2008/12/24
先週末は…
◆◇◆第47回◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
映画馬鹿になろう
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆129作品目◇12月24日発行◆
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◇今週の余談・NEWS◆
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今日はクリスマス・イブ。
あまり関係ないけど…。。
今年も残すところ、あと1週間。
今年のうちにやりたいことがたくさん。
でもやることがたくさん。
「あぁ〜」といっている間に新年は着てしまいます。
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★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆【先週末の鑑賞作品】★☆★☆★☆★☆★☆★
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・地球が静止する日
・K-20 (TWHNT)怪人20面相・伝
・赤い糸
・ワールド・オブ・ライズ
・ティンカーベル
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☆★☆★☆☆★☆★☆★☆作☆★品★☆紹☆★☆介☆★♪★☆★☆★☆★☆★
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★タイトル 赤い糸
キャッチコピー「 純愛はキレイゴトじゃない 」
□論価: ★★★★★★★☆☆☆
一言メモ『結構ありきたりな映画。。けど泣ける。
フジテレビと松竹の組み合わせも微妙。。
でもクリスマス映画としては面白かったですよ』
■心に残る名台詞: 「 運命って信じる? 」
□配給: 松竹
■制作: フジテレビ、松竹、FNS27局
□公開日: 12月20日
■出演: 南沢奈央、溝端淳平、木村了、岡本玲、石橋杏奈
桜庭ななみ、柳下大、鈴木かすみ、田島亮
□監督: 村上正典
■脚本: 渡辺千穂
原作:メイ「赤い糸」
□作品アラカルト: 2006年7月にケータイ小説総合サイト「魔法の図書館」のランキン
グに登場し、8月には早くもランキング1位に輝く。その後、長期間に渡って1位をキープ
し、魔法のiらんどでは美嘉の「恋空」と並ぶ伝説のケータイ小説と言われる程にまでな
った。2007年に書籍化し、現在5冊を発表している。特に、中高生の女子に高い人気を得
ている。
■公式URL: http://web.akai-ito.jp/
□ストーリー: ずっと思い焦がれていた彼が好きな人は、私のお姉ちゃんだった。初
恋が終わったとき、芽衣は静かな優しさを持つ敦史と出会い、惹かれていった。幼いと
きに出会っていたことを知った芽衣は、この恋を運命だと信じる。しかし、2人の間に隠
された衝撃の”過去”を知った敦史は芽衣の前から突然去ってしまう。大切な人の死、
ドラッグ、DV−。赤い糸に導かれ、運命の相手と結ばれる事ができるだろうか。
ピュアで切ないラブストーリーが、12月、映画と連続ドラマで映像化される。
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★タイトル 地球が静止する日
キャッチコピー「 キアヌ・リーブス主演で贈る
SFアクション超大作 」
□論価: ★★★☆☆☆☆☆☆☆
一言メモ『これが今年の年末の期待作??????
あれれれれ…?という感じでした。
ただやっぱりハリウッド。映像はすごいです。』
■心に残る名台詞: 「 」
□配給: 20世紀FOX
■制作:
□公開日: 12月19日
■出演: キアヌ・リーブス、ジェニファー・コネリー、キャシー・ベイツ
□監督: スコット・デリクソン
■脚本: ライン・ダグラス・ピアソン、デヴィッド・スカルパ
原作:
□作品アラカルト: 1951年版には冷戦や核戦争といった時代的背景が示されていた。
今回のリメイクにおいては自然との対立という視点も加えられている[1][2]。
クラトゥの性格も変わっている。1951年度版でマイケル・レニーが演じたクラトゥは温
かみのあるエイリアンだったが、キアヌ・リーブスの演じるクラトゥは冷たい性格にな
っている。
■公式URL: http://movies.foxjapan.com/chikyu/
□ストーリー: ハリウッドだからこそ実現した驚愕のスペクタクル映像で贈る、”地
球史上最大”のSFアクション超大作。主演は『マトリックス』3部作や『コンスタンティ
ン』など、彼の魅力が最も輝くSFアクション映画に戻ってきたハリウッドスター、キ
アヌ・リーブス。ある任務を遂行するために地球に降り立った宇宙からの使者クラトゥ
(キアヌ・リーブス)。政府や科学者たちが謎に包まれた彼の存在とその真意を解き明
かそうと奔走する中、ある女性(ジェニファー・コネリー)と幼い義理の息子は、クラ
トゥのミッションに巻き込まれていく。そして二人は<地球史上最大の危機>が、今ま
さに訪れようとしていることに気づくのだった・・・。
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★タイトル K-20 怪人20面相・伝
キャッチコピー「 日本映画化の常識を超えた!
