2008/11/12
先週末は…◆次郎長三国志◆
◆◇◆第42回◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
映画馬鹿になろう
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆114作品目◇11月12日発行◆
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◇今週の余談・NEWS◆
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急に、寒さが厳しくなってきました。映画お観終わって外に出てみると
映画館との寒暖差の激しさに家に帰るのも嫌になってしまいます。
最近の公開映画は 面白い映画と、そうでない映画の差がはっきりしています。
アクション映画なのか?恋愛映画なのか?コメディ映画なのか?
そこだけははっきりとさせていただきたい。。
来週のハッピーフライトに、恋愛が折り込まれていないのを願っております。
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★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆【先週末の鑑賞作品】★☆★☆★☆★☆★☆★
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・櫻の園―さくらのその―
・彼が二度愛したS
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☆★☆★☆☆★☆★☆★☆作☆★品★☆紹☆★☆介☆★♪★☆★☆★☆★☆★
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★タイトル 櫻の園―さくらのその―
キャッチコピー「 悩んだり、落ち込んだり、
泣いたり、笑ったり・・・
高校3年、この一瞬が永遠にかわる
6人の胸キュンストーリー 」
□論価: ★★★★★★★☆☆☆
一言メモ『 作品としてクオリティも高く、親子連れでもカップルでも安心して
観られる作品だと思います。
まず驚かされるのは、女優陣の豪華さ!! それだけで見ごたえがあ
ります。 』
■心に残る名台詞: 「 『これまでの人生棒に振ることになるわよ』
『これからの人生のほうが長いですから…』 」
□配給: 松竹
■制作: 松竹、テレビ朝日、電通、G.T.エンタテイメント、木下工務店、集英社
オスカープロモーション、白泉社
□公開日: 11月8日
■出演: 福田沙紀、寺島咲、杏、はねゆり、大島優子、武井咲
米倉涼子、菊川怜、上戸彩
□監督: 中原俊
■脚本: 関えり香
原作:吉田秋生(オムニバス漫画)
□作品アラカルト: 主演の福田沙紀は、映画初出演で初主演となる。監督は再び中原
俊だが、脚本は自虐の詩の関えり香が担当。1990年版のリメイクではなく、リ・イメー
ジとして、内容を一新。現代的な青春ガールズムービーとなっている。名門お嬢様女子
高、櫻華学園では、ある事情によりチェーホフ「桜の園」の上演が禁じられており、そ
こに転校してきた元ヴァイオリニストの女の子が、その上演を復活させようと仲間と共
に奔走する話、という設定に変えられている。
1990年版は1990年11月3日公開。製作はニュー・センチュリー・プロデューサーズ=サン
トリー、配給はアルゴプロジェクト。
批評的成功と興行的成功が一致したクオリティの高い作品となり、当時の話題となっ
た。
舞台では、2007年6月24日から7月1日まで青山円形劇場で上演。一部はWキャストで星
組、月組となっている。
■公式URL: http://www.sakuranosono-movie.jp/
□ストーリー: 1990年に中原俊監督が映画化し、日本アカデミー賞優秀作品賞をはじ
め、その年の映画賞を総なめにした映画「櫻の園」。今年、18年の時を経て、中原監督
が全く新しい「櫻の園」を作り上げました。”桜の園”と呼ばれる名門女子高を舞台
に、6人の女子高生が、学校で禁止されているチェーホフの「桜の園」を演じることによ
って、閉塞した伝統を打ち破り悩みながらも、しっかり確実に人生の一歩を踏み出して
