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    <title>ニューエイジに向けた自己啓発</title>
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    <title>環境問題乗り越えるために、自己を啓発する</title>
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    <description>　　　　　　　　　　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　知識を腑に落とすということ&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　「腑に落ちる」という言葉があります。&lt;br /&gt;今、この言葉の意味を深く考える必要があるように思います。「腑に落ちる」という&lt;br /&gt;のは、心から納得した時に使われる言葉です。頭で理解した物事を心で理解したとき&lt;br /&gt;使います。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　現代人は、頭で理解しただけで良しとする傾向があります。何かを話した時、すぐ&lt;br /&gt;に「そんな事は今さら言われなくとも知っている」というというような態度をとる傾&lt;br /&gt;向があります。頭で知っているだけでは何の役にもたちません。知っている知識を自&lt;br /&gt;分の人生に生かしてこそ、その知識に意味が生じてくるのです。そして、自分の人生&lt;br /&gt;に役立たせるということは、社会に役立たせることです。知識を自分と社会の役に立&lt;br /&gt;つようにするには、その為の智慧が必要であり、その智慧にもとづいた行動が必要で&lt;br /&gt;す。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　　　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&amp;gt&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000254226/20080202144943000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000254226/20080126122444000.html">
    <title>八正道と自己啓発</title>
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    <description>　　　　　　　　　　　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　八正道と自己啓発&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　仏教の教えの中に八正道という教えがあります。この道を実行せよ、そうすれば幸せ&lt;br /&gt;になれるという教えです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　これは八つの道からなりたっていて、「正見、正思、正語、正業、正命、正精進、&lt;br /&gt;正念、正定」の八つです。学者はあれこれと言っていますが、本当は非常にシンプルな&lt;br /&gt;ものであると思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　１・正見は、世の中、人生、自己というものに対して正しい見方、正しい考え方をせ&lt;br /&gt;　　　よというもの。&lt;br /&gt;　２・正思は、正しい思いをいだきなさいというもの。&lt;br /&gt;　３・正語は、正しい言葉を語りなさい。言葉使いをして、誠意ある言葉を語りなさい&lt;br /&gt;　　　というもの。&lt;br /&gt;　４・正業は、正しい行動をしなさいというもの。&lt;br /&gt;　５・正命は、正しい生き方をしなさいというもの。&lt;br /&gt;　６・正精進は、正しい努力をしなさいというもの。&lt;br /&gt;　７・正念は、正しい心の使い方をしなさいというもの。&lt;br /&gt;　８・正定は、正しい&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000254226/20080126122444000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000254226/20080119155240000.html">
    <title>地球温暖化の今、人類大転換の鍵は、学び合う心</title>
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    <description>　　　　　　　　  　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　地球温暖化の今、人類大転換の時&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; 前回、地球温暖化は私たちの福音であると記しました。その通り、まさにこれは福音で&lt;br /&gt;す。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; 私たち人類は今まで共通の目標を持つことがありませんでした。今、この地球温暖化の&lt;br /&gt;危機は、持続可能な開発のための教育を生み出し、その教育によって「持続可能な社会&lt;br /&gt;をつくる」という共通の目標を持たせてくれました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　私たち人類の歴史を見た時、地球の各所で「わたし」という意識を持った私たちの先&lt;br /&gt;祖となる猿から少し進化した霊長類が現れました。そして、その先祖たちは身近な環境&lt;br /&gt;の中で、固有の文化と掟を持った集団（部族）を形成しました。そして、その部族は&lt;br /&gt;集団を次第に拡大していき民族を形成しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　拡大とともに必要とする資源を必要とし、必要とする土地も拡大していきました。&lt;br /&gt;それは拡大の一途をたどり、集団内の秩序を保つため、掟よりも複雑な法律をもととし&lt;br /&gt;て国家を形成するにいたり、２度の世界大&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000254226/20080119155240000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>地球温暖化はニューエイジへの福音</title>
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    <description>　　　　　　　　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;  　　　　　　　　　　　地球温暖化現象を見つめる&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　地球温暖化に関するテレビ番組をみました。やはり映像でみると恐ろしいものを感じ&lt;br /&gt;ました。北極の氷がどんどん解けて、海面がどんどん上昇しているようです。東京、&lt;br /&gt;ニューヨークなど海に面した都会の部分は、間違いなく水没するとのことでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　また、生態系が破壊されて、生態域を変えざるおえない生命の行動が、更に、生態系&lt;br /&gt;を破壊しているようです。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　異常気象が世界各地で起こっているようです。特に衝撃的だったのは、南国で想像を&lt;br /&gt;絶するひょうが降り、ひょうに埋まった車を見た時には、文字通り背筋が凍りました。　&lt;br /&gt;　これらが温室効果ガスによるものだというのは、明らかなようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; 地球の温暖化の原因は、私たちの排出する温室効果ガス（ＣＯ2）二酸化炭素の量が、&lt;br /&gt;地球の循環サイクルを越えてしまっていることだと言われています。私たちは、車に乗&lt;br /&gt;る、ガスを使用する、電気を使う、ゴミを出すなどなど、私たちのほとんどの行動は温&lt;br /&amp;g&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000254226/20080112125409000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000254226/20080105140455000.html">
