2009/01/29
先週末は…
◆◇◆第51回◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
映画馬鹿になろう
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆137作品目◇1月28日発行◆
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◇今週の余談・NEWS◆
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今週末は、日曜日が1日ということで「映画の日」
お客さん多そうなのでいくのやめようかなぁ…。。なんて思ちゃいますけど
こういうときほど観終わった映画の見直し…。。。。
インフルエンザ大流行ですね。。
私は、ブームが去ったころ風をひくようで今のところ問題ありません。
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★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆【先週末の鑑賞作品】★☆★☆★☆★☆★☆★
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・誰も守ってくれない
・レボリューショナリーロード/燃え尽きるまで
・007/慰めの報酬
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☆★☆★☆☆★☆★☆★☆作☆★品★☆紹☆★☆介☆★♪★☆★☆★☆★☆★
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★タイトル レボリューショナリーロード/燃え尽きるまで
キャッチコピー「 あなたの最愛の人は
あなたを愛していますか―。 」
□論価: ★★★★☆☆☆☆☆☆
一言メモ『タイタニックの二人が共演という話題の映画。
それだけでも十分すぎる宣伝効果があるでしょう。
私的には、こういう人間ドラマは、あまり…。
幸せの形を見つめ直す意味では、お勧めの映画です。』
■心に残る名台詞: 「 」
□配給: パラマウントピクチャーズ(ドリームワークス)
■制作:
□公開日: 1月24日
■出演: レオナルド・ディカプリオ、ケイト・ウィンスレット
マイケル・シャノン、キャスリン・ハーン
デヴィッド・ハーバー、キャシー・ベイツ
□監督: サム・メンデス
■脚本: ジャスティン・ヘイス
原作:リチャード・イェーツ「家族の終わりに」
□作品アラカルト: 『タイタニック』で全世界を泣かせたレオナルド・ディカプリオ
とケイト・ウィンスレットが夫婦役で再共演。また、ウィンスレットは実生活上の夫で
あるサム・メンデスの監督作品に、初出演・主演している。
第66回ゴールデングローブ賞主演女優賞 (ドラマ部門)受賞。第81回アカデミー賞美術
賞、衣装デザイン賞、助演男優賞ノミネート。
■公式URL: http://r-road.jp/
□ストーリー: 舞台は1950年代のアメリカ。エイプリルとフランクの夫婦は、誰もが
羨むカップル。だが、お互いの心に若き日から抱いているある思いがあった。彼らは、
それぞれの“未来”と“自己実現”のため、大きな賭けに出ることに――。葛藤に悩み
ながら、ふたりの愛が試されようとしていた――。
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★タイトル 誰も守ってくれない
キャッチコピー「 俺に、人を守れるのか。
あなただけは、信じてる。 」
□論価: ★★★★★★☆☆☆☆
一言メモ『 とてもわかりやすい内容で重たい映画ですが見終わった後、
心に残るものがありました。
ネット社会の現状や犯罪の背景にある被害者、加害者の苦しみ。
普段何気なく見ているニュースの見方も変わりそうです。 』
■心に残る名台詞: 「 」
□配給: 東宝
■制作: フジテレビ、東宝、日本映画衛星放送
□公開日: 1月24日