アクションエンタテイメント超大作、誕生! 」
□論価: ★★★★★★☆☆☆☆
一言メモ『今や世界の金城武。
レッドクリフにのあの役に、
今年好調の東宝止めの1作の主演。』
■心に残る名台詞: 「 」
□配給: 東宝
■制作: ROBOT
□公開日: 12月20日
■出演: 金城武、松たか子、仲村トオル、國村隼、高島礼子、
本郷奏多、今井悠貴、益岡徹、鹿賀丈史
□監督: 佐藤嗣麻子
■脚本: 佐藤嗣麻子
原作:北村想
□作品アラカルト: 江戸川乱歩の小説の登場人物・怪人二十面相の真相に迫った北村
想の小説の実写化作品。VFXプロダクションには白組が参加し、映画『ALWAYS 三丁目の
夕日』のスタッフが主に制作に携わる。2008年1月5日から日本、中国で撮影開始予定。
■公式URL: http://www.k-20.jp/
□ストーリー: 舞台は、架空都市≪帝都≫。19世紀から続く華族制度により、極端な
格差社会が生まれ、帝都の富の9割がごく一部の特権階級――華族に集中していた。そん
な中、富裕層のみをターゲットとし、次々と美術品や骨董品を、魔法のような手口で盗
んでしまう≪怪人二十面相≫、通称“K-20”の出現が世間を騒がせていた。
サーカスの曲芸師・遠藤平吉は、ある日サーカスを見に来ていた紳士から、羽柴財閥の
令嬢・羽柴葉子と名探偵・明智小五郎との結納の儀に潜入し、写真を撮ってきてほしい
との依頼を受ける。報酬につられ了解した平吉だが、それは二十面相の罠だった――。
息もつかせぬ激闘――果たして平吉は濡れ衣の汚名をそそぐことができるのか。
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★タイトル ワールド・オブ・ライズ
キャッチコピー「 どっちの嘘が世界を救うのか? 」
□論価: ★★★★★★★★☆☆
一言メモ『イメージはちょっと地味ですが、かなり面白い。
情報戦の面白味が出ています。これはいいですよ??』
■心に残る名台詞: 「 」
□配給: ワーナーブラザーズ
■制作:
□公開日: 12月20日
■出演: レオナルド・ディカプリオ、ラッセル・クロウ
□監督: リドリー・スコット
■脚本: ウィリアム・モナハン
原作:デヴィッド・イグネイシャス
□作品アラカルト: アメリカでは2007年4月16日の公開。リドリー・スコット監督をし
て「役のためなら喜んで人格を変え、アクセントを変え、物の見方を変える」と言われ
るラッセル・クロウ。今作ではフェリスらの任務遂行を指揮する男であり、“マイホー
ム・パパ”でもあるエド・ホフマンを演じるにあたり20kg以上増量したらしい。
さらに鼻もちならないほどの自信家で、優れた戦略家でもあるホフマンをアーカンソー
州出身に設定して役作り。理由は「キツイ内容を話していてもどこか緊張が緩むような
雰囲気がある」とのこと。
■公式URL: http://wwws.warnerbros.co.jp/bodyoflies/
□ストーリー: 原作は、ワシントン・ポスト紙のコラムニスト、デイビッド・イグネイ
シアスがCIA工作員を描いた2007年の小説「ボディ・オブ・ライズ」。ロジャー・フェリス
(レオナルド・ディカプリオ)は、ヨルダンを拠点にテロを計画する大規模テロ組織の首
謀者の手がかりをつかむ。フェリスは組織に潜入しようとするが、それには、狡猾なCIA
のベテラン、エド・ホフマン(ラッセル・クロウ)と、敵かもしれないヨルダン諜報部ト
ップの協力を確保しなければならない。表面上は味方であっても、彼らをどこまで信用
していいのか確信がもてないまま、フェリスの命を懸けた作戦実行の期限が迫る。
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★タイトル ティンカーベル
キャッチコピー「 ≪ディンカー・ベル4部作≫映画化始まる! 」
□論価: ★★☆☆☆☆☆☆☆☆
一言メモ『夢はあるけど違った。4部作…続きは本当にあるのかなぁ?
