りゅうたまメルマガNo.6★2008年1月21日号★
________________________________
∵~~ ∵~~ ∵ ~~ ∵ ~~ ∵ ~~ ∵ ~~ ∵ ~~ ∵ ~~ ∵ ~~ ∵ ~~ ∵ ~~
----------------------------------------------------------------
★★☆★りゅうたまメールマガジンNo.6★☆★★
♪ 2008年1月21日号 ♪
このメールマガジンは毎週月曜、りゅうたま世界が舞台の連載小説と
ルールブック掲載情報の紹介、追加データ、りゅうたま関連最新情報
を中心に、小説板2回→情報板1回のサイクルで配信しています。
________________________________
∵~~ ∵~~ ∵ ~~ ∵ ~~ ∵ ~~ ∵ ~~ ∵ ~~ ∵ ~~ ∵ ~~ ∵ ~~ ∵ ~~
----------------------------------------------------------------
りゅうたまメルマガをご覧の皆様、こんにちは!
突然ですが、先日、秋魔法の《マジックジャム・ボトル》を使って(?)
「茄子ジャム」というのを作ってみました。ジャムだけで食べたところ
何とも不思議な味だったのですが、一緒に作ったスコーンに付けて食べて
みたところ、結構、美味しかったです!
皆さんは《マジックジャム・ボトル》でどんなジャムを作ってみたい
ですか? こんなジャムができたよ! なんてメールもお待ちしてます♪
さて、今週のりゅうたまメルマガは、りゅうたま連載小説の第4話を
中心にお届けします。最後までお見逃しなく〜!
(担当:猫月)
○******・******・******・******・******・******・******・******○
‥……━━━━━━━ * 今週のコンテンツ * ━━━━━━━……‥
★1:小説「ハルカのひよっこ旅日誌」第4話
★2:リオのアイテム紹介コーナー
★3:今週のブログ更新
★4:次回配信予告・募集/編集後記
‥……━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━……‥
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃★りゅうたま小説
┃『ハルカのひよっこ旅日誌』 第4話:奪還は仲間と共に。
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
竜から生まれた世界――りゅうたま。
四季を司る4匹の竜と、地形や天候を司る20匹の竜たちは、
今日もどこかで旅人たちを見守っています。
これは……
数多あるりゅうたま世界のひとつで生まれた、とある旅人たちの物語。
***
【あらすじ】
16歳になったばかりのハルカは、3年前に村を出て行った兄を探し、
亡き父からの手紙を渡すため、白犬のカスタと共に旅に出た。
森の中で出会った商人・リオと隣町のノコフォレスタに辿り着いたハルカ
だったが、大通りでリオとはぐれてしまう。さらに、ぶつかってきた
コネコゴブリンに、兄へ渡す大事な手紙を盗られてしまったのだった。
【前回までのお話はコチラから】
1話:http://archive.mag2.com/0000253518/20071224090000001.html
2話:http://archive.mag2.com/0000253518/20071231090000000.html
3話:http://archive.mag2.com/0000253518/20080114090000000.html
***
昼の買い物時で多くの人が行き交うノコフォレスタの大通りを、1匹のコネコ
ゴブリンが歩いていた。
心なしかご機嫌の様子で、頭の上に乗せてある小さなツボが軽やかな足取りと
共にコトコトと揺れている。
――今日は頑張ったゴブニャ……これならお頭に怒られないゴブニャ。
壷の中にはコインの詰まった皮袋や、色とりどりに輝く宝石、竹製の小さな容器
に入ったお団子などなど、実に様々なモノが詰まっていた。
そして、コネコゴブリンの手には、先ほどボーッとしてる少女から盗ったばかり
の小さな木箱が握られていた。
