたいな 感じで、サッカーを3、4年以上やってる いわゆる 「中級者用」 みたいな部分が欠けている。 そこをしっかり撮影するので、どしどしリクエストをメールしてください。 【追伸を読んで、この企画に参加したくなっちゃった方は ↓のページの私の記事をよく読んでみてください。】 http://orefc.blog79.fc2.com/blog-entry-257.html 発行者 原澤祐介



