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    <title>５０歳からでも始められる歌とギターが楽しめる方法</title>
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    <title>【５０歳から歌とギターを楽しむ】コードトーンはどうやって覚えればいいの？</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251343/20080110185000000.html</link>
    <description>□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□&lt;br&gt;&#xD;
５０歳から始めても歌とギターを楽しむ方法はあります。&lt;br&gt;&#xD;
歌本とギターが１本あれば、すぐにでも練習を始められて歌を歌ったり、&lt;br&gt;&#xD;
ギターを弾いたりして、仲間と一緒にあなたの人生を楽しみましょう。&lt;br&gt;&#xD;
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
コードネームを使うポピュラー・ミュージックでは、基本的にトライアド（三和音）とテトラード（四和音）という２種類のコードを使います。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
それぞれに、４種類ずつあるのですが、僕は、覚えておかなければならない最低限のものは、トライアド（三和音）２種類、テトラード（四和音）４種類の合計６種類で充分だと考えています。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
今回のテーマであるコードトーンの覚え方の基本を理解するためには、まず、２種類のトライアド（三和音）のコードトーンを覚えてしまうのが一番早いでしょう。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
具体的に説明しましょう。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
「ドレミファソラシド」というスケール（音階）をひとつ飛びに言うと、「ドミソシ」と「レファラド」という２通りの言い方に分かれます。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
ずっと言い続けると、「ドミソシレファラド」&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251343/20080110185000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-01-10T18:50:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251343/20071225221459000.html">
    <title>【５０歳から歌とギターを楽しむ】ギターのコードフォームはどうやって覚えればいいの？（４）</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251343/20071225221459000.html</link>
    <description>□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□&lt;br&gt;&#xD;
５０歳から始めても歌とギターを楽しむ方法はあります。&lt;br&gt;&#xD;
歌本とギターが１本あれば、すぐにでも練習を始められて歌を歌ったり、&lt;br&gt;&#xD;
ギターを弾いたりして、仲間と一緒にあなたの人生を楽しみましょう。&lt;br&gt;&#xD;
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
以前に「ギターのコードフォームはどうやって覚えればいいの？」というタイトルのシリーズ第１回目のブログでエリック・クラプトンの『ワンダフル・トゥナイト』のローマ数字譜をご紹介しましたが、それを参考にして今回は読んでくださいね。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
最近この曲を歌っていて気づいたことは、大まかに言えば、この曲はたった二つのコードパターンでできている曲だということでした。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
早速たった二つのコードパターンをまずローマ数字譜で示したあとで、今回は、オリジナル・キーGとキーCとキーFの３つのキーでご紹介しようと思います。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
＜ローマ数字譜＞&lt;br&gt;&#xD;
A.１５４５&lt;br&gt;&#xD;
B.４５１５６&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
＜オリジナル・キーG＞&lt;br&gt;&#xD;
A.GDCD（１５４５）&lt;br&gt;&#xD;
B.CDGDEｍ（４&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251343/20071225221459000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-12-25T22:14:59+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251343/20071211213123000.html">
    <title>【５０歳から歌とギターを楽しむ】ギターのコードフォームはどうやって覚えればいいの？（３）</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251343/20071211213123000.html</link>
    <description>□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□&lt;br&gt;&#xD;
５０歳から始めても歌とギターを楽しむ方法はあります。&lt;br&gt;&#xD;
歌本とギターが１本あれば、すぐにでも練習を始められて歌を歌ったり、&lt;br&gt;&#xD;
ギターを弾いたりして、仲間と一緒にあなたの人生を楽しみましょう。&lt;br&gt;&#xD;
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
ギター・コードを覚えるコツは、コードを単独で覚えるだけでなく、関連付けて覚えるようにすることです。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
歌詞との絡みも含めて、コードパターンのグループに分けて覚えると覚えやすくなります。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
今回は、ジョン・レノンの『イマジン』という曲で説明してみます。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
下図のローマ数字譜をご覧下さい。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
