2009/03/04
先週末は…
◆◇◆第55回◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 映画馬鹿になろう ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆152作品目◇3月4日発行◆ ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ ◇今週の余談・NEWS◆ ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 気象庁は4日、関東甲信地方の大雪は峠を越えたと発表した。一方で、これまでに積も った雪による交通の乱れや路面の凍結などに引き続き注意を呼び掛けた。4日午前4時 現在の主な地点の積雪量は、長野県の諏訪で11センチ、山梨県の河口湖6センチ、埼 玉県の秩父2センチなど。東京の多摩西部では多いところで数センチ、水戸では1セン チの積雪が確認された。 ちなみに東京は、雨?雪?霙?なに??????? という天気。 まぁ、寒かったことに間違いはないけれど降るなら降れ!! でももう3月ですよ??? ___________________________________ ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆【先週末の鑑賞作品】★☆★☆★☆★☆★☆★  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・オーストラリア ・エリートヤンキー三郎 ・カフーを待ちわびて ___________________________________ ☆★☆★☆☆★☆★☆★☆作☆★品★☆紹☆★☆介☆★♪★☆★☆★☆★☆★  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ★タイトル エリートヤンキー三郎 キャッチコピー「 三郎の股間が濡れるとき、 大河内家最凶ヤンキーの血が 暴走する!! 」 □論価: ★★☆☆☆☆☆☆☆☆ 一言メモ『コメディとしては、まぁまぁかなぁ。。。 ただ、馬鹿馬鹿しい』 ■心に残る名台詞: 「 」 □配給: 東映 ■制作: テレビ東京、キングレコード、東映、東映ビデオ 電通、プロダクション尾木 □公開日: 2月27日 ■出演: 石黒英雄、板倉俊之、橋本じゅん、小沢仁志、小沢和義、仲間由紀恵 □監督: 山口雄大 ■脚本: 木田紀生 原作:阿部秀司 □作品アラカルト: 葉県が舞台となっている。実際存在する市名が仮名で登場する (船橋市⇒船城市・八千代市⇒谷千代市・習志野市⇒秋志野市、また実際存在しない沼 津田市(ただし津田沼と言う地名は存在する)など。(ただし市名ではないが秋津台だ けは唯一実名で登場する) なお徳丸学園のモデル校は公立私立ともに存在しないと思わ れる。また勿論大河内一族のような人物達も実在しないと思われる。 作品に京葉駅、秋 津台駅などと言った駅が登場するが架空のものである。 広島弁が多く使われている。春 菜は演者(倉科カナ→山本ひかる)や姓(浅井→如月)が変更になり、如月聖之の妹と いう設定となった ■公式URL: http://eliyan.jp/pc/ □ストーリー: 道の限りを尽くす2人の極悪ヤンキーを兄に持つ、内気な高校生・三 郎の受難を描いた「ヤングマガジン」連載中の苦悩系アクションギャグ漫画『エリート ヤンキー三郎』が、待望の映画化! たまたま県内屈指の極悪一家の三男坊に生まれてしまった三郎は、実はどこにでもいる ちょっと内気でオタクな青年。しかし。極悪な兄二人が通う、県内屈指の不良高「徳丸 学園」に進学するはめになってしまったために、高校入学と同時に、「県内最凶の男」 として恐れられる存在に…。本人の意思とは裏腹に、「ヤンキーのエリートコース」を ひた走ることになる三郎。三郎の権力を慕う「濃―い」キャラクターたちが続々登場 し、「三郎軍団」なるグループが結成されてしまう。周囲の超誤解とともに受難の日々 を過ごす三郎は、ひたすら普通の高校生活に憧れるが…。