幸福の法則(在家の法) RSSを登録する

在家(ざいけ)というのは、出家(しゅっけ)に対する反対語で家庭の中にありながら修行をする生活のことを言います。現代のようなビジネス社会において、こうしたサラリーマンや主婦などを対象に、作家大和武史が真理の言葉をお届けします。

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2008/07/06

幸福の法則(在家の法)第23号

この記事を取り寄せる

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★大和武史のメルマガ 「幸福の法則(在家の法)」 第23号  
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■「幸福の法則(在家の法)」は宗教ではありません。
    宗教ではないけれど、内容的にはちゃんと永遠の生命と輪廻転生が
    入っています。主として携帯電話での購読を想定しています。
    毎回、2000文字程度の短い文章に、永遠の真理を込めています。
    老若男女と年齢を問わず、読んで頂けるように考えています。
    日本国民全てに読んで頂きたいメルマガです。
    今のままでいくと、日本は、地球は滅びてしまいます。
    なぜなら、人々が永遠の生命を知らず、死んだら消える命だと錯誤して、
    他人のことより自分のことにしか関心を示さないからですね。
    地球の環境にも他人事ですし、よその国でどれだけ戦争で人が死のうと、
    子どもたちが飢えていようと関係がないのです。
    これでは人類は滅びます。
     この現状を変えるには間違った根本を変えるしか手はないのです。
    永遠の生命と輪廻転生を全ての人々に受け入れて貰うために
    宗教ではない、永遠の真理を書いています。
    無料ですので皆様も購読と友達への転送をお願いします。

───────────────────────────────────
 >>> 今日のタイトル <<<
 ★.真理の言葉(その4)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

     親愛なる読者の皆様へ大和武史が今日もスピリチュアルな話を
    お送りします。
   食料について皆さんはどう考えておられるでしょうか。
    人間は生きるためには食べなければなりません。しかし、単に
    生きるためではなく、快楽のために食べている人が多いですね。
    グルメとか色々ありますが、気分転換のためにたまにグルメを
    食べてみる程度は何の問題もないのですが、食べることを生き甲斐に
    して食べ物に執着するようになると大問題です。

     食べるために生まれてきた人などいません。生きるために食べる
    のです。生き方の方が大事です。どのような人生を歩んでどのような
    成長をすることができるか、それが問題なのです。この課題にまったく
    無関心で食べ物に執着していて良いはずはありません。毎日健康に
    生きていければ十分です。あとは時々、気分転換に飲酒をしたり、
    グルメを食べたり、その程度で満足するべきです。そうでないと、
    本末転倒の食べるために生きるとか、飲むために生きるとか、
    間違った生き方になってしまいます。

     そもそも、世界を見れば、まだ未開の地方では食料に事欠く所も
    あります。政治が悪くて庶民には貧しい食べ物しか得られない国も
    現にあります。なぜ、日本人だけは有り余るような食料に囲まれて
    いるにもかかわらず、グルメなどを求めているのでしょうか。
    生きていくために必要な食料が与えられている事に満足すべきでは
    ないのでしょうか。

     今、日本人が食べ物を選り好みしているおかげで米などの消費量が
    減少して、欧米の食品を輸入して、その結果、食糧自給率は40%程度
    になっています。もう半分も国内産では賄えない状況です。
    もし戦争や飢饉が起きて外国からの輸入が途絶えたら日本人は急に
    食糧が不足する事態に陥ってしまうのです。グルメどころか、満足に
    食べられなくなります。それも、今までの選り好みの食事のせいです。
    自分たちの間違った生活習慣が招いた結果なのです。

     十分に食料があることに感謝して、慎ましく生活しましょう。
    必要以上に食べてもメタボになったり、糖尿病などの成人病になる
    だけです。分かっているはずです。分かっていたら、実践しましょう。
    自分のために、日本のために、子孫のためにも。

    <つづく>


☆在家の法は宗教ではありません。
 真理で幸福になってほしい人へ、このメールを転送してあげて下さい。
 軽い気持ちで「良い内容だから読んでみて」と。

※最後まで読んでいただきありがとうございます。
 携帯版と内容を兼ねておりますので文字数に制限があり、
  短くて申し訳ありませんが、ご了承をお願いします。 m(_ _)m
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■このメルマガ以外に「大和武史のこころと霊界、UFOと宇宙」という
 メルマガを発行しています。ただし、こちらは有料になります。

  有料メルマガとして、「大和武史のこころと霊界、UFOと宇宙」を
 発行しています。これは在家の法では物足らない真理の中級者向きの
 内容になっています。三つのテーマに分けて、深い真理を書いています。
 それは霊的世界の実証以上の内容になっています。
 ただ、有料で1500円/月ですが、購読者限定掲示板の利用などができます。
  このメルマガでは、来たるべき宇宙時代への幕開けを想定しての、
 地球統合の法を予定していますが、その法の前段として、UFOと宇宙に
 も入り込む内容になっています。これからの真理は地球だけではなく、
 宇宙の仲間とも一緒にやっていけるようなものでなくてはいけません。
 私としても、そうしたグローバルな法に向けての初期段階のメルマガと
 いえると思います。
  このメルマガの内容から発展して、やがて地球統合の法が出てくると
 思います。有料ということで皆様にはご負担を強いるわけでまことに
 恐縮ですが、素人ではなく、プロとして作家活動をしていくためには
 有料でも読む価値がある内容を提供できるかどうかが自分自身への
 一つの課題であると思っています。これができないようではユートピア
 への貢献などできるはずがありません。自分自身のチャレンジです。
 がんばります。皆様のご理解をお願いします。

 登録はこちらからお願いします。
「レジまぐ」   <http://regimag.jp/m/magazine/sell/?magazine=191>
===================================
■大和武史の電子本「神から見た幸福論」を販売開始しました。
 大和武史の活動の原点がここにあります。人間の幸福とは何か、
  幸福になるための深い考察がここに集結しています。
                      <http://regimag.jp/f/file/sell/?sale=24>

■大和武史の電子本「ユートピア論」を販売開始しました。
 大和武史の活動の目標がここにあります。人類が願ってやまない
  ユートピア、その理想郷の実現までの考察が集結しています。
                      <http://regimag.jp/f/file/sell/?sale=25>

■ホームページにも遊びに来てね
                    →<http://www.d1.dion.ne.jp/~yamato__/>
■バックナンバーをご覧になりたい方はこちらをどうぞ
             <http://archive.mag2.com/0000256590/index.html>
======================================================================
■「幸福の法則(在家の法)」 
■発行責任者:大和武史  yamato__@d1.dion.ne.jp  
                 HP:  http://www.d1.dion.ne.jp/~yamato__/

このメールマガジンの配信は、以下のシステムを利用しています。
登録、解除はページへのリンクからお願いします。

「ミニまぐ」(携帯)<http://m.mag2.jp/M0076054>
「メルモ」(携帯)  <http://merumo.ne.jp/00519363.html>
「まぐまぐ」           <http://www.mag2.com/m/0000256590.html>
「melma!」            <http://www.melma.com/backnumber_172564/>
「カプライト」        <http://cgi.kapu.biglobe.ne.jp/m/13843.html>
「めろんぱん」
       <http://www.melonpan.net/melonpa/mag-detail.php?mag_id=011461>
「Eーmagazin」   <http://www.emaga.com/info/eto03.html>

■ご登録・解除の手続きは、ご利用のシステムにてお願いいたします。

======================================================================

この記事を取り寄せる
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る