&lt;a href="http://image.blog.livedoor.jp/prot_guitar/imgs/6/e/6e48ff79.JPG" target="_blank"&gt;&lt;img src="http://image.blog.livedoor.jp/prot_guitar/imgs/6/e/6e48ff79-s.JPG" widt&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251343/20071211213123000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-12-11T21:31:23+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251343/20071203185235000.html">
    <title>【５０歳から歌とギターを楽しむ】ギターのコードフォームはどうやって覚えればいいの？（２）</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251343/20071203185235000.html</link>
    <description>□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□&lt;br&gt;&#xD;
５０歳から始めても歌とギターを楽しむ方法はあります。&lt;br&gt;&#xD;
歌本とギターが１本あれば、すぐにでも練習を始められて歌を歌ったり、&lt;br&gt;&#xD;
ギターを弾いたりして、仲間と一緒にあなたの人生を楽しみましょう。&lt;br&gt;&#xD;
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
ギターでコードフォームを覚えて弾けるようにするには、やはり、基本の５種類ある&lt;br&gt;&#xD;
オープンコード（開放絃を含んだコード）の型（フォーム）をしっかり覚えることで&lt;br&gt;&#xD;
しょう。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
前回の説明でちゃんと理解できなかった人もいるかもしれないので、もう一度基本型&lt;br&gt;&#xD;
をここで復習しておきたいと思います。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
下図をご覧下さい。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
&lt;a href="http://image.blog.livedoor.jp/prot_guitar/imgs/6/6/663e506c.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img src="http://image.blog.livedoor.jp/prot_guitar/imgs/6/6/663e5&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251343/20071203185235000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-12-03T18:52:35+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251343/20071123140308000.html">
    <title>【５０歳から歌とギターを楽しむ】ギターのコードフォームはどうやって覚えればいいの？</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251343/20071123140308000.html</link>
    <description>□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□&lt;br&gt;&#xD;
５０歳から始めても歌とギターを楽しむ方法はあります。&lt;br&gt;&#xD;
歌本とギターが１本あれば、すぐにでも練習を始められて歌を歌ったり、&lt;br&gt;&#xD;
ギターを弾いたりして、仲間と一緒にあなたの人生を楽しみましょう。&lt;br&gt;&#xD;
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
前回のメルマガで、予告した通り今回は、ギターのコードフォームを弾けるようにするには&lt;br&gt;&#xD;
どうすればいいのかお話しようと思います。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
Q:まず、ギターにはコードフォームがいくつあると思いますか？&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
A:正解は５つです。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
５つあるコードフォームには、名前がついていて、&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
１．Cフォーム&lt;br&gt;&#xD;
２．Dフォーム&lt;br&gt;&#xD;
３．Eフォーム&lt;br&gt;&#xD;
４．Gフォーム&lt;br&gt;&#xD;
５．Aフォーム&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
となっています。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
下の図でいうと、&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
&lt;a href="http://image.blog.lived&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251343/20071123140308000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-11-23T14:03:08+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251343/20071118152101000.html">
    <title>【５０歳から歌とギターを楽しむ】聞き覚えのある曲を自分のギターで弾き語りするにはどうすればいいの？</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251343/20071118152101000.html</link>
    <description>□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□&lt;br&gt;&#xD;
５０歳から始めても歌とギターを楽しむ方法はあります。&lt;br&gt;&#xD;
歌本とギターが１本あれば、すぐにでも練習を始められて歌を歌ったり、&lt;br&gt;&#xD;
ギターを弾いたりして、仲間と一緒にあなたの人生を楽しみましょう。&lt;br&gt;&#xD;
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
前回お送りした第４回目のメルマガに不具合がありましたので再送させて頂きます。&#xD;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&#xD;