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ★タイトル オーストラリア キャッチコピー「 前に進むための涙もある 」 □論価: ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 一言メモ『ごめんなさい。見逃しました』 ■心に残る名台詞: 「 」 □配給: 20世紀フォックス映画 ■制作: □公開日: 2月27日 ■出演: ニコール・キッドマン、ヒュー・ジャックマン □監督: バズ・ラーマン ■脚本: バズ・ラーマン 原作:Australia □作品アラカルト: 『オーストラリア』(Australia)はバズ・ラーマン監督の映画で ある。脚本はスチュアート・ベーティとロナルド・ハーウド、オーストラリアのスター のニコール・キッドマンとヒュー・ジャックマンが主役。撮影はシドニー、ダーウィ ン、カナナラとボーエンで行われた。映画公開日は2008年11月13日にオーストラリア、 同年11月16日にアメリカ合衆国、同年12月には全世界同時公開で、日本は2009年2月28日 に公開される。2005年5月、ラッセル・クロウとニコール・キッドマンが直接20世紀フォ ックスにバズ・ラーマン監督、映画脚本作家スチュアート・ベーティによる映画の出演 交渉に行った。だが、ラッセル・クロウは出演できず、ヒュー・ジャックマンが出演す ることになった。製作に取り掛かったのは2006年9月、だが予算などの問題で2007年2月 から始まった。 興行収入 北米では2642館で公開され、約1400万ドルで初登場5位を記録。オーストラリアでは国内 最大の643館で公開され、約40万ドルで初登場1位を記録。 劇中、日本軍が、子供を救いに来たオーストラリア人を取り囲み殺すシーンがあるが、 日本軍はダーウィンを空襲したが、オーストラリアに上陸はしていない。 ■公式URL: http://movies.foxjapan.com/australia/ □ストーリー: 第二次世界大戦を目前に控えたオーストラリア。夫を訪ねて、ロンド ンからはるばるやってきた英国貴族レディ・サラ・アシュレイ(ニコール・キッドマン) は、ようやく到着した夫の領地で、彼が何者かに殺されていたことを知る。サラに残さ れたのは、抵当に入れられた広大な牧場と1500頭の牛。夫から相続した土地と財産を守 るためには、現地で出会った野性的なカウボーイ、ドローヴァー(ヒュー・ジャックマ ン)としぶしぶ手を組んで、牛を引き連れ、美しくも過酷な土地を9000km横断するより他 に道はない――。 巨匠バズ・ラーマンが独創性溢れる美的感覚で描く 世紀のエピック・アドベンチャー・ロマンス。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ★タイトル カフーを待ちわびて キャッチコピー「 この島で出会った偶然が、 やがて愛おしさでいっぱいになる。 」 □論価: ★★☆☆☆☆☆☆☆☆ 一言メモ『 原作が出たときに読みました。。2年ぐらい前かなぁ?? 悪い意味で想像通りでした。ちょっと残念。。 』 ■心に残る名台詞: 「 」 □配給: エイベックス ■制作: エイベックスエンタテイメント、メモリーテック、宝島ワンダーネット クオラス、アカシック、STUDIO SWAN、NECビッグローブ リーブルー □公開日: 2月27日 ■出演: 玉山鉄二、マイコ □監督: 中井庸友 ■脚本: 大島里美 原作:原田マハ □作品アラカルト: 2006年に、第1回日本ラブストーリー大賞を受賞した、作者の小説 家デビュー作。 エイベックスにより映画化され、2009年春に公開予定。また、有羽なぎさにより漫画化 され、『デザート』(講談社)系列の雑誌に掲載された。タイトルのカフーとは、「果 報」の沖縄の方言で「いい報せ」「幸せ」の2つの意味を持つ。 原作との相違点 ・明青や俊一などの年齢設定が35歳→28歳 ・明青の幼なじみである設定の渡が明青の弟分の青年 ・民宿を経営している設定の比嘉辰夫が島の郵便配達員 ・明青の初恋の相手・成子と、本来は田中庄司の息子である拓海とが渡との3人姉弟 ・俊一はリゾート開発(経営者ではなく)会社勤めで、上司として新キャラクター・高 木がいる ・カフー(犬)は拾われたことになっている ・原作では「オープン・エンド」(読者各自の判断に委ねる)のエンディング形式を取 っているが、映画版は、「オリジナル・ラストで映画化」とうたい、ある一つの結末を 描いている。 ■公式URL: http://kafu-movie.jp/ □ストーリー: 青い海に囲まれ、ゆったりとした時間が流れる沖縄の小さな島 雑貨店を営んでいる友寄明青(あきお)は、愛犬・カフーと穏やかな暮らしを送ってい る。昼には店を一旦閉めてのんびり昼寝をし、目が覚めたら、カフーと浜に散歩に行く のが日課。食事は“おばあ”と慕うミツのところで世話になっている。いつものよう に、明青がおばあの家で夕食と食べていると、神様の声が聞けるおばあは、明青に近々 知らせがあると言うのだった。どんな知らせかと訊ねる明青に、おばあはこう答える 「いい知らせやさ。カフーやさ。」 明青が家に帰ると、一通の手紙が届いていた。「幸」(さち)という女性が差出人で、 手紙には「私をあなたのお嫁さんにしてください」と書かれている。幸は、以前明青 が、縁結びの名所として有名な遠久島の飛泡神社に残した絵馬を見て手紙を送ってきた のだと言う。明青は、絵馬に「嫁に来ないか。幸せにします」と書いていた。幸の手紙 は近々明青を訪ねてくると告げていた… 小さな偶然に導かれて、物語は始まる。想いもよらない結末に向かって… □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ ◎エンタメニュース ●映画スタジオの推計に基づく2月20―22日の北米映画興行収入ランキングは、タ イラー・ペリー監督・主演のコメディー「Madea Goes to Jail(原題)」が1650万 ドル(約16億1000万円)を記録し、前回に引き続き1位となった。兄弟3人によ るアイドルグループ、ジョナズ・ブラザーズのコンサートの模様を再現したディズニー の3D映画「ジョナス・ブラザーズ/ザ・コンサート 3D」は1270万ドルで、2位 となった。業界では最高2500万ドルに届くとも予想されていた同作品だが、ディズ ニー側は1500万ドルと控えめな興収を見込んでいて、実際にはそれさえも下回る結 果となった。また、22日に発表されたアカデミー賞で8部門を受賞した「スラムドッ グ$ミリオネア」が1220万ドルで前回の5位から3位に浮上した。 ●第81回米アカデミー賞外国語映画賞を受賞した「おくりびと」の舞台となった山形 県庄内地方で撮影現場を訪ねる観光客が急増している。ロケ地の情報提供など撮影に協 力した酒田市の特定非営利活動法人(NPO法人)「酒田ロケーションボックス」に は、受賞直後から「ツアーを企画したいので撮影地や付近の名所を教えて」と旅行会社 20数社から問い合わせが殺到。佐藤秀俊副理事長(44)は、主演の本木雅弘(4 3)演じた大悟が勤務する葬祭下請け会社「NKエージェント」(酒田市)や鶴岡市の 銭湯「鶴の湯」のほか、同県で撮影が行われているNHK大河ドラマ「天地人」に登場 する史跡巡りなどをツアーに組み込もうとする企画もあるといい、「たくさんの人に映 画の世界を体感してもらいたい」と話す。鶴岡市の「庄内交通観光バス・ハイヤー」も ロケ地を巡るバスツアーを春休みまでに開始しようと、営業担当者が鶴乃湯や映画冒頭 のコンサートシーンを撮った酒田市の「希望ホール」の見学許可を取るなど走り回る。 また映画にちなんだ商品も“受賞効果”に沸いている。「NKエージェント」の建物の 写真をラベルにした純米吟醸酒「おくりびと」も好評。昨年11月にお歳暮などの贈答 用に発売したが「葬式がテーマでは縁起が悪い」と当初、売り上げは伸びなかったもの の、受賞後は販売元の池田屋酒店(酒田市)に続々と注文が入っている。 ●3月7日より劇場公開される実写版映画『ヤッターマン』に、ドッキリ映像があること が明らかになった。その内容はかなり衝撃的で、ファンにはたまらないマニアックな内 容になっているらしい。この映像はニューヨークでのワールドプレミアやジャパンプレ ミアを始め、一般向けやマスコミ向けの試写では一切上映されておらず、その真相は劇 場上映が始まるまで明かされることはない。