2008/01/13
佐藤稔の最新ニュース情報
♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪ 佐藤稔の最新ニュース&FX情報メールマガジン!!! ♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪ 約2万円特典付きでFX情報商材を提供いたします。 http://www.infotop.jp/click.php?aid=49193&iid=16831&pfg=1 唐突ですが、最近よく思う事があります。 それは、「世間体って、人生犠牲にするほど大事なのか?」ということ。 職業だってそうですよね。 世間体よくても、心身ボロボロになるまで 働かされる企業なんて、呆れるほど多いものです。 でも、意外だったのが 比較的高給といわれていた銀行員も 昔と比べると比較にならないほど低賃金だそうです。 こちらの記事をご覧ください。 ------------------------------------------------------------------------- 「冬のボーナス、手取り14万円台でした。ホントですよ」。 りそな銀行の3年目社員が、意外な実態を語る。 「都銀は、世間からは好景気でかなり貰っていると思われていますが、 うちは例外。公的資金2兆円ですから」。 りそなは2003年、 総額1兆9660億円が注入され国有化、つまり倒産した。 公的資金の残高は一時、3兆1千億円を超え、返済に追われている。 業績は復活したが、2007年9月時点でも2兆3千億円超の残高があり、 社員にまともな給与を払う余裕などない。 (http://www.mynewsjapan.com/kobetsu.jsp?sn=819) ------------------------------------------------------------------------- 確かに、税金である公的資金を注入されている銀行ですから ボーナス出るだけでも恵まれているのかもしれませんが、 特に注目すべきことは、 この記事に対するコメントではないでしょうか。 <破綻しててもボーナスが出るのですから良いでしょうに。 <もっともっと酷い方々はいますよ。 <技術者なんて、会社によっては主任クラスで年収500万とか当たり前。 <毎日日付変更まで働いて、月の残業20時間、年収300万って言うのが、 <とある大企業(東証一部上場企業)の若手技術者の実態。 <あまり酷いようなら、労働監督基準署に密告しなさい。 <その会社も密告されて、かなり大変な事になっておりました。 といった意見が象徴しているように いまだ日本人の給与所得者の大半が サービス残業という名の「強制労働」に駆り出されているという現実。 →http://www.infotop.jp/click.php?aid=49193&iid=16831&pfg=1 そして、どれだけ労働条件が過酷になろうとも 自分の時間を切り売りするしか 生きる糧を得る方法が無いわけですから 定年という解放ポイントまで ひたすら「しのび難きをしのぶ」を進むしかない人生。 これが限りなく全てのサラリーマンに当てはまる現実でしょう。 事実、私自身も数年前までその構造の最下層で 毎日毎日、不満と不安に塗れた時間を 這いつくばって過ごしてきた訳ですから その展望の開けない絶望感は誰よりも知っています。 大企業は一般企業を。 一般企業は中小企業を。 中小企業は零細企業を見下ろして 安心するような・・・ まるで江戸時代の士農工商を彷彿とさせる 社会ヒエラルキー。 しかし、 この階級社会にどっぷりと浸かっている限り 見えてこない世界が実は今日の日本には存在します。 それは、旧来の給与所得に依存した束縛された人生から 自由になっていく人々も少ないながら存在しているということ。 いまの私の経験から言えることがあります。 それは、FXというツールで→http://www.infotop.jp/click.php?aid=49193&iid=16831&pfg=1 安定した毎日の収入源を手に入れただけで 日々の生活。ひいては人生設計そのものまで 大きくチェンジできてしまえるということを。 会社に頼らず、 毎日時給2万5000円稼いでみてください。 誰にも指図されることもなく キャッシュを創出できた自信を感じてみてください。 そのとき、 本当の意味での自由な日常を手にできているでしょう。 人生再起動FXプロジェクト2008では→http://www.infotop.jp/click.php?aid=49193&iid=16831&pfg=1 あなたが今の不安と不安に満ちた日常を 安全にシャットダウンさせて 強力で安定した日常への再起動をバックアップしています。 新年始まったものの 結局、去年と何ら変わらない日常に危機感を抱いている方に 残った2008年度枠に参加していただきたいと思います。 □□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■ 皆さんと情報共有できたら幸いです!!! 発行者 佐藤稔 メールアドレス satouminoru1005@yahoo.co.jp □□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■