いく様子を描いた胸キュン・ストーリー。主演には、TVドラマ「ライフ」で注目を集め
た新進若手女優の福田沙紀。そして寺島咲、杏、大島優子、はねゆり、武井咲らフレッ
シュな女優たちが6人6様の青春物語を紡ぎだします。
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★タイトル 彼が二度愛したS
キャッチコピー「 愛と金と欲望が渦巻くニューヨーク。
この騙し合いに勝つのは誰だ? 」
□論価: ★★★★★★★☆☆☆
一言メモ『こういうハラハラドキドキのちょっと興奮っせてくれる映画は、夏以
降なかなか公開されていませんでしたから懐かしさに見ごたえがあり
ました。
こういうセレブの世界は、日本にも当然、存在するでしょうし、世界
中の先進国なら当然あるでしょう。
まぁ、そういうのもありかなぁ…なんて最近思い始めました』
■心に残る名台詞: 「 」
□配給: ショウゲート
■制作: 提供 博報堂DYメディアパートナーズ
□公開日: 11月8日
■出演: ヒュー・ジャックマン、ユアン・マクレガー、ミシェル・ウィリアムズ
リサ・ゲイ・ハミルトン、マギー・Q、ナターシャ・ヘンストリッジ
シャーロット・ランプリング
□監督: マーセル・ランジェネッガー
■脚本: マーク・ボンバック
原作:Deception
□作品アラカルト: ヒュー・ジャックマン初プロデュースの下、ユアン・マクレガー
&ジャックマンが主演を務める「彼が二度愛したS」(11月8日公開)の特別試写会が、
10月28日、東京・新宿バルト9にて開催され、男子校出身の現役女子大生モデル・椿姫彩
菜と双子お笑いコンビのザ・たっちがトークショーを行った。本作は、選ばれた人間し
か入ることのできない会員制秘密クラブを舞台にしたラブサスペンス。カリスマ弁護士
ワイアット(ジャックマン)を通じてクラブの存在を知った冴えない会計士ジョナサン
(マクレガー)が、美女たちと一夜限りの情事を繰り返すうちに魅惑的な女性・S(ミシ
ェル・ウィリアムズ)と恋に落ち、予測不可能な事件に巻き込まれていく。トークショ
ーには、椿姫がウィリアムズ、ザ・たっちがジャックマンとマクレガーに扮して登場。
金髪姿に初挑戦した椿姫は、「妖艶で魅力的な女性に憧れているので、ちょっと近づけ
たかな」と嬉しそうに話した。作品の内容にちなみ、この日の試写会には美男美女限定
の会員制サイト“ビューティフル・ピープル”の会員が招待された。“会員の7割以上か
ら美しいと認められた者だけが入会できる”という同サイトのルールに従い、客席の会
員たちが椿姫とザ・たっちを審査したところ、椿姫はほぼ全員が承認したのに対し、
ザ・たっちの2人を承認したのはそれぞれ10名程という予想通り(?)の惨憺たる結果
に。さらに2人は、「実は僕たちも、毎月29日に肉を食べる“肉の会”という秘密クラブ
に入ってるんです。明日はちょうど29日なので、椿姫さんもどうでしょう?」と椿姫を
勧誘するも、「ちょっと用事があるので……」と言葉を濁され、あえなく撃沈してい
た。
■公式URL: http://www.2s-movie.jp/
□ストーリー: ニューヨークのパワー・エリートたちの狭間を漂流する孤独な会計士
ジョナサン・マコーリーはカリスマ顧問弁護士ワイアット・ポーズと出会い、人生が一
変する。エグゼクティブのためだけに存在するニューヨークの社交場に足を踏み入れた
男は、その真新しい世界に衝撃を受ける。ワイアットが生きる世界で男たちは4000ドル
のスーツに身を包み、ネクタイを緩めて地階にあるキャバレーに足繁く通い、ゴージャ
スな美女たちをはべらせて遊んでいた。
1日18時間も働くパワーブローカーたちは、欲望の満たしかたもスマートだ。彼らは会員
制秘密クラブの"リスト"に登録された電話番号をコールし、合言葉の「Are you free
tonight?」と口にするだけで簡単に夜の相手が手に入る。ジョナサンが体を重ねた女性
によると、そこは「わずらわしさのないセックス」の世界だという。
この新しい世界で一夜限りの情事を重ねる度に、ジョナサンは男としての自信と人生の
光を取り戻していく。しかし名前が"S"で始まることしか知らない、妖艶でミステリアス
な女性との情事が、彼を予測しなかった世界−裏切りと殺人−へと引きずり込んでい
く。この騙し合いのゲームに勝利するのは一体誰なのか?