最近は3部作といっても簡単に消える作品多いから…』
■心に残る名台詞: 「 」
□配給: ディズニー
■制作:
□公開日: 12月23日
■出演:
□監督: ブラッドリー・レイモンド
■脚本: ジェフリー・M・ハワード
原作:
□作品アラカルト: 4部作の第1弾と発表されている。
アメリカは劇場公開ではなく、2008年10月28日にDVDが発売された。日本では2008年12月
23日に劇場公開された。
■公式URL: http://www.disney.co.jp/movies/tinkerbell/
□ストーリー: それは世界で一番有名な妖精の、誰も知らない秘密の物語。
物語の舞台は、妖精の王国”ピクシー・ホロウ”。春が来て、花が開き、鳥のヒナが初
めて飛び立つ…そんな自然界に起こる”すばらしい事”は、すべて特別な<才能>を持
った妖精たちの仕事です。そしてまた一人、かわいい妖精が誕生しました。名前は、テ
ィンカー・ベル。自分がどんな<才能>を持って生まれてきたのか、彼女はまだ知りま
せん。そして、人間の世界の運命が、やがて自分の小さな手に委ねられることも…。
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◎エンタメニュース
東海岸では吹雪が吹き荒れ、結果として全米興行収入もさむ〜い結果だった今週末は、
第1位は約1820万ドル(約16億38万円)でジム・キャリー主演の映画『イエスマン“YE
S”は人生のパスワード』という結果に終わった。(1ドル90円で計算)「スタジオのお
偉方が、映画の話をせずにお天気の話で会話を始めるときは、全米興行収入がショボイ
週末である」というハリウッド・ジョークがあるが、今週末は正にそのお天気の話題で
持ちきりだったようだ。低迷していると言われた先週ですら1位の『地球が静止する日』
の興行成績は3848万ドル(約34億6320万円)だったのに、今週の1位の興行成績はそこか
ら50%の落下である。ワーナー・ブラザース配給責任者のダン・フェルマン氏がLAタイム
ス紙に語ったところによると、悪天候がボックスオフィスにおよぼした影響は総額の
10%相当にあたるであろうという。金曜日は東海岸での吹雪、そしてワシントン州オレ
ゴン州地域では土曜日にヒドイ天候だったため、全体的に映画ファンの客足に非常な打
撃を与えたという。第2位は、落ち込みたくない方々には絶対におすすめできないなんと
も重いドラマ、ソニー・ピクチャーズ製作ウィル・スミス主演の『セブン・パウンズ』
(原題)で1600万ドル(14億4000万円)。冬休みの家族連れで賑わった可愛いネズミの
おとぎ話『ザ・テール・オブ・デスパーロウ』(原題)が1050万ドル(約9億7500万円)
で第3位。意外な急降下を示したのは先週の1位から66.7%の落下で『地球が静止する
日』』1020万ドル(約9億1800万円)。海外興行成績のトータルでも先週1位だった同作
品、海外の集計も明日まで確定しないが、果たしてどうなるか?!全米ボックスオフィ
スの5位は、依然として元気な季節もの『フォー・クリスマス』(原題)。今週末は770万
(約6億9300万円)ドルを売り上げ、見事1億ドル興行収入の大台に達した。映画の成功
というのは作品のよしあしはもちろんだが、公開のタイミングという要素がある。『フ
ォー・クリスマス』のような作品を春に公開しても、現在のような成績にはつながらな
い。また、クリスマス当日に公開してもこれだけ息の長いヒットにはつながらないので
ある。公開日は絶妙のタイミングが必要とされ、公開日をしくじると担当責任者のクビ
が吹っ飛ぶことも多々ある。スタジオの上層部にとってリリース日を決定するという一