■出演: 佐藤浩市、志田未来、松田龍平、石田ゆり子、佐々木蔵之介、佐野史郎
津田寛治、東貴博、木村佳乃、柳葉敏郎
□監督: 君塚良一
■脚本: 君塚良一、鈴木智
原作:
□作品アラカルト: 第32回モントリオール世界映画祭のワールド・コンペティション
部門で最優秀脚本賞を受賞。
フジテレビのドラマ・映画シリーズ『踊る大捜査線』の脚本家である君塚良一が監督、
亀山千広が製作。撮影は、2008年1月から3月に行われた。撮影手法は、ドキュメンタリ
ー的な臨場感を出すため、全編ハンディカメラのみ・オールロケである。
■公式URL: http://www.dare-mamo.jp/
□ストーリー: ごく平凡な四人家族の船村家。しかしある日突然、未成年の長男が、
小学生姉妹殺人事件の容疑者として逮捕される。刑事・勝浦は突如、その容疑者家族の
保護を命じられる。いったい何から守るのかもわからないまま、船村家へ向かった勝浦
だったが、そこで彼は、家を取り囲む、新聞記者、レポーター、カメラマンを目の当た
りにする。彼の任務は、容疑者家族をマスコミの目、そして世間の目から守ることだっ
た。家族三人バラバラに保護されることとなり、娘の沙織を担当することとなった勝
浦。勝浦と沙織の逃避行が始まる。どこまでも追いかけてくるマスコミ、そしてネット
上の掲示板。二人を待っている<運命>とは――。二人が見つける<希望>とは――。
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★タイトル 007/慰めの報酬
キャッチコピー「 傷ついた心が、共鳴する。 」
□論価: ★★★★★☆☆☆☆☆
一言メモ『 アクションシーンのスピード感はすごいと思いました。
ストーリーが見えづらいですが、先が読めない
ハラハラ感は、よかったです。 』
■心に残る名台詞: 「 」
□配給: ソニーピクチャーズ
■制作: 字幕翻訳 戸田奈津子
□公開日: 1月24日
■出演: ダニエル・クレイグ、オルガ・キュリレンコ、マチュー・アマルリック
ジャンカルロ・ジャンニーニ、ジェフリー・ライト
ジェマ・アータートン、ジュディ・デンチ
□監督: マーク・フォスター
■脚本: ジョシュア・ゼトゥマー、ポール・ハギス、ニール・パーヴィス
ロバート・ウェイド
原作:
□作品アラカルト: 日本における公開日は2009年1月24日(一部劇場では1月17日・1月
18日に先行公開)。『007 消されたライセンス』(1989年公開)以来20年ぶりの日本語
訳の題名となる。
映像で重要な格闘や追跡の描写で、実際の歌劇(オーストリア)や競馬(イタリアのシ
エーナ)や観客の喧騒などシーンをフラッシュバックするように織り込みストーリーに
重厚感を持たせる工夫がなされている。 本作でもボンドは、カジノ・ロワイヤル同様に
一度腹を据えたら何があっても本能のままに激しく格闘し不条理に立ち向かっている。
また、従来のボンド像との大きな違いは意外な程、女性に淡白で冷たい扱いをする。 以
前のような突飛なアイディア満載の超人的なボンドグッズは殆ど見られず、代わりに
Sony製の多機能携帯電話が情報収集や諜報活動に大活躍するなど時代の変化も顕著に描
かれている。 トゥモロー・ネバー・ダイ以来、約11年ぶりにワルサーPPKがボンドの愛
銃として再登場した。
■公式URL: http://www.sonypictures.jp/movies/quantumofsolace/
□ストーリー: 愛するヴェスパーを失い、失意のボンド(ダニエル・クレイグ)。彼
女の裏切りの真相追及のためM(ジュディ・デンチ)と共に尋問した男から、地球を揺
るがす危険な組織の存在を知る。ハイチに飛んだボンドは謎の女カミーユ(オルガ・キ
ュリレンコ)を通して組織の幹部グリーン(マチュー・アマルリック)に接近、恐るべ
き計画を突き止める。彼らは貴重な天然資源を支配することにより、ある国の滅亡を企
てていた。個人的感情が許されない007としての任務、愛する女を自殺に追いやった
組織への復讐に揺れるボンド。同じく心に傷を持つカミーユはいつしかボンドに惹かれ
はじめていく――。果たしてボンドが、最後に選ぶ道は?