「これ、何が入ってるか気になるゴブニャ。でも、どうやったら開くゴブニャ?」
木箱の表面には、何かの花のような細かな文様が彫り込まれているだけで、鍵穴
はないし、箱を開ける取っ手のようなものもない、不思議な箱だった。
先ほどからずっと、ふさふさの毛を纏った小さな手で突いたり、箱全体を振って
みたり、爪でカリカリと引っかいてみたりしたが、開く気配がまったくないのだ。
開かないとなると、余計に気になって仕方がない。
――そうだ。お頭なら何か分かるかもしれないゴブニャ。
そんなことをグルグルと考えながら、お頭の待つアジトの方へ向かい歩いていた。
***
「捕まえなきゃです!」
【竹の香り亭】の中から、手紙を盗ったコネコゴブリンの姿を確認したハルカは、
グッと握り拳を固くして立ち上がり、店から飛び出そうとした。
「待ちな、アイツはただの手下だ。気付かれないように尾行して、敵のアジト
を突き止めてから、一気に叩くよ」
「でもっ、私の手紙を手に持ってるのが見えたわ。早く取り返さないと!」
アクイラの判断は冷静なものだったが、ハルカはとにかく焦っていた。
今にも泣き出しそうな表情で言いながら駆け出しそうになったハルカの腕を、
ジャンが引き止める。
「アイツに物を盗られたのはお嬢さんだけじゃないんだぜ。俺たちは、皆の
盗まれたものを取り返し、盗賊団を捕まえるってのが依頼された仕事内容なんだ。
勝手に動かれるのは困るんだよ。わかるだろ?」
「早く取り戻したいなら、アタシの指示に従いな。従えないのなら、先ほどの、
連れて行く話は全部チャラにするが?」
ハルカは自分のことしか考えていなかった事に気付き、恥ずかしくなった。
「すみません」と頭を下げると、アクイラはジャンと目配せをした後、頷き返した。
「では、見つからないように追うぞ。ついてきな、ハルカ……と、少年、リオとや
らはどうするんだ?」
何の状況も聞かされていなかったリオだったが、今のわずかなやり取りから推測
し、ハルカがコネコゴブリンに何か大事な手紙を盗られ、それを取り返そうとして
るんは間違いなさそうや、という結果をはじき出した。
「え……あ、オイラか? オイラは別に何も盗られてへんし、腹減ってるし……
つーか、オイラは少年やないねん! これでも19歳、大人やねん!」
「行くのか、行かないのか?」
ツッコミをさらりと流し、再び尋ねたアクイラの目はどこか真剣で、チラりと
伺い見たハルカの様子も必死で……思わず「行くで」と、リオは頷いてしまった。
「んー、まぁ、そうやなぁ。ハルカには借りがあるしな……協力するで」
方向音痴は認めたくはないが、この街に辿り着けたのはハルカのおかげやし、
それに、色々買うてもろたしな……と、口の中で小さくつぶやいた。
「では、行くぞ」
こうして、アクイラを先頭に、ハルカとカスタ、リオ、ジャンの4人組は
【竹の香り亭】に荷物を預けて尾行を開始……。
何かに夢中になっている様子のコネコゴブリンには全く気付かれることなく
大通りを抜け、町外れにあるボロボロの小屋に入っていくのを確認したのだった。
「……じゃ、そういう作戦で。そっちは任せたわよ、ジャン」
「おぅ! 裏手は俺様にまっかせろー♪」
ネコゴブリンたちを捕まえる作戦を簡単に話し合った後、ジャンはリオと共に
小屋の方へと走り去った。
戦闘に慣れているジャンと、小柄ですばしっこいリオのコンビが裏手に回る
ことになったのだ。
陽が沈みかけ、オレンジ色に染め上げられた小屋の外壁。
今にも崩れ落ちそうな屋根が夕陽を浴びて、その下に暗い影を落としている。
その影の所までうまく辿り着いたジャンとリオは、振り返って親指を立てた。
「ネコゴブリン、何匹くらい居るんですか?」
「今まで集めた情報をまとめると、5匹はいるわね」
茂みに隠れて小屋を観察しながら、コソコソと話すハルカとアクイラ。
ハルカの手には、作戦に使う小さな布袋が握られている。
「5匹も居るんですかっ!?」
ハルカが驚きの声を漏らした、その時――廃屋の扉がゆっくりと開いて、
中から誰かが出てきた。
静かに、とアクイラに口元を塞がれたハルカは、まぶしい夕陽の中を歩いて
くる者に目を凝らす。
「……もうっ、なんで開かないゴブニャ! ええい、こんな物……」
先ほどのコネコゴブリンが、落ち込んだ様子で手に持っていた何かを地面に
ポイッと放り投げた。
――あれは、私の手紙!!