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◎エンタメニュース
● 映画スタジオの推計に基づく11月7―9日の北米映画興行収入ランキングは、人気
アニメ映画の続編「マダガスカル2」(2009年3月日本公開)が6350万ドル
(約63億円)で初登場1位となった。ベン・スティラー、クリス・ロック、デビッ
ド・シュワイマーらが声優として出演する同作品は、2005年に公開された前作のオ
ープニング収入記録4720万ドルを超えるスタートとなった。2位に入ったのも初登
場のコメディ「Role Models(原題)」で1930万ドルを記録。前週まで2週連続でト
ップだった「ハイスクール・ミュージカル/ザ・ムービー」(来年2月7日日本公開)
が、930万ドルで3位に後退した。また、クリント・イーストウッド監督、アンジェ
リーナ・ジョリー主演の「Changeling(同)」は、730万ドルで先週と同じく4位。
サミュエル.L.ジャクソン、バーニー・マックが主演するコメディ「Soul Men
(同)」は560万ドルで、初登場6位に入った。
●羽田発、ホノルル行きの全日空チャーター便の離陸から着陸までを描くコメディー映
画「ハッピーフライト」の試写会が7日、同社の羽田発、関空行きの旅客機内で行われ
た。上空1万メートルの機内での試写会は世界で初めて。通常の所要時間は1時間10
分だが、この日は1時間43分の上映時間に合わせ函館、金沢、岡山上空を飛ぶ約3時
間の特別航路。乗客119人は座席のパーソナルモニターで作品を楽しんだ。関空では
新人客室乗務員役の綾瀬はるか(23)と副操縦士役の田辺誠一(39)が制服姿でお
出迎え。綾瀬は「お楽しみいただけましたか?」と笑顔で機内アナウンス。2年前にニ
ュージーランドの空港で“女スパイ”に間違われ、丸1日拘束されたエピソードも披
露。「怖くて泣き通しでした」と話した。15日公開。
● 女優、福田沙紀(18)が8日、東京・有楽町の丸の内ピカデリー2で主演映画
「櫻の園」(中原俊監督)の初日舞台あいさつを行った。名門女子校を舞台に、少女た
ちが学校で禁止となっていた舞台を上演する青春物語。共演の杏(22)、大島優子
(20)、はねゆり(19)、武井咲(14)とともに登場した福田は、この日で最後
となる劇中の制服姿を披露。「生徒役のみなさんが制服と聞いたので、一人だけハッス
ルして桜色のワンピースを着てきました」という教師役の菊川怜(30)から5人は
“卒業証書”を受け取った。現在、高校3年の福田は「(櫻の園を)卒業したんだな、
という気持ち。まだ実生活では卒業していないので、不思議な気持ちですが」とはにか
んだ笑顔を見せていた。
●現在、渋谷ユーロスペースにて公開中の映画『ブリュレ』の林田賢太監督が亡くなっ
た。32歳という若さだった。映画『ブリュレ』は別々に暮らしていた一卵性双生児の姉
妹が再会し、失われた時を埋めようとするかのように惹(ひ)かれ合うさまをつづった
人間ドラマ。所属会社エム・エーフィールドによると亡くなった原因は病気。病名など
は明かされおらず、闘病などの様子もなく、突然の死だったようだ。葬儀は近親者のみ
で、すでに執り行われたとのこと。若く才能あふれる監督のデビュー作でありながらも
遺作となってしまった『ブリュレ』は病に侵された妹とその姉が、逃避行を繰り返しな
がら迎える最期の時間のきらめきをスクリーンに刻み付ける人間ドラマで、オーディシ
ョンで選ばれた実際の一卵性双生児である中村梨香と中村美香の透明感あふれる演技が
話題になっていた。物語は双子の姉、日名子(中村美香)のもとに4歳のときに離ればな
れになっていた妹、水那子(中村梨香)がやって来るところから展開する。水那子は悪
性の脳腫瘍(しゅよう)で余命数か月と宣告されおり映画の中では、生きる証を燃焼し
ていく。林田賢太監督のブログには、『ブリュレ』公開の2か月前、8月21日に本作の試
写会をにぎわせた観客に対し「小さな作品を目に留めて、足を運んでいただいた皆様、
本当にありがとうございました。志だけは、大きな作品と意気込んでおりますので、応
援のほど、お願いいたします」と感謝の言葉が記されていた。映画『ブリュレ』は、現
在も公開中で、11月14日まで、渋谷ユーロスペースにて連日21時からレイトロードショ
ー公開されている。また、11月14日、18時30分から21時まで林田賢太監督おわかれ会
“映画葬”が執り行われる。ユーロスペースのビルの1F、カフェ「Prologue」にて会費
3000円にて、林田監督のことや作品のことを語り合う会になる。映画『ブリュレ』オフ
ィシャルサイト http://www.brulee-movie.com/
●イギリスの「ポール・オグレイディ・ショー」に出演したキム・キャトラルが、映画
『セックス・アンド・ザ・シティ』の続編は来年の夏から撮影開始予定と発言したこと