詳細に関しては謎に包まれたままだが、関 係者の証言によるとそれは「テレビアニメの最後に欠かせないもの」「映画でしか観る ことができない」映像だという。最後に、その映像の指示通り次の週に映画館に来て も、同じ『ヤッターマン』しか上映されていないので要注意だ。これはすべて、『ヤッ ターマン』への愛ある遊び心として上映されるとのこと。果たしてその映像とは? 問 題の映像は、本編のエンドロール後に流れるため、最後まで席を立たずに上映を楽しん だ人のみ鑑賞できる。『ヤッターマン』は同名の人気アニメーションを鬼才三池崇史監 督が映画化した娯楽超大作。正義の味方ヤッターマン1号にふんするのは、人気グループ 「嵐」の櫻井翔。敵対するドロンボー一味のドロンジョを深田恭子がセクシーに演じて いることでも話題を呼んでいる。実写版の仕上がりとともに、ファンならずとも気にな るドッキリ映像は必見だ。 ●仲間由紀恵(29)主演の日本テレビの人気ドラマ「ごくせん」が映画化される。今 年7月公開予定。これに先立つ3月28日にはドラマ「ごくせん卒業スペシャル’0 9」(後9・30)を放送。同ドラマの続編として製作される劇場版で、02年にスタ ートした人気シリーズは幕を閉じる。ヤンクミが銀幕進出し最後の大活躍を見せる。ド ラマ「卒業スペシャル」は昨年4〜6月放送の第3シリーズの続編。「Hey!Sa y!JUMP」高木雄也(18)、三浦春馬(18)らが演じる3年D組のメンバー が、教師を信じず荒れている同じ高校の2年D組の生徒と対立。乱闘騒ぎを起こした り、それぞれの将来への不安や葛藤(かっとう)で3年D組が“分裂”するなどのピン チを迎える。同シリーズは任侠集団で育った熱血高校教師・山口久美子(通称ヤンク ミ)が不良ぞろいのクラスで活躍する学園ドラマ。生徒役から若手俳優が続々ブレーク し注目を集めた。今回も2年D組のリーダーとしてジャニーズJrの玉森裕太(18) がドラマ初出演。ほかにも賀来賢人(19)、入江甚儀(15)ら若手イケメン俳優が 起用される。映画版では、卒業した3年D組と、3年に進級した2年D組のそれぞれの メンバーが新たな問題に直面する姿が描かれる。すでにドラマの撮影に入っている仲間 は「最後の卒業スペシャルになるかと思うと、うれしくも寂しくもある」と感慨深げ。 映画化については「大変驚きました。締めくくりとしてどんな話になるのか、私自身も 楽しみ」と期待を寄せる。同局では看板ドラマシリーズの終了について「スペシャルと 映画でヤンクミからのメッセージを出し切り、シリーズにひと区切りつけたい」として いる。 ●第81回アカデミー賞外国語映画賞を受賞した「おくりびと」が2日発表された全国 映画動員ランキング(興行通信社調べ)で初の1位を獲得した。集計の対象となる2月 28日、3月1日の2日間で動員数29万8470人、興行収入3億1938万円を記 録。前週1位の「チェンジリング」、2位の「20世紀少年―第2章―最後の希望」を 抑えて、公開25週目で初めて首位に躍り出た。興行通信社によると「前例はない」と いい、オスカー効果で映画史上初の快挙を成し遂げた。23日の授賞式後6日間で57 万3750人が劇場に足を運んでいる。08年9月13日に公開された「おくりびと」 は1週目で5位にランクインし、5週目に最高位となる3位まで順位を上げた。9週目 でランキングの圏外となったものの、08年の映画賞を総なめにするなど根強い人気で ロングラン公開された。今年1月23日にアカデミー賞の候補となったことで再び火が 付き、一時は31館まで減った上映館数は現在188館まで増加。現在興行収入38億 4000万円を突破し40億円は目前だ ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 今週末の鑑賞予定作品 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ・ヤッターマン ・ジェネラル ルージュの凱旋 ・バッセンジャーズ ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ ◆♪興行収入ランキング♪◆ ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 1↑(8) おくりびと【松竹・9月13日・25週目】 2↓(1) チェンジリング【東宝東和・2月21日・2週目】 3↓(2) 20世紀少年【東宝・1月31日・5週目】 4↓(3) ベンジャミン・バトン 数奇な人生【ワーナー・2月7日・4週目】 5初登場 オーストラリア【FOX・2月28日・1週目】 6↓(4) 7つの贈り物【ソニー・2月21日・2週目】 7↓(5) マンマ・ミーア!