見簡単そうなことが実は非常に大切な仕事であるのはこのためである。さて、25日木曜
日は映画ファンにとってクリスマスプレゼントの洪水のような日である。まずブラピフ
ァンのみならず、映画ファン待望の『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』が公開にな
る。同日公開で、『シン・シティー』のディレクター、『300 スリーハンドレッド』の
製作総指揮としてコミックブック的スタイリッシュな映像を売りにするフランク・ミラ
ー監督作品『ザ・スピリット』(原題)、そしてアダム・サンドラー主演おとぎ話チッ
クなファンタジーコメディー『ベッドタイム・ストーリー』(原題)、ジェニファー・
アニストンと可愛いワンちゃんのジ〜ンとくるラブコメディー『マーリー&ミー』、そし
て全米拡張ロードショーとなる話題作『フロスト/ニクソン』(原題)、トム・クルーズ
の問題作『ワルキューレ』、26日金曜日になると、こちらも映画ファンお待ちかねオス
カーの呼び声高い『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』、海外映画祭の賞
総なめの異色イスラエル映画『ワルツ・ウイズ・バシアー』などが公開予定だ。
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今週末の鑑賞予定作品
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今度は、年明けですね・・・
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◆♪興行収入ランキング♪◆
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1初登場 地球が静止する日【20世紀FOX・12月19日・初登場】
2↓(1) WALL・E ウォーリー【ディズニー・12月5日・3週目】
3初登場 K−20怪人20面相・伝【東宝・12月20日・初登場】
4初登場 赤い糸【松竹・12月20日・初登場】
5初登場 ワールド・オブ・ライズ【ワーナー・12月20日・初登場】
6↓(2) 劇場版メジャー【東宝東和・12月15日・2週目】
7初登場 劇場版ゲゲゲの鬼太郎【東宝東和・12月20日・初登場】
8↓(4) 252−生存者あり−【ワーナー・12月6日・3週目】
9初登場 映画!たまごっち 【東宝・12月20日・初登場】
10↓(3) 劇場版ブリーチ【東宝・12月15日・2週目】
※()内は先週の順位。
●年末公開作品…順位が一気に変わりましたね。
正月映画としてはこうでなくては…。
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♪♪今後の鑑賞予定・期待作・話題作♪♪
●1月10日
・その男ヴァン・ダム
●1月17日
・感染列島
・カンナさん大成功です!
●1月24日
・誰も守ってくれない
●1月30日
・マンマ・ミーア!
●1月31日
・20世紀少年〈第2章〉最後の希望
・シャッフル
●1月公開
・007/慰めの報酬
●2月7日
・余命
・ヘブンズ・ドア
・旭山動物園物語 ペンギンが空を飛ぶ
●2月28日
・オーストラリア
●7月17日
・ハリーポッター
■ □ ■ □ ■ □ ■ □
2008年鑑賞作品一覧
■ □ ■ □ ■ □ ■ □
○1月【9作】
・恋空
・アイ・アム・レジェンド
・茶々-天涯の貴妃-
・銀色のシーズン
・Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!