でファンは大喜びしたが、水をさすようにサラ・ジェシカ・パーカーから「待った」の
コメントが出された。「キムがワクワクしているのは私もうれしいけれど、まだすべて
が本決まりというわけではありません。追い風に乗って実現できるよう望んでいます」
と、サラは慎重な声明をアクセス・ハリウッドに出している。キムは「ポール・オグレ
イディ・ショー」で忙しい4人のスケジュールを合わせるのが難しかったと語り、撮影中
のケンカなど仲の悪さが報じられたことについて否定した。ギャラに不満を言ったり、
スケジュールを空けなかったりと、映画の制作を遅らせたと言われるキムだが、「私は
彼女たちが大好きよ」とコメントし、映画の第2弾は乗り気のようだ。
●映画「ジュラシック・パーク」の原作者として知られる作家マイケル・クライトンが
11月4日、ロサンゼルスで亡くなった。享年66歳。遺族によると、晩年は密かにガンと闘
病していたという。94年の放送開始以来、15シーズンも続く人気医療ドラマ「ER 緊急
救命室」のクリエイターでもあるクライトン氏は1942年生まれ。ハーバード大メディカ
ルスクール卒業という経歴を持つ(69年、医学博士号取得)。その後、ミステリーやSF
といった多岐にわたるジャンルの小説を発表し、68年には出世作となる医療ミステリー
「緊急の場合は」をジェフリー・ハドスン名義で発表し、米探偵作家クラブ賞受賞。69
年に初めて“マイケル・クライトン”名義で発表したSF小説「アンドロメダ病原体」が
ベストセラーになり、72年に「アンドロメダ…」(ロバート・ワイズ監督)として映画
化された。90年には、バイオテクノロジーで恐竜が現代に甦るというパニック小説「ジ
ュラシック・パーク」を発表。93年にスティーブン・スピルバーグ監督によって映画化
され、97年には続編「ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク」も製作された。主な
映画関連作品としては、73年のSF映画「ウエストワールド」(監督・脚本)、75年の西
部劇「大列車強盗」(監督・原作・脚本)、84年のSF映画「未来警察」(監督・脚
本)、94年のセクシャルハラスメントを題材としたスリラー「ディスクロージャー」
(原作)、96年のパニック映画「ツイスター」(製作・脚本)、98年のSF映画「スフィ
ア」(原作)、03年のSF映画「タイムライン」(原作)などがある。
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今週末の鑑賞予定作品
・櫻の園―さくらのその―
・彼が二度愛したS
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◆♪興行収入ランキング♪◆
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1同(1)レッドクリフ【東宝東和/エイベックス・11月1日・2週目】
2初登場 Yes!プリキュア5GOGO!【東映・11月8日・1週目】
3↓(2)容疑者Xの献身【東宝・10月4日・6週目】
4―(同)ハンサム★スーツ【アスミックエース・11月1日・2週目】
5↓(3)まぼろしの邪馬台国【東宝・11月1日・2週目】
6初登場 X−ファイル:真実を求めて【20世紀FOX・11月8日・1週目】
7↓(6)ホームレス中学生【東宝・10月25日・3週目】
8↓(5)イーグル・アイ【角川・10月18日・4週目】
9↓(8)センター・オブ・ジ・アース【GAGA・10月25日・3週目】
10↓(7)P.S.アイラブユー【ムービーアイ×東宝東和・4週目】
※()内は先週の順位。
●子ども向けアニメがいきなり2位に入ってきました。
これには正直、驚いています。
小学生以下の鑑賞の場合、たいていは親子鑑賞ですからかなぁと思っていましたが
普通の映画も1人で行くものではないのでそこは何ともいい難いところ。。
X−ファイルに関しては、知名度の高さからこの順位は妥当だと思います。
来週のハッピーフライトは、ウォーターボーイズで感動させられましたので期待大!!
でもそれ一作では、順位の変動にさほど影響しないと思いますが・・・
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♪♪今後の鑑賞予定・期待作・話題作♪♪
●11月15日
・ハッピーフライト
●11月22日
・私は貝になりたい
・ブラインドネス
・トロピックサンダー/史上最悪の作戦
●11月29日
・デスレース
●12月5日
・ウォーリー
●12月6日
・252生存者あり
・匿特命係長 只野仁
●12月19日
・地球が静止する日
●12月20日
・K-20 (TWHNT)怪人20面相・伝
・ボディ・オブ・ライズ
・赤い糸
●12月23日
・ティンカーベル
●1月30日
・マンマ・ミーア!