コネコゴブリンに踏みつけられそうになっているのを見た瞬間、ハルカは思わず
茂みから身を乗り出し……それを止めようとしたアクイラと共にバランスを崩して、
ドサリと倒れこんでしまった。
「きゃわっ……!」
ハルカの背筋を冷や汗が伝い、アクイラは呆れた様子でこめかみを押さえた。
「……そこにいるのは誰ゴブニャ!?」
コネコゴブリンの目がキラリと光り――ハルカとアクイラは見つかってしまった。
「くそっ、作戦と違うがまぁいい! 突っ込むよ!」
アクイラの掛け声に、カスタがワウッと応え、ジャンとリオは小屋の窓に大きな
石を投げつけて割り、中へと飛び込んだ。
「ハルカ、アレを投げな!」
「はいっ!」
指示を出しながらアクイラは慣れた動作で弓を構える。そして、コネコゴブリン
へ向けてハルカが投げつけた小さな布袋を狙って矢を放った。
ボスンッと布袋がアクイラの放った矢に破られ、中から白い粉が飛び散る。
「ゴブニャ!? 目の前が見えないゴブニャぁぁ……」
小さな袋に詰めておいた小麦粉――ハルカが故郷の村から持ってきていたもの――
をばら撒き、フェイントをかけようとしたのだ。
それが功を奏し、コネコゴブリンはその場でジタバタを混乱している。
「アクイラさんっ、やりましたですっ!」
「じゃ、次お願い!」
「はい!」
ハルカが精神を集中させ、小さく何かをつぶやいた途端、手の中には、薄黄色い
花穂のついた「ねこじゃらし」の束が生み出された。
白い粉で霞んでいる中を進み、コネコゴブリンに近寄ると、ねこじゃらしを
ヒョイヒョイと振ってみせる。
「……ンニャ、ゴブニャッ♪」
アクイラは、ジャレ始めたコネコゴブリンの背後に回り込み、素早い動作で
ロープをかけ――
「ぐ、苦しいゴブニャぁぁぁ……」
まずは1匹捕獲完了!
「これは返してもらいます〜っ!」
ハルカは落ちていた木箱……大事なフィオ兄への手紙を拾い上げ、抱きしめる。
それから、木箱にキズが付いていないかを確認し、小さく息をついた。
「……よかったぁ。絶対に壊れない、って父さんが言ってたの、本当だったんだ」
「ハルカっ、気を抜くのはまだ早いよ! 今度はこっちに一袋投げてくれっ!」
安心したのもつかの間、ハルカの耳にアクイラの声が飛び込んできて、ハッと
我に返り、慌てて袋を取り出す。
「えっと、わわっ、投げます!」
アクイラの示した方向、小屋へと弧を描いて袋が飛んでいく。が、扉の少し
上にぶつかってしまい、またたびをバラまくことなく下に落ちてしまった。
「わわっ、ごめんなさいーっ!」
アクイラはすかさず、落ちた袋を手際よく拾い上げ、小屋の中にバラまいた。
しかし、コネコゴブリンとは違い、戦い慣れているのだろうネコゴブリンたち
は視界が遮られても動揺しなかった。
「お前ら、サッサと人間なんて倒すゴブニャー!! お宝は我らの物ゴブニャー!」
ひときわ大きな体躯の強そうなネコゴブリンが木箱の上から叫び声をあげる。
「ヘイッ、お頭!」
白い粉の舞う中、ハルカが見たのは、大きな魚の骨を加工した槍を持った手下
ネコゴブリンが3匹まとめて襲い掛かってくるところだった。
「ジャン、そっちは任せたわよ!」
アクイラの声に応えたのは、窓から先に侵入していたジャンのふさげた様子の声。
「はーい、ネコゴブちゃんたち、俺とお茶でもどうだーい?」
「って、ネコゴブまでナンパすんじゃないわよ!!」
アクイラは呆れたように笑いながらジャンにツッコむ。
そもそも、目の前に居るネコゴブリンたちはオスやろ……と、アクイラにも
ツッコミを入れようとリオは、飛び掛ってきたネコゴブリンを避けるのに精一杯。
ハルカはジャンとアクイラの余裕そうなやり取りに呆然としてしまった。
が、白い粉が完全に晴れた後には、剣を構え、余裕の笑みを浮かべて立っている