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◎エンタメニュース
●映画スタジオの推計に基づく1月23―25日の北米映画興行収入ランキングは、ケ
ビン・ジェームズ主演のファミリー向けコメディー「Paul Blart: Mall Cop(原題)」
が推定2150万ドル(約19億円)で2週連続で首位となった。同作品は、ジェーム
ズ扮するショッピングセンターの警備員がハイテクを駆使した窃盗団に挑むというスト
ーリー。また、吸血鬼族と狼男族の戦いを描いたアクション映画「アンダーワールド:
ビギンズ」(日本公開日は3月14日)が小差の推定2070万ドルで、初登場2位に
入った。このほか、前週2位だったクリント・イーストウッド主演の「Gran Torino(原
題)」は、推定1600万ドルで3位に後退した。
●昨年12月、監督に決まっていたチャウ・シンチーが監督の座を降板した「グリーン・
ホーネット」。シンチーはかつてブルース・リーが演じたカトー役も降板することにな
った同作だが、またしても悪いニュースが噴出した。1月24日閉幕したサンダンス映画祭
を取材していた米エンターテインメントサイトHitFixを運営するドリュー・マッキーニ
ーが、現地でさまざまな関係者から情報をかき集めた結果、主演予定だったセス・ロー
ゲンが年内中の撮影開始は無理と判断し、すでにソニー側が企画自体に“赤信号を出し
た”という怪情報が同日、インターネットに出回った。マッキーニーはこう記してい
る。「チャウ・シンチーが映画に参加するかしないかはっきりしなくなった段階から、
ソニー内部で大きな躊躇があったという噂を耳にしてきた。それからサンダンスで何人
かから、映画が完全に中止になったと聞いた。今日(24日)の午後に、映画関係者たち
と会って話した。彼らはそれが完全に“死んだ”とは口にしなかったけれど、2009年の
撮影は“ほぼ不可能だろう”と言っていた」今現在、米ソニー・ピクチャーズのサイト
内にある同作の公式サイトは依然存在し、全米公開予定日だった「2010年6月25日」と記
載されたままで、ソニーの今後のリリース予定作品の中にはまだ含まれている。表向き
は、カトー役と監督を物色中とあるが……。もし、この企画がボツになると、「グリー
ン・ホーネット」の映画化企画では最近15年間で3回目のこと。90年代末にミシェル・ゴ
ンドリー監督が、04年にケビン・スミス監督が映画化に動いたが、完成には至らなかっ
た。
●第81回アカデミー賞ノミネートが1月22日早朝5時30分(米西海岸時間)より発表され
た。
最多ノミネートは、デビッド・フィンチャー監督の「ベンジャミン・バトン/数奇な人
生」(2月7日公開)の13部門で、次いでゴールデングローブ賞(ドラマ部門)を制した
ダニー・ボイル監督の「スラムドッグ$ミリオネア」が9部門10ノミネートを受けた。両
作品は作品賞、監督賞、脚色賞といった主要部門で競うことになった。一方で、米製作
者組合(PGA)賞、米映画監督組合(DGA)賞に候補になっていた、クリストファー・ノ
ーラン監督の「ダークナイト」は、ヒース・レジャーの助演男優賞で候補になったもの
の、主要部門の作品賞、監督賞から漏れた。米映画サイトでは同作が脱落したことに対
して、露骨なブーイングのコメントが殺到している。作品賞と監督賞には上記2作品のほ
か、ガス・バン・サント監督の「ミルク」が8部門、ロン・ハワード監督の「フロスト×
ニクソン」が6部門、スティーブン・ダルドリー監督の「愛を読むひと」が5部門で入っ
た。「ダークナイト」は「愛を読むひと」に取って代わられた形だ。日本代表として外
国語映画賞の最終9作品に残っていた滝田洋二郎監督の「おくりびと」は、見事最終5ノ
ミネートの座を勝ち取った。主演の本木雅弘からは「信じがたい出来事にボウ然と悦び
をかみしめています。作品も生き物で人間同様、多くの皆さんに愛された結果、大きく
成長できたのだと思います」という達筆な直筆コメントがマスコミ各社に寄せられた。
なお、授賞式に参加する予定の滝田監督や本木が、今回のノミネートを受け本日記者会
見をする。なお、日本映画が外国語映画賞にノミネートされるのは、山田洋次監督の
「たそがれ清兵衛」以来5年ぶり12本目。また、加藤久仁監督の「つみきのいえ」も短編
アニメーション賞の候補に選ばれた。授賞式は2月22日(日本時間23日)、俳優ヒュー・
ジャックマンをホストに、米カリフォルニア州ハリウッドのコダックシアターにて開催
される。今年は米ABCが生中継の予定(日本ではWOWOWにて放送)。視聴率対策ではない
だろうが、「ベンジャミン・バトン」のブラッド・ピット、「チェンジリング」のアン