    <title>ニューエイジに向けて、真の豊かさを求める行動とは！</title>
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    <description>　　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;　　　　　　ニューエイジに向けて、真の豊かさを求める行動を！&lt;br /&gt;　　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　わたしたちは、豊かさを求めて、生きています。&lt;br /&gt;　豊かになるために、毎日、あくせく働いています。&lt;br /&gt;　ところで、豊かさとは何か？チョット考えてみてください。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　まず、思い浮かぶ豊かさは、お金持ちになることでしょう。お金持ちになって、&lt;br /&gt;自分のやりたいことをしたい。貧乏で、自分が豊かだと思う人はいないでしょう。&lt;br /&gt;そう考えて、みんなお金を求めています。お金お金とお金を求めます。&lt;br /&gt;　そして、いつしかお金を稼ぐことを目的とするようになりました。ここでもう一度、&lt;br /&gt;チョット考えてみてください。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　「お金を稼ぐことを目的にした生き方って、豊かなのでしょうか？」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　今、ニューエイジ（新時代）に向けて、この質問を自分にすることほど大切なこと&lt;br /&gt;は無いと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　豊かさには、少なくても次の３つのものがあります。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000254226/20080105140455000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000254226/20071228163002000.html">
    <title>持続可能な社会づくりを目指して</title>
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    <description>　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;　　　　　　　　ニューエイジ（新時代）に向けた自己啓発　第３弾&lt;br /&gt;　　　　　「持続可能な開発のための教育の１０年」と「ザ・シークレット」&lt;br /&gt;　　　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　２００５年から２０１４年の１０年を、国連が持続可な開発のための教育の１０&lt;br /&gt;　年（略してＥＳＤの１０年）に制定していることは、ご存知のことと思います。&lt;br /&gt;　　これは国連が、国家レベルの視点ではなく、地球レベルの視点で、現代の地球環&lt;br /&gt;　境を見た時に、人間社会が今のままの流れでは持続が不可能であり、方向転換をし&lt;br /&gt;　なければならない。その為に、世界の大衆に「持続可能な開発」について深く考え&lt;br /&gt;　てもらい、教育をしていかなければならない。との認識によるものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　この国連の流れを受けて、日本政府は環境省を中心、国連ＥＳＤの１０年促進事&lt;br /&gt;　業を推進しており、教育機関では、東京にある国連機関「国連大学」が中心に世界&lt;br /&gt;　に向けてＥＳＤプログラムを推進しています。また、民間では「持続可能な開発の&lt;br /&gt;　ための教育の１０年」推進会議（略してＥＳＤ−Ｊ）などが、この&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000254226/20071228163002000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>スリルあふれる時代</title>
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    <description>　前号でお伝えしたとおり、現代は激動の時代であり、大変革の時代です。&lt;br /&gt;　日本財政について考えてみた場合、この国は１０００兆円を越える財政赤字を抱え、&lt;br /&gt;国家破綻を叫ぶ専門化もいるくらいの状況で、世界の投資家から見た日本の評価は、&lt;br /&gt;下から数えたほうが早いくらいの評価となっています。企業についても平均して３０&lt;br /&gt;年以上の債務を抱えている状態とのことで、今のままでは、経済状態が上向きになる&lt;br /&gt;とはとても思えない状況です。これを打開するには、私たち一人一人が能力を高め、&lt;br /&gt;新しいアイデアを生み出し、付加価値を創造し、一人一人が自分の価値を高めて、地&lt;br /&gt;域の価値を高め、しいては日本という国の価値を高めなければなりません。資源の少&lt;br /&gt;ないわれわれの国では、われわれ一人一人の能力こそが資源そのものなのです。&lt;br /&gt;　会社という組織に依存するのではなく、会社という組織に付加価値をあたえること&lt;br /&gt;のできる自立した存在、また、自らが社会そのものに付加価値を与える事業を起業す&lt;br /&gt;る力を持つ人々を、日本社会は今もとめているということです。いずれにしても、付&lt;br /&gt;加価値を生み出す力を持つ人々が求められているということです。逆にいえば、そう&lt;br /&gt;いう能力を持っていない者が生き残るのが、非常に難しい社会になっていくというこ&lt;b&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000254226/20071224100804000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>サンプル誌</title>
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    <description>今、日本社会は、大きな変革の時代に入っています。&lt;br /&gt;昨今、マスコミでよく見られる政治家、官僚、企業トップの謝罪会見は、&lt;br /&gt;１９９０年代のバブルの崩壊時、すでに現状に合わなくなった日本の社会&lt;br /&gt;システムを偽装しきれなくなった為、表（マスコミ）に現れてきたものです。&lt;br /&gt;　野村総合研究所は、現在の日本社会を調査して、今後の日本の行く末を&lt;br /&gt;「雇用社会から起業社会へ」という副題を付け「２０１０年の日本」という&lt;br /&gt;書籍にまとめています。雇用社会では、上からの命令を忠実に行動するサラ&lt;br /&gt;リーマンが重宝されたが、起業社会では、自己の判断で行動ができ、想像力&lt;br /&gt;を持った、仕事を作り出すことのできるリーダー的存在が、必要不可欠であ&lt;br /&gt;るといっています。自分の頭で物事を考え、判断でき、行動できる存在を必&lt;br /&gt;要としているのです。今後、日本社会は雇用社会から起業社会へ大きく変革&lt;br /&gt;が進んでいきます。今、日本社会はこの変革の波を受けて、勝者と敗者の格&lt;br /&gt;差が大きく分かれる下克上の時代に入っているのです。明治維新に匹敵する&lt;br /&gt;時代に入っているのです。あなたが会社のトップであろうが、従業員であろ&lt;br /&gt;うが、あなたの勤める会社が、ある日突然、倒産という事態は８０パーセン&lt;br /&gt;ト以上の可能性があ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000254226/00000000000000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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