ジャンの姿があった。
その足元には2匹のネコゴブリンが伸びている。
そして、アクイラの方はいつのまにか、小屋の中にあった酒樽に飛び乗っていて、
お頭と呼ばれたネコゴブリンに矢を放っていた。
次の瞬間――。
「ゴブニャぁぁぁ!!」
パリンッと陶器が弾け壊れた音と共に、ネコゴブリンの悲鳴が小屋に響いた。
と同時に、残っていた手下ネコゴブリンもジャンの華麗な剣さばきの前になす
術もなく倒れ伏す。
お頭ネコゴブリンも、アクイラの放った矢によって頭の上のツボを落とされ、
ひるんだ隙をジャンの剣によって気絶させられ……
最後にリオが、持ってきていたロープで一味をグルグル巻きにし、ネコゴブ
盗賊団は4人の前にあっけなく敗北したのだった。
***
ハルカがアクイラたちと共に、ネコゴブリンの盗賊団を依頼主の町長に突き
出し、【竹の香り亭】に戻る頃には、日が落ちてすっかり暗くなっていた。
「聞いたよ、あんた達! 窃盗団を捕まえてくれたんだってねぇ!」
店に入るなり、おかみさんが嬉しそうに、まるで我が子の自慢話でもするか
のように言った。
「これでもう、スリに遭うこともなくなるから安心しておくれよ、おかみさん。
それと、さっきは急に荷物預かってもらっちゃって、すまなかったね」
「なぁに、構わないさ! 良かったら今日はお金のコトは気にせず、好きな
だけ飲み食いしていっておくれ! なぁ、皆!」
おかみさんの言葉に、店内に居た他の客たちから歓声が沸きあがる。
「いよっ! さすがアクイラ姐さん!」
「ほら、ジャンも、ハルカちゃんもそこの少年も、座ったすわった〜!」
店の入り口近くに座っていた陽気なおじさんたちが、ハルカたちの腕を引き、
近くのテーブルに着かせると、飲み物や食事が次々に運ばれてきた。
「え、わわっ、なんだか凄いです〜。良いのでしょうか……」
「ほんまやなぁ、オイラは特に何もしてへんのやけど……」
「お嬢さんも少年も、ちゃんと手伝ってくれたんだから、いーのいーの!」
戸惑っているハルカとリオの肩をバシバシと叩きながら、ジャンは大きな
グラスに注がれたお酒を豪快に飲み始める。
「ところで、お嬢さん、取り戻した木箱って何が入ってんの?」
「放り投げられても壊れなかった、アレやろ? オイラもちょっと気になる
ことがあるんやけど……見せてくれへん?」
「開けるなって言われてる、父から託された兄への手紙……なんですけど」
ハルカがポケットから大事そうに木箱を取り出すと、横から見ていたリオ
の目がキラリと輝いた。商人としての好奇心がうずいたらしい。
しばらく凝視した後、何かを確かめるようにペタペタと箱に手を触れた。
「リオさん? この箱がどうかしましたか?」
「これ……オリハルコン製やな!?」
パッと見は細かな装飾が彫り込まれたただの木箱だが、触り心地が木とは
違う、とリオは気がついた。
「おりはるこん??」
「おいおい、知らずに持ってたんか? オリハルコンってのは、絶対に壊れ
ないって言われとる不思議な金属なんやで。ただの手紙をそんなもんで作ら
れた箱に入れるなんて、どんだけ大切な手紙なんや?」
たしかに、壊れないとは聞いていたけど……と、ハルカはふと、父から
この木箱を預かった時の言葉を思い出した。
――何としてでもフィオを見つけて、コレを、中の手紙を渡してくれ……。
「実は、私も手紙の内容は知らないんですよ……」
箱が厳重すぎることを知り、ハルカは今まであまり気にしていなかった
ことが気になり始めた。
手紙に何が書いてあるのか聞いても、ハルカは知らなくて良いことだ、
としか教えてくれなかった。
でも、同時に、その手紙を読めば、フィオは村に帰ってきてくれるかも
しれない、とも言っていた。それは一体どういうことなのか?