ぼくも高校生の頃、当時は「明星」という雑誌があって、その付録に「ヤングセンス」とか&lt;br&gt;&#xD;
いう当時流行ってた歌の歌詞やコードネームやダイヤグラム（指板図）が載っている雑誌を&lt;br&gt;&#xD;
買ってきて、ちょっと聞き覚えがある曲を口ずさみながらギターを見よう見まねで弾いて&lt;br&gt;&#xD;
ギターの弾き語りみたいなことをよくしていたものでした。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
やっぱり、自分の知っている歌を自分でギターを弾きながら歌うことが楽しくて、どんどん&lt;br&gt;&#xD;
いろんな曲を歌ってみたりしていました。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
誰でもそんなあたりからギターに興味を持ったりするのかもしれませんね。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
そんなわけで、今日は、&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&amp;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251343/20071118152101000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-11-18T15:21:01+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251343/20071118124734000.html">
    <title>【５０歳から歌とギターを楽しむ】</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251343/20071118124734000.html</link>
    <description>□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□&lt;br&gt;&#xD;
５０歳から始めても歌とギターを楽しむ方法はあります。&lt;br&gt;&#xD;
歌本とギターが１本あれば、すぐにでも練習を始められて歌を歌ったり、&lt;br&gt;&#xD;
ギターを弾いたりして、仲間と一緒にあなたの人生を楽しみましょう。&lt;br&gt;&#xD;
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
ぼくも高校生の頃、当時は「明星」という雑誌があって、その付録に「ヤングセンス」とか&lt;br&gt;&#xD;
いう当時流行ってた歌の歌詞やコードネームやダイヤグラム（指板図）が載っている雑誌を&lt;br&gt;&#xD;
買ってきて、ちょっと聞き覚えがある曲を口ずさみながらギターを見よう見まねで弾いて&lt;br&gt;&#xD;
ギターの弾き語りみたいなことをよくしていたものでした。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
やっぱり、自分の知っている歌を自分でギターを弾きながら歌うことが楽しくて、どんどん&lt;br&gt;&#xD;
いろんな曲を歌ってみたりしていました。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
誰でもそんなあたりからギターに興味を持ったりするのかもしれませんね。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
そんなわけで、今日は、&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
たぶん、メロディーは、何となく聞いた覚えがある曲をギターで自分で伴奏して弾き語りで&lt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251343/20071118124734000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-11-18T12:47:34+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251343/20071110212832000.html">
    <title>【５０歳から歌とギターを楽しむ】ギターでドの音は、６本の絃のどこにあるの？</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251343/20071110212832000.html</link>
    <description>□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□&lt;br&gt;&#xD;
５０歳から始めても歌とギターを楽しむ方法はあります。&lt;br&gt;&#xD;
歌本とギターが１本あれば、すぐにでも練習を始められて歌を歌ったり、&lt;br&gt;&#xD;
ギターを弾いたりして、仲間と一緒にあなたの人生を楽しみましょう。&lt;br&gt;&#xD;
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
&lt;a href="http://image.blog.livedoor.jp/prot_guitar/imgs/5/b/5bf3f9d4.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img src="http://image.blog.livedoor.jp/prot_guitar/imgs/5/b/5bf3f9d4-s.jpg" width="158" height="87" border="0" alt="5bf3f9d4.jpg" hspace="5" class="pict" align="center" /&gt;&lt;/a&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
メルマガ第１回の配信で、最初に掲載する予定だった指板図が掲載できません&lt;br&gt;&#xD;
でしたので再送させて&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251343/20071110212832000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-11-10T21:28:32+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251343/20071110165254000.html">
    <title>【５０歳から歌とギターを楽しむ】ドレミファソラシドを覚えるにはどういう練習をすればいいの？</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251343/20071110165254000.html</link>
    <description>□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□&lt;br&gt;&#xD;
５０歳から始めても歌とギターを楽しむ方法はあります。&lt;br&gt;&#xD;
歌本とギターが１本あれば、すぐにでも練習を始められて歌を歌ったり、&lt;br&gt;&#xD;
ギターを弾いたりして、仲間と一緒にあなたの人生を楽しみましょう。&lt;br&gt;&#xD;