ジェリーナ・ジョリーというビッグカップルがしっかりノミネートされた。
▽作品賞
「ベンジャミン・バトン/数奇な人生」
「フロスト×ニクソン」
「ミルク」
「愛を読むひと」
「スラムドッグ$ミリオネア」
▽主演男優賞
フランク・ランジェラ(「フロスト×ニクソン」)
ショーン・ペン(「ミルク」)
ブラッド・ピット(「ベンジャミン・バトン/数奇な人生」)
ミッキー・ローク(「ザ・レスラー」)
リチャード・ジェンキンス(「ザ・ビジター」)
▽主演女優賞
アン・ハサウェイ(「レイチェルの結婚」)
アンジェリーナ・ジョリー(「チェンジリング」)
メリッサ・レオ(「フローズン・リバー」)
メリル・ストリープ(「ダウト/あるカトリック学校で」)
ケイト・ウィンスレット(「愛を読むひと」)
▽助演男優賞
ジョシュ・ブローリン(「ミルク」)
ロバート・ダウニー・Jr.(「トロピック・サンダー/史上最低の作戦」)
フィリップ・シーモア・ホフマン(「ダウト/あるカトリック学校で」)
ヒース・レジャー(「ダークナイト」)
マイケル・シャノン(「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」)
▽助演女優賞
エイミー・アダムス(「ダウト/あるカトリック学校で」)
ペネロペ・クルス(「それでも恋するバルセロナ」)
ビオラ・デイビス(「ダウト/あるカトリック学校で」)
タラジ・P・ヘンソン(「ベンジャミン・バトン/数奇な人生」)
マリサ・トメイ(「ザ・レスラー」)
▽監督賞
ダニー・ボイル(「スラムドッグ$ミリオネア」)
スティーブン・ダルドリー(「愛を読むひと」)
デビッド・フィンチャー(「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」)
ロン・ハワード(「フロスト×ニクソン」)
ガス・バン・サント(「ミルク」)
▽脚色賞
「ベンジャミン・バトン/数奇な人生」(エリック・ロス、ロビン・スウィコード)
「ダウト/あるカトリック学校で」(ジョン・パトリック・シャンリィ)
「フロスト×ニクソン」(ピーター・モーガン)
「愛を読むひと」(デビッド・ヘアー)
「スラムドッグ$ミリオネア」(サイモン・ボーフォイ)
▽脚本賞
「フローズン・リバー」(コートニー・ハント)
「ハッピー・ゴー・ラッキー」(マイク・リー)
「イン・ブルージュ」(マーティン・マクドナー)
「ミルク」(ダスティン・ランス・ブラック)
「ウォーリー」(アンドリュー・スタントン、ジム・リアードン、ピート・ドクター)
▽長編アニメーション賞
「ボルト」
「カンフー・パンダ」
「ウォーリー」
▽長編ドキュメンタリー賞
「裏切り (Nerakhoon)」
「世界の果ての出会い」
「ザ・ガーデン」
「マン・オン・ワイヤー」
「トラブル・ザ・ウォーター」
▽外国語映画賞
「バーダー・マインホフ・コンプレックス」(ドイツ)
「クラス」(フランス)
「おくりびと」(日本)
「リバンチェ」(オーストリア)
「バシールとワルツを」(イスラエル)
▽美術監督賞
「チェンジリング」
「ベンジャミン・バトン/数奇な人生」
「ダークナイト」
「ある公爵夫人の生涯」
「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」
▽撮影賞
「チェンジリング」(トム・スターン)
「スラムドッグ$ミリオネア」(アンソニー・ドッド・マントル)
「愛を読むひと」(クリス・メンゲス)
「ベンジャミン・バトン/数奇な人生」(クラウディオ・ミランダ)
「ダークナイト」(ウォーリー・フィスター)
▽衣装デザイン賞
「オーストラリア」
「ベンジャミン・バトン/数奇な人生」
「ある公爵夫人の生涯」
「ミルク」
「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」
▽編集賞
「ベンジャミン・バトン/数奇な人生」
「ダークナイト」
「グロスト×ニクソン」
「ミルク」
「スラムドッグ$ミリオネア」
▽メイクアップ賞
「ベンジャミン・バトン/数奇な人生」
「ダークナイト」
「ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー」
▽作曲賞
「ベンジャミン・バトン/数奇な人生」(アレクサンダー・デプラ)
「ディファイアンス」(ジェームズ・ニュートン・ハワード)
「ミルク」(ダニー・エルフマン)
「スラムドッグ$ミリオネア」(A・R・ラフマーン)
「ウォーリー」(トーマス・ニューマン)
▽主題歌賞
「スラムドッグ$ミリオネア」、「Jai Ho」(A・R・ラフマーン)
「スラムドッグ$ミリオネア」、「O Saya」(A・R・ラフマーン&M.I.A.)