ハルカが木箱を見つめて黙り込んでしまったのを見て、リオは明るく言った。
「ま、旅には謎がある方が面白い、ちゅうことやな」
「んじゃ、とりあえず、木箱の奪還成功を祝って、カンパ〜イ!」
ジャンの音頭で店内は再びワッと盛り上がり……
――謎を残しつつも、ノコフォレスタの賑やかな夜は過ぎていったのだった。
<5話へ続く>
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃★リオのアイテム紹介コーナー
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
りゅうたまメルマガをご覧の皆さん、どうも〜!
アイテム紹介を担当のリオが、またまた登場やで〜。
今回、紹介するんはアイテムの特徴についてや。
ハルカが持ってた木箱がオリハルコン製だったように、アイテムには
様々な特徴を持ったものがあるんやな。
例えば、「頑丈な」ロープとか、「かわいい」ぬいぐるみ、とかな。
たまーに、「のろわれた」短剣なんてのとかも売ってるんやけど、
安いからって買うたらアカンで! 体調が悪くなるらしいからな。
……さて、次回はノコフォレスタをちょっと観光してから次の街へ
向かうことに? そして、ハルカたちとはもうお別れか?
それは、次回をお楽しみに〜、つーことで、今回はこの辺で店じまいや!
『むむ……。こっちの道で、エエんやろか?』
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃★今週のブログ更新
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
1月15日(火):【エラッタ】りゅうたまルールブック正誤表
1月17日(木):【りゅうたまとは?】秋魔法とは?
1月19日(土):【りゅうたまとは?】冬魔法とは?
気になる記事を見つけたら、公式ブログへGO!
→http://ryu0tama.blog.shinobi.jp/
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃★次回配信予定・募集・編集後記
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
★次回の配信は、2008年1月28日(月)を予定しております。
りゅうたま最新情報と追加データを中心にお届けする予定です。
どうぞお楽しみに!
★当メルマガ、小説、ブログへのご意見ご感想、ルールブックを読んでいて
分からないこと等ありましたら、下記へ質問を投稿下さい。
質問に関しましては、ブログ内Q&Aで順次お答えしていきます!
【投稿フォームはコチラ】
https://secure.mynetworks.co.jp/formmail/00070955/
★今回も最後まで読んで頂き、誠にありがとうございました。
さて、突然ですが、コタツっていいですよね。私も冬場はついついコタツ
に入ってぬくぬくと……油断すると寝てしまったりして(笑)
冬魔法《マジカルコタツ・マジミカン》の効果(ブログ参照)のように、
悪い風をつかまえないよう気をつけないといけませんね;
皆様も、コタツに入る時はお気をつけ下さ〜い!
では、また来週〜。
(担当:猫月)
-----------------------------------------------------------------
『りゅうたま』公式メールマガジン
◆発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/
◆配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000253518.html
-----------------------------------------------------------------
(C)2007 TRPG TIME Co.Ltd. All rights reserved.
(C)2007 JIVE Ltd. All rights reserved.


![転職なら[en]社会人の転職情報!転職成功者続出 転職なら[en]社会人の転職情報!転職成功者続出](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/sya.gif)
![派遣のお仕事探しなら[en]派遣のお仕事情報 派遣のお仕事探しなら[en]派遣のお仕事情報](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/haken.gif)
![アルバイト探しは[en]本気のアルバイト アルバイト探しは[en]本気のアルバイト](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/baito.gif)
![就職サイトは[en]学生の就職情報 就職サイトは[en]学生の就職情報](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/gakusei.gif)
![転職なら[en]転職コンサルタントキャリアを活かした転職に! 転職なら[en]転職コンサルタントキャリアを活かした転職に!](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/consul.gif)