・陰日向に咲く
・ナショナル・トレジャー/リンカーン暗殺者の日記
・テラビシアにかける橋
・子猫の涙
○2月【13作】
・シルク
・スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
・KIDS
・チーム・バチスタの栄光
・L change the WorLd
・恋する彼女、西へ。
・アメリカン・ギャングスター
・マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋
・雨の翼
・奈緒子
・エリザベス:ゴールデン・エイジ
・ライラの冒険 黄金の羅針盤
・アース
○3月【8作】
・ガチ☆ボーイ
・ジャンパー
・クロサギ
・魔法にかけられて
・バンテージ ポイント
・犬と私の10の約束
・マイ・ブルーベリー・ナイツ
・SweetRain 死神の精度
○4月【11作】
・クローバーフィールド HAKAISHA
・うた魂♪
・フィクサー
・ブラックサイト
*王妃の紋章
*Mongol モンゴル
・大いなる陰謀
・銀幕版 スシ王子!〜ニューヨークへ行く〜
・NEXT ネクスト
・あの空をおぼえてる
・少林少女
○5月【13作】
・相棒−劇場版−
・隠し砦の三悪人
・最高の人生の見つけ方
・ミスト
・砂時計
・紀元前一万年
・スパイダーウィックの謎
・それぞれのシネマ
・チャーリー・ウィルソンズ・ウォー
*ハンティング・パーティー
・ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛
・ランボー 最後の戦場
・アフタースクール
○6月【14作品】
・幸せになるための27のドレス
・山のあなた 徳市の恋
・僕の彼女はサイボーグ
・ラスベガスをぶっつぶせ
・シューテム・アップ
・ザ・マジックアワー
・神様のパズル
・築地魚河岸3代目
・DIVE!! ダイブ!!
・インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国(先行上映)
・西の魔女が死んだ
・奇跡のシンフォニー
・花より団子 ファイナル
・ミラクル7号
○7月【9作品】
・クライマーズ・ハイ
・スピード・レーサー
・ゲゲゲの鬼太郎
・近距離恋愛
・崖の上のポンニョ
・百万円と苦虫女
・カンフーパンダ
・ハプニング
・ドラゴン・キングダム
○8月【12作品】
・スカイ・クロラ
・インクレディブル・ハルク
・ダークナイト
・ハムナプトラ3【9日・10日先行上映】
・ベガスの恋に勝つルール【13〜15日先行上映】
・カンフーダンク
・デトロイト・メタル・シティ
・セックス・アンド・ザ・シティ
・スターウォーズ/クローンウォーズ
・ラストゲーム 最後の早慶戦
・20世紀少年
・ハンコック
○9月【11作品】
・グーグーだって猫である
・幸せの1ページ
・シャカリキ!
・放送禁止
・パコと魔法の絵本
・おくりびと
・ウォンテッド
・次郎長三国志
・アイアンマン
・イキガミ
・最後の初恋
○10月【9作品】
・容疑者Xの献身
・私がクマにキレた理由(わけ)
・フレフレ少女
・ゲットスマート
・P.Sアイラブユー
・イーグルアイ
・ICHI
・ホームレス中学生
・釣りバカ日誌19
○11月【12作品】
・レッドクリフ
・ハンサム★スーツ
・まぼろしの邪馬台国
・ブタがいた教室
・櫻の園―さくらのその―
・彼が二度愛したS
・ハッピーフライト
・私は貝になりたい
・ブラインドネス
・トロピックサンダー/史上最悪の作戦
・1408号室
・デスレース
○12月
・ウォーリー
・252生存者あり
・匿特命係長 只野仁
・地球が静止する日
・K-20 (TWHNT)怪人20面相・伝
・ボディ・オブ・ライズ
・赤い糸
・ワールド・オブ・ライズ
・ティンカーベル
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問い合わせ dreams_produce@nifmail.jp
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☆発行者の紹介☆
これまでに数え切れない数の映画・本を目にしてきました。
年間・映画200作品 本150作品
「映画を観て人生観を学び知識・表現力を養う」
これが当初の目的でした。
それが次第にただただ
「いくつ観た」と言う優越感に浸って内容よりも本数の消化に力が入ってしまい
本来の目的を忘れていました。
もう一度初心にもどって本来の形を取り戻そうと思います。