「ウォーリー」、「Down To Earth」(ピーター・ガブリエル&トーマス・ニュートン)
▽音響編集賞
「ダークナイト」
「アイアンマン」
「スラムドッグ$ミリオネア」
「ウォーリー」
「ウォンテッド」
▽音響録音賞
「ベンジャミン・バトン/数奇な人生」
「ダークナイト」
「スラムドッグ$ミリオネア」
「ウォーリー」
「ウォンテッド」
▽視覚効果賞
「ベンジャミン・バトン/数奇な人生」
「ダークナイト」
「アイアンマン」
▽短編アニメーション賞
「つみきのいえ」
「Lavatory - Lovestory」
「Oktapodi」
「マジシャン・プレスト」
「This Way Up」
▽短編実写映画賞
「Auf Der Strecke」
「Manon Sur Le Bitume」
「New Boy」
「Pig」
「Spielzeugland」
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今週末の鑑賞予定作品
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・マンマ・ミーア!
・20世紀少年〈第2章〉最後の希望
・シャッフル
・チェ 39歳 別れの手紙
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◆♪興行収入ランキング♪◆
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
1初登場 007/慰めの報酬【ソニー・1月24日・1週目】
2↓(1) 感染列島【東宝・1月17日・2週目】
3初登場 炎神戦隊ゴーオンジャーVS劇レンジャー【東映・1月24日・1週目】
4初登場 誰も守ってくれない【東宝・1月24日・1週目】
5初登場 レボリューショナリーロード【パラマウント・1月24日・1週目】
6↓(3) チェ 28歳の革命【GAGA/日活・1月10日・3週目】
7↓(2) WALL・E ウォーリー【ディズニー・12月5日・8週目】
8↓(4) K−20怪人20面相・伝【東宝・12月20日・6週目】
9↓(5) 赤い糸【松竹・12月20日・6週目】
10同(6) 地球が静止する日【20世紀FOX・12月19日・6週目】
※()内は先週の順位。
●007は先行上映の甲斐あって…ですかね??
来週は、20世紀少年が来るし、ランキングの一気に変わりますね。
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♪♪今後の鑑賞予定・期待作・話題作♪♪
●2月7日
・余命
・ヘブンズ・ドア
・旭山動物園物語 ペンギンが空を飛ぶ
・ベンシャミンバトン 数奇な人生
●2月14日
・少年メリケンサック
●2月20日
・チェンジリング
●2月21日
・7つの贈り物
●2月28日
・オーストラリア
●3月7日
・ヤッターマン
●3月13日
・ドラゴンボール
●3月14日
・マダガスカル2
●3月20日
・ワルキューレ
●4月公開
・レッドクリフ
●7月17日
・ハリーポッター
■ □ ■ □ ■ □ ■ □
2009年鑑賞作品一覧
■ □ ■ □ ■ □ ■ □
○1月
・その男ヴァン・ダム
・チェ 28歳の革命
・感染列島
・カンナさん大成功です!
・プライド
・誰も守ってくれない
・レボリューショナリーロード/燃え尽きるまで
・007/慰めの報酬
■ □ ■ □ ■ □ ■ □
2008年鑑賞作品一覧
http://dreamsproduce.com/2008
2008年鑑賞作品ランキング
http://dreamsproduce.com/2008ranking.html
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問い合わせ dreams_produce@nifmail.jp
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☆発行者の紹介☆
これまでに数え切れない数の映画・本を目にしてきました。
年間・映画200作品 本150作品
「映画を観て人生観を学び知識・表現力を養う」
これが当初の目的でした。
それが次第にただただ
「いくつ観た」と言う優越感に浸って内容よりも本数の消化に力が入ってしまい
本来の目的を忘れていました。
もう一度初心にもどって本来の形を取り戻そうと思います。