【東宝東和・1月30日・5週目】 8↓(6) 少年メリケンサック【東映・2月14日・3週目】 9↓(7) 旭山動物園物語〜ペンギンが空を飛ぶ〜【角川・2月7日・4週目】 10↓(11) ハイスクール・ミュージカル【ディズニー・2月7日・4週目】 ※()内は先週の順位。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ♪♪今後の鑑賞予定・期待作・話題作♪♪ ●3月13日 ・ドラゴンボール ●3月14日 ・マダガスカル2 ●3月20日 ・ワルキューレ ・ドロップ ・釣りキチ三平 ・ベッドタイム・ストーリー ・イエスマン“YES”は人生のパスワード ・昴―スバル― ●3月27日 ・マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと ●3月28日 ・ウォッチメン ・相棒シリーズ 鑑定・米沢守の事件簿 ●4月4日 ・トワイライト〜初恋〜 ・フィッシュストーリー ・ザ・バンク 堕ちた巨像 ●4月10日 ・レッドクリフ ●4月11日 ・クローズZERO ●4月18日 ・鴨川ホルモー ●4月24日 ・バーンアフター・リーディング ●4月25日 ・レイン・フォール/雨の牙 ・グラン・トリノ ●5月9日 ・バンコック・デンジャラス ●5月15日 ・天使と悪魔 ●5月23日 ・重カピエロ ●5月30日 ・ROOKIES―卒業― ●6月13日 ・ターミネ−ター4 ●7月17日 ・ハリーポッター ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ 2009年鑑賞作品一覧 ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ○1月 ・その男ヴァン・ダム ・チェ 28歳の革命 ・感染列島 ・カンナさん大成功です! ・プライド ・誰も守ってくれない ・レボリューショナリーロード/燃え尽きるまで ・007/慰めの報酬 ・マンマ・ミーア! ・20世紀少年〈第2章〉最後の希望 ・シャッフル ・チェ 39歳 別れの手紙 ○2月 ・マンマ・ミーア! ・20世紀少年〈第2章〉最後の希望 ・シャッフル ・チェ 39歳 別れの手紙 ・余命 ・ヘブンズ・ドア ・旭山動物園物語 ペンギンが空を飛ぶ ・ベンシャミンバトン 数奇な人生 ・ハイスクール・ミュージカル/ザ・ムービー ・少年メリケンサック ・シェイクシティ ある男のルール ・チェンジリング ・7つの贈り物 ・オーストラリア ・エリートヤンキー三郎 ・カフーを待ちわびて ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ 2008年鑑賞作品一覧 http://dreamsproduce.com/2008 2008年鑑賞作品ランキング http://dreamsproduce.com/2008ranking.html ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼ 問い合わせ dreams_produce@nifmail.jp ▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼ ☆発行者の紹介☆ これまでに数え切れない数の映画・本を目にしてきました。 年間・映画200作品 本150作品 「映画を観て人生観を学び知識・表現力を養う」 これが当初の目的でした。 それが次第にただただ 「いくつ観た」と言う優越感に浸って内容よりも本数の消化に力が入ってしまい 本来の目的を忘れていました。 もう一度初心にもどって本来の形を取り戻そうと思います。



