2009/08/17
● 嫌いな相手と付き合わなければならない時の対処法
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆ 風水グッズ開運情報 ☆ 発行人:なんちゃって風水師♪ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 目次 ■ 嫌いな相手と付き合わなければならない時の対処法 ■ 編集後記 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 嫌いな相手と付き合わなければならない時の対処法 世の中、いろんな人がいますから、中には 自分と相性が悪い人がいるのは当然です。 恋愛や友人関係ならば、嫌だと感じたら 別れればケリがつくかもしれませんが 仕事やご近所関係ですとそうはいきません。 たとえば、嫌いな相手が仕事のパートナーとなってしまった場合。 こうした心の状況を整理するする方法はいくつかご紹介しましょう。 まずはひとつは、仕事が面白くなるような工夫をすること。 仕事がつまずきがちな時には関係がさらに悪化するものです。 反対に仕事そのものが上手くいっていれば 人間関係の悩みはやがて薄らいでいくはずです。 もうひとつは、自分の気持ちを少しでも相手に伝え続けること。 相手の事を嫌いになるには、たくさんの事が積み重なった結果です。 ですから、積み重なってたまってしまった感情を少しでも発散してください。 「いやだ」と感じたその時に、ほんの少しでもいいから 口に出すとやがて関係が変化していきます。 小さな「いや」をため込まないで 少しずつ発散するようにしましょう。 そうした自己主張ができた。という事実は あなたにとって、大きな財産となるのは間違いありません。 さらには占いを利用するという方法もあります。 「あなたと私の相性は最悪だと占い師さんが言っていました」と 切り出せば、嫌悪感をソフトに伝えることができるかもしれません。 いずれにしても、気の合う人の方が そんなにいないと考えていた方が気がラクです。 どんなに気の合う友達でも、無条件で信頼しあえる人と 巡り合うのは稀ですし、生きている間に数人みつかれば良い方です。 程度にもよりますが、多少嫌い合っていた方が 良い人間関係を築きあげられる場合もあります。 どんなに嫌いな相手であっても、その人にも必ず長所はある訳で そこを無理に理解するのではなく、お互い尊重しあえるのであれば 一線を越えない関係もアリだと思います。 ■ 編集後記 どうもまぐまぐの新しいシステムになってから 配信状況がよくありません。 自分の出したメルマガすら届かず、その他の まぐまぐで登録してあるメルマガもほとんど 届かなくなってしまいました。 皆さんの所には、きちんと届いているのでしょうか? もともと無料レポートや、資料請求の登録用で 取得した無料のメールアドレスを使っているので 仕方がないのかもしれませんが、不必要なメールをとことん解除し 僕なりに厳選したメールばかり選んで購読していただけに残念です。 とりあえず、メールアドレスを変更して様子を見ていますが やはり信頼と言うのは、一度失墜すると回復するのが難しいです。 原因がどこにあって、責任がだれにあるのか知りませんが 新しいシステムにすれば、少なくともこういう状況になるのは 予測できたと思うんです。 もちろん、まぐまぐというシステムを利用している僕にも 責任はありますし、無料で配信させてもらっている訳ですから 届いても届かなくてもしょうがないというスタンスかもしれませんが、 ちょっと他の道を模索するべき時なのかもしれません。 ただ、メルマガはなくてはならないと思いますし、実際、 すごい数の媒体から何万、何十万に配信しているわけですから それなりに技術も費用もかかるのに、それを無料で手軽に配信できる システムはすごいと思います。 ブログよりも言いたいことを書けるという点からみても 相性はそれほど悪いとは思いませんし、他に配信しているメルマガもあり これからもお付き合いしたいと思っているので、ぜひとも 状況が改善される方に期待したいところです。 本当はお盆について書こうかと思っていたのですが 書くときに、このことについて思い出してしまったので またいつか機会があれば書きたいと思います。 最後までお読み下さり、ありがとうございました。 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ ・風水グッズ開運ナビ http://huusui.sblo.jp/ ・「風水グッズ開運情報」 発行責任者 なんちゃって風水師♪ ・お問い合わせ・ご感想はこちらまで brscr979@ybb.ne.jp ・メルマガ解除はこちらから http://www.mag2.com/m/0000255413.html □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ このメールマガジンはまぐまぐ(http://www.mag2.com/)からの発行です。