●1月31日
・20世紀少年〈第2章〉最後の希望
・シャッフル
●1月公開
・007/慰めの報酬
●2月7日
・余命
・ヘブンズ・ドア
●7月17日
・ハリーポッター
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2008年鑑賞作品一覧
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○1月【9作】
・恋空
・アイ・アム・レジェンド
・茶々-天涯の貴妃-
・銀色のシーズン
・Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!
・陰日向に咲く
・ナショナル・トレジャー/リンカーン暗殺者の日記
・テラビシアにかける橋
・子猫の涙
○2月【13作】
・シルク
・スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
・KIDS
・チーム・バチスタの栄光
・L change the WorLd
・恋する彼女、西へ。
・アメリカン・ギャングスター
・マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋
・雨の翼
・奈緒子
・エリザベス:ゴールデン・エイジ
・ライラの冒険 黄金の羅針盤
・アース
○3月【8作】
・ガチ☆ボーイ
・ジャンパー
・クロサギ
・魔法にかけられて
・バンテージ ポイント
・犬と私の10の約束
・マイ・ブルーベリー・ナイツ
・SweetRain 死神の精度
○4月【11作】
・クローバーフィールド HAKAISHA
・うた魂♪
・フィクサー
・ブラックサイト
*王妃の紋章
*Mongol モンゴル
・大いなる陰謀
・銀幕版 スシ王子!〜ニューヨークへ行く〜
・NEXT ネクスト
・あの空をおぼえてる
・少林少女
○5月【13作】
・相棒−劇場版−
・隠し砦の三悪人
・最高の人生の見つけ方
・ミスト
・砂時計
・紀元前一万年
・スパイダーウィックの謎
・それぞれのシネマ
・チャーリー・ウィルソンズ・ウォー
*ハンティング・パーティー
・ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛
・ランボー 最後の戦場
・アフタースクール
○6月【14作品】
・幸せになるための27のドレス
・山のあなた 徳市の恋
・僕の彼女はサイボーグ
・ラスベガスをぶっつぶせ
・シューテム・アップ
・ザ・マジックアワー
・神様のパズル
・築地魚河岸3代目
・DIVE!! ダイブ!!
・インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国(先行上映)
・西の魔女が死んだ
・奇跡のシンフォニー
・花より団子 ファイナル
・ミラクル7号
○7月【9作品】
・クライマーズ・ハイ
・スピード・レーサー
・ゲゲゲの鬼太郎
・近距離恋愛
・崖の上のポンニョ
・百万円と苦虫女
・カンフーパンダ
・ハプニング
・ドラゴン・キングダム
○8月【12作品】
・スカイ・クロラ
・インクレディブル・ハルク
・ダークナイト
・ハムナプトラ3【9日・10日先行上映】
・ベガスの恋に勝つルール【13〜15日先行上映】
・カンフーダンク
・デトロイト・メタル・シティ
・セックス・アンド・ザ・シティ
・スターウォーズ/クローンウォーズ
・ラストゲーム 最後の早慶戦
・20世紀少年
・ハンコック
9月【11作品】
・グーグーだって猫である
・幸せの1ページ
・シャカリキ!
・放送禁止
・パコと魔法の絵本
・おくりびと
・ウォンテッド
・次郎長三国志
・アイアンマン
・イキガミ
・最後の初恋
10月【9作品】
・容疑者Xの献身
・私がクマにキレた理由(わけ)
・フレフレ少女
・ゲットスマート
・P.Sアイラブユー
・イーグルアイ
・ICHI
・ホームレス中学生
・釣りバカ日誌19
11月
・レッドクリフ
・ハンサム★スーツ
・まぼろしの邪馬台国
・ブタがいた教室
・櫻の園―さくらのその―
・彼が二度愛したS
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問い合わせ dreams_produce@nifmail.jp
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☆発行者の紹介☆
これまでに数え切れない数の映画・本を目にしてきました。
年間・映画200作品 本150作品
「映画を観て人生観を学び知識・表現力を養う」
これが当初の目的でした。
それが次第にただただ
「いくつ観た」と言う優越感に浸って内容よりも本数の消化に力が入ってしまい
本来の目的を忘れていました。
もう一度初心にもどって本来の形を取り戻そうと思います。


