2009/03/01
本物の着こなしで差をつけろ!(サングラス編)
----------------------------------------------------------------------- ☆☆☆ めちゃモテ・スキー塾 かっこよく滑る上達100 ----------------------------------------------------------------------- こんにちは ヨーロピアンスノースクール校長の長内です。 前回、帽子のかぶり方でしたが、いかがでしたか? 今回は、サングラスです。 サングラスをビシッと決めて あなたもゲレンデの貴公子(プリンセス)を目指そう!! 37号のメニューはコチラです ■本物の着こなしで差をつけろ!(サングラス編) ■■編集後記 ----------------------------------------------------------------------- ■本物の着こなしで差をつけろ!(サングラス編) サングラスは、天気のいい日の必須アイテムですね。 晴天時のスキー場は、雪の反射で、目を開けていられないほどです。 ファッション的なサングラスでは、紫外線をしっかりカットできないので、 スキー場で使う場合は、紫外線カット率の高いサングラスをおすすめします。 雪目になると、白目が充血したり、 涙が止まらなかったり、頭痛がします。 室内から雪景色を見るときも要注意です。 サングラスをする時、耳をかける部分は、どうしていますか? 帽子の中に入れて、サングラスが落ちないようにがっちりガードしていませんか? サングラスが落ちないためには、いいのですが、 かっこいい着こなしを追求すると、 耳かけの柄の部分は、帽子の外にだしましょう。 (帽子をサングラスの柄で押さえる感じ) 「私は、転びません!バランスも崩しません!!」という自信の表れになります。 「私は、転びます。サングラスをなくす自信があります」という方は、 くれぐれも無理しないように。 次回は、ゴーグルのかけ方です。 ☆メチャモテなスキーヤーになりたい方は是非、当スクールへ 会津高原 ヨーロピアンスノースクール http://www.aizu-ns.net/euro ----------------------------------------------------------------------- ■■編集後記 最後まで、読んでいただきありがとうございます。 サングラスのかけ方を文章で書くのは、難しいので、 わかりづらい方も多いのでは? スクールにいらした時に、見てみてください。 スキー、スノーボードに関する質問もお受けしています。