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br /&gt;&lt;a href="http://image.blog.livedoor.jp/prot_guitar/imgs/9/7/9721fb7a.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img src="http://image.blog.livedoor.jp/prot_guitar/imgs/9/7/9721fb7a-s.jpg" width="159" height="87" border="0" alt="Cmajor scale3-1.jpg" hspace="5" class="pict" align="center" /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&#xD;
第２回のメルマガで、７種類のCメジャー・スケール（ドレミファソラシド）を&lt;br&gt;&#xD;
ギタ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251343/20071110165254000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-11-10T16:52:54+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251343/20071109193500000.html">
    <title>ギターのフィンガーボード（指板）上のどこに、ドレミファソラシドがあるの？</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251343/20071109193500000.html</link>
    <description>第１回目は、ギターの６〜１絃上の“ド”の音の位置を覚えましょうという話でした。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
もう、しっかり覚えられましたか？&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
頭で覚えるだけではなくて、ちゃんとギターで弾けるかどうかも確認して下さいね。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
それでは、今日は、ギターの６〜１絃上の“ド”の音の位置から始まる“ドレミファソラシド”を覚えてみましょう。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
６−２、６−４&lt;br&gt;&#xD;
５−２、５−４&lt;br&gt;&#xD;
４−２、４−４&lt;br&gt;&#xD;
３−１&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
上の数字は何を表しているかというと、絃を表す数字と絃を押さえる指を表す数字になっています。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
例えば、最初に出てくる６−２というのは、ギターの６絃を２の指（中指）から弾き始めるという意味になります。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
次に出てくる６−４というのは、ギターの６絃を４の指（小指）から弾き始めるという意味になります。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
指の数字は、次のように対応しています。&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
１−人差し指&lt;br&gt;&#xD;
２−中指&lt;br&gt;&#xD;
３−薬指&lt;br&gt;&#xD;
４−小指&lt;br&gt;&#xD;
&lt;br&gt;&#xD;
それでは、早速ギターのフィンガーボード（指板）上で&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251343/20071109193500000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-11-09T19:35:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251343/00000000000000000.html">
    <title>サンプル誌</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251343/00000000000000000.html</link>
    <description>はじめまして。&#xD;
&#xD;
「５０歳からでも始められる歌とギターが楽しめる方法」発行者の武川逸雄（たけかわ&#xD;
いつお） と申します。&#xD;
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これから、不定期ですが、タイトル通り５０歳からでも始められる歌とギターが楽しめ&#xD;
るようになる方法を知り得る限り考えられる限りお伝えして行こうと思っていますので&#xD;
どうぞよろしくお願いいたします。&#xD;
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第１回目は、ギターの６本ある絃の１フレットから１２フレットまでの中に必ず１箇所&#xD;
づつあるドレミファソラシドの“ド”の音の位置を覚えましょう。&#xD;
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まず、８、３、１０、５、１、８という数字を覚えて下さい。&#xD;
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これが、６絃〜１弦までのドの音の位置を表すフレットの数字なのです。&#xD;
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ですから、&#xD;
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A.最初は、この８、３、１０、５、１、８という数字を声に出しながらその音をギター&#xD;
で弾いてみて下さい。&#xD;
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B.Aの練習に少し慣れたら、今度は数字のかわりに全て“ド”と言いながら弾く練習を&#xD;
してみましょう。&#xD;
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AとBの練習を５分間くらいづつやってみましょう。&#xD;
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意外に早くできたかもしれませんね。&#xD;
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それでは、次回はギターのフィンガーボード（指板）上で、ドレミファソラシドを弾く&#xD;
弾き方を説明しようと思いますので、楽しみにしていてください。</description>
    <dc:date>2007-11-06T23:02:17+09:00</dc:date>
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