2009/03/16
● 体内の水からきれいしよう
● 体内の水からきれいしよう ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆ 風水グッズ開運情報 ☆ 発行人:なんちゃって風水師♪ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 目次 ■ 体内の水からきれいしよう ■ 編集後記 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 体内の水からきれいしよう 昔から、水は豊かさの象徴と言われ、 水を大事にする人はお金にも他者にも好かれるようになります。 そして、人の体も70〜80%は水でできています。 ということは、体の中から水を大事にする人は、 自分自身を大切にできる人であり、お金にも他者にも好かれる人だといえるのです。 「水をたくさん飲むと体にいい」ということは健康常識の一つです。 確かに、良い水をたくさん飲めば血液の流れはよくなり 新陳代謝が活発になって、消費カロリーが増し、痩せやすくなります。 逆に、水をあまり飲まない人は、血液がドロドロで老廃物や毒素が うまく排せつされず、脂肪をため込んでカゼをひきやすくなります。 かといって、水を飲めば飲むほど健康になれるわけではありません。 コーヒー、緑茶、炭酸飲料、アルコールなどは水の代わりにはなりません。 水分は「水」として飲むことがなにより大事なのです。 飲む量は成人であれば、最低でも一日に1、5リットル〜2リットル。 高齢者の方でも1リットルは飲むように心がけましょう。 飲むタイミングとしては、起床後に500〜750mリットル 昼食の1時間前に500mリットル、夕食の1時間前に500mリットル という摂取方法がおすすめです。 個人差があるので、体調を見ながら量を加減し、汗で水分が 失われやすい夏などには水を多めに飲むようにしてください。 また、水の質ですが、水道水だと殺菌のための 塩素が入っているのであまり良い水とは言えません。 市販のミネラルウォーターや浄水器を通した水なら、水道水に含まる塩素や 化学物質も取り除かれているので良い水と言えると思います。 そうして自分に合った「良い水の飲み方」を毎日の習慣にすれば ダイエットできたり、病気にかかりにくくなるなどの体に良いことが必ず起こります。 結果として、他の人からも大切に扱わるようになります。 当たり前ですが、お金があっても健康がなければ使いようがありませんし 誰かのために使うお金でなければ楽しくもありません。 できる所から水を大切にして、自分自身を含め、いろいろな人を味方にすれば 間違いなく、毎日を充実して過ごせるようになるでしょう。 ■ 編集後記 今年の冬は暖冬だと言われていますが、3月も もう中盤だというのに、相変わらず寒いんですけど やっぱり暖冬なのでしょうか。 さて、巷では相変わらず、景気の悪いニュースばかりですが 誤解を恐れず言わせてもらえれば、景気がよかろうと悪かろうと やるべきことは同じだと思うんです。 たとえ景気が良くても、手を抜きながら仕事をしていては モノが売れる訳ありませんし、景気が悪くてもやるべきことさえ きちんとしていれば、モノが売れない訳でもありません。 まぁ、そこまで単純ではないと思いますが 大企業の景気が悪いんだから、下請けも景気が悪くて当然。 そうなると、関係する人や家庭も景気が悪くて当然。ということは 大なり小なり誰もが関係していることだから、みんな景気が悪くて当然。 みたいな空気が蔓延し、とりあえず誰かのせいにしないと いけないような風潮があるように思えます。 もちろん、大多数の人が景気が悪いんだと言えばそうでしょうし 株価などの数字も実際悪いので、間違いのない事実なのでしょうが 給料が少なくなったと悲観する前に、本当にその給料に見合っただけの 仕事をしているかどうかを考えるべきだと思うんです。 それできちんとやっていると思えば堂々と主張すればいいと思いますが そんなにしてないなぁと思っても、自分から給料を下げてください。とは なかなか言えないですよね。 周りも給料下がったから自分もしょうがないか、と ここでもやっぱり誰かを基準に考えてしまっているような気がします。 そういう僕自身も周りの目は気になりますし、流されやすい傾向があるのも 事実ですが、だからこそ、納得できるような自分なりの「ものさし」みたいなのは 持ち続けているべきなのではないかと思っています。 最後までお読み下さり、ありがとうございました。 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ ・風水グッズ開運ナビ http://huusui.sblo.jp/ ・「風水グッズ開運情報」 発行責任者 なんちゃって風水師♪ ・お問い合わせ・ご感想はこちらまで brscr979@ybb.ne.jp ・メルマガ解除はこちらから http://www.mag2.com/m/0000255413.html □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ このメールマガジンはまぐまぐ(http://www.mag2.com/)からの発行です。



